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安倍政権への国民有権者の期待度急低下&7月参院選で政権交代、9月から新しい政治体制でリスタート!?

-新春なので景気づけにパーッと板垣英憲氏情報を転載紹介したい(笑)。二番目の記事では、安倍晋三の政権は終わりにして9月からは新しい政治体制で、と述べている。7月の参院選で政権交代と。が、参院単独選では仮に安倍自公が大敗してもそれだけでは政権交代は起きない。だいたいがスーパーサイコパスで「僕ちゃんの辞書に“責任”と“辞任”という文字はない」安倍晋三のこと、参院過半数を割り込む敗北を喫しても総理を辞めずに居直る可能性は大有りだ。だから板垣氏の言う「7月政権交代」が起きるには「衆参同時選」でなければならないことになる。その場合は、参院単独選では大負けすると踏んだ安倍晋三が自ら衆院を解散し同時選に持ち込むことになる。過去二度大勝利しているから(皆々不正選挙のおかげ)、夢よもう一度ということだが墓穴を掘ることになるということだろう。小沢一郎は同時選を念頭に、NHK日曜討論で「野党共闘が実現すれば絶対勝てる」「安倍政権退陣」と力説していた。思えば、世界がこれだけグラグラ揺らいでいるのに、まるで政治的停滞状態にあるのが島国日本の現状である。毎度言うとおり、連合赤軍浅間山荘事件(1972年2月)以降、国民は従順な子羊のように徹底的に飼い慣らされ、その上メディアコントロールにより白痴状態にもされているためだ。が、世界の激動が日本にも押し寄せ、今年から来年にかけて金融破綻その他の大ショックに見舞われる可能性大有りである。そんな中、日本が本来の在り方を取り戻すには、板垣氏情報のとおり、9月までに安倍政権を終わりにして新しい政治体制でリスタートすることが不可欠である。 (大場光太郎・記)-

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<日曜討論>小沢代表、戦闘宣言!「野党の結集、今度こそ絶対必要だ!絶対勝つ!」「ダブル選なら、安倍内閣退陣を実現」
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「乱高下する鉄火場」こうして今年の市場は沈んでゆく(日刊ゲンダイ)
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国民有権者の大半は、「安倍晋三首相は北方領土4島一括返還を実現できない」と値踏み、憲法改正は、国民有権者の大半が、「大反対」、もはや安倍晋三政権への期待度は、急低下
http://www.asyura2.com/18/senkyo255/msg/809.html
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/0933b9bcc152c1262268ec6c7cfbed12
2019年01月07 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相は6日、山口県長門市を訪れ、父の安倍晋太郎元外相の墓参りをした。その後、記者団の取安倍材に応じ、晋太郎氏が外相として日本とソ連(現ロシア)との関係修復に尽力したことを踏まえて『北方領土問題、平和条約の問題を何としても前進させ、この問題に終止符を打つために全力を尽くしていくことを誓った』と語った。首相は同日夜、帰京した。首相は『今年は歴史的な節目の年となる。日々全力を尽くし、職責を果たしていく』とも述べた」と産経ニュースが1月6日午後4時56分配信している。しかし、国民有権者の大半は、「安倍晋三首相は北方領土4島一括返還を実現できない。ロシアが資源を掘り尽くしている歯舞、色丹2島を返還されても、カスを掴まされるようなものだ」と値踏みしている。日本国憲法改正に至っては、国民有権者の大半が、「大反対」しており、もはや安倍晋三政権への期待度は、急低下している。

天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益は、安倍晋三政権の下では動かせないので、予定どおり7月の参院選で政権交代となることが見込まれている
http://www.asyura2.com/18/senkyo255/msg/840.html
投稿者 笑坊 日時 2019 年 1 月 08 日 07:58:28
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/54c928635141fa78f892fb5df66eb51c
2019年01月08日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」


◆〔特別情報1〕 
 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が、安倍晋三首相の現在置かれた立場や政権の命運について、詳しく連絡してきている。「政界再編は、沖縄の補選からスタートするけれども、今年の9月までには日本の次の新しい政治体制を決めなければならない。当然のことやはり、安倍ではダメだ。特に憲法改正の問題でダメということになっている。米国も一切、安倍のことは相手にしていない。トランプ大統領は、安倍から電話がかかっても一切出ないし、いくらかけてもトランブ大統領は出ないことがわかっているので、安倍からも電話をかけなくなっている。相変わらず安倍は、散々余計なことをしてきたにも関わらず、『 (MSA資金を)使わせてくれ』などと言ってきている。天皇陛下と小沢一郎代表は、東京オリンピックや大阪万博など、その他諸々の資金として用意はしているけれども、安倍政権の下ではそうした資金は動かさないということになっている。安倍政権は当初の予定どおり、7月の参院選で政権交代となることが見込まれる。いま、安倍の相手をしてくれるのはプーチン大統領しかいないので、だから安倍はロシアに行く」と説明している。

(以上、転載終わり)

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