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【アメリカ最新情報】バイデンは既に逮捕 軍が政府とメディアを管理下に置いた WHは防護柵で囲われ前広場には絞首台まで設置 はて偽売電執務室はいずこぞw

-以下転載記事の重要箇所のひとつは、「1月24日と25日にバイデンと355人下院議員109人の上院議員、その他有権者464人が逮捕 」 という文脈である。が、これは原文がそうなっているのか、邦訳が間違っているのか、とにかくおかしい。下院はともかく上院議員は全部で100人(共和党、民主党とも50人ずつ)しかおらず「109人の上院議員」は明らかに誤りである。そこで正確を期すとすれば「1月24日と25日にバイデンと355人の下院議員・上院議員、その他109人の有権者(政界関係者)、計464人が逮捕 」 となるのではないだろうか。これが事実なら、米国史上かつてない大捕り物が繰り広げられたことになる。それは今も続行中なのだろう。現在に至るもホワイトハウス&連邦議事堂は周囲に防護柵が張り巡らされ、一定間隔ごとに州兵が配置されている。両建物はさながら牢獄のようなありさまである。事実ホワイトハウスの前庭には何と絞首台が設置されているという。これは単なる見せ物ではないようだ。というのも、昨年12月のバチカン市国大停電の折りインターポールに身柄を確保されたといわれるフランシスコ法王が、ここに連れてこられ絞首台に吊るされた(処刑された)といわれているのである。いやはやの“何乗”か、とにかく絶句である。

 1月20日の偽就任式以降、バイデンがホワイトハウスの執務室らしきところに座り、さかんに大統領令にサインしている様子が主要メディアで流されている。そのバイデンは、以下記事によると「既に昨年の中旬に逮捕され処刑された 」という。これも「 既に昨年の(12月)中旬に逮捕され処刑された」 ということか?今出ているバイデンは、(カナダ出身のハリウッドスター)ジム・キャリーがゴムマスクを被って演じているらしいが、実物のホワイトハウスは立ち入り禁止なのだから、ここの執務室ではあり得ない。カリフォルニアのハリウッドセットで撮ったものを流しているようだ。だから窓外に、実際のWH執務室では見られない駐車場や工場建物などが映りこんでいるのである。人物も場所も別々なんてメチャクチャでんがな~w そんなDS連中の最後の悪あがきを尻目に、トランプは王者の貫禄である。フロリダの別荘に「前大統領府」というような政務機関を設け、ここを臨時の大統領府として機能させているようだ。ワシントンDCから、愛国心と忠誠心に溢れた優秀な若手スタッフ5人を引き連れ、彼らに臨時大統領府の運営を任せているという。“人食い”DS悪魔連中の巣窟ワシントンDCはアメリカ共和国の首都たり得ない。トランプもホワイトハウスにはもう戻らない。一説にはフロリダ州に新生共和国の首都が設けられるという話もある。フロリダ臨時行政府に過日、共和党下院トップのケビン・マッカーシーが訪ねて来た。両氏会談の結果、トランプは新党立ち上げを否定し引き続き共和党に協力し、2022年中間選挙では民主党から下院過半数を奪取する方向で一致した。絶大なトランプ人気なら大いに可能だろう。上院トップのグダグダ変節マコーネルもやっと、トランプ抜きの共和党は立ち行かないと覚ったという。今後ともトランプ中心に米政界は動いていくことが決定的になったのである。大局的には、デクラス、大量逮捕、ネサラ・ゲサラの道筋はついた。過去の4年間は米合衆国大統領。次の4年間は「世界大統領」として世界全体に影響を及ぼす段である。今はそのための準備期間ではないだろうか。 (大場光太郎・記)-

アメリカ情勢~バイデンは既に逮捕/軍が政府とメディアを管理下に置いた
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2021/02/11352.html
日本を守るのに右も左もない 2021年02月06日

既にバイデンは逮捕され、2月5日には軍が政府とメディアを管理下に置いたとする情報です。

さらに米国軍事政権は、2月12日に世界中の政府と世界中の報道機関にフランスと中国、その他の政府によって企てられた陰謀の証拠を公式に提示するという。

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以下、こちらより引用します。



バイデン逮捕*軍が公式に政府とメディアを管理

2021-02-06 14:21:57 | 日記


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チャーリー・ウォードへのインタビュー(司会:ニコラス・ヴェニアミン)

