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【投票日前の予備知識】投票は鉛筆で良い 陸軍中野学校のDNAを受け継ぐム○シ側の新たな戦略に対抗せよ

-参院選も本日19日(金)と明日20日(土)の2日間だけとなった。盛り上がりに欠ける選挙戦だった。当市では今月7日(日)に市会議員選挙が行われたが、選挙期間中各候補者入り乱れて当居住地付近にも入れ替り立ち代りやってきては大音声で候補者名を連呼していた。が、参院選は静かなもの。市内ではついぞ選挙カーを見かけなかったし、一昨日昼過ぎ当市駅に行ったが駅前広場には国民新人候補が演説会のセッティングを自ら行い、男性スタッフ1人がチラシ配りをしているのみ。横浜駅では行きも帰りもどの党の誰も選挙演説をしていなかったし、夕方5時過ぎ地元駅に戻った時もどの党も演説していなかった。どの候補者も事前に当選の有無が読めており、従前のような選挙スタイルは必要なくなったのか?と変な疑念が湧いてくる。私は無テレビ生活者だからよく分からないが、テレビの選挙報道も極端に少ないらしい。国民視聴者の生活にダイレクトに響く国政選挙だろうに、ジャニーズ喜多川社長の死去を連日放送しまくったという。そしておそらく選挙戦土壇場のスピンが疑われるが、今度は京都アニメ火災である。09年の政権交代がかかった総選挙と似た雰囲気である。麻生自民党の劣勢を見越して大盛り上がり民主党の選挙選報道は極端に少なかった。そうそう、あの時は酒井法子の薬物事件が格好のスピンとして連日もてはやされたんだったっけ。

「与党、改選過半数獲得の勢い」というのなら、何も参院選隠しなどする必要はないだろう。新聞・テレビは各党の選挙戦の模様を堂々と報じればいいし、年金、消費増税という二大争点等をきちんと視聴者に伝えればいいのだ。支持率50%の首相がこそこそステルス作戦ってどういうことよ。それでも情報をかぎつけて集まった反安倍有志たちの(国民的人気総理らしからぬ)「安倍帰れ」「安倍辞めろ」大コールの主たちを警察権力が強制排除って、これおかしくないですか、おかしいですよね~、といつしか山本太郎や野原義正の演説口調になってしまうのであった(苦笑)。盛り上がりに欠ける中、はじめから終わりまで「面白くなければ選挙じゃない」とばかりに盛り上がりマックスだったのが山本太郎のれいわ新選組選挙選だった。一大社会現象を全国各地で巻き起こした。国民有志の人たちからの寄付で3億円以上を集め、それを資金に選挙を戦った。既成の枠組みにとらわれない、国民自らが立ち上げた画期的な政治グループ、それがれいわ新選組なのである。それを大手マスコミは完無視し続けた。これも長く記憶にとどめなければならないことである。もし当初からフェアーに取り上げていれば、30年前の土井たか子社会党の「山が動いた」マドンナ旋風をしのぐような全国的大フィーバーになっていたことだろう。売女マスコミに代わってれいわ支援のためのネット拡散は今も続いている。新聞・テレビはもうアカン。ネットがいよいよメディア本流として登場すべき時節である。 (大場光太郎・記)-

【追記】
 お亡くなりになられた多くの方々には心よりお悔やみ申し上げます。が、土壇場で京アニ火災のような事態が起こったということは、安倍晋三による北朝鮮電撃訪問工作はやはり不調に終わったということではないだろうか。それと台風5号は日本直撃ではなく朝鮮半島上陸だった。だからといって人工台風ではなかったということにはならない。コースはそれたとはいえ、ピタリ参院選に照準を合わせたような進路なのだ。通常、台風の進路の右側は強風、大雨にさらされがち。太平洋上には梅雨前線がでんと居座っている。それが刺激されて今後投票日まで全国的な大雨や災害が懸念される。思えばまだ記憶に新しい17年10月22日の「国難総選挙」投票日も大型台風21号の直撃を受けてさんざんだった。二度も続けて直撃じゃさすがに国民から怪しまれはしないか、と今回のコースとなったのではないだろうか。だとしたら朝鮮半島の人たちは飛んだとばっちりである。それにしても安倍晋三の選挙には奇っ怪なことが多すぎる。まさに であり である。

