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【パシリ害交の鑑w】馬鹿がイランで会見、直後に日本船攻撃食らう。イランの仕業に見せたサウジラエルの馬鹿への脅しである。

-だから言わんこっちゃない。ポスト米英時代氏流に表現すると「馬鹿」が勇んでイラン訪問に出かけ、ロウハ二大統領さらに最高指導者のハメネイ師と会談していたまさにその時、ホルムズ海峡を航行中の日本企業所有のタンカーが何ものかによって爆撃を受けた。事件の詳細は今の段階では不明であるが、4年前のISISによる湯川遥菜、後藤健二両氏殺害ではないが、馬鹿が中東を訪れると必ず良からぬことが起きるのである。今ISISを引き合いに出したがこれはオバマ・ヒラリー・ネタニアフらによって組織された偽テロ組織、この偽組織、144,000人となぜかヨハネの黙示録の数を揃えて今北米大陸に渡り米メキシコ国境付近で待機して密かに出番を窺っているという。と変な方に脱線したが、米との戦争回避のため「馬鹿」にもすがりたいイランが会談真っ最中にタンカー攻撃など仕掛けるはずがない。ネットゲリラ氏、ポスト氏の見立てどおり、サウジアラビア、イスラエルというたちの悪いハザール悪魔国の仕業に違いないのである。が、攻撃先がどこであっても、あざとさにかけては類を見ない馬鹿政権のこと、翼賛会マスコミと歩調を合わせて、イラン訪問は馬鹿様の外交大手柄そしてタンカー攻撃も「アホン人」へのナショナリズム高揚の手段として使うのだろう。だいたいが、「戦争は何としても避けてもらいたい」などは誰でも言えるだろ。だからトランプのパシリと言われるんだよ。そうじゃなくて、戦争などしたくないイランにちょっかいかけてるのはポンペオ、ボルトンら政権内のネオコン勢力プラス熱烈なユダヤ教徒のクシュナー(娘イヴァンカの夫)の脅し、唆しによる米トランプ政権の方だろう。だから馬鹿はまずトランプから「イランへの原油禁輸制裁解除」をきちんと取り付け、それからイラン政府との仲介に臨むべきなのである。それなしでいくら「世界は戦争など望んでいない」とイラン首脳に唱えても先方は聞く耳持つものか。逆に「米国がその気ならこちらはいつでも受けて立つ」と言い返されるのが落ちなのだ。馬鹿のせいで世界最終戦争にまた一歩近づく結果になりかねないのである。タンカー攻撃といい、馬鹿はいったい何のためにイランに行ったのだろうか。 (大場光太郎・記)-

【追記】
 (安倍家と関係の深い)三菱系国華産業所有タンカー「魚雷」攻撃は、イスラエル・ネタニアフによる安倍の裏切りへの報復措置との報が入ってきた。そういえば安倍晋三は最近、カバールから反カバールに寝返った、それにより「カバール黒い貴族へのMSA資金横流し」を帳消しにしてもらったとの情報があるのだ。「今だけ金だけ自分だけ」の晋三は自分の身を守るためなら変節でも何でもするのである。まったく信用ならないヤツである。

関連記事
<すっかり、ばれてしまった!>安倍仲介訪問はトランプの使い走りであると認めた米国報道官  天木直人 
http://www.asyura2.com/19/senkyo261/msg/784.html

stbr?安倍が辞めるまで断酒 @stbr123

二度と帰ってくんなよ
あと、金はばらまくなよhttps://twitter.com/AbeShinzo/status/1138614262102876160?s=19 

(↑ 一国の総理大臣が国民からここまで言われるか~!?)


