【安倍の終焉秒読みか】国内にいては暗殺の危険性に脅え、さりとて足にGPSでは海外逃亡もままならず 麻生、昭恵らと共にグアンタナモ直行orロンメル死が残された道w
-最近の奥田昌之助氏ツイッターから私の関心を引いたツイートを集めて転載する。多くは安倍晋三の動向ということになりそうである。8月6日の広島原爆慰霊祭に出席した安倍は別人、影武者だったとネットが騒然としている。同慰霊祭後の会見に臨んだ晋三が通常より顔の色艶が良く耳の位置も違い背丈も幾分低く話し方も違っていたという。最近ほとんど公の前に姿を見せず、見せたと思ったら替え玉ではいよいよ重病説の信憑性が増すゆえんである。それを裏付けるように、つい最近、晋三ご指定の慶大付属病院でかなり長時間検査を受けた。「いよいよ体が持たないのではないか?」と各マスコミが色めきたった。安倍晋三は通算の政権として明治期の桂太郎政権を抜いてわが国憲政史上最長である。その上今月24日に単独政権としても叔父の佐藤栄作を抜いて史上最長政権となる。ただだらだら長いだけで佐藤栄作の米国からの沖縄返還のような嚇々たる実績は何もなし。この先だらだら政権を続けても、憲法改正は絶望的、来夏の東京五輪も開催できない可能性が高く、コロナ大不況の出口は見えず・・・安倍にとって待ち受けるのは地獄の日々なのだ。そこで最近とみに永田町界隈で囁かれているのが「8月31日退陣説」だという。ぎりぎり余力を残して、ライバルの石渡茂に政権が渡っては刑事訴追の可能性が出てくるので、同罪人の麻生太郎に禅譲という筋書きが語られている。が、日刊ゲンダイ最新記事では、慶大検査入院は実は仮病で、敵の裏をかいてあっと驚きの「仮病解散」に打って出るかもしれないとしている。安倍はガキの頃から「仮病の天才」だったという。病を押して選挙の最前線に臨む安倍演出に多くの国民がコロッと騙され自公圧勝の構図に持ち込む腹づもりというのだ。だいぶ昔の大平正芳首相死亡による弔い総選挙で当時の自民党が圧勝したケースの二番煎じというところか。が、今回のどなたかのツイートにもあるとおり、Q米軍によるお盆中の首都地下施設掃討作戦が実行されたのも事実である。闇天皇家と地続きの安倍・麻生(株)日本政府のそんなジタバタが本当に通用するのか、今後の推移に要注目である。でんでん、みぞゆう、とうびんと(笑)。 (大場光太郎・記)-
【本日のツイート】 (古い順)
このままなら日本はコイツラやコイツラを選んだ政府要人達に的確に潰されてしまうでしょう。
(以上転載終わり)
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