【白カラス族ファッショ】必要だと思ったらマスク着用する が、自粛も解かれた今、人様に強要するようなことでもなかろうて
-私は数年前のインフルエンザ流行の冬、周り中がマスクをしていることに異常さを感じた。そしてその頃から、尖がってまるでカラスのような形状のマスクが目立つようになった。そこで私は、『白カラス族』なる拙い風刺詩を作り当ブログで公開した。当今のコロナ禍といわれる状況下、かつてないほどの「一億総マスク」状態である。そんな中かつてそんな風刺詩をものした私めは、家の中ではもとより、外に出てさえ基本的にマスクはつけない方向でずっと過ごしてきた。マスクなるもの、どうも不自然なものに思われて仕方ないのだ。さすがに、電車の中、客先や役所での担当者との間近での対面などでは体裁上しょうがなく着用した。が、着けた時の息苦しさがたまらないのだ。それにコロナパンデ喧伝の初期の頃から『(カバール悪魔勢力によって)これはどうも作られたパンデミックらしいぞ』と気がついたから、マスク着けっ放しが馬鹿らしくなったのだ。第一、極微細なコロナウィルス、放射性物質もそうだけれども、たかだかマスクを着けたくらいで防げるのか。どこぞの機関による奨励かは知らないが、単なる気休めに過ぎないと思う。今「どこぞの機関」といったが、“専門家”を装いつつ発案者はたぶん(国内カバールの)電通・テレビマスコミあたりだろう。だとすれば当然そこには「マスク利権」が絡むのだろう。ともかく、ここの国の人たちは、テレビ洗脳にはとことん弱い。テレビに出てくる者どもの誰も彼もが総マスクであるからには、『あゝやっぱりマスクしなきゃあ』となってしまうのだ。自粛が解かれた今でも大半がマスク姿だが、事情を知ってしまえばそれらの人たちは何も知らずに“お上”の言うことに無条件に従うだけの“お・ろ・か・び・と”に見えてしまう。ちなみに米国では日本よりずっとコロナ感染者が多かったようだが(ただし例年のインフルエンザをコロナにカウントしているという説もある)、街なかでマスクをしている人の数は多くないようだ。「個の意識」が確立しているかの国では、着ける着けないは個々人の判断に委ねられているのだ。マスク着用の効用などはっきり知りもしないで、テレビ洗脳そのままに人様に「着用しろ」などと無理強いするのは論外である。 (大場光太郎・記)-
【追記】
2ヶ月ほど前から、例の『白カラス族』の続編風刺詩を作ろうと考えているが、面倒くさくてそのままになっている。気が向いたら中身をまとめて公開することとしたい。
【本日のツイート】
(以上転載終わり)
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