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【主要メディアは伝えない】既に軍事政権は動いていた 戒厳令により多数の米議会議員を逮捕 トランプは「アメリカ共和国」第19代大統領として戻る

-以前から言われ続けてきた「暗黒の10日間」とは、1月20日の嘘売電偽就任式直後からの10日間を指すものだったのだろうか。既にご存知かと思うが、20日夜からワシントンDC全域は連日大停電である。ホワイトハウスも連邦議会議事堂も、10マイル四方のワシントンDCが真っ暗闇。そして四方ぐるりは鉄条網防護柵で覆われ、兵士と警官が一定スパンで警備している。3万人余の州兵は議会内外やWH内外などにも配備されている。またそれらの地下施設には特殊部隊が潜入している。かつてなかった非常事態である。多くの米国民に知られることなく百何十年も続いてきた国外株式法人による米国首都不法占拠をその呪縛から解き放つための一時的軍政が敷かれているのである。

 軍政については、大統領在任中のトランプが、その最終目的のため一時的に軍に権限を委譲したのだという。全軍の800人上級将官がトランプを支持しているという。古今を問わず「軍権」を掌握した者が天下を動かす。例えば『三国志』で、蜀の丞相(じょうしょう)諸葛亮が十数年に及ぶ魏への北伐の指揮を執れたのも、諸葛亮のライバル・魏の司馬懿(しばい)が最終的に魏の権力を掌握し、孫の司馬炎が蜀と呉を滅ぼし統一国家・晋を建国できたのもベースとなったのは「軍権」である。外国法人管理下にあるホワイトハウスこそ去ったが、実質的大統領権限は今もトランプが握っているのである。翻って偽大統領売電はどうか。軍の大本の国防総省は、バイデン政権への軍事機密情報の引渡し等を今に至るも頑として拒んでいる。1週間で自分でも内容が分からない37もの大統領令を連発したり国内的な政策を行うことは出来ても、軍権を有せず全軍指揮官でない売電は片肺飛行以下でそのうち墜落確実である。さて一時的軍政下にあるワシントンDCでは、大停電中の23日あたりから連邦議員&同関係者260人以上が逮捕されたという。また地下施設からの児童救出も同時進行で行われたもようである。27日夜だったか、任務完了を祝してワシントンDCの夜空に花火が豪勢に打ち上げられた。DS息がかりの上下両議院議員や関係者たちが軒並み逮捕されたからには、米政界はがらっと様変わり。2月8日からのトランプ弾劾なんてやってられる沙汰じゃねえだろうよ、なあ監獄のペロペロ婆さんたちよ(笑)。時期はともかく、王者トランプの帰還が強く待たれる段である。 (大場光太郎・記)-

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=364022
るいネット 

 
新しい共認勢力
364022 既に軍事政権は動いていた!=トランプは第19代大統領として戻る=~①
 
我妻佑磨 ( 27 大阪府 会社員 ) 21/01/27 PM09 【印刷用へ
下記,リンクより引用

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NSAワシントン関係者から語り部に新たな情報が届きました。
軍事作戦は進行中と思われますが、「ここまでなら情報を開示して良い」という内容が語り部に送られてきます。
その内容によれば、既にトランプは大統領の時に全権を軍に移行していたようです。
戒厳令は敷かれていたと言って間違いないでしょう!

それでは、その内容を記載します。
英文とそれを機械翻訳したものなので、翻訳が適切でない部分もあると思います。
私なりに筋の通る日本語にしています。
それでは以下に全文を記します!

<戒厳令により米議会で多くの議員が逮捕される>

2021年1月23日(土)10:44(日本時間1月24日(日)00:44)

暫定軍事アメリカ政府が、実際には私たちの国を動かしているのです。
ワシントンDC、ホワイトハウス、議事堂の10マイル四方は有刺鉄線のフェンスで囲まれ、6万人の軍隊で守られていました。
アメリカ軍は全ての資産、納税者のドルを管理し、金・資産担保型ドルへの復帰(金本位制)を行い、共和国が1871年以前に書かれた元の憲法に回復することを保証します。

(今、アメリカには)アメリカを支配する2つの政府があります。
①憲法と軍法に基づき国防総省によって権限を与えれらた合法的な暫定軍事政権
②違法で詐欺的な外国人による外国の管理下(コロンビア特別区の外国の地)にあるバイデン政権
この2つの政府です。

ドナルド・J・トランプは正確に言えば、まだアメリカの大統領です。
バイデン就任の数日前に、2020年の大統領選挙への外国干渉があったことにより、反乱法を発動し、戒厳令を宣言し、米軍に大統領権限を移譲しました。

このことによりアメリカは事実上の内戦状態になり、中国共産党、キューバ、バチカン、イタリア、イギリス、ベネズエラ、イラン、ドイツ、これらの外国政府と共謀して、2020年の大統領選挙を盗むために反逆罪を犯した者が全員逮捕されるまで、トランプ氏は憲法の定めによって大統領の座に留まることになったのです。