れいわ祭会場が電通ムサシ本社前の新橋に変更。嫌がらせだと思うが天の計らいである。
http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/774.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2019 年 7 月 18 日 18:32:27:

つまり、れいわが駅前を溢れ返らせるのを電通ムサシCFRが上から嫌でも目に入る訳で、それでも野原落選の比例一議席に改竄できますかとドスを突きつけるような祭になる筈で、会場を小さくさせる嫌がらせも無駄で、JRのホームに聴衆がずらっと並ぶ光景が目に浮かぶが、歴史的な祭になる筈である。
 
<投票は鉛筆で良い><陸軍中野学校のDNAを受け継ぐム○シ側の新たな戦略に対抗せよ>
http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/762.html
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2019 年 7 月 17 日 23:52:36:

<投票は鉛筆で良い><陸軍中野学校のDNAを受け継ぐム○シ側の新たな戦略に対抗せよ>
戦後、陸軍中野学校は、いったん解散となった。しかし陸軍中野学校の教官を再度呼び寄せて、戦後つくられた陸上自衛隊第二部に隠された秘密諜報機関 通称ムサシ機関というものがあった。

これはキャンプドレイクのリトルペンタゴンに設置された日米合同の機関であり

埼玉県朝霞駅から近い。武蔵野の林に囲まれたから通称ムサシ機関という。

このムサシ機関は、ムサシと名前のついた会社を 途中から多数つくりはじめる。

そして「偶然」同じ名前をもつ会社が 選挙に進出したのが、中曽根康弘氏が

防衛庁長官になった年である。

本拠地は「偶然」群馬である。

ということであなたは、この「偶然」の符合だけ知っておくだけでよい。

なぜか 選挙関係の取引会社が、市谷の自衛隊駐屯地の近くにあるな

とか 思ってはいけない。それは単なる「偶然」の「偶然」の「偶然」である。

話は戻るが

相手はこちらの戦略に対抗してきている。

最近のム○シ社の選挙システムは高度化して 鉛筆以外の

ボールペンや マジックペンや フェルトペンで書かれた票を機械で「無効票」に分類してしまい、

かつ、開票時の「票の分類係」にはアルバイト人材派遣を起用して、一切 

「事前研修を行わない」ことで、

本来この「無効票」は精査してきちんと名前がかかれていたら

「有効票」として分類されるべきところを そのまま ダンボールにいれて 「無効票」のままにしてしまった例が前回参院選で特に東京で多数見られた。前回の参院選で多数無効票が出たのはそのためである。

ほとんどミヤケ票だったと思われる。


500票バーコード不正と深夜の馬鹿大当たりモード

不正な選挙というものは

当初、機械によって

票をサーッと書き換えているという仮説があった。

当時はどうやって不正がおこなわれているのか

よくわからなかった。

私は当時「突如国民新党の100万票が消えた」

という記事を書いている。

なぜどうやって消えたのかわからなかった。

しかし

結局

今ではわかったことは
(推定を含むが)

選挙当日は

機械によってサーッ書き換えているのではなく

500票束にバーコード票をつけて バーコードリーダーで読み取ることで

「票データを電子データに変える」ときに、突然、

PCプログラムが「認識を振り替えはじめる」「大当たりの時間」が深夜にやってくるのである。このことがわかった。

これが不正の本質である。

たとえば、あなたの目の前を 5匹の馬(ウマ)が通る。それを5匹の鹿(シカ)が通ったことにするには

どうすればいいのか?

目の前に 5匹の馬(ウマ)が通るわけだが、宦官かんがん(政府高官)から、今のは、5匹の鹿(シカ)だろ?

