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【令和誕生秘話】安倍晋三の本命元号を潰した皇室 - 皮肉が重なって誕生した「令和」-やはり本命は「安」だったのでは

-新元号「令和」になおもこだわってみたい。今回は令和に決まるまでのプロセスについて見ていくのだが、これについては以下転載の『世に倦む日々』サイト記事がかなり詳述してくれている。これが100%真実かどうかはわからないが、ほぼこんな流れをたどって最終的に令和に決まったのではないかと推察される。何のことはない、2月下旬には安倍官邸としての原案がほぼ出揃っていたのだ。ただしそこに令和は影も形もなかった。あったのはどうやら「安久」「安永」などの「安」入り候補ばかり。意気揚々とか、いけしゃあしゃあとかは知らないが、その時期安倍は幾つかの候補元号を持参して皇太子に面会した。が、結果的に東宮側から拒否され、元号選定作業は振り出しに戻ってしまったのだ。その時の、東宮を出てきしなの安倍晋三の苦虫潰したような面こそが不首尾の次第を如実に物語っていた。だいたいがやねぇ、誰が新天皇になるにしたって“馬鹿”因縁付きの元号なんて願い下げだよ、そりゃあ。末永く安倍晋三が背後霊のようにへばりついた「安久天皇」なんて呼ばれることになるんだぜ。というわけで、3月に入っても候補名絞込みは難航を極め、中旬になって一度外した国文学者で万葉集研究第一人者の中西進氏に再度要請し、ようやく「令和」にたどり着いたということのようだ。その間一貫して選定作業を主導したのが安倍晋三なのである。そんな安倍がオーケーを出した令和だ。令和は隷和、「(安倍政権のようなトンデモな)“お上”の命令に、国民は唯々諾々と和して従うべし」とする内意を含ませたつもりだろう事は容易に想像がつく。それ以外にも「令」には「ア、ヘ=アベ」が隠されているとのうがった見方まである。今回の一連の元号選定作業はつまるところ「安倍晋三の安倍晋三による安倍晋三のための」元号馬鹿騒ぎだったのだ。既に見てきたとおり、新元号「令和」は5月1日の発布前から幾重にもケチがついてしまった。皇太子様も「令和天皇」と呼ばれるのはお嫌だろう。仕方ないから安倍政権が続くまではこの元号で行き、安倍退陣とともに「再改元」というのも有りでいいのではないだろうか。 (大場光太郎・記)-

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http://www.asyura2.com/19/senkyo259/msg/258.html

安倍晋三の本命元号を潰した皇室 - 皮肉が重なって誕生した「令和」(世に倦む日日)-やはり本命は「安」だったのでは
http://www.asyura2.com/19/senkyo259/msg/378.html
投稿者 JAXVN 日時 2019 年 4 月 06 日 16:07:21:

「安倍晋三の本命元号を潰した皇室 - 皮肉が重なって誕生した「令和」

「令和」はもともと安倍晋三の念頭にはなく、ドタバタの駆け込みで決まった元号だった。その真実が少しずつ分かってきた。2日のTBSワイドショーに出演した田崎史郎が裏話を披瀝し、「令和」が元号案として登場したのは3月20日頃とかなり遅く、安倍晋三が気に入る案がなく再提出を依頼した結果、出てきたのが「令和」だったと語っている。この話には注目してよい。毎日の3月24日の記事を見ると、菅義偉が「考案者の皆さま方に3月14日、正式に委嘱した」とある。24日は日曜日で、この日、菅義偉は選挙の応援で九州に飛んでいて、出先でこの発言をしてNHKに撮らせていた。そのニュースを見たとき、オヤと不思議に思ったのである。何でこんな遅いタイミングで考案者に委嘱なのだろうと。3月1日の日テレの報道を再確認すると、「新元号"絞り込み"最終段階・・・日本古典も」という見出しで次のように書かれている。「『平成』に代わる新たな元号の発表まで1か月となった。政府はこれまで、複数の有識者に新元号の考案を依頼していたが、1日までに候補が出そろい、絞り込み作業が最終段階に入ったことが分かった」。

この時期、NHKの岩田明子も同じことを言い、元号は十数案に絞られたと話していた。無論、絞り込みは安倍晋三がやることで、誰か別の人間が行うわけではない。この「報道」の意味は、安倍晋三が本命案を決めたということで、後の三つ四つのサクラをどう絞り込むかこれから決めるということである。このとき、「令和」は十数案の中になく、中西進は考案者の中に入ってなかった。4月1日の共同の記事にこうある。「中西氏は共同通信の取材に、当初は明言を避けていたが、公表が近づいた3月上旬になって『私は関係していない』と否定している」。これは嘘ではあるまい。本当に関係していなかったのだ。3月1日の時点で、中西進は考案委嘱者の任から外れたことが政府担当から告げられたため、マスコミにも正直に「私は関係していない」とコメントしたのだろう。そこからどんでん返しが始まり、3月中旬になって正式に中西進に委嘱の依頼が来るのである。明確に分かることは、3月1日から中旬の間に安倍晋三が決めていた本命案が潰れたことだ。本命案が潰れたから、やむを得ず中西進に泣きつき、慌ただしい流れで「令和」に漂着したのである。