バイデンがプレジデントとして就任した、既に破産したアメリカ株式会社は、実際には2020年3月に消滅しています。
最早、アメリカ株式会社は、アメリカの納税者のドルを没収することは出来ません。
2020年11月2日に、1871年に生まれたアメリカ株式会社というDSは、破産が確定したのです。
2020年7月4日に、トランプ大統領によって、復活したアメリカ共和国が再確立されました。

2021年1月20日には、アメリカ株式会社(DS)側の議会と司法部門の裏切り者たちが、不正な投票結果に基づいてバイデン氏が就任した時に、反逆と反乱に身を投じていました。
これらの行為のすべての理由は、詰まるところお金なのです。
DSは、彼らが歴史的に行って来たように、アメリカで「金」に裏打ちされた金融システムに移行するのを阻止しようと懸命になっていました。
ドルを金本位制にリセットしようと試みることによって、DSは、なぜ1963年にJFKを暗殺したのか、なぜ1981年にレーガンを拳銃で暗殺しようとしたのか、なぜ9.11に飛行機をツインタワーに激突させたのか、そして、なぜ9.11にブッシュJr大統領とチェイニー副大統領、ラムズフェルドがペンタゴンにミサイルを撃ち込み3,000人以上の罪のないアメリカ人を殺害したのか、が理解できるのです。

トランプ大統領は、ドルを金本位制に移行する道を開きましたが、13回の暗殺未遂にあいながら生き延びて来ました。

2018年にトランプ大統領が国内外の選挙妨害、不正行為に関する大統領令に署名した時、それは戒厳令の下で資産がどのように差し押さえられるかを概説していました。

トランプ大統領の退陣の直前の反乱法発動によって、現在の戒厳令が確立されたことで、アメリカの納税者ドルを含むカバールのアメリカ法人(アメリカ株式会社)資産が差し押さえられ、国民に還元される可能性が出て来たのです。
同時に、世界通貨リセットが展開されて行きます。
209か国の通貨を金・資産担保の金本位制通貨に変えて、バイデンの違法な違憲政権とワシントンDCという外国地の違法な政府は、アメリカ暫定軍事政府によって排除されます。
アメリカ暫定軍事政府は、クリス・ミラー国防長官、ジョン・ハイテン統合参謀本部副本部長兼空軍司令官、ピート・ゲイナー国防省長官(元海兵隊員)の3人で構成されています。
ゲイナー国防省長官はロバート・フェントンFEMA長官代行を通じてFEMAを指揮しています。
マイケル・フリン将軍は、非公式の軍事情報リーダーであり、トランプ氏と彼のチームの数千人の同盟指導者との裏での連絡役でした。

ジョー・バイデンは、真の権力を持たない、破産したアメリカ法人の上に、違法に選出された「大統領」でした。
バイデン行政命令は、責任のある司々の政府職員が、バイデンと関係者が逮捕され、ワシントンDCの沼の残りのワニと一緒に軍事法廷に起訴されることを含めて、バイデン政権の反逆に関与するだろうことを知っていたので、登録簿には記録してはいません。

ホワイトハウスにアメリカ国旗が掲揚されていなかったのは、アメリカ軍が主導権を握っていたからです。
バイデンの就任式は、事前に録画されていたことが知られていましたが、メディアにはライブであることが知らされていました。
我々同盟は、この詐欺師の大統領のイメージを、今のところは皆の安全を守るための隠れ蓑として、裏で活動を続けることにしたのです。

トランプ氏には、オリジナルの憲法と復元された共和国に忠誠を誓う、陸海空の800人の将官が付いています。
バイデンは、これらの軍の指導者たちから軽蔑されています。
最近、国防総省はバイデンチームがアラブ首長国連邦への320億ドル以上のF35戦闘機の売却について要求した情報を与えることを拒否しました。
国防総省は、違法なバイデン大統領に、ペンタゴンに入ることを許可していないと伝えました。

※②に続く


http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=364023
るいネット

 
新しい共認勢力
364023 既に軍事政権は動いていた!=トランプは第19代大統領として戻る=~②
 
我妻佑磨 ( 27 大阪府 会社員 ) 21/01/27 PM10 【印刷用へ
※以下、①の続き

バイデンは民法と国内法(パリ協定への再加盟など)を実行することはできるが、暫定軍事政権のみによって行われていた、軍事や安全保障や国境の決定、DHS(国土安全保障省)やFEMA(連邦緊急事態管理庁)の決定に影響を与えることはできず、バイデンチームのこれらに関する指示は無視されています。
アメリカ暫定軍事政府のトップであるクリス・ミラー国防長官とDHS、FEMAのトップであるピート・ゲイナーは、傍観者として隠れていましたが、当然のこととしてトランプチームには状況を報告していました。