安倍晋三首相はイランを訪問、金正恩党委員長と会見できるよう仲介を依頼、日朝首脳会談の日程調整のため、衆参同日(ダブル)選挙を断念、総選挙は2か月後に先延ばしか?
2019年06月12日   板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「100年安全の年金神話」は、金融庁が6月3日、「夫婦が95歳まで生きるには年金だけで賄えず、2000万円の蓄えが必要」とする報告書を発表したため、総崩れとなった。本来は、厚生労働省が、8月の概算要求前に発表すべきところ、政府統計のウソがばれたことが起因して、金融庁にわざと発表させたという陰謀めいた裏情報が、首相官邸、国会周辺に流れている。このまま放置しておくと、安倍晋三政権が、根底から崩壊しかねず、この報告書を諮問していた張本人の麻生太郎副総理兼財務相は、報告書の受け取りを拒否している。悪く受け取れば、この騒動は、ひょっとしたら「麻生太郎副総理兼財務相を衆院議長へ棚上げしよう」」としている安倍晋三首相一味に対する「倒閣運動」と穿った見方さえ取り沙汰されている。その最中、安倍晋三首相は、6月12日~14日の日程で、イランを訪問する。ロウハニ大統領や最高指導者のハメネイ師とそれぞれ会談し、北朝鮮の金正恩党委員長と会見できるよう仲介を依頼するという。日朝首脳会談の日程調整のため、衆参同日(ダブル)選挙を断念、総選挙は、2か月後に先延ばしする。

ネトゲ・コメ・馬鹿がイランで会見、直後に日本船攻撃食らう。イランの仕業に見せたサウジラエルの馬鹿への脅しである。
http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/349.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2019 年 6 月 13 日 19:29:36:

戦争屋ヒラリーからトランプに寝返ったり、平和大使を申し出たりと馬鹿の癖に八方美人はやめろという事で、先日、金孫に馬鹿は難しい事に口出しするなとたしなめられたのと同じだが、状況的にイランが金孫みたいな事をしたと考えるより、イランの仕業に見せかけたサウジラエルの仕業と考えた方が自然である。
つーか、登校拒否してて海外旅行行ってんじゃねー、てか登校拒否の癖に給食費盗んでんじゃねーという感じである。  


イラン訪問の安倍総理 米との武力衝突回避求める(19/06/13) 


ANNnewsCH ANNnewsCH

2019/06/12 に公開

イランを訪れている安倍総理大臣はロウハニ大統領と会談し、アメリカとの武力衝突を回避するよう強く求めました。 中東地域の緊張緩和を目指してアメリカとイランの仲介役を買って出た安倍総理は強い口調で衝突回避を訴えました。 安倍総理大臣:「何としても武力衝突は避ける必要があります。中東の平和と安定はこの地域のみならず世界全体の繁栄にとって不可欠です。誰も戦争など望んでいません」 そのうえで安倍総理は、衝突回避には「イランが建設的な役割を果たすことが不可欠」だとして、核合意についても履行の継続を求めました。これに対し、ロウハニ大統領は「戦争は望んでいない」としたうえで「原油の禁輸制裁などのアメリカの経済的な攻撃が地域を不安定化させている」として、制裁解除が対話の条件だと暗に示しました。安倍総理は、13日午後には最高指導者のハメネイ師と会談し、引き続き緊張緩和の糸口を探ります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

“仲介役”の安倍総理 イラン最高指導者とも会談(19/06/13)  


ANNnewsCH ANNnewsCH

2019/06/13 に公開

イランの最高指導者と会談した。 イランの地に降り立った安倍総理大臣。12日はロウハニ大統領と会談。強く訴えたのが武力衝突の回避だ。 安倍総理大臣:「現在、中東において緊張が高まっています。何としても武力衝突は避ける必要があります」 一方、ロウハニ大統領はアメリカとの武力衝突を望まないとしつつも、戦争を仕掛けられたら徹底的に戦うとした。武力衝突を回避できるのか。鍵を握るとみられるのが対米強硬派といわれるイランの最高指導者・ハメネイ師だ。安倍総理は日本時間午後2時半からハメネイ師と会談した。日本の総理大臣がイランの最高指導者と会談するのは初めてだ。 安倍総理大臣:「ハメネイ師からは『核兵器を製造も保有も使用もしない。その意図はない。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

【報ステ】ホルムズ海峡でタンカー2隻が攻撃される(19/06/13)  

