« 【ノートルダム大聖堂焼失】フランス全土でキリスト教会&聖母マリアへの攻撃激化 悪魔的冒瀆が連続して発生 | トップページ | 【野党統合の核となれ】小沢一郎代表 自由党は国民民主党と合流することになりました。必要なことは、全野党の「結集」。そのための第一歩です。 »

【安倍害交】平成ラストの欧米歴訪で総崩れ ドン底から始まるボロボロ令和外交

-安倍晋三&昭恵夫妻が平成最後の国内諸難題からのトンズラ外遊だという。この性悪夫妻はまさに国民全体の厄介な「負債」と言うべきもの。いったん外に出て行ったらもう二度と日本には戻らないでもらいたいものだ。が、日本国民がいくらそう希求してもこやつらが行った先々の国でもはた迷惑な存在、空飛ぶATMだからさしあたり歓迎もされるが、こんな者らにずっと居座られた日にゃあその国の穢れというもの、どの国だって引き取り手はないであらう。だから私は事あるごとに言い続けているのだ。安倍私邸の座敷牢か東京拘置所かはたまた松沢精神病院か。安倍晋三&昭恵はこのいずれかに隔離するしか方法はないと。税金無駄遣いの外遊びの害交にこやつらを行かせるたび、拉致問題や北方領土問題ではないが、1ミリも動かないどころか行く度に問題はこじれ解決がより困難になるのだ。ノータリン安倍害交の向かうところ負の無限スパイラルに陥るだけなのである。 (大場光太郎・記)-

「政権末期」の安倍晋三首相は、ノートルダム寺院炎上の放火犯人が判明しているなか、補欠選挙2連敗の責任に頬かむりして…
http://www.asyura2.com/19/senkyo259/msg/901.html
投稿者 笑坊 日時 2019 年 4 月 23 日 23:41:23

「政権末期」の安倍晋三首相は、ノートルダム寺院炎上の放火犯人が判明しているなか、補欠選挙2連敗の責任に頬かむりして「卒業旅行」、フランスでは、跳んで火に入る夏の虫に
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/2494ee3d58da9157f90a4a3b527dadb2
2019年04月23日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」


◆〔特別情報1〕
 フランスの首都パリの世界文化遺産ノートルダム寺院大聖堂炎上の放火犯人が、ようやく判明してきた。放火は、驚くべき超大物が命じたといわれており、この情報をキャッチしているのか、していないのかは定かではないけれど、「政権末期」の安倍晋三首相は、夏の参議院選挙の前哨戦と位置づけられていた衆議院大阪12区と沖縄3区の補欠選挙(21日投開票)で、2連敗した責任を頬かむりして、4月22日、一新したばかりの政府専用機の旅をまるで満喫するかのように「卒業旅行」(欧米歴訪22日~29日)のため、羽田空港を飛び立った。23日には、パリで「黒い貴族」の一味マクロン大統領と会談し、ノートルダム寺院の大火災を見舞い、修復支援の意思を伝えるというけれど、果たして、フランス国民の世論を無視して、安易に修復支援を行えるのか。おまけに、日産自動車株を43.4%保有しているルノーが、俄かに牙を剥き出し、日産に経営統合を提案したことが22日、判明している。ルノーのジャンドミニク・スナール会長の意向として、日産の西川(さいかわ)広人社長兼CEO(最高経営責任者)に伝えていたといい、安倍晋三首相は、跳んで火に入る夏の虫になりかねない。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、すでに命運尽きている安倍晋三首相の「誤った外交」に警鐘を鳴らしている。

57120
平成最後の欧米歴訪で総崩れ 令和外交はドン底から始まる(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/19/senkyo260/msg/125.html
投稿者 赤かぶ 日時 2019 年 4 月 24 日 23:47:05:
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/252574

2019/04/24 日刊ゲンダイ

57121
薄っぺらな関係(右がロウハニ・イラン大統領=代表取材・共同)

 天皇の退位前日まで安倍首相が1週間もの長丁場で欧米6カ国を歴訪中だ。今や“外交の安倍”どころか、目も当てられない惨状で、平成を締めくくる外遊でボロボロ外交総崩れが露呈している。