Charlie Discusses Latest Updates Updates with Nicholas Veniamin
https://youtu.be/g5Ejv642854

チャーリー・ウォード氏は、イギリス人でチャーリー・フリークやコリーンと共に「真実を追求する人」として数々の動画チャンネルに頻繁に登場している人物です。氏は、生まれてから23歳までキリスト教系のカルト集団の中で育てられマインド・プログラミングを経験した事から嘘の臭いを嗅ぎつける才能を引き出したそうです。

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20分弱の動画内容の概要です。

*****************

ニコラス:週間のチャーリーとのインタビューです。BitChuteやUGETubeとYouTubeにも私のチャンネルがあります。チャーリーはGAB(https://gab.com/)も最近始めたそうです。私もGABもはじめようと思います。それからTelegram(テレグラム)ですね。

チャーリー:今、とにかく凄い時代に入りました。早速昨日私が投稿した声明を読み上げます。名前は言えませんが高位高官から受け取ったもので、2名の信頼する友人とも内容を確認し、正しい情報であろうと思われます。

内容は、基本的には、もう完了した、遂行されたという内容です。

「DSは崩壊し、最高の時は今だ。今から起きる。

戒厳令の公式発表と軍に管理される政府は、2021年1月20日の12amから正式に有効化されました。

これは、29日金曜日6pm (EST/米国東部標準時) あるいは11pm(GMT/世界標準時)に発表された。

1月24日と25日にバイデンと355人下院議員109人の上院議員、その他有権者464人が逮捕され、
これは1月31日日曜日4:35pm(EST)、10:35pm (GMT) 11:35pm(CET/欧州標準時)に公式発表された。

この発表は米国メディアである全てのテレビ・ラジオ・全国紙と世界全てのメディアにも伝えたが一切主流メディアでは報道されていない。これも軍事政権において期待通りであり、わざとやらせ、そのままにした。軍事政権が現在アメリカ合衆国を統制している。

バイデン とその政党が起こしてクーデターと共に、これで全メディアも現在公式である軍事政権が発表した国家安全に関する重要な情報を報道しなかった事により、これはアメリカの国民に対して危険となる為、国家反逆罪を犯した事になる。

ネオナチスの台頭であったイルミナティー・メディアは、完全に罠にはまった。

これでアメリカの憲法に基づき軍事政権が臨時的にテロリストであるメディアを管理出来る事になった。

米軍が2月5日金曜日6pm(EST)、11pm()GMT、12am(CET)から正式に米国メディアである全てのテレビ・ラジオ・新聞を強制的に管理する。これは全ての衛星による放送とヨーロッパの放送を含む。これはヨーロッパにおいて、衛星を通じて米国からの放送を聴ける・見れる人々もセンサーを受けずに軍からの放送を見える・聴く事が出来るという事だ。これからは、真実を知る事になる。

米国軍事政権は、1月24、25日に起きたバイデンの逮捕とその他の逮捕について、バイデン が起こしたクーデターについても、全主流メディアで放送する義務がある。

さらに米国軍事政権は、2月12日に世界中の政府と世界中の報道機関にフランスと中国、その他の政府によって企てられた陰謀の証拠を公式に提示する。彼らは偽りの疫病を作り出し、米国政府を打倒し、米国と世界中の経済を崩壊しようとしたので、これは戦争を企てた事とみなされる。これにより米国軍事政権は、マクロン大統領とその他のテロリスト政府を打倒する権利を得た。」

 

これで結構はっきり分かったんじゃない?

ニコラス:Wow!! 本当ですね。非常にはっきりとした声明でした。非常に興味深い内容です。

チャーリー:私は私の情報源を信頼していますが、これは今日から来週にかけての内容ですから、真実であるかはもう直分かります。様子をみましょう。

ニコラス:これによるとバイデン は逮捕されたという事ですね?