といわれたら、その「馬(ウマ)」を さーっと本物の「鹿(シカ)」にとりかえるまでやらなくてもよい。

そこの目の前にある「馬(ウマ)」は、ウマのままでいいのだ。

「そうですね。確かにこの動物は、馬(ウマ)ではなく、鹿(シカ)ですね」と

あなたが「認識」を変えればいいのだ。

あなたが「馬鹿」になって「このウマのように見える動物は確かにシカですね!」「うーん確かに鹿に違いありませんね。」

と「認識」を変えればいいのである。

簡単だ。あなたが「馬鹿」になればよいのである。

そして その馬(ウマ)のところに行って、紙か何かで馬をつつんでしまい

その紙には「鹿(シカ)ですね」とでも書いて 誰にも見えないように倉庫にしまってしまえばよい。

これと同じことが開票時にも行われている。

要するに 深夜の参観人が帰ってだれもいなくなるころに、

突然、「このウマは確かにシカですね!」とPCが認識を変え始める

時間があるのだ。500票バーコードの認識が ふりかえられる「馬鹿モード」が

おとづれるのである。最近の「馬鹿モード」は開票率70%~75%ぐらいでおとづれている。

だから あなたはフェルトペンで書こうが、マジックペンで書こうが、

この500票バーコードの投開票システムの「深夜の馬鹿モード」を予防しない限りだめなのだ。

そして 最近のム○シ社の選挙システムは高度化して 鉛筆以外の

ボールペンや マジックペンや フェルトペンで書かれた票を機械で「無効票」に分類してしまい、

かつ、開票時の「票の分類係」にはアルバイト人材派遣を起用して一切 

「事前研修を行わない」ことで、本来この「無効票」は精査して「有効票」として

分類されるべきところを そのまま ダンボールにいれて 「無効票」のままにしてしまった例が

前回参院選で特に東京で多数見られた。だから前回 参院選でミヤケ票を多数書いた人の

票は、そうやって 今も大量に倉庫に 「無効票」として眠っているのである。

たぶん きちんと数えられたら、トップ当選だったと思われる。


馬鹿モードは大体、夜の10時頃から、深夜にかけて おとづれる。ポイントは終電が終わり、

うるさい参観人が帰ってしまったあとである。

そしてあとは

木曜夜もしくは金曜夜の

期日前投票箱の 箱ごとのすり替えである。

前回、ダブル選では、大阪市、堺市の選挙では、期日前投票所は、

市の下にある区部選管の一箇所だけだった。

(大阪市の下には、24区の区役所の選管がある。堺市の下には、5つの区役所の選管がある)

(参考 東京都には23区役所の選管、26市の選管がある)

たとえば堺市の東区選管などでは、期日前投票所は 一箇所だけ、つまり東区役所の2階の一箇所だけであった。

これはなぜ一箇所だったかというとあまりにも 期日前投票所の不正が多いと思われたため予防のために

一箇所にしぼったのである。そこなら、

これらは、区役所の2階などにあるから、選管職員か区役所職員以外は出入りできない。

ところが、またしても、開票時には、ある投票箱から「全部 不自然に達筆な字で書かれた」

「お習字の先生にでも依頼したのか」と思われるような票ばかり出てきたのである。

しかも 開票時には 選管職員らしき人物が 開票70%を超えたあたりに

突然、票束を 参観人の目に見えないところに 不自然に移動させはじめた。

ちょうど「馬鹿モード」がおとづれたあたりである。

結論は、相手が高度化してきているので 鉛筆で良い。

鉛筆以外は、「無効票」に分類するように OCR(文字を読み取り分類する機能)

の精度をものすごくあげているからである。

フェルトペンや ボールペンや マジックで書かずに

鉛筆でよい。 これは、こちら側の戦略を逆手にとって 陸軍中野学校のDNAを

ひきつぐム○シ側の戦略に対抗するためである。

投票用紙をくちゃくちゃにして機械で読み込めないようにしてしまうと


無効票にされて、そのまま何の研修もうけていないアルバイト連中によって無効票にされてしまう。


前回の参院選では特に東京都の無効票は、ダントツであった。

実は、このダントツであった無効票は、ほとんど すべて

ミヤケ票であり 鉛筆以外で 書かれたものであったと推定される。
 

(以上転載終わり)

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