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2021年1月

【主要メディアは伝えない】既に軍事政権は動いていた 戒厳令により多数の米議会議員を逮捕 トランプは「アメリカ共和国」第19代大統領として戻る

-以前から言われ続けてきた「暗黒の10日間」とは、1月20日の嘘売電偽就任式直後からの10日間を指すものだったのだろうか。既にご存知かと思うが、20日夜からワシントンDC全域は連日大停電である。ホワイトハウスも連邦議会議事堂も、10マイル四方のワシントンDCが真っ暗闇。そして四方ぐるりは鉄条網防護柵で覆われ、兵士と警官が一定スパンで警備している。3万人余の州兵は議会内外やWH内外などにも配備されている。またそれらの地下施設には特殊部隊が潜入している。かつてなかった非常事態である。多くの米国民に知られることなく百何十年も続いてきた国外株式法人による米国首都不法占拠をその呪縛から解き放つための一時的軍政が敷かれているのである。

 軍政については、大統領在任中のトランプが、その最終目的のため一時的に軍に権限を委譲したのだという。全軍の800人上級将官がトランプを支持しているという。古今を問わず「軍権」を掌握した者が天下を動かす。例えば『三国志』で、蜀の丞相(じょうしょう)諸葛亮が十数年に及ぶ魏への北伐の指揮を執れたのも、諸葛亮のライバル・魏の司馬懿(しばい)が最終的に魏の権力を掌握し、孫の司馬炎が蜀と呉を滅ぼし統一国家・晋を建国できたのもベースとなったのは「軍権」である。外国法人管理下にあるホワイトハウスこそ去ったが、実質的大統領権限は今もトランプが握っているのである。翻って偽大統領売電はどうか。軍の大本の国防総省は、バイデン政権への軍事機密情報の引渡し等を今に至るも頑として拒んでいる。1週間で自分でも内容が分からない37もの大統領令を連発したり国内的な政策を行うことは出来ても、軍権を有せず全軍指揮官でない売電は片肺飛行以下でそのうち墜落確実である。さて一時的軍政下にあるワシントンDCでは、大停電中の23日あたりから連邦議員&同関係者260人以上が逮捕されたという。また地下施設からの児童救出も同時進行で行われたもようである。27日夜だったか、任務完了を祝してワシントンDCの夜空に花火が豪勢に打ち上げられた。DS息がかりの上下両議院議員や関係者たちが軒並み逮捕されたからには、米政界はがらっと様変わり。2月8日からのトランプ弾劾なんてやってられる沙汰じゃねえだろうよ、なあ監獄のペロペロ婆さんたちよ(笑)。時期はともかく、王者トランプの帰還が強く待たれる段である。 (大場光太郎・記)-

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=364022
るいネット 

 
新しい共認勢力
364022 既に軍事政権は動いていた!=トランプは第19代大統領として戻る=~①
 
我妻佑磨 ( 27 大阪府 会社員 ) 21/01/27 PM09 【印刷用へ
下記,リンクより引用

***************************

NSAワシントン関係者から語り部に新たな情報が届きました。
軍事作戦は進行中と思われますが、「ここまでなら情報を開示して良い」という内容が語り部に送られてきます。
その内容によれば、既にトランプは大統領の時に全権を軍に移行していたようです。
戒厳令は敷かれていたと言って間違いないでしょう!

それでは、その内容を記載します。
英文とそれを機械翻訳したものなので、翻訳が適切でない部分もあると思います。
私なりに筋の通る日本語にしています。
それでは以下に全文を記します!

<戒厳令により米議会で多くの議員が逮捕される>

2021年1月23日(土)10:44(日本時間1月24日(日)00:44)

暫定軍事アメリカ政府が、実際には私たちの国を動かしているのです。
ワシントンDC、ホワイトハウス、議事堂の10マイル四方は有刺鉄線のフェンスで囲まれ、6万人の軍隊で守られていました。
アメリカ軍は全ての資産、納税者のドルを管理し、金・資産担保型ドルへの復帰(金本位制)を行い、共和国が1871年以前に書かれた元の憲法に回復することを保証します。

(今、アメリカには)アメリカを支配する2つの政府があります。
①憲法と軍法に基づき国防総省によって権限を与えれらた合法的な暫定軍事政権
②違法で詐欺的な外国人による外国の管理下(コロンビア特別区の外国の地)にあるバイデン政権
この2つの政府です。

ドナルド・J・トランプは正確に言えば、まだアメリカの大統領です。
バイデン就任の数日前に、2020年の大統領選挙への外国干渉があったことにより、反乱法を発動し、戒厳令を宣言し、米軍に大統領権限を移譲しました。

このことによりアメリカは事実上の内戦状態になり、中国共産党、キューバ、バチカン、イタリア、イギリス、ベネズエラ、イラン、ドイツ、これらの外国政府と共謀して、2020年の大統領選挙を盗むために反逆罪を犯した者が全員逮捕されるまで、トランプ氏は憲法の定めによって大統領の座に留まることになったのです。

バイデンがプレジデントとして就任した、既に破産したアメリカ株式会社は、実際には2020年3月に消滅しています。
最早、アメリカ株式会社は、アメリカの納税者のドルを没収することは出来ません。
2020年11月2日に、1871年に生まれたアメリカ株式会社というDSは、破産が確定したのです。
2020年7月4日に、トランプ大統領によって、復活したアメリカ共和国が再確立されました。

2021年1月20日には、アメリカ株式会社(DS)側の議会と司法部門の裏切り者たちが、不正な投票結果に基づいてバイデン氏が就任した時に、反逆と反乱に身を投じていました。
これらの行為のすべての理由は、詰まるところお金なのです。
DSは、彼らが歴史的に行って来たように、アメリカで「金」に裏打ちされた金融システムに移行するのを阻止しようと懸命になっていました。
ドルを金本位制にリセットしようと試みることによって、DSは、なぜ1963年にJFKを暗殺したのか、なぜ1981年にレーガンを拳銃で暗殺しようとしたのか、なぜ9.11に飛行機をツインタワーに激突させたのか、そして、なぜ9.11にブッシュJr大統領とチェイニー副大統領、ラムズフェルドがペンタゴンにミサイルを撃ち込み3,000人以上の罪のないアメリカ人を殺害したのか、が理解できるのです。

トランプ大統領は、ドルを金本位制に移行する道を開きましたが、13回の暗殺未遂にあいながら生き延びて来ました。

2018年にトランプ大統領が国内外の選挙妨害、不正行為に関する大統領令に署名した時、それは戒厳令の下で資産がどのように差し押さえられるかを概説していました。

トランプ大統領の退陣の直前の反乱法発動によって、現在の戒厳令が確立されたことで、アメリカの納税者ドルを含むカバールのアメリカ法人(アメリカ株式会社)資産が差し押さえられ、国民に還元される可能性が出て来たのです。
同時に、世界通貨リセットが展開されて行きます。
209か国の通貨を金・資産担保の金本位制通貨に変えて、バイデンの違法な違憲政権とワシントンDCという外国地の違法な政府は、アメリカ暫定軍事政府によって排除されます。
アメリカ暫定軍事政府は、クリス・ミラー国防長官、ジョン・ハイテン統合参謀本部副本部長兼空軍司令官、ピート・ゲイナー国防省長官(元海兵隊員)の3人で構成されています。
ゲイナー国防省長官はロバート・フェントンFEMA長官代行を通じてFEMAを指揮しています。
マイケル・フリン将軍は、非公式の軍事情報リーダーであり、トランプ氏と彼のチームの数千人の同盟指導者との裏での連絡役でした。

ジョー・バイデンは、真の権力を持たない、破産したアメリカ法人の上に、違法に選出された「大統領」でした。
バイデン行政命令は、責任のある司々の政府職員が、バイデンと関係者が逮捕され、ワシントンDCの沼の残りのワニと一緒に軍事法廷に起訴されることを含めて、バイデン政権の反逆に関与するだろうことを知っていたので、登録簿には記録してはいません。

ホワイトハウスにアメリカ国旗が掲揚されていなかったのは、アメリカ軍が主導権を握っていたからです。
バイデンの就任式は、事前に録画されていたことが知られていましたが、メディアにはライブであることが知らされていました。
我々同盟は、この詐欺師の大統領のイメージを、今のところは皆の安全を守るための隠れ蓑として、裏で活動を続けることにしたのです。

トランプ氏には、オリジナルの憲法と復元された共和国に忠誠を誓う、陸海空の800人の将官が付いています。
バイデンは、これらの軍の指導者たちから軽蔑されています。
最近、国防総省はバイデンチームがアラブ首長国連邦への320億ドル以上のF35戦闘機の売却について要求した情報を与えることを拒否しました。
国防総省は、違法なバイデン大統領に、ペンタゴンに入ることを許可していないと伝えました。

※②に続く


http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=364023
るいネット

 
新しい共認勢力
364023 既に軍事政権は動いていた!=トランプは第19代大統領として戻る=~②
 
我妻佑磨 ( 27 大阪府 会社員 ) 21/01/27 PM10 【印刷用へ
※以下、①の続き

バイデンは民法と国内法(パリ協定への再加盟など)を実行することはできるが、暫定軍事政権のみによって行われていた、軍事や安全保障や国境の決定、DHS(国土安全保障省)やFEMA(連邦緊急事態管理庁)の決定に影響を与えることはできず、バイデンチームのこれらに関する指示は無視されています。
アメリカ暫定軍事政府のトップであるクリス・ミラー国防長官とDHS、FEMAのトップであるピート・ゲイナーは、傍観者として隠れていましたが、当然のこととしてトランプチームには状況を報告していました。

トランプ氏は別れのスピーチの中で、「私は別の形で戻って来る」と述べており、最終的にはトランプ氏が、1877年にユリシーズ・グラント氏が大統領職を去った後の第19代大統領に選出され、確定することになるのです。