わずか2週間という短い時間で「令和」が浮上し、時間切れの混乱の中でバタバタと決着した。決めたのは安倍晋三だが、安倍晋三にとっても決して本意ではない決定である。無論、残りの5案(英弘、久化、広至、万和、万保)はサクラであり、体裁を整えるための刺身のつまに他ならない。有識者の面々は、安倍晋三が決める安倍元号をオーソライズするための雛壇衆でしかなく、彼らには直前に、会議本番では「令和」を推すようにと指示が届いている。果たして、安倍晋三の本命は何だったのだろうか。それはどうして頓挫したのだろうか。簡単に推理すれば、「安久」とか「安永」とか「栄安」が本命だった可能性が高い。正月以降、マスコミとネットでは「安」入り元号を下馬評で推す声が充満し、予想ランキング上位などと既成事実化(空気固め)する動きがもっぱらだった。本命が何だったのかを探るのは難しいが、なぜ本命が潰れたのかを推測するのは易しい。それは、誰なら安倍晋三の本命案を潰すことができるかを考えれば、即座に解答が浮かぶからだ。安倍晋三がどうしてもこれにしたいと欲望する新元号を、それはだめだと阻止できるのは皇室(東宮)しかない。

他にはいない。想起するのは、政府が3月29日にマスコミに流した元号選定の方針で、そこで、「取り沙汰されている『安久』などの案について、政府関係者は『俗用の一種に当たるので、なるべく避ける』という情報が出たことだ。リークのレベルだが、ここで「安」入り元号がボツになったことが伝えられた。この時点で「令和」が決まっていた。3月29日は安倍晋三が皇居に参内し、さらに皇太子と面会した日だ。時系列を追って推理すると、2月22日に皇居と東宮を訪れた際、安倍晋三は意中の「安」入り元号案を提示、世間では人気が高いなどと売り込み、問題がなければこれで決めさせていただきたいなどと図々しく迫ったのだろう。その後、皇室(東宮)側から不可の意向が届き、3月中旬になって安倍晋三が本命を断念、中西進の万葉集案なら皇室(東宮)も了承してくれるだろうと妥協し、中西進に泣きついたという経緯が推察される。安倍晋三にとっても妥協案だが、皇室(東宮)にとっても妥協だった。おそらく皇室(東宮)は、オーソドックスな漢籍出典方式での選定を希望していたに違いない。「安」の字など論外で、国書出典に固執する右翼方式も迷惑だっただろう。

突飛な想像だが、中西進への本命委嘱そのものが、両陛下からの対案であり推挙だった可能性も考えられる。何となれば、中西進は「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動」の賛同者だからだ。いずれにせよ、中西進が正式に委嘱を受けたのは3月中旬であり、辛辣な皮肉が含意されているとしか思えない「令和」が提案され、時間切れで安倍晋三が採用して4月1日を迎えた。3月14日に依頼を受け、中西進が「令和」を返したのが3月20日前後だろう。田崎史郎の話と辻褄が合う。2月以前の段階で中西進がその他大勢の考案者候補に含まれていたのは確かで、「令和」以外にも漢籍由来の万葉集出典案を幾つか提案していたのかもしれない。3月中旬という納期ギリギリの時点で本命案の委嘱依頼が来たとき、中西進は全てを察知し、あるいは両陛下の側近(三谷太一郎とか)から事情を聞き、知識人らしく、意を決して、皮肉を込めて反骨のカウンター作品を投擲したのではないか。「梅花の宴」の序文は王羲之の『蘭亭序』のエミュレーションであり、字句は張衡の『帰田賦』を踏んだオマージュの技巧だった。さらに『帰田賦』には時代背景があり、政治への痛烈な批判が表現されていた。

