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【昏君(フンチュン)安倍を倒せ】現代日本版「封神演義」の主役は小沢一郎とアントニオ猪木か

-ここはその感想文を記す場所ではないのだが。私は最近ひょんなことから中国明代の小説『封神演義(ほうしんえんぎ)』の翻訳版(安能務訳)を読み始めている。講談社文庫(上)をまもなく読み終わるところである。時は紀元前11世紀、殷(いん)から周(しゅう)へと「易姓革命(えきせいかくめい)」される過程を描いた伝奇小説である。天界、仙界、人界入り乱れての大騒乱の末、殷の糾王(ちゅうおう)は道術のマスター・姜子牙(太公望)を軍師とする周の文王に敗れ周の天下になるのである。その要因となったのは元々は名君だった糾王がスケベ心を起こして美貌の妖妃・姐己(だっき)を迎えたことにある。以来糾王は、正体は千年を経た女狐(金毛九尾の狐の説あり)である姐己に骨抜きにされ、昏君(フンチュン-馬鹿皇帝)となっていくのである。とにかく面白いご機嫌な小説だが、私は読みながら『現代の昏君とはまさに安倍晋三に違いあるまい』と当たりをつけた。この見当に間違いはないと思うが、そうなるとさあ大変だ。こんな暗愚な昏君に引きずられた日本は、天の定めるところ、本当に亡国に向かいかねないからである。出でよ、救国の名君、名臣と言いたいところである。と、ここに安倍政権打倒、その先の政界再編に向けた動きが少しずつ顕在化しつつある。その主役は小沢一郎でありアントニオ猪木である。ご両人には「現代日本版易姓革命」の第一歩として、安倍晋三の下では1mmも動かなかった拉致問題解決のためにも一日でも早く訪朝していただきたいものである。 (大場光太郎・記)-

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米朝首脳会談の失敗は、「新機軸」を挫折させてしまう危険があり、キッシンジャー博士自ら「助けてくれ」と天皇陛下の側近を通じて極秘裏に泣きつき、小沢一郎代表を「仲介役」に指名
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/e04acdfea41ce6dbe72eb09cd1dde936
2019年03月09日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 案の定、米国からしかもキッシンジャー博士自ら、天皇陛下の側近を通じて日本に対して「助けてくれ」と極秘裏に泣きついてきて謝ってきたという。日本といっても、日本国政府にして欲しいわけではない。ましてやキッシンジャー博士が「バランスの破壊者、最悪の男」と口を極めて批判し嫌っている安倍晋三首相は、完全なる不適任者、及びこれを助けている麻生太郎副総理兼財務相は、「仲立ち」など絶対にできない。この窮地を救える人物としてキッシンジャー博士が「仲立ち役」に指名しているのは、小沢一郎代表である。第2回米朝首脳会談が、トランプ大統領の2度にわたる「大チョンボ発言」に起因して、折角、合意文書調印の寸前、メンツ丸つぶれにされた金正恩党委員長に拒否されて失敗したためだ。トランプ大統領が、「頭を丸めて坊主」になり謝罪して、全世界に恥を晒すわけにも行かず、さりとて、金正恩党委員長に再び「核兵器開発」を続行させるわけにもいかない。へたをすれば、「世界恒久の平和と繁栄」を築く目的で進めている「新機軸」(第3次世界大戦の回避・全世界の原発443基廃炉・地球環境改善・AIの産業化)を挫折させてしまう危険がある。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からのトップ情報である。

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馬鹿・次は私が金と首脳会談だ、北・招かれざる客が朝米間に入って平和を邪魔。蚊帳の外は夢遊病である。
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/481.html 
投稿者 ポスト米英時代 日時 2019 年 3 月 10 日 00:01:16 