トランプ氏のチームは、世界的にDSを追放するために戦っていた、アメリカ国内外のネサラとゲサラにコミットした同盟の、数千人の指導者を含んでいました。
裏では、トランプ氏とチームは①RVとGCRを実行し、②好戦的で違法なワシントンDC政権を適切な時期に素早く排除することについて、アメリカ暫定軍事政府と調整していました。

先週末のラングレーのCIA本部襲撃から、アメリカ暫定軍事政府指導部は、バイデン政権が違法で、不正に投票され、違憲であり、外国(中共)に買収されて、外国が所有して、外国に支配されている反政府政権であることを示す決定的な証拠を入手していました。
これによりバイデン政権は、アメリカの憲法上は外国であり、アメリカの憲法上の政府から見て、外国である好戦的な権力者となったのです。

ワシントンDCはフェンスに囲われており、トランプ大統領がホワイトハウスに戻ることはありませんでした。
新しい議事堂が建設され、所得税は廃止されることになっていました。
全ての事件は1月6日のワシントンDCのMAGA集会でクライマックスを迎えました。
1月6日には百万人単位のトランプ支持者がMAGA集会のためにワシントンDCにいましたが、そこではトランプ大統領が遅れて現れ演説をしました。

2マイルの距離からCNNが撮影する中、アンティファとブラック・ライブズ・マターの凶悪犯は、車から降りてDC警察の助けを借りて、議事堂に入り、暴動を起こし、その後、米軍が議事堂内のDS側のラップトップを押収している間に、議会は盗まれた選挙結果を認証しました。
押収したラップトップには、中共、アンティファ、ブラック・ライブズ・マターの暴徒に、暴動で何をすべきかの指示を与えているチャットやメールが発見されました。

フェンスの反対側で、バイデンが就任式で宣誓した丁度1日後に、共和党の新たに選出された代表のマージョリー・テイラーは、権力の乱用の疑いでバイデンを弾劾する書類を提出しました。
「ジョー・バイデン大統領は大統領職に相応しくない。オバマ大統領の副大統領としての権力乱用が長く、不穏です。息子のハンターを救済するためなら何でもしますし、腐敗した外国のエネルギー会社からの金で家族の懐を肥やしました。彼はウクライナ政府からの見返りを受けたことを認めています。ウクライナ政府を、入札しなかったら100万ドルの援助を保留する、と脅しています。
バイデン大統領がホワイトハウスにいることは、国家の安全保障への脅威であり、弾劾されるべきです」

民主党が外国勢力と共謀して、2020年選挙に勝つため不正をし、バイデンはアメリカ大統領として宣誓し、民主党は下院と上院の両方で過半数を保持していますが、どの大統領が弾劾されると思いますか?
というよりも、もしかしたら反乱法を発動して、アメリカ暫定軍事政府が実際にアメリカ政府を掌握している状態で、今週末にはDS側の議会関係者が逮捕されるかもしれません。

「私は、民主党と共和党の議員、中国共産党のエージェント、FBI、司法省、CIA、その他によって行われた、アメリカ合衆国とその憲法を解体するための反逆行為に対処するために、1807年の反乱法(合衆国法典第10条13号251-255項)を発動した」とトランプ大統領は1月14日に宣言しました。
「すべての国内の敵が逮捕されるまで、私は無期限にアメリカ大統領のままでいる」と宣言しました。

トランプ氏の情報によると、中国共産党のエージェント、FBI、司法省、CIA、その他のDSは、メインストリームメディアの助けを借りて、長い間、アメリカとその憲法を解体する計画を立てていたということです。

もちろん、この反逆的行為は、腐敗したメインストリームメディアによって報道されていません。
トランプ氏は、メインストリームメディアがDSのアジェンダに世論を誘導することだけが、CIAと中国共産党の工作員の唯一の目的である、という証拠を持っています。

トランプ大統領在任中の4年間、彼と同盟を結んでいるチームは、カバールと戦って来ました。
このカバールは、イタリア、バチカン、英国王政、英国MI6、中国共産党、CIA、FBI、司法省、アンティファ、ブラック・ライブズ・マター、そして共和党と民主党の一部の議員からなる13人の悪魔崇拝勢力です。

1月23日
DCの様子。
トランプホテルにて。


以上です。
DSの残党が逮捕されるのも近いでしょう。
ワシントンDCがすべて綺麗になってから、トランプ大統領は、ワシントンではないところに戻るのではないかと思っています。
その日が近いことを祈ります!

***************************
引用終わり


(以上転載終わり)

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【1・20何も起きなかった】どうしてか DS側はとんでもない荒業を用いて恐喝してきた トランプは国民の生命第一からやむなく軍事掃討作戦を中止した

-そういえばトランプ&同一派は、20日の少し前まで「この1週間くらいで信じれないような出来事が起こる」というようなことを公言していた。それを信じたトランプ支持米国民、全世界の人々は『どんな凄い事が起きるんだろう』と就任式の日を待ち受け、当日の式次第の進行(実はそれは事前収録、CG合成の代物だったわけだが)期待をもって見守り続けた。しかし期待は裏切られ、結局何も起きないままヤセラ就任式は進行し嘘八千万(実質三千万)バイデンは大統領に就任してしまった。式成立後のセレモニーも滞りなく進み首都は平静のうちに夜を迎えた。何事も起こらなかったのだ。ではトランプらは大法螺虚言の類を言っていたということなのだろうか。決してそうではなかったのである。事前に20日の緻密な軍事行動プランが練られ、2万6千人の州兵、防護柵、議事堂地下道には特殊部隊を潜ませ、全軍はトランプ指揮官のゴーサインを待っていたのである。確定情報とは言えないかもしれない。が、「はろーふろーむロングビーチ」さん動画が驚くべき情報を明かしている。これは就任式2、3日後、同じような内容をツイートしていた人がいたからかなり信憑性があるのではないだろうか。同動画によると、イスラエルと関係のある何者かが数年前、ブリースケースに入るくらいの“ダーティボム”と呼ばれる低出力の核兵器を作った。“いい人たち”がその数を把握しているつもりだったが、19日の早い段階で彼らが把握していない核兵器が一つあることが判明した。そうこうしているうちに、DS側から「我々は全米の数ヶ所に核爆弾を配置した。トランプが20日の軍事掃討作戦を指令したと同時に、それらを起動させる」との脅迫があった。ご存知かもしれないが、今では小型核爆弾といえども一つの大都市を丸ごと吹き飛ばすほどの威力がある。何百万人もの命が一瞬のうちに失われるのである。いざとなると、そういうことを何のためらいもなく実行するのがDS悪魔勢力である。やむなくトランプは、予定していた一大軍事オプションを中止し、当日朝、無念の想いを胸に潜めながら、支持者たちに「近いうちまたお会いしましょう」といいつつホワイトハウスを去っていったのである。 (大場光太郎・記)-

【追記】
 その後、行方不明だった小型核兵器は米軍によって突き止められたもようである。









白玉メンバー

@Kshin89485101



返信先:
さん

1/21サイモン・パークス氏によれば1/20は予定外のことが起きて掃討作戦は中止になったそうです。

何でもDS側が最後の切り札をチラつかせてきたとか(小型の核?)

しかし第一四半期中にはBを取り除くと言ってます。

長期戦覚悟で見守りましょう。

知らんけどw




サイモン・パークスさんも、論調変わってません。1月21日動画(和訳) 2021年1月21日


【上動画コメントより】


八木 幸男

ケネディ大統領が暗殺されてから58年になりますが、良い人たちは長い間ずっとチャンスを待っていたのです。
そう考えれば今の1ヶ月や2か月なんて、ほんの一瞬だから落ち着いて待ちましょう。
その一方、米軍はトラさんの味方なので大丈夫です。
私たちに出来ることは、希望を捨てず、トラさんのため、世界平和のために祈りましょう。
一部を表示
lazycat21

まだ諦めません。3月4日だろうが4月だろうが待ちます。
加茂川大作

戦域核を何者かが持ち出し、誰かの命を人質に取ったということでしょう。敗北Joker陣営だって策謀を巡らしていたに決まっているし、軍の一部にもDSは居る。とにかく待とう。
ピースリアル

作戦が失敗したんですね💦
でも次の手は尋常ではない賢い知能が導き出してくれるはず。
どうか光が勝つ結果になりますように。
タイガー

今回の件で怖いと思ったのは真実の中にさらっとデマを混ぜられることですね……。
信憑性の高い話と一緒に語られるとうっかり信じてしまいます。
サイモンさんやリンウッドさんの話にも希望は持ちたいですが、7割くらいで信じたいと思います。
T. Matsuda

いつもありがとうございます。これについての私の考えは、この作戦は最高軍事機密であり、一般人には絶対に情報が知られるはずがないということです。だから外れたのは当然だし、それについて誰かを責めるのもまったく的外れということ。
ヘビーな話もたくさん出てくると思いますが、これからの展開をワクワクして見守りたいと思います。
チャンス

やっぱDS側もすんなりとはいかんね💦
なんせ手段を一切選ばないからね💧
puzzle puzzle

寅さんが当日軍による行動を止めた理由はこれだったんですね。
B政権は3日もしくは3ヶ月ってスピ系の誰かが発信してたので、心は平常心を保ち、体に栄養を与えて、免疫を下げないよう心がけようと思います。



(以上転載終わり)

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【エセ就任式・其の五w】トランプ&同陣営はエセなど百も承知で売電就任式を執り行わせた? 1月20日正午をもって(株)USAは消滅 3月4日、トランプが「アメリカ共和国」19代大統領に就任か

