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【フルフォード節炸裂】安倍政権は正規の政権ではない。犯罪集団なのだ。これを倒すのは国民の義務である。

-今回は板垣氏情報、久々のフルフォード氏による国家非常事態対策委員会動画などごった煮である。それにしても今日本が置かれている政治状況は度を越している。安倍晋三、麻生太郎、菅義偉という、わが国における三大凶悪爬虫類人が政権を乗っ取っていることによって起きているのだ。それをパワーを有する官僚機構、財界、マスコミなど国内の1%支配層ががっちりガードしているわけだから倒すのは難しい。が、その難しいことをフランス国民はやってのけた。ロス茶息がかりの暴虐マクロンの増税方針を止めさせたのだ。これでマクロン政権の間は増税は二度と持ち出せないだろうと見られている。それのみかマクロン政権自体もう長くないとまで言われているのだ。さすが「革命の国」フランスである。過日のパリ市内での大規模デモでは一部が暴徒化してビルの窓ガラスを壊すなどしたと言われている。が、実際そういうことをしたのは、国内外でデモの印象を悪くしたい警察だったらしい。パリ警察=マクロン政権は催涙ガスに毒薬まで仕込んだというし、警官の狙撃で腕をもがれたデモ参加者もいたという。洋の東西を問わず、悪魔勢力はやることが凶悪なのだ。いずれにせよ仏国民はマクロン政権に勝った。日本はどうだろうか。わずか2年弱のマクロン政権に対し、安倍政権は6年も続いている。凶行採決ひとつを取ってみても、戦争法から始まって特定秘密保護法、共謀罪法から種子法改悪法、消費税10%増税、そして今回の安倍晋三版徴用工法(改悪入管法)まで。いな、今後とも水道民営化法、漁業法改悪法などを何が何でも通すつもりでいる。要は安倍政権のやってきた国民無視の売国政策、亡国政策はマクロン政権の比ではないのだ。これで何の異議申し立てもしなかったら、アベシンゾー同様、日本国民は「奴隷国民」と世界市民から侮蔑されるであろう。 (大場光太郎・記)-

「新機軸派」は、日本で「11月政変」を起こさせて、2018年中に政権交代させる予定だったが、マクロン大統領が反旗を翻したため、予定が狂ってしまった
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/1e1150192007eb2fa8bfed7063979f06
2018年12月08日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 アルゼチンG20首脳会議(11月30日~12月1日)後、「新機軸派」が12月4日から「反機軸派」に対する逆襲、つまり政権打倒を工作している。「反新機軸派」とは、フランスのマクロン大統領、カナダのトルドー首相、英国のメイ首相、インドのモディ首相の4人、それと安倍晋三首相・麻生太郎副総理兼財務相である。要は、「新機軸派」がFRB(国際通貨基金)を潰して通貨制度を根本的に変えようとしているのに対して、フランス・パリのダヴッド・ロスチャイルドが、スコットランド、スイスのロスチャイルドと一緒になり、反旗を翻した。その傀儡がマクロン大統領だった。マクロン大統領は、「新機軸派」を潰すためにいろんな人に声を掛け、これに対して安倍晋三首相は、八方美人的に「あぁ、そうですか。言われたとおり従います」と言い、そうかと思えば、「新機軸派」のトランプ大統領にも「わかりました。言われたとおりにします」、プーチン大統領に言われれば、同じように「はい、そうします」と答えて、日本の国益そっちのけでやってきた。「ただのバカ、ワーム(虫)」と見られている。「新機軸派」は、日本で「11月政変」を起こさせて、2018年中に政権交代させる予定だったが、マクロン大統領が反旗を翻したため、予定が狂ってしまった。優先順位として、「ワームの日本」を後回しにしたという。

「新機軸派」は、じんわりと安倍晋三首相を締め上げつつあるといい、いよいよ小沢一郎政権誕生が視界に入ってきている瑞祥だ
http://www.asyura2.com/18/senkyo254/msg/742.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 12 月 10 日 20:47:46:
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/e4fb7920479c5202157c796bc3878d87
2018年12月10日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「万年時差ボケ、バカのワーム(虫)」安倍晋三首相は、よほど国会に登院したくないらしい。臨時国会への登院を逃れて空の旅による外遊を楽しみ、2019年1月の通常国会開会を遅らせて、またまた外遊日程を組み、国会からの逃避行を続ける予定だ。第4次安倍改造内閣の「適材適所」として就任させた各大臣のスキャンダルが跡を絶たず、野党各党が手ぐすねを引いて、待ち伏せ攻撃をしようと準備しているのが、余程怖いと見える。まさか本当に「認知症」を患っているのだろうか。職務に耐えられるかが問われている。おまけに、妻の昭江夫人まで、自分が営んでいる居酒屋「うず」からの帰途、転倒して道端で寝込んでいたという話もある。これでは、とても政権を担当できるはずはない。そんな折も折、文藝春秋(平成31年1月号)が、「特集平成30年史 全証言」(激変したニッポンの暮らしと価値観)のトップ・バッターに「小沢一郎代表」を取り上げて、国民各層から大きな話題を呼んでいる。文藝春秋と言えば、駐日米大使館との間に太いパイプを持っていることから、「米トランプ政権が小沢一郎政権を待望している証左」と深読みする政治通も少なくない。「新機軸派」は、じんわりと安倍晋三首相を締め上げつつあるといい、いよいよ小沢一郎政権誕生が視界に入ってきている瑞祥だ。

世界銀行300人委員会 @someone5963                    12月9日

イエローベスト運動 | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

日本は平穏ではなくて、静かなる崩壊に向かっている、と思います。

【フルフォード・国家非常事態対策委員会】

日産カルロス・ゴーン逮捕の日仏の闇、水道民営化も福島原発問題も関連している!【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 ベンジャミン・坂の上零 2018/12/07   

久しぶりにフルフォード登場である。朝堂院とは和解したのか?さて。ヴェオリアというフランスの水道会社は、麻生太郎が娘を嫁がせている仏ロスチャイルド分家の系列会社。こことの関係で日本の水道民営化が持ち上がっている。麻生は売国奴。安倍政権はあらゆる意味で正規の政権ではない。犯罪者集団である。仏大デモがそうだったように、こういう犯罪組織は「革命」で倒すのが国民としての義務である、等々。久しぶりのフルフォード節炸裂!


ネタニアフ失脚から来る日本への波及効果【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 ベンジャミン・坂の上零  2018/12/07  

こちらも必聴!ネタニアフ失脚は確実。偽イスラ、サウジ、ロスチャイルドなどにブラ下がっていた麻生太郎、孫正義の失脚も確実。特に麻生は早晩死刑になると、板垣英憲氏と同じことを述べている。フルフォードはそれを米軍、CIA、日本右翼大物の三者から聞いていると。またアメリカの大掃除が一段落すればいよいよ日本。今の自民党議員の3分の2は刑務所行き確定だ、とも。

(以上、転載終わり)

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