トランプ氏は別れのスピーチの中で、「私は別の形で戻って来る」と述べており、最終的にはトランプ氏が、1877年にユリシーズ・グラント氏が大統領職を去った後の第19代大統領に選出され、確定することになるのです。

トランプ氏のチームは、世界的にDSを追放するために戦っていた、アメリカ国内外のネサラとゲサラにコミットした同盟の、数千人の指導者を含んでいました。
裏では、トランプ氏とチームは①RVとGCRを実行し、②好戦的で違法なワシントンDC政権を適切な時期に素早く排除することについて、アメリカ暫定軍事政府と調整していました。

先週末のラングレーのCIA本部襲撃から、アメリカ暫定軍事政府指導部は、バイデン政権が違法で、不正に投票され、違憲であり、外国(中共)に買収されて、外国が所有して、外国に支配されている反政府政権であることを示す決定的な証拠を入手していました。
これによりバイデン政権は、アメリカの憲法上は外国であり、アメリカの憲法上の政府から見て、外国である好戦的な権力者となったのです。

ワシントンDCはフェンスに囲われており、トランプ大統領がホワイトハウスに戻ることはありませんでした。
新しい議事堂が建設され、所得税は廃止されることになっていました。
全ての事件は1月6日のワシントンDCのMAGA集会でクライマックスを迎えました。
1月6日には百万人単位のトランプ支持者がMAGA集会のためにワシントンDCにいましたが、そこではトランプ大統領が遅れて現れ演説をしました。

2マイルの距離からCNNが撮影する中、アンティファとブラック・ライブズ・マターの凶悪犯は、車から降りてDC警察の助けを借りて、議事堂に入り、暴動を起こし、その後、米軍が議事堂内のDS側のラップトップを押収している間に、議会は盗まれた選挙結果を認証しました。
押収したラップトップには、中共、アンティファ、ブラック・ライブズ・マターの暴徒に、暴動で何をすべきかの指示を与えているチャットやメールが発見されました。

フェンスの反対側で、バイデンが就任式で宣誓した丁度1日後に、共和党の新たに選出された代表のマージョリー・テイラーは、権力の乱用の疑いでバイデンを弾劾する書類を提出しました。
「ジョー・バイデン大統領は大統領職に相応しくない。オバマ大統領の副大統領としての権力乱用が長く、不穏です。息子のハンターを救済するためなら何でもしますし、腐敗した外国のエネルギー会社からの金で家族の懐を肥やしました。彼はウクライナ政府からの見返りを受けたことを認めています。ウクライナ政府を、入札しなかったら100万ドルの援助を保留する、と脅しています。
バイデン大統領がホワイトハウスにいることは、国家の安全保障への脅威であり、弾劾されるべきです」

民主党が外国勢力と共謀して、2020年選挙に勝つため不正をし、バイデンはアメリカ大統領として宣誓し、民主党は下院と上院の両方で過半数を保持していますが、どの大統領が弾劾されると思いますか?
というよりも、もしかしたら反乱法を発動して、アメリカ暫定軍事政府が実際にアメリカ政府を掌握している状態で、今週末にはDS側の議会関係者が逮捕されるかもしれません。

「私は、民主党と共和党の議員、中国共産党のエージェント、FBI、司法省、CIA、その他によって行われた、アメリカ合衆国とその憲法を解体するための反逆行為に対処するために、1807年の反乱法(合衆国法典第10条13号251-255項)を発動した」とトランプ大統領は1月14日に宣言しました。
「すべての国内の敵が逮捕されるまで、私は無期限にアメリカ大統領のままでいる」と宣言しました。

トランプ氏の情報によると、中国共産党のエージェント、FBI、司法省、CIA、その他のDSは、メインストリームメディアの助けを借りて、長い間、アメリカとその憲法を解体する計画を立てていたということです。

もちろん、この反逆的行為は、腐敗したメインストリームメディアによって報道されていません。
トランプ氏は、メインストリームメディアがDSのアジェンダに世論を誘導することだけが、CIAと中国共産党の工作員の唯一の目的である、という証拠を持っています。

トランプ大統領在任中の4年間、彼と同盟を結んでいるチームは、カバールと戦って来ました。
このカバールは、イタリア、バチカン、英国王政、英国MI6、中国共産党、CIA、FBI、司法省、アンティファ、ブラック・ライブズ・マター、そして共和党と民主党の一部の議員からなる13人の悪魔崇拝勢力です。

1月23日
DCの様子。
トランプホテルにて。


以上です。
DSの残党が逮捕されるのも近いでしょう。
ワシントンDCがすべて綺麗になってから、トランプ大統領は、ワシントンではないところに戻るのではないかと思っています。
その日が近いことを祈ります!

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引用終わり


(以上転載終わり)

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