ラブロフにも王毅にも金孫にも相手をされず、宗主国のトランプだけがお金を払って30分の電話の相手をしてくれるだけで、テレクラかーという感じだが、金孫は当然、安倍サックスが法の支配の反対語を繁栄の海と答えた事を知っており、プーも習も文もトランプもそうで、5カ国の首脳はイタイ奴だと思っているのである。
ドジで愚図で間抜けでのろまな亀の堀ちえみのようにスッチーになるのを諦めないで教官に食らいつくところは評価するが、それプラス馬鹿でアホでワルで意地っ張りでは教官だって匙を投げる訳で、飼い主サックスにおかれましては一刻も早くタオルを投げ入れて楽にさせてやる事で、末期ガンが脳みそに見つかったからドクターストップがかかり、国政が停滞してはいけないので無念だが後は石破に任せるので万事宜しく頼むと格好つけさせてやり、松沢にチェックインさせる事で、もういいんじゃねという感じである。 


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<サンデー毎日> 参院選 野党結集仰天構想 アントニオ猪木議員「国民会派入り」で急浮上 「剛腕」が仕掛ける!= 鈴木哲夫
http://www.asyura2.com/19/senkyo258/msg/338.html 
投稿者 赤かぶ 日時 2019 年 3 月 10 日 04:10:05: 


      

         

今夏の参院選に向けた野党結集の動きが停滞する中、国民民主党会派入りして政界を驚かせたのが無所属のアントニオ猪木参院議員。そのウラには、驚くべき仕掛けが--。https://mainichi.jp/sunday/articles/20190306/org/00m/010/023000d

 
      
         

参院選 野党結集仰天構想 アントニオ猪木議員「国民会派入り」で急浮上 「剛腕」が仕掛ける!=ジャーナリスト・鈴木哲夫 https://mainichi.jp/sunday/articles/20190306/org/00m/010/023000d

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参院選 野党結集仰天構想 アントニオ猪木議員「国民会派入り」で急浮上 「剛腕」が仕掛ける!=ジャーナリスト・鈴木哲夫
https://mainichi.jp/sunday/articles/20190306/org/00m/010/023000d
2019年3月9日 サンデー毎日 文字起こし

▼GW(ゴールデンウィーク)までに「第二、第三の猪木」

▼どう動く?「小沢」「玉木」のシナリオ


 今夏の参院選に向けた野党結集の動きが停滞する中、国民民主党会派入りして政界を驚かせたのが無所属のアントニオ猪木参院議員(76)。そのウラには、驚くべき仕掛けが施されているという。「一寸先は闇」の永田町で密かに進む「仰天シナリオ」をすべて明かす。

「今回で任期(満了)。もう一回出るのか出ないのか迷っているかもしれないが、もう一回やってほしい。あなたの得意分野を生かせばいいんじゃないか」

 そして、最後のひと押しにこう付け加えた。

「僕も一緒に北朝鮮に行っていい」

 この一言が、アントニオ猪木参院議員(比例)を口説き落とした自由党の小沢一郎共同代表の「殺し文句」だったという。ライフワークの北朝鮮問題を全面支援するという小沢氏の思いが猪木氏に届いたか。

 猪木氏の国民民主党会派入りは電撃的だった。2013年の参院選では日本維新の会から出馬したため、イデオロギーや政策的には「自民党寄り」を印象付けたが、その後、無所属に転じていた。今夏参院選では不出馬説が取りざたされていた。

 そうした中での会派入り―。今国会では、国民民主党と小沢氏の自由党は統一会派を組み、党としての合流へ向けても協議を進めている。2月21日の記者会見では、小沢氏と国民民主の玉木雄一郎代表も同席。猪木氏はその場で「野党大連合という部分でみんなが力を合わせる手伝いをしたい」とまで語った。

 そこで疑問が湧く。なぜ、今なのか。

 多くのメディアは再編や選挙協力が進まない野党同士の「野党第1会派争い」と報じた。国民民主では藤田幸久参院議員が立憲民主党会派入りの意向を表明、参院での勢力がさらに減る見通しだ。そこで猪木氏を加えて当面は野党第1会派を維持し、「予算審議など与党との交渉で主導権を握りたい」(立憲幹部)という見方だ。

 ところが、実はまったく違う。背景にあるのは野党内の争いどころか、むしろ「野党が結集するための猪木合流」なのだ。もちろん仕掛け人は小沢氏。年明けに国民民主と自由が合流へ舵(かじ)を切ったその時、玉木氏はこう言った。