ANNnewsCH ANNnewsCH

2019/06/13 に公開

安倍総理がイランを訪問するなか、イランとアラビア半島の間にあるホルムズ海峡で、タンカー2隻が砲弾によるものとみられる攻撃を受けた。1隻は東京都千代田区に本社を置く国華産業のタンカーで、もう1隻はノルウェーの会社が所有するタンカーだった。国華産業のタンカーはパナマ船籍で、メタノールを積んで、サウジアラビアからシンガポールに向かっていた。ノルウェーのタンカーはマーシャル諸島船籍で、ガソリンを積んで、アラブ首長国連邦から台湾に向かっていた。2隻の乗組員合わせて44人は全員救助された。イランメディアによると、イランの救助隊によって近くの港に移送されたという。現場近くでは、先月にもサウジアラビアなどのタンカー4隻が機雷によって攻撃される事件が起きている。その際、アメリカはイランが関与しているとの見方を示したが、イランは否定し、誰が攻撃したかは明らかになっていない。アメリカが一方的に核合意を離脱して以降、両国の関係は一気に悪化していて、先月、アメリカが空母リンカーンを中心とする打撃群と爆撃部隊をペルシャ湾に派遣すると発表してから、さらに緊張が増している。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

 

イラン訪問で北朝鮮外交の失点を取り戻せるか 安倍首相
Japan Was Left Out of North Korea Talks So It's Stepping Up Now on Iran
2019年6月13日(木)19時50分  トム・オコナー  NEWSWEEK(ニューズウィーク日本語版)

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仲介役は果たせたのか?(6月12日、テヘランで安倍首相を歓迎する式典。隣りはイランのロウハニ大統領) Official President website/REUTERS

<アメリカとの仲介役を果たすべくイランを訪問した日本の安倍首相だが、トランプもハメネイ師も譲歩の気配は微塵も見せておらず、説得は至難の業だ>

朝鮮半島の核問題では、蚊帳の外に置かれた感のある日本が、アメリカとイランの緊張が高まると、ここは日本の出番とばかりに安倍晋三首相が6月12日~14日の日程でイランを訪問している。交渉の橋渡し役を務めるためだ。

<参考記事>ホルムズ海峡付近で日本の海運会社のタンカーが被弾

日本の首相がイランを訪問するのは41年ぶり。イランでは1979年の革命で欧米寄りの国王が国外に逃亡し、イスラム教シーア派の指導による共和制が成立。以後ほぼ一貫して、この国は日本の最も重要な同盟国であるアメリカと敵対関係にあった。イランの核兵器開発をめぐる両国の緊張が一触即発の様相を呈すなか、6月12日にイランの首都テヘラン入りした安倍は、出発前に羽田空港で記者団に次のように決意のを語っていた。

「中東地域では緊張の高まりが懸念されている。日本としてできる限りの役割を果たしたい」

<参考記事>成果が問われる安倍首相のイラン訪問――何をもって「成功」と呼ぶか

 

北朝鮮問題で日本は置き去り

 

6月12日に行われたイランのハサン・ロウハニ大統領も会談では、安倍が公式ツイッターで述べた「地域の平和と安定」を望む思いに共感を示した。だが友好ムードはともかく、日本が緊張緩和に実質的に貢献できるかは疑わしい。北朝鮮との首脳会談も実現していない状況ではなおさらだ。

2016年の米大統領選でドナルド・トランプが予想外に勝利を収めると、各国首脳が対応に戸惑う間に安倍はすぐさまニューヨークに飛び、トランプタワー内のペントハウスを訪問。各国の首脳中一番乗りで就任前のトランプと会った。翌2017年には、トランプと北朝鮮の最高指導者である金正恩(キム・ジョンウン)党委員長が激しい威嚇の言葉を交わし始めたときも、常々日本を脅してきた北朝鮮が日本近海や上空に向けミサイル発射実験を繰り返すなか、安倍は一貫してトランプ側についた。

だが東アジアの各国の関係図は2018年初めに大きく変わる。金正恩が突然、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領に対話を呼びかけ、さらにトランプがそのプロセスに加わったのだ。以後、北朝鮮の核問題解決のために作られた6者協議の参加国のうち、日本を除く4カ国、韓国、アメリカ、ロシア、中国の首脳は次々に金正恩と会談。安倍だけが置き去りだった。