-直前記事で紹介したリン・ウッド弁護士の、「就任式には州兵たちが設置したはずの柵がどこにもないのはどうしてか?」というインスタグラムでの呟きがあった。そこから私は、20日よりかなり前、ワシントンDCに緊急事態宣言が出された11日前後くらいに挙行されたのではないかと、勝手に推測する。それにハリウッド仕込みのCG加工技術を加え、さも20日に一大就任式イベントが執り行われたように細工したものと思われる。その後の各情報などを総合すると、その一部始終をトランプ&同陣営は知りながらあえてやらせたもののようである。なぜか。同偽就任式をもってバイデンを(株)USA最後の大統領にしたかったからである。以下の転載文にあるとおり、アメリカは1871年以降、バチカン、英国王室やロス茶などの金融資本家たち悪魔勢力の支配下にあったわけだが、2021年1月20日正午をもって(株)USAは終わりを告げ、米国&米国民はその隷属状態から抜け出したという。従前の偽合衆国最後の大統領にトランプが就任するわけにいかず、同日朝、魔都ワシントンDCを離れざるを得なかった。偽物国家の最後を飾るには偽者売電こそふさわしかったのである。

 張陽さん動画によると、これまでのトランプ4年間はサッカーに例えると前半試合であり、今はハーフタイム、王者トランプは必ず帰ってきて後半の試合の指揮をするという。それはいつか?それについては石川新一郎さん動画で「3月4日」と明言している。この日にトランプは新生「アメリカ共和国」の19代大統領に就任するというのである。18代は、(南北戦争の北軍将軍として有名な)グラント大統領である。グラント以後、アメリカ共和国は上に挙げた悪魔勢力にワシントンDCを乗っ取られ、合衆国という名の株式組織化された国になったのである。それまでの共和国大統領の就任式は3月4日だったのだ。建国由来の米国憲法に則り、再び米国を自由と民主主義の範たる共和国として生まれ変わらせるため、ドナルド・J・トランプはこの日19代大統領として就任することはもう織り込み済みらしいのである。それまでの約40日間、デクラス(機密解除)、一時的軍政による大量逮捕(世界規模、日本でも2万人超か?)、軍政下での正規投票数の数え直し等があるかもしれない。当面は26日、グアンタナモ米軍基地を主要メディアに取材させるという。ただし直接にではなく通信衛星を通してらしいが、同収容所に子ブッシュ、オバマ、ヒラリー、ペロシ、バイデン、ハリスらがいたら、米国民より先に売女メディア連中が腰を抜かすことだろう。トランプは嘘就任式の数日前、「我々の不思議な旅は今始まったばかりだ」と語った。20日に何もなく落ち込んでいる皆さん。驚きの不思議な旅はこれからですよ。(私にはそういう習慣はないが)ポップコーンを買い増しし大いに楽しみましょう。 (大場光太郎・記)-

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(※ イヴァンカが「バイデンは存在しません」と奇妙なことを呟いている。が、実際嘘八千万売電など「ゴムマスク売電」の類で、本人はとうにこの世に存在しなかったのかもしれない。)

【エセ就任式の舞台裏】

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(※ このカットでも、いずれがアヤメかカキツバタw)

王者が必ず帰ってくる【第99回】


【第80弾】トランプ劇場、第2幕の始まりますです‼️





トランプが金貸しによって奪われた国家を国民のもとに取り戻す

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2021/01/11198.html
日本を守るのに右も左もない 2021年01月22日

トランプは、かつて金貸しによって奪われた国家を国民のもとに取り戻そうとしているということ。

今と今後、アメリカで起こっている出来事を理解するための前提をまとめているサイトがあったので、ご紹介します。

にほんブログ村 政治ブログへ

 

以下、こちらより引用します。

 


ワシントンDCは外国企業

 

・ トランプ大統領はホワイトハウスには戻らない。

・ 新しい議事堂が建設される。

・ アメリカは株式会社だった。

・ 1871年にアメリカは合衆国から合衆国法人へと変えられた。

・ ワシントンDCはアメリカではなく、独立した都市国家。

・ 都市国家としてのワシントンDCは、バチカンからの融資によって建設された。

・ アメリカ国民は株式会社アメリカの所有物になっていた。

・ この過程で市民の権利が奪われた。

・ 誰もこれに気づかなかった。

・ バチカンからの融資はロンドン銀行を経由した。

・ その時に、DCコロンビアの全ての財産が、DC外国法人へと譲渡された。

・ トランプ大統領が2018年に外国勢力の選挙介入があった場合に、全ての財産を差し押さえると言う、大統領令に署名したことが鍵になってくる。

・ ワシントンDCと言う名の外国法人が、アメリカという国家と国民から財産を奪い続けていた。

・ アメリカ軍はこの外国法人であるワシントンDCの資産を取り押さえようとしている。

・ 外国勢力の選挙介入を規制する大統領令の真の標的は中国ではなく、ワシントンDCだった。

・ トランプ大統領は、外国であるワシントンDCで大統領になることが出来ないため、移動した。

・ トランプ大統領は外国企業に選ばれたのではなく、国民によって選ばれた。

・ トランプ大統領がホワイトハウスを出た後にワシントンDCはロックダウンされる。

・ なぜなら外国法人であり都市国家であるワシントンDCが主権国家であるアメリカを支配することは出来ないから。

・ 私たちが見ているのは、アメリカ合衆国の再生。

・ アメリカ国税庁の廃止が、大きな意味を持つ。



 

背景になるストーリー

画像4

・ シティ・オブ・ロンドン(ロンドンの中の小さな区域)は、バチカン市国がイタリアの一部では無いのと同じで、イギリスの一部では無い。

・ 同じ意味で、ワシントンDCは、アメリカの一部では無い。

・ シティ・オブ・ロンドン、バチカン市国、ワシントンDCの目的は一つで、主権国家による古い世界秩序から脱出し、新世界秩序を築くこと。

・ これらの企業体は独自の法律と独自の主体を持っている。

・ ワシントンDCの旗はこれらの3つの企業体の三位一体を表している。

画像3

・ アメリカ、カナダ、イギリスの政府は全てイギリス王室の子会社。

・ アメリカの連邦準備制度理事会もイギリス王室の子会社。

・ イギリスの君主も王室に従属している。

・ 世界の金融・法制度は、シティ・オブ・ロンドンから王室がコントロールしている。

・ シティ・オブ・ロンドンが目に見えるレベルでの世界の権力の座。

・ ワシントンDCは、1871年に制定された法律により、ロンドン市に従属する法人として設立された。

・ 企業の社長のことを英語でプレジデントという、だからアメリカのトップのことをプレジデントと言う。

・ 実際にはプレジデントは、事実上アメリカを支配している中央銀行や多国籍企業の名目上の長である。(訳注:だからトランプ大統領はDCを離れる必要があった。)

・ ワシントンDCはローマ法のシステムの元で運営されており、米国憲法の制限の外で運営されている。

60354

・ 教皇国とは、1871年から現在の間、アメリカの東海岸にあるチェサピーク湾の地域大国の一つのこと。

・ ワシントン市とその周辺地域の多くを支配している。

・ 教皇に直接貢物を支払う保有物の複雑なネットワークを作成している。

・ 教皇国は、旧アメリカ合衆国から生まれた。

・ 教皇国は、後に連邦主義になる新しい宗教の信念に基づいて建てられた。

・ アメリカ帝国は、最初の教皇に帝国に対する完全な権力を与えた。



・ これら3つの都市国家を知るには、テンプル騎士団の支配の歴史を知らなければならない。

https://awakeandaware.ca/the-unholy-trinity-of-globalist-control-the-vatican-the-city-of-london-washington-d-c/

 

結論

 

・ ワシントンDCは、主権国家であるアメリカの土地の上にある、外国の事業体。

・ バチカンからの融資によって設立された。

・ 今回、バチカンが世界各国と共にアメリカの選挙を妨害したことで、現在包囲されている。

・ 軍はすでに巨人を取り押さえている。


(以上転載終わり)

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【世紀のヤラセ興業】嘘八千万大統領売電就任式 事前に収録か 肝心の「兵権」「核ボタン」は今もトランプが掌握、売電には渡さない 既に米政治家700人逮捕

-20日朝、トランプ大統領は4年間過去の大統領の誰もが成し得なかったほどの業績を自らアピールし、集まった支持者たちに「近いうちまた会おう」と言いながら、メラニア夫人とともにホワイトハウスを去っていった。しばしの間、フロリダのマー・ラ・アゴの別荘を活動の拠点とするようだ。かねて公言していたように嘘売電就任式には出席しなかった。憎っくき宿敵を追い出したつもりの悪魔勢力売女メディアは、一斉にトランプのその動向を報じて同日のバイデン就任式へとなだれ込んでいった。同式典自体はコロナ禍を理由に、通常なら連邦議事堂前広場には20万人の聴衆が集まるものを、コロナ禍で亡くなった(実際はかなりサバ読み)とされる20万人分の米国国旗がずらっと並べられた。なにやら幽冥界からの死者たちの召喚儀式のような不気味さだった。同就任式セレモニー自体は、さすがは悪魔の巣窟ハリウッド仕込、それとタッグを組んだ売女メディアの報道により、軍楽隊の演奏あり、(サタニストシンガー)レディ・ガガの国家斉唱ありとそれなりの「ショー」に仕上がっていたと思う。「レディス&ジェントルマン」と渋い声で司会したのはトム・ハンクスだって?こやつは昨年春頃、コロナ感染死したはずだが。こやつは悪魔生贄儀式では周りの仲間たちが尻込みする中、嬉々として児童腹部切り裂きを率先してやっていたほど手のつけられないハリウッド有数の悪魔憑き。改心の見込みなく、生かしておけば児童犠牲者が増えるだけと夫婦共々ロンメル死されたはずなのだ。聖書に手を置くバイデン宣誓式には、何と例のテキサス州提訴を没にしたロバーツ最高裁判事が立ち会った。こやつもその後エプスタイン島通いの常連ペドフィリアだったことが暴露された。売電共々「聖書の神」かけて誓えない悪魔連中なのである。が、悪魔連中だからこそ臆面もなくということか。