「(野党結集へ向けて)選挙をやってほしい」

 小沢氏は早々に動き出し、その第1弾が猪木氏の説得だったというのだ。小沢氏側近が明かす。

「二人は年明けから、猪木氏を知る人物を介して会ってきた。猪木氏は絶大な人気があり、北朝鮮訪問など独自の政治もやってきた。これほどの大物が身近にいるのに、誰も接触していない。小沢氏は『猪木氏が野党再編に加わってくれれば顔になる』と考えていた」

 別の側近は、参院選において猪木氏の存在は極めて重要な意味を持つとした「小沢シナリオ」をこう話す。

「猪木氏支持票は35万票で選挙に強い。一方、国民民主は参院選で立憲民主などに野党結集を呼びかけてきたが進んでいない。これを打開するには、ただ立憲に頭を下げるだけではなく、国民民主側に強力な候補がいなければならない。そこに向けた戦略を練るのが“小沢流”なのです」

 側近がさらに続ける。

「たとえば猪木氏を抱えた上で、立憲に『こちらにはこんな凄(すご)い候補がいる。一緒に戦えば相互の票の開拓にも底上げになる』と呼びかければいい。比例については、最終的には野党による統一名簿にして、猪木氏も立憲の候補も、国民・立憲にまたがる連合の候補まで並べれば相当なインパクトになる。猪木氏が記者会見で出馬の可否や猪木氏を公認する政党名を答えなかったのは、そんなシナリオが先にあるからなのです」

 本誌2月24日号で報じた通り、国民・自由の“合流”について、反小沢筋からネガティブ報道が流れた。小沢氏の狙いが「国民民主が旧民主党時代からため込んだ政治資金約166億円を、合流して幹事長になり自由に使うこと」という内容だが、小沢氏はこれを一笑に付し、周辺にこう言い切った。

「幹事長なんかになる気もない。そもそも資金は選挙以外の何に使うというのか。参院選ではいい候補を口説こうにも『野党だから』と簡単に受けてくれない。ならばすべて面倒みる。だから資金は必要だし、何より口説く時にその候補の信頼を得られる政治家が野党にいるかどうかだ」

「猪木・小沢訪朝団」の可能性

 猪木氏に対し、小沢氏はこれを実践したのだ。前出の側近は「当然、“第二、第三の猪木”を小沢氏は考えて動いている」。そこで私は小沢氏に直接、これをぶつけると、「なかなかうまくはいってないんだよなあ」とニヤリ。「うまくいっていない」とは、裏返せば「やっている」ということだ。

 その猪木氏がライフワークとしてこだわってきたのが先述した北朝鮮だ。驚くべきことに、国民民主内部などでも参院選対策として「北朝鮮訪問」が密(ひそ)かに検討されているという。

「猪木氏の北朝鮮のルートは確実。これを活用し、小沢氏や玉木氏、立憲の枝野幸男代表ら野党そろい踏みで訪朝し、拉致問題など対話の窓口を作ろうという構想です。ただ、その際には自民にも参加を呼びかけつつ、野党主導の議員訪朝団という形にする。単に安倍政権を批判するだけの野党ではなく、日本の対北朝鮮外交をリードして国政を動かす“王道を歩む野党”をアピールできる。安倍政権ができなかったことを野党が、しかも政局とは一線を画して取り組むとしたら、国民からは必ず大きな支持を得られる。ウルトラC戦術です」(前出・小沢氏側近)

 小沢氏は「5月の大型連休明けぐらいには、参院選に向けて野党を一体化させたい。『一つの政党』が難しくても、野党が大同団結する『オリーブの木』を作ってでも、自民に代わる受け皿を作る」と語り、玉木氏は時間的な目標も含めて「どんどん前へ進む」と私に語った。強力な候補をさらに獲得して立憲にアプローチし、猪木氏という存在も一層生かすなど、「剛腕」が描く野党結集シナリオは今、大きな局面を迎えつつある。

(ジャーナリスト・鈴木哲夫)