東アジアの他のプレイヤーと違って、「日本と北朝鮮は今すぐ2国間対話を行うような政治的インセンティブがないからだ」と、米シンクタンク・カーネギー国際問題倫理評議会の「アジア対話プログラム」を率いるデビン・スチュワートは指摘する。

<参考記事>イランが濃縮ウランを増産、核合意は生き残れるか

2018年6月にアメリカの大統領と歴史的な会談を果たすまでに、金正恩は、既に韓国、中国、ロシアを訪問し、華々しい外交デビューを果たしていた。今さら安倍と並んでカメラに収まっても、得られるものはない。核実験と長距離ミサイル発射実験の停止では、表向きは既にアメリカに譲歩している。「より射程の短いミサイルの実験は米朝間では交渉材料になっていないので、下手に安倍と会談すればそれを失うリスクこそあれ、メリットはない」と、スチュワートは本誌に語った。北朝鮮は今年5月に短距離ミサイルの発射実験を再開したと伝えられており、日本がミサイルの射程圏内に置かれている状況は変わっていない。

一方、日本にとって最も重要な課題は拉致問題だ。1970年代末~1980年代初めにかけて、政府が認定したケースだけでも17人、おそらくは800人もの日本人が北朝鮮の工作員に連れ去られたとみられている。拉致問題は「政権の最重要課題」と言ってきた安倍は最近になって方針を変え、拉致問題が明確に議題にのぼらなくとも「前提条件なしで」金正恩と会う用意があると述べたが、「安倍が(この問題で)何らかの進展を勝ち取れないとすれば、政治的なリスクは非常に大きい」と、スチュワートは言う。

国際社会もイランの味方

北朝鮮とは対照的に、ここ数年アメリカとの関係が急激に悪化しているイランに安倍が行くのは意外に思えるかもしれない。だがアメリカの同盟国でありながらイランなど中東諸国とも友好関係を築いてきた日本は、こうした不和こそ有能な仲介役として自国をアピールできるチャンスだと考えてきた。しかも今回は、国際社会もトランプではなくイランの味方だ。

イランは2015年、核兵器保有を諦める代わりに経済制裁を解除してもらう核合意をアメリカ、中国、EU、フランス、ドイツ、ロシア、イギリスと結んだ。日本は核合意の当事国ではないが、やはりこの合意を支持してきた。それをトランプ政権が昨年、一方的に離脱して経済制裁を再開したのだ。イランの弾道ミサイル開発や、外国の武装組織に対する支援を阻止するには、役に立たない合意だった、というのがトランプの主張だ。

トランプ政権は、日本をはじめ8カ国に対しては、イラン産原油の禁輸措置を一時的に免除していたが、5月からは例外もなくなり全面禁輸が施行された。輸入原油に依存する日本だが、逆らえばトランプ政権の制裁を受けかねず、従わざるを得ない。  

安倍はロウハニ大統領とイランの最高指導者ハメネイ師との会談で、間違いなくこの問題を話し合っただろう。保守強硬派のハメネイ師は「アメリカとの交渉は毒だ」と述べ、対話にも応じない考えだ。トランプもハメネイも、譲歩の意思は微塵も見せておらず、安倍が間に立っても、どちらかを説得するのは至難の業だ。

それでもトランプは安倍のイラン訪問にゴーサインを出した。5月の訪日で安倍と並んで記者会見を行った際には、安倍は「イラン指導部と緊密」な関係にあると発言。安倍のイラン出発直前にも、電話で話し合った。ただ、トランプは、「彼らが話し合いを望んでいるなら、こちらも望むところだ」と言っているだけで、安倍が紛争解決の国際的な立役者になれるよう、何らかの「手土産」を持たせたかどうかは分からない。

日本政府は「世界平和のために建設的な役割を果たす日本」を国際社会にアピールしたいと考えていると、スチュワートは言う。それは「非常に良い」ことで、「アメリカはそれを支援して、有効に活用すべきだ」。

(以上転載終わり)




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