チャーリー:私の情報を追ってきた人は、知っていますが、私はバイデン が既に昨年の中旬に逮捕され処刑されたと聞いています。ですから今のバイデン は、影武者かクローンかCGI(コンピュータグラフィックス・イメージ)であろうと思っています。当時、それはいつ公表されるのかと聞いたところ、来年の3月だと、つまり来月という事になります。

ニコラス:Wow! それでまだCNNやBBCを見ている眠っている人々は、まだバイデン が大統領だと思い込んでますね。

チャーリー:そうです。眠っている人達は、これから、もっと枕が必要になるかもしれませんね。(笑)

ニコラス:(笑)それは、面白い!!私は大統領令に関する動画をターラーとやりましたが、彼らの資産が凍結されるという情報がありましたが、その動画を配信した直後に、多くの人々が辞任を表明しました。その中で一番の大物の一人はAmazonのCEOでした。

チャーリー:ジェフリー・ベゾス(AmazonのCEO)は辞任したのは既に誰もが知っていると思います。Santa Surfingのチャンネルを見てきた人は、誰が裁判所に出廷しているとか知っているし、バイデン やペロシ、シフ、そしてベゾスが逮捕された事についても彼女は言っていました。彼女は裁判所のデータをきちんと調べています。誰でも公式の裁判情報にアクセスする事が可能です。少しの金額を払う必要がありますが、アクセスする事が可能です。私も多額を投資して、真実を追求してきました。皆さんも人の情報を鵜呑みにせず、自分で真実を調べてみてください。

<ウィキペディアより:ジェフリー・ベゾス(AmazonのCEO)は、2021年2月2日、アマゾンの最高経営責任者(CEO)を2021年7~9月期(第3四半期)に退任すると発表した。>

ニコラス:今、トランプに対する弾劾訴訟が起きていますが、裁判する事は、DSにとって、どの様な影響があると思いますか?

チャーリー:まず、ひとつハッキリさせて起きたいのは、これは戦争であるという事です。弾劾は、パントマイムに過ぎません。トランプは現在一般市民とみなされていますので(たぶんね)、今は米軍が政権を統制していますから、一般市民に対して弾劾訴訟を起こす事は法的に出来ません。もう大統領でない人に対して弾劾訴訟を起こす事は出来ません。これはパントマイムである事を忘れてはいけません。実際にも裁判になるかもしれませんが、証拠が出てこない・・・でいつの間にか事件はなくなって消えて行くのです。全くアホらしい話です。実際には証拠なんて1ミリグラムもない、全くない訳ですから、全く馬鹿らしい話ですが、彼らは最後まで人々を騙そうとパントマイムの劇をやっている訳です。トランプは、わざとやらせて、彼らの本性を出そうとしているだけです。彼らはやろうとすればする程、泥沼に足を突っ込んで出られなくなり、自滅して行くだけですよ。

ニコラス:DSも法律はよく知っているはずですよね?何故弾劾訴訟を起こそうとしているのでしょうか?

チャーリー:全部パントマイムですよ。もう心底は負けた事が分かっているのですが、強いエゴがあって長い事人々を騙して来ていたから、まだ出来るのではないかと思い込んでいるだけ。バイデン が署名した大統領令だって、全部ハリウッドのCastle Rock(Amazon)が作ったセットの中でやっていた茶番劇です。ペンタゴンは、その大統領令を一つも遂行させていません。バイデン には何の権限もありません。今、米国は軍事政権の元で運営されています。株式会社アメリカは、少し前に崩壊し、倒産していますので、もう存在しません。前回の大統領選も全く価値のないものでした。勝ったとするバイデン は、もう存在しない会社の中で大統領となっただけですからね。

ニコラス:全くその通りですね。それから、多くの人からの質問なのですが、英国はいったいどうなっているのでしょうか?

チャーリー:英国もまたもう一つの株式会社で、これも倒産しました。英国の歳入税関庁《Her Majesty’s Revenue and Customs》は、今税金の徴収を行っていません。彼らは、酷く訴訟を起こされる事が知っているからです。倒産した会社に対する税金を徴収したら、それは大きな犯罪となるからです。ですから英国政府や政治家達は、もう全く権力を持ちません。もう完全になくなりました。もう名前だけで、実際には存在していません。

今までは、同意された法律として海事法(maritime law)の元で彼らは雇用されて来ましたが、これからは「コモン・ロー」(common law)の元で法制されて行くので、彼らは失業することになります。今の官僚、政治家達は、もう存在しない、終わりです。私の理解では、英国の本来の憲法である「コモン・ロー」の元で動き始めると、フリン中将が米国から英国に来て、古いシステムから新しいものへの移行を指導して行くという話です。今、ビルマ、ミャンマーから始まっていますが、順々に起きて行きます。だから、私はただゆったりと座って、ショーを見て楽しんでいます。

ニコラス:素晴らしいですね。これから楽しみです。様子を見ましょう。ありがとうございました。また次回お話出来るのを楽しみにしています。

(以上転載終わり)

 

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