 就任式セレモニー自体はまあよく出来ていたのではないかと思う。さすがは悪魔勢力総がかりの一大政治ショーだわ。これを視聴した米国民いな全世界の人々は、『あゝトランプは去り、バイデン政権が本当に発足するんだな』と思ったかもしれない。が、その後日本でも各ツイッターたちから「これはヤラセだったのではないか」と言うツイートが続々寄せられ始めている。今回は以下にそのごく一部を取り上げるが、そもそも同就任式は20日ではなく事前に収録されていたことは間違いなさそうである。たとえば以下にあるとおり、スペイン(の放送局?)には半日も前に同就任式の録画が送られてきていたと言う。天候も20日当日のワシントンDC上空の空模様とは違うようだ。リハーサルは取りやめになったとか言っていたが、実際はその時事前に録画したと言うことなのだろうか。仔細に見ていくと、ヒラリーの背丈がぐんと小さかったり、何と同一画面に2人の売電が映りこんでいたりしている。子ブッシュ夫妻、クリントン夫妻、オバマ夫妻らは一部情報では既に死亡もしくは逮捕・収監済みといわれており(売電もか)、全員影武者だった可能性がありそうだ。マスクで顔半分を隠しているわけだから余計分からないわね。幾重にもケッタイかつ奇っ怪な就任式だったというべきである。 (大場光太郎・記)-


【本日のツイート】 (順不同)
















日本の小さな力 Very little power from Japan

@3Noma6muXPyB0EL



イヴァンカ・トランプ Telegram

アメリカ国旗

(2021/01/21 04:46投稿)

体制移行と防衛関係者の新たな詳細情報によると、米国防総省は現在の業務に関する重要な情報にアクセスすることをバイデン次期政権のメンバーに禁止した。
アフガニスタン駐留軍の撤退、アフリカにおける今後の特別作戦任務、Covid-19...





60343


















日本の小さな力 Very little power from Japan

@3Noma6muXPyB0EL



リンウッド弁護士Telegram2021/01/21 15:16

アメリカ国旗

ハグする顔

「あなたはリハーサルのなかったバイデンの就任式が、今日、順調にいったと思いましたか?
ハリウッド映画を見ている感じ...州兵が作った柵はどこにありましたか?」
Speak TRUTH. Every lie will be revealed. Be fearless.







Lin Wood

Speak TRUTH. Every lie will be revealed. Be fearless.

t.me





2




52




128

 









日本の小さな力 Very little power from Japan

@3Noma6muXPyB0EL



リンウッド弁護士Telegramから持ってきた

アメリカ国旗

ハグする顔


2021年1月20日
「ジョー、お前は私が勝ったのを知っている」
ドナルド・J・トランプ
アメリカ合衆国大統領
60344














日本の小さな力 Very little power from Japan

@3Noma6muXPyB0EL



ジュリアーニ弁護士Twitter 2021/01/21 16:26

アメリカ国旗

ハグする顔


「アメリカ人は、今日の就任式のせいぜいバーチャルの参加者でした。
エリートの為に上演されたメディアイベントでした。
他の全てのアメリカ人は、遠くから非常に遠くから見るように招待されました」




引用ツイート









Rudy W. Giuliani

@RudyGiuliani
·

The American people were at best virtual participants in today’s inaugural.

It was a purely staged media event for the elite.

All other Americans were invited to watch from afar, very afar.















358ちゃん 

青ざめた顔

@max358japan



やっちまったねw




引用ツイート









夏海

@iyasaka1996
·

返信先: @teruko_JMYG_botさん, @max358japanさん

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(※ 何だー、バイデンが2人いるぞ。いずれが菖蒲か杜若www)
















篠原常一郎(古是三春)・ゴスロギ

@polyanochika



バイデン車列に背中を向ける兵士がチラホラ、他を警戒?それとも…

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matatabi

@matatabi_catnip



トランプがバイデンに残した手紙。
2021年1月20日
ジョー、俺が勝ったの知ってるだろ?
60345















matatabi

@matatabi_catnip





考えている顔

アリゾナ州マリコパ郡が選挙の証拠を公開することに同意。
就任式の1時間後に。














日本の小さな力 Very little power from Japan

@3Noma6muXPyB0EL



リンウッド弁護士Telegram 2021/01/21 16:22

アメリカ国旗

私達がいる戦いの性質を理解する為に「TRUMP ODE TO THE CORPORATION」を読んで下さい

下指差し


DCはフェンスで囲まれ大統領がホワイトハウスに戻ることはありません。しかし、あなたが考えているかもしれない理由の為ではありません

60346















日本の小さな力 Very little power from Japan

@3Noma6muXPyB0EL



アンティファが米兵たちにやられてますね

アメリカ国旗

ハグする顔

今回はやりたい放題にはできないようですね

動画

ビデオカメラ
youtu.be/mt6BpOVq_sA









藤原直哉

@naoyafujiwara



ほぉ、まだ大量の米兵が議事堂内にいるのかねぇ?




引用ツイート









Benny

@bennyjohnson
·

MILITARY SOURCE IN DC:
“For the last week my battalion has been sleeping on the floor in the Senate cafeteria. Today the Senate kicked us out & moved us to a cold parking garage.
5000 soldiers.
1 power outlet.
One bathroom.
This is how Joe Biden’s America treats solders.”

PHOTOS
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60347 










matatabi

@matatabi_catnip



1月19日?州兵が議事堂で宣誓
「私は、外国・国内全ての敵に対して、米国憲法を支持し守ります」「私はあなたを、今日から2021年1月24日まで合衆国議会特別警察官に任命します」

1月24日まで...

考えている顔


元動画
youtu.be/LV8fj_5qMx0











matatabi

@matatabi_catnip



州兵が議会警察をヘルプするためにDCに来ていて、期間限定で議会警察の警察官になることを任命されたのが1/24まで

ということは、24日までに議会で「何か」が起きるということかな?

ということです

国内で憲法違反を犯している敵にも対処するわけです









matatabi

@matatabi_catnip



チャーリー・ワードが、スペイン時間午前7時(米国東部時間午前1時)に就任式の動画が送られてきたと言っている。つまり、テレビで流れた就任式は録画、違法な就任式ということになる。









matatabi

@matatabi_catnip



1月18日インタビュー
ウォーカー少将「約25,000人の州兵が、平和的な軍の権力の移行において、シークレットサービスや警察をサポートするために全50州から来ました」

つまり、1月20日に軍事政権になるということ!
















くつざわ亮治 テレビ改革党 豊島区議 NHK解体・消費税廃止

@mk00350



国防総省がバイデン政権の機密情報アクセスを拒否
大統領=米軍総司令官のはずなので不自然、軍政に移行していて大統領職は宙に浮いており、バイデンはまだ就任してない疑惑が浮上
バイデン弾劾決議案議会提出、ウクライナ疑惑糾弾がメインの模様
youtu.be/YgxNaBPeOBA









大花慶子 ハナリン

@ohanakeiko



影武者さんたちの身長が合わなかった・・・

口を開けて冷や汗をかいた笑顔




引用ツイート









Ichibei Okamoto

@ichibei37
·

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もえるあじあ ・∀・

@moeruasia01



アメリカ現状まとめ★1/22 ※バイデンさん「海兵隊に敬礼」と言いながら海兵隊の前を通過w・ドイツ外務省公式、なぜかWHセットの写真をツイート

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日本の小さな力 Very little power from Japan

@3Noma6muXPyB0EL



返信先:
さん

既に700人逮捕済み

その後1000人の政治家逮捕されるとの情報

国防総省はバイデンを完全拒否、会うのも話し合いも断固拒否してる

核の情報はトランプ大統領が持っている(二つのカバン

バイデンが軍の最高指揮官になることはない

もう後のないDSの唯一残された武器はメディア

CG加工映像お手のもの






(以上転載終わり)

 

 

 

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【緊迫ワシントンDC】20日のバイデン就任式に呼応し、メキシコ、カナダ国境に待機中の中共軍25万人が米国に侵攻か DSメディアはバーチャル就任式を世界中に流す?

-前回記事で見たとおり、1月20日、バイデンの大統領就任式はないと見られている。が、DS側は何としてもバイデン就任式を行うつもりのようである。情報によると、現在35,000人もの兵士が集結しワシントンDCの要所要所をしっかり守り、就任式が行われる国会議事堂前には鉄条網付の防護柵が張り巡らされた。そんな厳戒体制の中リアルな就任式を行えば、バイデン、ハリスはもとより民主党+共和党の鰐議員たちがごっそり逮捕となっては、大いにヤバイと考えたか。別の安全な場所でバーチャル就任式を行うプランが練られているという。それを腐れ主要メディアは米国及び全世界に配信し、嘘八千万売電の大統領就任を正当化するつもりだというのだ。既に民主党が牛耳っている主要各都市にはアンティファ、BLMならず者たちが大勢押しかけているというが、とにかくバーチャルでも何でも就任式が行われれば普段おとなしいトランプ支持者たちも黙ってはいまい。かつてない内乱、内戦を予測し、トランプ大統領は支持者たちに民主党系暴徒たちの扇動に乗らないよう呼びかけるとともに、全国各州、主要400都市にも多数の兵員を配置済みという。それだけなら規模の大小はあるとしてもあくまで内乱、内戦のレベルである。が、ここにきて、それに加えて外敵の米国侵入情報が飛び交っている。中共の人民解放軍兵士25万人がカナダ(7.5万人)、メキシコ(17.5万人)国境付近に屯(たむろ)し、バイデン就任式とともに両国境を越えて米国に侵入する計画らしいのだ。もちろんトランプ陣営は中共軍の危険な動きも事前に察知し、しかるべき防御策は講じていることだろう。が、こうなるとコロナ生物兵器攻撃に始まり、大統領選不正サイバー攻撃を経て、いよいよ米中全面戦争の様相である。 (大場光太郎・記)-