新元号は「令和」で決まった。日本の歴史に残る。中西進は壮絶な文化的事業をやり遂げたと言える。まさに東洋の知識人の理念と本分を千年単位の巨大な歴史的スケールで再現し、勇気と矜持をわれわれと後世の人々に示し、面目を躍如して先行する偉人の列に加わった。屈原や司馬遷の群像に連なった。これほど数奇な運命で策定された元号が他にあっただろうか。今度の元号は、初めての国書出典(表面の形式上だけだが)であると同時に、知識人が政権批判のブラックユーモアを意趣して制作し、それが皮肉な政治的展開で採用になった初めての元号である。二重三重の皮肉と偶然が重なり、瓢箪から駒の抱腹絶倒の歴史が作られた。そこには、文学と歴史を知らないイデオロギー偏執狂の独裁者がいて、間もなく退位する賢く思慮深い、勇敢で胆力のある老天皇がいた。今回の元号選定は明らかに政局であり、歴史に残る一つの重要な政治戦だった。野党と左翼リベラルの現役文化人は最初から白旗を上げて降参し、独裁者の大勝利で終わるかに見えたが、天皇(皇室・東宮)が粘り、粘り腰の末に同齢の老知識人と謀って逆転勝利を遂げた。一矢を報いた。日本らしい政治ドラマだと思う。マスコミは悉く独裁者の側に与した。

この政局で真面目に闘争したのは日刊ゲンダイだけだった。共産党も何もしなかった。」
https://critic20.exblog.jp/30211907/

「令和」の評判が悪くないのは、「安が入っていなくて良かった」と思った人が多いからかもしれません。  

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

2. 2019年4月06日 17:24:38 : fPAGedqalU : S0tQb1pzMi91OVU=[121]
 >「令和」の評判が悪くないのは、
  「安が入っていなくて良かった」と
   思った人が多いからかもしれません。

 -いや、選定の経緯が詳らかにされるにつれ
  ジワジワと批判が湧いてくるような
  気がしませんか?。

3. 2019年4月06日 17:29:21 : 53wVq7Y1lU : b2dQTGd2Y0RqeHc=[33]
なるほどね、今まで見せたことのないような 
安倍の消沈ぶりですね

https://critic20.exblog.jp/30211907/

4. スポンのポン[11036] g1iDfIOTgsyDfIOT 2019年4月06日 17:49:36 : YLRU9o6eFk : dUpJOXhqbEFjRlU=[216]

 
 
■日本国の発展のために「元号」は廃止するべき。 「使わない」と言うよりは「使ってはいけない」

 良いことも、良くないことも区別せず
 いつまでも続ける人間をアホウという。
  
 元号がこの国の社会の足かせであることは明白。
  
 そもそもこの国は民主主義国家ではなかったのか。


8. 2019年4月06日 19:30:47 : DcYRyD2WFQ : Zy4wOVBGTWtvR0U=[4]
 令嬢、令息の令は、「うつくしい」というよりも「身分が高い。血統がいい。」のようです。令和の和は、あまり言われませんが和洋の和で日本でもあり、安倍氏は
そこが気に入った、と私は観測しています。
 ウヨク界隈では、「中国指導層は日本の元号を羨ましく思っている」といった言説が散見されます。普通の感覚だと奇異に感じますが「令和」すなわち「身分が高い。血統がいいニッポン」というウラ解釈がデフォルトだと、彼らは奇異には感じないと言う事でしょう。
 
 「れい」の語感が冷いのは、否定しがたい所ですし、使役の表現であるので
「平和もしくは秩序を命ずる」、「日本の国を令す」といった不遜なニュアンスも存在します。
 他に「令」には「律令制の四等官」「家令」など、どちらかといえば下級の官、
貴族の域に入らない実務階級の官吏のカシラみたいな層を意味する場合があります。
 令和はとは、オレのことだと、アベが言い 
 
 お粗末でした。あたくしの総合評価は、やりたい放題は阻止されたが、引き分けです。
 
 個人的には、漢字を使わない年号をみてみたかった。アルファベット、カタカナは次に取っておく。ひらがなです。最初なので2文字がいいでしょう。
「わお」とか「いーあ」とかですね。笑。


9. 山田ミー太郎[322] jlKTY4N@gVuRvphZ 2019年4月06日 20:01:56 : yC7I76lTYM : MlRlOUpiNUpHeUk=[10]
ドイツ語を熱心に学んでいた若い頃、語源を利用して単語を覚えるのは
効率が良く、いろいろな発見もあり面白いものであった。そのときの経験から、

ひとつの単語が、一見バラバラのように見える複数の
語義を持っていたとしても、じつはその単語のコアな意味から、
すべての語義が派生してきている、

ということは間違いなく言える。

そして、これはヨーロッパ語に限ったことではないと思う。

10. 山田ミー太郎[323] jlKTY4N@gVuRvphZ 2019年4月06日 20:03:07 : yC7I76lTYM : MlRlOUpiNUpHeUk=[11]
>>9のつづき)

ネットや漢和辞典の情報などを総合すると、「令」の場合、
おおむね以下のような派生をたどってきたのではないかと推測する。

「令」=「人が跪いて神意を聞く」=命令や使役。

これが「令」のコアな意味。

古代人が神意を聞く際には、心の中から人間の雑念を除去して、
心を清らかに、澄ませることから、まだ空気もひんやりしている
初春の季節を表す「令月」→ 「氷の結晶」を表すにすいと結びついて
「清らかな水が氷る」→「冷」(つめたい)へと派生。