すずき・てつお
 1958年生まれ。ジャーナリスト。テレビ西日本、フジテレビ政治部、日本BS放送報道局長などを経てフリー。豊富な政治家人脈で永田町の舞台裏を描く。テレビ・ラジオのコメンテーターとしても活躍。近著『戦争を知っている最後の政治家 中曽根康弘の言葉』『石破茂の「頭の中」』


      
         

米朝会談が失敗に終わり、自由党の小沢一郎代表の訪朝が実現する可能性が高まっています。「訪朝発言」は、アントニオ猪木参院議員が国民民主党の会派に加わることを表明した2月の記者会見でのこと。もし実現すれば、成果ゼロの安倍首相は外交無能をさらすことになりかねません。記事は本日の3面に掲載


      
         

米朝決裂で安倍政権が警戒 小沢一郎氏「電撃訪朝」に現実味 https://www.excite.co.jp/news/article/Gendai_524898/


      
         

猪木氏の北朝鮮のルートは確実。これを活用し、小沢氏や玉木氏、立憲の枝野幸男代表ら野党そろい踏みで訪朝し、拉致問題など対話の窓口を作ろうという構想。その際には自民にも参加を呼びかけつつ、野党主導の議員訪朝団という形に。“王道を歩む野党”(小沢氏側近)https://mainichi.jp/sunday/articles/20190306/org/00m/010/023000d


      
         

安倍周辺が小沢訪朝に神経を尖らせているという。本当に安倍は笑わせてくれるが拉致問題解決にはやはり小沢が動くしかないのでは。米中首脳にも動じない小沢は金正日にも会っており今度はアントニオ猪木もいる。安倍は焦るだろうが小沢とは政治家としての格が違い過ぎる。 https://news.nifty.com/article/domestic/government/12136-205888/


      
         

猪木も訪朝しているので、小沢訪朝はその気になれば平壌は“小沢なら”受け入れるのでは。小沢訪朝が実現すれば、日朝両政府の主張の相違点が明確になり、拉致問題の解決が17年もかけて1ミリも進まなかったのか、理由が白日の下に曝されるはずだ。安倍の顔面蒼白で茫然自失とした姿しか浮かんでこない。


      
         

安倍は1年後くらいにこんなことを言ってそうですね。「向き合うとは言ったが、会うとは1度も言ったことはない」
拉致問題は最重要課題、と言ってもう何年たつ?    数ある嘘の中でも最も罪が重い嘘。この間、あなたは何度外遊に行かれたのだろう。

      
         

私もアントニオ猪木議員が北朝鮮と繋がりを断たないように、馬鹿にされたり笑われたりしながらもずっと個人で繋げてきた努力を、小沢さんと力を併せて何とか頑張って欲しい。
安倍政権だともう足下見られて無理だと思うし。拉致被害者の高齢になられたご家族の為にも是非思い切りやって欲しい。


      
         

くやしいけれど、 氏は聡明な男です。 がどんな人物が熟知していて「 」を言うだけの には は解決できないとわかっています。
そういう意味でも、 にはがんばってもらいたいですね。


      
         

確かに仰る通りです私達も
小沢さんにそれを望みます
是非拉致家族の皆さんの為日本の為その壁を登りきって欲しいと思います


      
         

仰せの通りです。今は、小沢さんの豊かな政治経験、広い人脈、胆力、剛腕と言われた突破力、行動力が必要だと思います。野党連立政権樹立のキーマンとして、動いてくれることを期待したいですね。安部政権は、あまりにも酷すぎますから。


      
         

それなら自分が早く行けばいいのに、怖くて行けないんだね?トランプに頼んでみたり。それをまた拉致被害者家族会が、いつまでも信用して待ってるんだもの、呆れます。


      
         

拉致被害者を連れ戻そうとする猪木と小沢を妨害するとしたらアベ官邸だ。
家族会も本当に家族を北朝鮮から連れ戻したかったらいい加減にアベと縁を切ることだ。そして小沢と一緒に北朝鮮に乗り込んで自分たちの力で肉親を奪還することだ。


      
         

小沢さんと猪木さんに期待しましょう!




関連記事
米朝決裂で安倍政権警戒 小沢一郎氏「電撃訪朝」に現実味(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/19/senkyo257/msg/1001.html

 

(以上、転載終わり)

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