【追記】
 DS側はバイデン大統領就任とともに、即日「10もの大統領令」を立て続けに出すとみられる。目的はトランプ&同シンパの抹殺である。単に政治的抹殺のみならず、本人はもとより家族たちも含めた生命の抹殺だという。まさに両陣営とも、血みどろの死闘の様相である。なお、かねてから問題視されていた副大統領候補カマラ・ハリスは19日、やっと上院議員を辞職するという。おそらく史上最も遅い辞職だろうが、いよいよ「副大統領職確定」と確信してかどうかは不明である。


1/18-その2 メイカさんからの続報、石川さん、他

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52061032.html
日本や世界や宇宙の動向 11:17


以前から噂されてきたことですが、カナダとメキシコの国境線に25万人の人民解放軍が待機し米国を侵攻しようとしているそうです。バイデンが大統領に就任した途端に、バイデンは彼らを米国内に招きいれるでしょう。そして米国は火の海と化します。そうならないようにトランプは軍に命令し彼らと戦う準備を整えたのですね。1月20日は何がなんでもバイデンを就任させてはなりませんね。同時に国境線を監視し彼らが米国に侵攻したら宇宙の指向性エネルギー兵器を使ってまでも彼らを全滅させる必要がありますね。
同時に尖閣諸島も中国に侵略され、そこで初めて日本の薄らボケ親中政治家が中共の脅威に気が付くのかもしれません。もう遅いですが。
それにしても悪の習近平をトランプは非難せずに中共を非難しているのはなぜ?
今、公開されている小児性愛犯罪や人身売買の情報(記事)は、だいぶ前からこのブログでもお伝えさせていただきましたが、それが表に出て多くの人々に知ってもらえる時が来ました。

メイカさんによると:

・昨日の情報として、米国国境線の外側に人民解放軍25万人が配置されている。中共は鄧小平時代から(30年前から)世界各国に大量の中国人を送り込んできた。最初に経済侵略、そしてスパイ活動、軍事目的を達成するため。今では全世界に9千万人の中国人が入り込んでいる。その中には多くの人民解放軍兵士や民兵がいる(400万人の民兵が海外に在住)。
1月16日に、トランプ大統領は米国南部国境一帯に国家緊急事態宣言を発した。ホワイトハウスのホームページにその詳細が記載されている。これは中国政府の米国侵略計画の一環。
ポンぺオ国務長官も1月15日に米国の国境線の外側に25万人の人民解放軍が配置されていると発表した。
カナダの国境線には7万5千人の人民解放軍が配置されている。メキシコと米国の国境線には人民解放軍の部隊17万5千人。
中共は江沢民時代からメキシコで広大な土地を購入してきた。退役した民兵らが大量にメキシコの中国人所有の土地に移り住んだ。。
昔から中国人はメキシコで広大な土地を買い米国を攻撃するための準備をしてきた。
現在、トランプ側は毎日大量の真実を報じている。
もし人民解放軍が米国に侵攻したなら、米軍の方は、彼らが全滅するまで徹底的に叩き潰す体制ができている。米軍はその戦いの準備を完了している。
このことが米国では緊急ニュースとして放送された。このために大量の米軍部隊がワシントンDCや米国各地に配置された。これは単の就任式のためだけではない。日本でもこれから報道する。
トランプは、これから8日~10日間、毎日8時間、米国民に緊急放送を流すと発表した。
月曜日午後から毎日連続で大ニュースを放送する。そのため米国民には、10日間の生活必需品を用意するよう要請した。ラジオ、懐中電灯、食べ物、他・・・
先日、トランプはメキシコとの国境の壁を視察しそこで演説したが、その壁の裏には人民解放軍が待機していることを知っていたから。。トランプはここから中国人兵士や民兵が米国側に入らないように壁を造った。昔、人民解放軍のお金持ちがメキシコで広大な土地を買い、人民解放軍の住居まで造り、大量の解放軍を駐留させてきた。また、テキサス州にも広大な土地を買い、空港の滑走路まで建設していた。
現在、日本でも、尖閣諸島周辺に毎日大量の中国船が押し寄せている。
中国は10年前から教科書には尖閣諸島は中国領土と書いている。また、中国は10年前から中国人民解放軍をメキシコやカナダに派遣した。
バイデンが1月20日に大統領に就任したなら、両国境線に待機している人民解放軍が一気に米国に侵攻する。トランプは40年前からこのことを知っていて、メキシコに国境の壁を造り、必ず中共を倒す決意だった。
トランプは中共及び闇の勢力と戦う計画を実行してきた。
カナダのトルドー首相は米国に軍隊を派遣してトランプを倒すと頻繁に言っている。カナダ政府は、人民解放軍を冬期訓練していた。カナダ政府には警戒すべき。トルドーは中国寄りの首相である。キューバのカストロの愛人との間にできた息子である。カナダ首相は危険。トランプの周りは敵ばかり。トランプの敵を徹底的につぶさないと世界の安全はない。尖閣諸島も危ない。

(3) アメリカの国境周辺中国軍25万人?!/トランプ大統領が 南部国境一帯に国家緊急事態宣言! #アメリカ国境に中国軍#トランプ大統領#国家緊急事態宣言 - YouTube

                                ↓

石川さんの動画です。
(3) 【第76弾】いよいよ1/20まで残り2日です‼️ - YouTube

                                ↓

(3) チームトランプ最新情報 チームトランプ テレグラム情報 - YouTube
パウェル、リン・ウッドの最新のテレブラム情報です。
                                ↓

(3) トランプ大統領‼️アメリカと世界を変える戦い‼️作戦実行中か‼️ 2021年1月17日‼️😭 - YouTube

米国で逮捕者が20万人以上になると言われている。

                                ↓

(3) 武装したデモ隊が全米の州都に続々と姿を見せ始める - YouTube

左翼過激派の武装したデモ隊が全米の州都に集結しています。大統領就任式に合わせての行動です。
(私: ジョージ・ソロスが彼らに資金を提供していると思います。これこそがソロスが計画してきた史上最大の共産主義色の革命かもしれません。米国は国内、そして国境の外から攻撃されようとしています。)                          
   
                                ↓

(3) ついに緊急放送システムきたか⁉︎ あの国の、あのサイトで放送スタート! - YouTube

とうとう日本時間18日朝8時に、米国で緊急放送が始まりました!
今回は米国内向け。
トランプの映像が出てきた。
日本人はテレビの洗脳ですぐにパニックになるので、今のうちに備蓄しておいてください。

(3) 緊急放送システムか? 僕ら日本人は何したら良いのか? 続き - YouTube

                                                                              ↓

ベンジャミン・フルフォードは中共の仲間ではなかったのですか?
彼にホワイトハッツから重要なメッセージが届いたそうです。
(3) 【米大統領選挙】ワシントンからのメッセージ!臨時の軍事政権 現職継続へ『米軍が仕掛けた驚くべき罠』ジョン・F・ケネディ・Jr の登場はいつ!?量子システムと今後の展開について【BBニュース】 - YouTube

詳細はこちらの動画をご覧ください。





(以上転載終わり)

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【ワシントンDC緊迫】24日まで首都は緊急事態宣言下にあり、既に2万以上の兵員を配備済み 1月20日、(株)USAはなくなりバイデン就任式は無期限延期w トランプは「アメリカ連邦共和国」初代大統領に就任済み

-1月20日の就任式には、「最後の囮捜査」としてバイデン就任式を行わせ、バイデン、ハリスはもとより参列した民主党、共和党の“沼の鰐たち”を国家反逆罪で一網打尽にする、というプランも囁かれていた。2万以上の兵士を駐留させている上、既に大統領令13848は発令済みなのだからそれも大有りだったはずである。しかしトランプ陣営にはもっと壮大なプランがあったようだ。1月20日をもって、ディープステート連中の超長期アジェンダによって造られてきた(株)ワシントンDC=(株)USAを廃止し、即米国憲法に則った本来の自由と民主主義の国「アメリカ連邦共和国」に生まれ変わらせるプランの実行である。これは複数のユーチューバー、ブロガー、ツイッターたちが言っていることだが、「カバールDSのボス格たちの退治は既に終わり、今残っているのは実働部隊のみ」という状況だからこそ実行できることなのだろう。なるほど、今大統領選巨大不正最終黒幕は「バチカンと英国王室」であると特定でき、フランシスコ法王はバチカン市国大停電の際、インターポール(国際刑事警察機構)によって身柄を拘束され、エリザベスⅡら旧英国王室連中も同様と見られている。オランダなど他の欧州王室、スイスのヨーロッパ貴族連中や仏ロスチャイルドもしかり。すぐ下の黒幕・中共の習近平はお脳手術の後杳(よう)として消息が知れない。バラク・オバマ、ヒラリー・クリントン、ジョージ・ソロス、ビル・ゲイツらは逮捕済みといわれている(わが国の上皇、天皇もか?)。ナンシー・ペロシは自分が言いだしっぺの手前、過日の下院のトランプ弾劾決議には姿を見せたものの検察官に伴われてだった。バイデン、ハリス、ロバーツ最高裁判事、マコーネルらはそのうち(第二段階)処置すればいいのである。嘘ばかり報道しトランプの足を引っ張り続けてきた米主要メディアや大統領発信の永久凍結という恐るべき反逆行為を働いたツイッター、フェイスブック等はお取りづぶしの憂き目か。トランプ新生共和国大統領は、遅くとも今月中に「コロナ(詐欺)終息宣言」をするという情報もある。カバール悪魔勢力によるNWO世界人口大削減計画は頓挫したもようである。我々は何とか、バシャールの言う「パラレルアース」「パラレルワールド」のうち良い方の地球のタイムラインに乗れたようで、喜ばしい限りである。 (大場光太郎・記)-

               