こちらが跪くことによって、相手への尊敬の意が生じ
「令室」「令嬢」「令息」などの尊敬の意が派生。

11. 山田ミー太郎[324] jlKTY4N@gVuRvphZ 2019年4月06日 20:04:23 : yC7I76lTYM : MlRlOUpiNUpHeUk=[12]
>>10のつづき)

つまり、「令月」も、幕末に元号の候補に挙がったこともある「令徳」も
かたまりの単語として存在しているゆえにコアの意味が薄れているわけだ。

それをぶった切って「令」と「和」を無理にくっつけてしまうと、
「上が命令して、下に和が生じる」としか解釈のしようがなく、
これを「beautiful harmony」であると強弁することは
世界中に向けてウソを言っているに等しい。

「安」が入らなかったからといって喜んでいる場合ではなく、
無教養な人物たちがまたもや国家を私物化したことに
もりかけ問題などと同じく強い危機感を覚える。

 

こちらが跪いて、相手の意思を聞きたくなるようなものは→
「立派」「美しい」。 例:「令徳」(立派な徳)

12. 2019年4月06日 20:29:25 : xuMQ3ANazk : S2xGcFhYZjlNRGM=[1]
読了させていただきました、背景を読んでうなずくことが一つ
日本国憲法前文にも「その二文字」令=(この憲法に反する一切の法令)・和(日本国民は、常に平和を念願し)と使われている
ミステリー風に言えば、中西氏はこれを含ませていたのではないかとも思える
国民的な「日本国憲法前文」をもとに命名したのであれば、後日それを明かすことによって自分の名声も期待できるという可能性も残して

13. 2019年4月06日 21:31:49 : 6iedclCpxU : ajRVY2F6VnBDcXc=[1]
令和は、天皇が政権に対し「和の国にしなさいと命じられた」意味ある元号と解釈出来る。幕末に令徳の候補が出た際は、幕府は、徳川に対し命令する様であるとして不採用にし

た。しかし安部政権は勅命の意味があるものを敢えて採用した。これは正しく立派なこと

だ。安部政権になり人心荒廃が進みがっかりしていたが少しは希望が持てそうだ。

14. 2019年4月06日 21:46:55 : rb516HxEa2 : N2JQdFBTQTNqQWM=[1]
皇族がそこまで絡んでいるというのは深読みし過ぎというか、
たぶん記事を壮大化させたい意図なんでしょ。磯田など歴史学者でも瞬時に典出を張衡の「帰田賦」まで遡って連想することはできないという。

ある漢詩がいつの時代のどの漢詩からの典出かなんて、学者ですらパッとはわからないものである。

つまり日頃から国文学・漢文学に深く精通してないと「帰田賦」までの背景性を瞬時に網羅できない。

したがって単純にアホ安倍とアベ一派とアホ有識者が中西氏に一杯食わされたと見るべきだろう。

中西氏もアベ側が毒饅頭にとびつくよう、しれっと「万葉集出展ですよー」と言っておいただけ。
そして、今後、何を聴かれても「万葉集出展です」とだけ言えば済む。

15. 人間になりたい[985] kGyK1ILJgsiC6IK9gqI 2019年4月06日 22:46:00 : Igew9LiSCV : SVFzcHhMUWdwdG8=[34]

中西進教授、面従腹背説安倍晋三としては、当然、提案者が忖度して「安」の字の入ったものがあると思いきや、
あにはからんや一つもない。
ヘソを曲げた晋三は、既成の案をほっぽり投げ、急遽中西進教授に依頼する。
その不自然な依頼から真意を悟った教授は、気は進まないが断ることもできないので、
そうだここは面従腹背でしのごうと一計を案じる。

◎ニッポンすごい病の要求を打ち消すため、出典は万葉集だが、漢籍からの引用部分を使用する。
◎出典元の「帰田賦」は腐敗政治への批判も含まれるので、アベ政治の当てこすりになる。
◎「令」の字は「巧言令色鮮し仁」に通じるので、安倍晋三への当てこすりになる。
◎「令和」は、中国の酒の銘柄なので、低能ネトウヨがくやしがる。
 皇太子殿下は酒の研究者なので、そのことに気がつかないはずはないと、東大教授もいっていた。
 殿下も中西進教授の面従腹背に協力したのだろう。

晋三としては、これ以上、再三再四選考をやり直せば国民にバレバレになるのでそれもできない。
教授としては、ここまで問題があるものなら選考されるわけがないとおもいきや選考されてしまった。
提案者が中西進教授だと知れ、記者が自宅に取材に訪れた時の対応が逃げ腰だったのはそのためだろう。

(以上転載終わり)
 





 
 



 






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