 安倍首相が欧州に出発した22日、米国はイラン産原油の全面禁輸を発表。昨年11月にイランへの経済制裁を再発動させた際、日本など8カ国・地域の原油輸入については最大180日間の制裁適用を免除したが、5月2日に打ち切ると通告したのだ。イラン革命防衛隊の高官は、原油の海上輸送の要衝であるホルムズ海峡の封鎖も辞さない構えだ。この間、安倍政権は何をしていたのか――。

 日本とイランは長年、良好な関係を築いてきた。ちょうど今年は両国の外交関係樹立90周年でもある。米国ベッタリの安倍首相も、2013年から昨年9月まで、6年連続でイランのロウハニ大統領と首脳会談をしてきた。国際ジャーナリストの春名幹男氏が言う。

「180日の間に、安倍首相は、ロウハニ大統領とのパイプを生かして、米国とイランの間に入り外交努力をすべきでしたが、米国にお任せだったように思われます。ロウハニ大統領と会談を重ねても、肝心な時に話ができる関係は築けていないということでしょう」

 23日の会見で、菅官房長官は「米側と緊密に意思疎通を図ってきた」と語り、世耕経産相は「(米国との交渉は)必要に応じて働きかけを行っていきたい」と言った。交渉相手は米国ばかり。イランのイの字も出てこなかった。

 23日、安倍首相とマクロン仏大統領との会談に先んじて、各メディアは「ルノーが日産に経営統合打診」と報じた。

「首脳会談で安倍首相に、“統合問題”を取り上げて欲しい日産からのリークとの情報があります。まあ、会談で安倍首相が触れたところで、何ら影響はありません」(経済ジャーナリスト・井上学氏)

■支持率急落トランプにフルボッコ

 27、28日の訪米も悲惨な結果になりそうだ。何しろ、トランプ大統領の支持率が急落。ロイターとイプソスの最新世論調査(18~19日)では、前週比3ポイント低下し、年初来最低の37%。米紙ポリティコ(電子版)の調査(19~21日)でも、5ポイント減で過去最低タイの39%だった。

 トランプの罪を完全に否定しなかったロシア疑惑の捜査報告書の影響だが、このタイミングでネギを背負ったカモのように安倍首相はノコノコと訪ねるわけだ。農産品の市場開放、車の輸入関税、為替条項、高額武器――。目に見える成果を渇望するトランプに“フルボッコ”を食らうのは目に見えている。

 ロシアとの北方領土交渉は頓挫し、北の拉致問題は1ミリも進展ナシ。韓国とは徴用工問題などで互いが罵り合う“史上最悪の関係”と、今や安倍外交は総崩れ。令和の時代はドン底から諸外国との関係を築き上げるしかないが、安倍首相にそれができるとは思えない。

?? ??????? @sgmr0222

利権政治に終止符wow!平成最後の欧米歴訪で総崩れ 令和外交はドン底から始まる|日刊ゲンダイDIGITAL https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/252574 


KK @Trapelus

安倍首相【平成ラストの欧米歴訪で総崩れ】ドン底から始まるボロボロ令和外交 支持率急落トランプにフルボッコ ロシアとの北方領土交渉は頓挫し、北の拉致問題は1ミリも進展ナシ。韓国とは徴用工問題などで互いが罵り合う〝史上最悪の関係〟と、今や安倍外交は総崩れ(日刊ゲンダイ)



(以上転載終わり)

|

« 【ノートルダム大聖堂焼失】フランス全土でキリスト教会&聖母マリアへの攻撃激化 悪魔的冒瀆が連続して発生 | トップページ | 【野党統合の核となれ】小沢一郎代表 自由党は国民民主党と合流することになりました。必要なことは、全野党の「結集」。そのための第一歩です。 »

時事問題」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 【ノートルダム大聖堂焼失】フランス全土でキリスト教会&聖母マリアへの攻撃激化 悪魔的冒瀆が連続して発生 | トップページ | 【野党統合の核となれ】小沢一郎代表 自由党は国民民主党と合流することになりました。必要なことは、全野党の「結集」。そのための第一歩です。 »