Fri.2021.01.15  
https://prepper.blog.fc2.com/blog-entry-524.html
ハリマオリポート

ウェブマガジン


早くも始ったバイデン離れと危機モードに入ったDS

60339 

トランプ政権は、2016年にペンタゴンと国家安全保障局(NSA)の強力なバックアップを受けて誕生した。
NSAと量子コンピュータでつながっている本物の「Q」と「Anon」はグノーシス・イルミナティー(バーバリアン・イルミナティー)である。

この数人は、トランプとは直接つながっていないが、量子コンピュータの「未来予測プログラム」を使っている。未来を読むのだ。

トランプの声にならない心の叫びを代弁するとこういうことになる。
「すべての多国間協定を破棄して二国間協議に軸足を移した私は、相手国からすれば、傲慢で鼻持ちならない嫌な奴と映っているだろう。
しかし、私たちが闇の住人たちを成敗できなければ、世界は真の暗闇に堕ちていき、二度と光を見ることができないようになる。
だから、民主主義の旗を掲げて正義の下で新しい米国をつくろうとしている我々に協力してくれ」・・・

しかし、これは「魔」に感応して思考力が壊死してしまった世界の人々には理解できない概念なのである。

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(1月15日配信)「早くも始まったバイデン離れと危機モードに入ったディープステート」の記事の抜粋です。(事情により、今回は一部の抜粋のみですので記事としての脈絡はありません)
全文は、ウェブマガジンでお読みください。




米国大統領を超越する権力を思うままにふるうGAFA

今回のドミニオン不正選挙システムを使ったパペット・バイデン大統領擁立作戦の黒幕が、カトリックの総本山「バチカン」であることが、ようやく暴露されました。

そして、この計画には、少なくとも数千億円の資金が投入されたはずで、そのための資金提供のチャンネルを切り開いたのが英国王室であることも判明しました。

このことは何年も前から書いてきたことですが、主流メディアが蓋をしていたので一般の知るところとならなかったのです。

しかし、これで、やっとディープステートの牙城の切り崩しに取り掛かることができそうです。

・・・リン・ウッド弁護士のParler(すでに削除)によれば、どうやら米国のインテリジェンス・コミュニティー(CIA、NSA、FBIなど、すべての情報機関と捜査機関)、そしてペンタゴンも、背後で絵を描いたのが[バチカン+英国王室]であることについて確証を得たようです。

〈省略〉

・・・大統領選の闇を説き明かしていく上で欠かせない視点は、トランプとペンタゴンが挑んでいるのが「米・共和党 vs 米・民主党の戦い」といった料簡の狭い話ではなく、「国境を超越して世界中に根を張っているDSの悪魔との戦い」であるということです。

私は、だから「霊的な戦い」になると書いてきたのです。

〈省略〉

・・・情報の仕分けについて自己研鑽に励み、トレーニングすることを怠ってきた人たちは、今になって、やっと自分が置かれている恐ろしい状況に気が付き始めました。

・・・そうした人々を絵で表すとすれば、こんな人たちです。

60340

〈中間省略〉

・・・イーロン・マスクも、「ハイテク大手は、(政府の権力を超越した)言論の事実上の裁定者になった」と言いだしました。

一見、分別くさいことを言っていますが、彼もまたDSのダークサイドの人間で、米国の避けられない内戦を知っているのか、テキサスに移転してしまいました。

テキサス州は、「知っている人」にとっては特別な場所です。

〈以下省略〉


今度もフェイク!銃で撃たれて死亡したという元空軍女性兵士は生きている!?

〈省略〉

・・・1月6日のこの日、「クラーケン女子」シドニー・パウエル弁護士は「共和党は自滅した」と言いましたが、事態はそんな甘いレベルではなく、合衆国憲法がすでに有名無実化しており、米国の共和制そのものがすでに崩壊していたのです。

それも数十年も前から始まっていたのですが、誰も気づかなかったのです。

彼女が言ったとおり、「ユナイテッド・ステイツ・オブ・アメリカ」は本当に終わりました。
終わったのです! 
合衆国は、実質的に、この地球上にもう存在しないのです!

ですから、今後、選挙制度を抜本的に改革し、本当に多くの人々が怠惰と決別して目を覚まさない限りは、米国の民主主義も日本の民主主義も取り戻すことはできません。

テレビの常連の有識者が言っているような「トランプは4年後に出馬する」などありえないどころか、次の選挙は「行われない」可能性が大なのです。

それどころか、米国は、4年後に存在しているのかさえ怪しいものです。
つまり、名実ともに、トランプが民主主義の国・合衆国の最後の大統領になったのです。

ここは、しっかり認識しておいてください。

〈以下省略〉


“安達ヶ原の鬼婆”と化したナンシー・ペロシ下院議長

さらに言えば、前号で紹介したように、1月6日、“警備員に引き寄せられるようにして”議事堂に入った「ジェイク・アンジェリ(Jake Angeli)」と名乗る男に関してですが、主流メディアは彼のことを熱烈なトランプ支持者であると報じています。

1月6日前に、ジュリアーニ弁護士と固く握手するアンジェリとのツーショットを見たトランプ支持者は、「ジュリアーニさん、彼は、アンティファの暴動で何度も姿を見せているバイデン陣営の男だ、気がついて!」と警告しています。

1月6日後、「アンジェリは、トランプ陣営がアンティファ側に潜入させていた二重スパイだ。彼はトランプ支持者で、悪魔のバフォメットのコスチュームをしているのは、あの角の中に小型カメラを仕掛けてアンティファの犯行を記録するために違いない」と言い出す人々が出てきました。

何と馬鹿げた話をするのでしょう・・・
今では、ネクタイピンのような小さな高画質のアクションカメラが、ユーチューバー向けに3万円程度でAmazonで売られており、誰でも買うことができます。

〈省略〉

・・・このニュースなどは、まるでジェイク・アンジェリ特集とでもいわんばかりに、彼の悪魔のコスチュームをフィーチャーしています。
つまり、アンジェリの目的は、自らが「トランプ=悪魔崇拝」と印象付けるためのイメージ・アイコンになることだったのです!

いつものことですが、「あーあ、なんてこったい!」です。

・・・それで、トランプがジュリアーニ弁護士への支払いを停止しろと命じたわけですが、珍しくCNNのこの記事には納得できます。
ジュリアーニこそが「ブルータス」だったのです。

年俸1ドルで働く大統領としては、こんな裏切り者に1セントも払いたくないでしょう。

〈以下省略〉


バイデンお気に入りのペンスだが、裏切り者ではなかった

ここで、マイク・ペンスという男の正体について、少し書いておきたいと思います。

〈省略〉

・・・したがって、バイデンと仲が良いペンスは、まさしくトランプにとっては、最初から獅子身中の虫になりかねないような危険な男だったのです。

まるで、グローバリストに取り込まれたようなペンスが、なぜトランプ政権の中枢にすんなり入ることができたのでしょう?

実は、選挙戦の最中、トランプは、彼の娘イヴァンカの夫であるジャレッド・クシュナーの仲介によって、ニクソン政権のときの国務長官キッシンジャーと会っているのです。

〈中間省略〉

・・・このときキッシンジャーは、マイク・ペンスを閣僚に据えて、新政権の実権を握らせることを「キッシンジャー・アソシエイツ」によるトランプ支援の交換条件として提示したはすです。

〈以下省略〉


Apple、Google、Amazon、Facebook、twitterは自滅の道をたどる

〈省略〉

すでにアカウントが削除されてしまったマイケル・フリン将軍の最後のツイート(削除)は、以下のような内容です。

「とうとう暴風雨が来た。苦しみがやって来た。
今日、ソーシャルメディアは、我々のアカウントを削除する。
しかし、これらはすべて我々の計画どおりだ。
ソーシャルメディアとビッグテックの日は長くは続かない。
いっせい逮捕がもうすぐ始まる。
みなさんは心配する必要はないが、念のために、現金と食料を準備しておいてください」・・・

もはや軍事オプションしか残されていないトランプとペンタゴンにとって不測の事態に備えなければならなくなりました。
もちろん、トランプは軍事オプションを使わないでしょう。

リン・ウッド弁護士も、まったく同じことを、12月下旬からツイッター(削除)、Parler(削除)で何度も警告してきました。

〈中間省略〉

・・・Faceboookのマーク・ザッカーバーグ、twitterのジャック・ドーシー、Amazonのジェフ・べゾスらのCEOの恐怖は極限に達しています。

愚かなことに、彼らは、自分たちの育ての親に忘恩で報いようとしているのです。
とうとう、ペンタゴンとNSAの逆鱗に触れてしまったのです。

〈省略〉

・・・ツイッターのジャック・ドーシーも、どうしたことか、「トランプのアカウント永久停止は危険な前例となる」などと、殊勝なことを言い出しました。

背景は、どうも、ミシガン州連邦高等裁判所が、ミシガン州の州務長官に大統領選に関する一連の文書を提出するよう命じましたことにあるようです。

裁判所のこの動きは、ミシガン州アントリウム群で起こったドミニオン集計機を使った68%もの誤差を生じた事件に起因するもので、Apple、Google、Amazon、Facebookなどのハイテク企業とミシガン州選挙関係者とのやりとりの記録を含んでいます。

AppleやAmazonのジェフ・べゾスが、Parlerのアプリをサーバーサービスから落としたことで、1000万人のユーザーの怒りを買って大炎上しています。

これは、GAFA連合による、大統領選の不正によって一気にユーザー数を伸ばしているParler潰しであることは明らかなので、すでに独占禁止法違反の疑いで提訴されています。

また、アリババのジャック・マーが姿を消して2ヵ月以上経ちましたが、依然として行方知れずです。

ジャック・マーは、習近平に対して陰口を叩いてきたことが密告されて、中共から睨まれていました。
中共に盾を突くと、どんな成功者でもこうなる運命と分かって、自分たちが中共に肩入れし過ぎたことに恐怖し出したのです。

大した能力もないのに、DSの後押しを受けて急成長したこれらの企業のCEOは、経営者としての資質に欠ける欠陥だらけの人間たちですが、やっとバイデン政権の危うさを悟ったのか、逃げ足だけは早いようです。

また、トランプの弾劾裁判実現に努力を払っているCNNも、「やり過ぎた」と後退し始めました。
彼らは、民主主義が健全に機能してこそ成り立つ商売であることを、すっかり忘れていたようです。

この動きは、他のスイングステートにも広がっていくでしょう。


崩壊寸前のイタリア政府と、これから出てくるバチカンのオゾマシイ秘密

〈前半省略〉

・・・しかし、後述する理由で、1月7日にラトクリフ・レポートがトランプに提出され、翌1月8日に反乱法の発令に署名したものの、バチカンと共謀した「ある国の名前」が出てきたことから、トランプ陣営は根本的なゲームチェンジを余儀なくされたのです。

イタリアの前首相マッテオ・レンツィは、イタリア政府が事実上、崩壊に危機に瀕していると大慌です。(CNBC 1月13日付)
なんでも、彼の政党「イタリア・ビバ」の2人の大臣が突然辞任したとか・・・

イタリア政府が実質的に所有している暗号衛星「レオナルディ」をめぐって、バチカンが大統領選の不正操作に深く関わっていたことがわかったのです。(次回の配信で詳述)

・・・といって、公にしてしまえば、すでに破産状態にあるイタリアの大手銀行は完全に破綻し、それが天文学的なデリバティブを抱え込んでしまったドイツ銀行の崩壊へと波及し、しまいには、世界中の金融機関がドミノ倒しのようにバタバタと倒れてしまうので、トランプとペンタゴンは、この陰謀に関わった閣僚をスケープゴートにして何とかイタリアのジュゼッペ・コンテ内閣に責任を取らせて内密に処理しようとしているのです。

これが、トランプ陣営にゲームチェンジを余儀なくさせたのです。

さらには、2016年の大統領選でトランプを勝利に導いた最大のドナー、シェルドン・アデルソンの死(87歳)は、いっそうトランプの心を締め付けました。

ツイッター、フェイスブックから永久にアカウントが削除され、移転先のパーラーも非表示になってしまった以上、トランプの公式コメントは、仮住まいのテレグラムからの発信と、ホワイトハウスから発信される短いテキストだけになりました。
今後は、ホワイトハウスの「ニュース」からトランプの動静を掴んでください。

〈以下省略〉

※この記事のyoutubeなど動画化を禁止します。

(以上転載終わり)

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【ドー読み解く】トランプ大統領のテキサス州アラモ演説 事実上の敗北宣言か続投宣言か はたまた別の大裏技を隠し持っているのか

-トランプ大統領は13日、テキサス州アラモの国境の壁近くで最新の演説を行った。「テキサス州」「アラモ」「国境の壁」、なぜ幾重にも意義深い地をわざわざ選んでトランプは演説したのか。まずテキサス州は昨年12月、不正激戦数州を憲法違反として他州の我々も著しい損害を蒙ったとして最高裁に訴えた。これはロバーツ・ぺド判事により結果として却下となったが、20州ほどが同調した。テキサス州は歴史的経過から、ほかの州とは違う点がある。同州はまず唯一州独自の軍隊を持つ権利を認められている。例の1・6騒乱の際、トランプがワシントンDCから一時的に同州の軍司令部に移動したのはそのゆえである。またテキサス州は、州民投票により合衆国から分離、独立してよい権限も有している。実際、今回の民主党+DS陣営のあまりの不正とそれを正せない米国の腐ったシステムに怒った同州国会議員を中心に分離独立の動きが出始めているという。次はアラモである。アラモはテキサス独立戦争時(1836年)、サンタ・アナ将軍率いるメキシコ大軍相手にわずか200人余のみでアラモ砦で篭城戦を戦った場所である。その迫真の死闘攻防戦は、ジョン・ウェイン、リチャード・ウィドマークら往年の名優が好演した西部劇映画『アラモ』(1960年)で活写されていた。「アラモ」はテキサス独立戦争のシンボルとなる“聖地”なのである。

 その上メキシコとの「国境の壁」。トランプは就任早々からこの壁の建設に乗り出した。当初はこれに何の意味があるのかよく分からなかった。が、麻薬の運び込み阻止、不法移民の流入防止、中国など外国スパイの進入防止、そしてもう一つ重大な目的として誘拐児童の米国への流入阻止があった。地上に壁を建設するのみならず、既設の地下トンネルの破壊も同時に進めてきた。上の目的を果たすため「壁」は絶大な効果を発揮したのである。ところがトランプの真逆政策を行うつもりのバイデンは、「メキシコとの自由な行き来のため」と称してこの壁を撤去する方針を打ち出している。とことん悪魔野郎である。だから今回のトランプ演説冒頭の「次期政権はこの壁を取り壊さないでもらいたい」と通常訳された部分は、一聞するとバイデン政権への懇願、つまり同政権への移行を認めた事実上の敗北宣言だとトランプ支持者たちも落胆している。しかしこれは誤訳だという。下に掲げた石川新一郎氏の最新動画で、超一流通訳氏によるトランプ演説の真意についてのメールが紹介されている。それによるとトランプは「次期政権にはこの壁は取り壊させない」又は「取り壊さない」という意味になるという。が、売電は「取り壊す」と言ってきかない。ということは、このトランプ演説は「次もおいどんが政権を担当するぞよ」という続投宣言なのであり、「どうだ参ったか、売電売国奴民主党連中!」という内容なのである。なお、冒頭の「ニュース女子」動画が、メキシコ州独立、初代大統領にトランプ就任という仰天の構想に触れている。あながち可能性がないわけではないと思う。 (大場光太郎・記)-

トランプのテキサス演説は敗北宣言ではない



闇のクマさんを応援、テキサス州の独立運動、米軍上層部の通知の裏にある戦々恐々、最近流れている情報について



【第72弾】ディープスティートをやっつけた陣営に「負け」はありません‼️

 

【アメリカ】トランプ大統領のアラモ演説を読み解く



(以上転載終わり)

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【大速報】ナンシー・ぺロシを国家転覆罪で逮捕か 身柄は米軍特殊部隊によって秘密の場所に 軍事裁判で極刑も トランプ反撃開始、これは始まりに過ぎない





-各ツイッターの右サイドにある「いまどうしてる?」欄に、日本のトレンドとして「ぺロシ逮捕」が挙がっていた。まさか、と思いながら内容を見てみた。真っ先に鳴霞(めいか)さんの当該動画を視聴した。鳴霞さんは中国本土出身で、中共当局の締め付けや弾圧を避けるためわが国に亡命してきた人のようだ。鳴霞さん情報は、中国、米国ともその情報がとにかく早くて的確であると以前から評判になっていた。両国にしっかりした情報源を持っているのだろう。その鳴霞さん、今回もやってくれた。なんと、ナンシー・ぺロシ民主党下院議長を米軍特殊部隊が緊急逮捕というのだ。ぺロシは、1・6議事堂内暴徒侵入の首謀者の一人と見られている。あの騒動により、テッド・クルーズ共和党上院議員らのアリゾナなど不正州への異議申立て動議は冷や水を浴びせられ、ペンス議長が全国各州から上がってきた選挙人投票結果を了承、結果的に議会としてバイデン勝利を確定することになったのだ。トランプ陣営は6日当日、アンティファならず者たちが国会議事堂内に乱入することを完全に予測し、その中に私服の軍特殊部隊メンバーを紛れ込ませていた。そして議事堂内のペンス事務所に入り込み、PCを押収したという。ぺロシだけではなく、民主党議員11人のPCも押収したという。それらのPCに保存されていたデータが、今回のぺロシ逮捕の決め手になったのだろうか。いくら信頼できる鳴霞さん情報とはいえ、「ぺロシ逮捕」という衝撃情報を鵜呑みにすることはできない。各方面からの各種情報と突き合せなければならない。それはそれとして。もしそれが本当なら、1・6クーデター的騒乱状況により、トランプ&同陣営は国内及びワシントンDC泥沼の鰐たちのほとんどを掌握し、今後の一斉逮捕のきっかけとなるものかもしれない。国家転覆罪は超重罪。戦前の226軍事裁判のように、弁護士はつけられず短期間の尋問のみで極刑にも出来るのである。その第一号として、ナンシー・ぺロシは相応しいかもしれない。 (大場光太郎・記)-

【トランプ反撃開始!!】ナンシー・ペロシ民主党下院議長を “米軍が逮捕“の情報!!反国家罪で軍事裁判か/北京に上海から江沢民派の解放軍が潜入! #ナンシー



【本日のツイート】

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#ペロシ逮捕















たかりん。7 新垢

交差旗

@takarin___7



【速報!ペロシ逮捕から軍事法廷へ?!】鳴霞「1.6合同議会での暴動時に米軍特殊部隊がペロシPCを回収していて現在、彼女は逮捕され軍事法廷を待つ身となっている」
youtu.be/QwFeU30sOU4

いよいよ、どんでん返しの雰囲気です。続報を待て!














海乱鬼

@nipponkairagi



米国軍刑法により軍事裁判の審理の対象は主として軍人だが、国防長官が計画、または国家非常事態による軍事作戦で逮捕された一般人は軍事裁判で裁かれる。つまりミラー国防長官、又はトランプ大統領の軍事作戦ならばペロシ逮捕は法的に可能。因みにミラー長官は国家テロ対策センターの現職所長ですよ。


































城川 草二

@SOUJIJP



ペロシ逮捕が事実なら、トランプは最後で、自分とファミリーの命を賭けて、力の行使を決断したか。フリンとパウエルの忠誠心。イヴァンカ夫妻は、すでにDCを脱出した報があった。














China Virus × コロナ禍地獄(ヘル)蔵

@Coronaka_Hellzo



1月11日の議会にペロシ議長が現れなければ「ペロシ逮捕」は確かなものになる。














田舎暮しの唱悦

@shoetsusato



ツイッターで『 ペロシ逮捕 』がトレンド入り → 元中国共産党員のジャーナリスト「米軍特殊部隊が逮捕。彼女は軍事裁判を待つ身となっている」 sn-jp.com/archives/26352 より

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ドレアム

@aqovL



なんかよくわかんないけどトレンドの「ペロシ逮捕」って言うの見るとトランプアイコンが大量に出てきて草

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ぱぷりこ:『妖怪男ウォッチ』発売中

@papupapuriko



ペロシ逮捕」「ペロシPCを米軍押収」がトレンドに上がってるけど、事実は「ペロシの執務室に入った男が逮捕」「ペロシの部屋からPCが盗まれた」です。英語ニュースの単語を断片的につなぎあわせて、捏造していることがよくわかる。

nbcnews.com/news/us-news/m




















及川幸久 香港加油!

@oikawa_yukihisa



ペロシ議長が国防総省に大統領(米軍総指揮官)の命令に従うなと圧力。反トランプのメディアも「憲法違反だ」「ペロシのクーデターだ」と。
いや、これは中国共産党の常套手段。
ペロシは、香港のキャリー・ラムと同じでCCP代理人。詳しくはこの後私のYouTubeで語ります。
60337



(以上転載終わり)

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【勝負はこれからだ】「ワイルドな」1月6日 形としてはバイデン、民主党、中共、DS勝利だが トランプは最後のカードを出すことを決断 今後数日間内に大量逮捕がみられる

-これをお読みの方々はトランプ支持者かと思われるが、1月6日に起こった米ワシントンDCにおける一連の出来事にはがっかりされたことだろう。表面上は、ペンスが最終局面で裏切り、連邦議会がバイデン勝利を確定しトランプ&同陣営の敗北が決定的になったと映ったからだ。しかも議事堂内に乱入したとされる女性を含むトランプ支持者4名が射殺されるという忌まわしい事件さえ起こった。さらにトランプとリン・ウッド弁護士のツイッターが期限付きながら凍結されるというおまけつきである。トランプ陣営がさんざん完膚なきまでに打ちのめされたことにおいて、逆の意味で「運命の」「歴史的」一日となってしまった。さて、国会議事堂内に乱入したそもそもは札付きのANTIFAメンバーだった。ワシントンDC州兵が超多数のトランプ支持者たちをブロックするため各主要道路を閉鎖した中、この連中だけは大型トラックに議事堂前まで乗り込み、警備州警官が議事堂の中に導き引き入れている画像がアップされている。しかもその暴徒たち乱入は、タイミングが良いことに、ちょうどテッド・クルーズがアリゾナ州の不正に対して異議申し立て、選挙管理会設置を訴えている最中だった。すべては闇側の綿密な計画通りだったのだ。

 トランプは議会再開の夜10時頃、大騒動を尻目にホワイトハウスを去り、テキサス州の国家防衛センターに入ったという。そこにあるモニター画面から、議事堂内で「今回の大統領選における不正は取り立てて言うほどのことではなかった」などグジャグジャ喚いているマコーネル鰐たちの一部始終を監視していたのだ。そんなトランプに残されているのはもはや「軍事オプション」のみ。トランプは日本時間午前中にも、反乱法や大統領令13848を発令するのではないかとみられている。ツイッター社は、トランプの「選挙が盗まれたのは大変遺憾ではあるが、皆さん、どうか愛と平和の想いを胸にお帰りください」との首都に集った大勢の人たちへの呼びかけツイートをなぜか削除した。これには大非難の声が挙がったが、反乱法を適用するには「叛徒らに対して」このような文面を出す決まりらしい。トランプツイートは、反乱法を前提としたアンティファ暴徒たちへの呼びかけだったからこそ、ツイッター社は慌てて同ツイート削除、以後もツイート出来ないようにしたと見られるのである。リン・ウッド弁護士は直前、「今後数日以内に大量逮捕が見られるだろう」とツイートしている。バイデン、オバマ、ヒラリー、ペロシ、ペンス、マコーネル、最高裁ロバーツ判事、ジョージアなど不正各州知事&州務長官、ジョージ・ソロス、ビル・ゲイツ、ザッカーバーグ等々10万人規模の大量逮捕が近日中に見られるのだろうか。まさに「歴史的なウィーク」である。石川新一郎氏に届いているワシントン中枢部からのメッセージでは「トランプは間違いなく1月20日に大統領に就任する」と繰り返し断言している。 (大場光太郎・記)-

2021.01.07【大統領選継続中】トランプ大統領、最後のカードは!【及川幸久−BREAKING−】


1.6上下両院合同議会の状況と今後の動きについて‼️


 

トランプ大統領はやる気!Twitterが凍結されたトランプとリンウッド弁護士からのメッセージ【国会議事堂暴動】これはクーデターだ!バイデン陣営、DSやマスコミ、ツイッター、フェイスブック、CNN覚悟

2021-01-07 19:57:20 | 政治 https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/d66ab4048ba6701c2b34ddb5cd9b9532

みんなが知るべき情報gooブログ

トランプ大統領はやる気!Twitterが凍結されたトランプ大統領とリンウッド弁護士からのメッセージ【国会議事堂暴動】これはクーデターだ!バイデン陣営、DSやマスコミ、ツイッターやフェイスブック、CNNなど覚悟を!銃殺隊を準備しなさい!ペンスが最初になります!トランプ大統領は国防司令部!




【速報】トランプ大統領はやる気!「これはクーデターだ。メディア、antifaが暴力の責任が問われる日、地獄が凍りつくだろう!」パーラー(parler)からのトランプ大統領とリンウッドのメッセージ/ | Total News World(記事は下記に)



第8報 国会議事堂を襲撃したのは反トランプのスターリン主義者 | Total News World

【速報】トランプ大統領はやる気!「これはクーデターだ。メディア、antifaが暴力の責任が問われる日、地獄が凍りつくだろう!」パーラー(parler)からのトランプ大統領とリンウッドのメッセージ/ | Total News World





kokoro-watcher

@KokoroWatcher

リンウッドが言っていたことが正しかったとトランプ大統領がツイートしている意味は、戒厳令を敷いて、犯罪者を捕縛するということでしょう。それがリンウッドさんの命を掛けた訴えだった。バイデン陣営、DSやマスコミ、ツイッターやフェイスブック、CNN等々もね。お覚悟を。







城之内みな

🌺

@7Znv478Zu8TnSWj

アメリカの政治家+司法+マスコミ+Facebook+twitterの

🇨🇳
媚びと腐敗、ペンス裏切りなどでがっかりする日本の皆さま。

大丈夫です!
必ず正義は勝ちます

💪


アメリカの民主主義を取り戻すトランプ大統領の戦いはまだまど続きます。







藤原直哉

@naoyafujiwara

ツイッターが削除したトランプ大統領のツイートは、人々に平和と冷静を呼びかけるツイート。変だよねぇ、トランプは暴力を扇動していない。これでは逆にツイッターが暴力を放置している意味になる。まったくミエミエだわな。






Tom Graham

@tom2badcat

I saw every @POTUS speech today live as it happened.
I saw every tweet & video he posted before he was stripped of his Twitter privileges

AT NO TIME DID HE INCITE VIOLENCE!

in fact, he did the opposite!

These were his two removed tweets.

The video also called for the same

60329
60330

(以下省略)     (以上転載終わり)

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【歴史的な1・6】トランプ大統領 結局、不正6州票を無効として集計から除外し、トランプ勝利というシナリオを選択か

-上下両院合同議会が行われるワシントンDCには、前日の5日からトランプ支持者たちが続々集まり始めている。それに対抗するようにDS側のワシントンDCは州軍を動員して各主要道路を閉鎖、支持者たちをDC内に入れない措置を講じている模様である。動画としてアップできないのが残念だが、それでも国会議事堂前には既に大勢が集結している。また大集結を妨害すべく、悪徳ソロスが資金を提供している暴動組織アンティファの蠢動も見られるという。そんな物情騒然たる中、両院合同議会が開かれるのである。全米はおろか全世界が注目している運命の1月6日、果たしてどういう結末が待っているのだろうか。議長のペンス副大統領はどんな裁定を下すのだろうか。トランプ大統領は6日午前11時(日本時間6日深夜)演説する予定というが、どんなことを話すのだろうか。トランプは以前から、「1月6日には、これまで公表されたことのない衝撃の不正事実を明らかにする」とツイートしてきたが、それはどんな内容で、どんなタイミングで明かされるのだろうか。以下の藤原直哉氏ツイートにもあるとおり、ペンス合意の下、トランプ側は不正6州の選挙人票を無効として集計から除外する方針を固めたとみられる。そうすると「トランプ232、バイデン222」となりトランプの勝利となる。共和党上下議員1名ずつによる不正各州票への異議申し立てや、テッド・クルーズ上院議員らが提唱している選挙管理委員会による10日間審議などを経ずに6日中にそう決まれば大いに喜ばしいことである。が、果たしてそれですんなり丸く収まるのかどうか。大混乱が予測されるが、トランプはすかさず戒厳令や大統領令を発令することになるのだろうか。この「歴史的な1日」を固唾をのんで注視していきたいものである。 (大場光太郎・記)-

【本日のツイート】









藤原直哉

@naoyafujiwara



トランプ大統領は1月6日は副大統領が並行選挙で不正選挙6州の結果を排除して大統領を決めるシナリオを最終的に選択したようだ。これは副大統領の裁量で決めることではなく、憲法に従って決めること。




引用ツイート









Donald J. Trump

@realDonaldTrump
·

The Vice President has the power to reject fraudulently chosen electors.








藤原直哉

@naoyafujiwara