【ルーマニア革命7日間】チャウシェスク夫妻処刑に至るまでのこの映像は命がけで撮影した世界史に残る市民革命の貴重な記録!

-今回ご紹介するのは1989年12月に起きたルーマニア市民革命の7日間の記録映像である。翌1990年、NHKが『チャウシェスク政権の崩壊』と題して放送したドキュメンタリー番組の再放送(2019年1月)だという。ごらんになった人がいるかもしれないが、平成の終わりにあたり平成時代に起きた主な世界的大イベントの再放送シリーズの一環として放送されたようだ。当ブログでも安倍現政権に絡めてチャウシェスク夫妻の処刑シーン画像を公開したことがあるが、私自身はそれに至るプロセスを詳しく知っていたわけではない。今回そのルーマニア革命が1989年と知って、『あゝ平成元年に起きたことだったのか』と認識を新たにした次第である。同ドキュメンタリーは2人の市民カメラマンによる当時の7日間の記録映像を元に構成されている。半歩前へ氏文によると、それは「裏切り、暗殺、諜報、秘密警察、密告が横行した恐怖政治にピリオドを打った」7日間だった。がしかし、チャウシェスク独裁政権が倒れても市民たちの要望に応える新政権がスムーズに樹立したわけではなかった。チャウシェスク夫妻逃亡を受けて新政府作りが始まったものの議論百出、なかなかまとまらない共産党本部内の様子、外の大広場で待ち受ける膨大な数の首都ブカレスト市民たちの様子、チャウシェスク残党が突如物陰から発砲し市民たちが逃げ惑う様子などを映像は克明に撮り続けていく。市街銃撃戦は3日間も続いた。やがてチャウシェスク夫妻は捜し当てられ逮捕、それを境に銃撃戦は終息の方向に向かうがこれによって多くの市民が死傷した。ルーマニア市民革命は市民たちの流血を伴った血みどろの闘争だったのだ。銃撃で命を失うかも知れない、だが市民たちは圧政へのレジスタンスをやめなかった。地方からも若者たちが続々と駆けつけ地下鉄ホームをねぐらに闘争に加わった。チャウシェスク夫妻が既に処刑された12月25日クリスマス、1人の老市民が「あのイヤな夫婦のいないクリスマスはすばらしい」と語ったのが印象的だった。さあそこでいきなり現在のわがニッポンの状況である。この国にもいるよねぇ、「イヤな夫婦」が。安倍晋三&昭恵夫婦はチャウシェスク夫婦に迫るような独裁的な好き勝手をし放題である。どうすんの、これ以上なおのさばらせておくの?結論は「のさばらせておく」となるのだろう。今の「アホン人」は政治に無関心、安倍夫婦を放逐するような熱意もパワーもないもの。こんなアホン人、人類史上かつて現れたことがない絶滅危惧の珍種であろう。 (大場光太郎・記)-

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この映像は命がけで撮影した世界史に残る市民革命!
https://85280384.at.webry.info/201906/article_125.html

2019/06/16 00:17 半歩前へ

▼この映像は命がけで撮影した世界史に残る市民革命!

 1989年12月、世界史に残る市民革命が起きた。

 ルーマニアで長期にわたって独裁をほしいままにしたチャウシェスク政権が倒れた。

 裏切り、暗殺、諜報、秘密警察、密告が横行した恐怖政治にピリオドを打った。

 国家の富をチャウシェスクが独裁。

 便所のドアノブに至るまで純金製を使うなど贅沢の限りを尽くした。

 そんな共産党一党独裁が音を立てて砕け散った。

 これは2人の市民が命懸けで撮影した貴重な映像である。歴史的な記録だ。

詳しくはここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=GXuLTxxKrqw


チャウシェスク政権の崩壊|市民が撮った革命の7日間


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OZZY-ZOWプロジェクト【ハードル下げer】 @OzzyZOW

えっと、この人しってます?
チャウシェスクさんっていうひとなんですけど、むかーしルーマニアのアタマ張ってた人なんですけどね。https://www.youtube.com/watch?v=tUKCckRQDK8 



OZZY-ZOWプロジェクト【ハードル下げer】 @OzzyZOW

共産主義政権にありがちな風味の流れをたどって、民主化運動→革命軍により処刑って運命を辿ったひとなんですが。https://www.youtube.com/watch?v=GXuLTxxKrqw 


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YAF @yagainstfascism

NHK「チャウシェスク政権の崩壊」(1990年の再放送 https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/41/1845565/ )がよかった。革命の7日間を撮影した2人の市民のテープを基にした番組。大群衆がWE ARE THE CHAMPのメロディで歌う「チャウシェスクはもういない」も凄い。独裁政権崩壊時の解放感はこんな風なんですねー。イメトレするか。笑


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YAF @yagainstfascism

NHK「チャウシェスク政権の崩壊」。革命直後の救国戦線本部内や銃弾の飛び交う市街戦のような緊迫した場面もとても貴重で重要ですが、独裁者を打倒した革命を守るために地方から駆けつけた人たちや、市民の「自由」への思いが伝わるやりとりがとても素晴らしい。自由万歳。



YAF @yagainstfascism

NHK「チャウシェスク政権の崩壊」。
とりあえず今年のクリスマスには日本でもこれを言いたいですね。
「あのイヤな夫婦のいないクリスマスはすばらしい」。笑 
とてもよくわかります笑


NHKドキュメンタリー @nhk_docudocu

【27日午後】平成に起きた出来事を振り返るシリーズ。平成が始まった1989年、東欧諸国では民主化転換が相次いだ。中でも“流血革命”となったのがルーマニア。
「チャウシェスク政権の崩壊」(初回放送1990年)を再放送。[総合]
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/41/1845565/ 


(以上転載終わり)

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【暴かれる真実】もう私たちを騙せない 力道山闇人脈から拉致帰国者・蓮池薫氏の真実まで

-力道山といっても、その活躍ぶりを当時の白黒テレビで見て知っているのは60代以上の世代の人々。アクセス解析によると当ブログを訪問される90%以上が40代までの世代であるが、だからこれをお読みの人たちの大半は力道山を知らないことになる。長嶋茂雄は別格として、戦後日本に登場した初めての国民的ヒーローといっていいかもしれない。プロレス界に颯爽と登場し、ルー・テーズなどの強くて憎っくきアメリカ人プロレスラーを最後は空手チョップという必殺技でばったばったとなぎ倒してしまうのだ。いくら“プロレス”とはいえ、鬼畜米英に戦争で負けた敗戦国の日本国民としては溜飲の下がることこの上ない。当時の国民は力道山に熱狂したのだった。が、その全盛期に、盛り場で暴漢に針で腹部を刺されあっけなく死んでしまった。その力道山、実は日本人ではなく朝鮮人だったことが死後明らかになった。力道山は、政界、財界、芸能界、スポーツ界、闇社会等に華麗な人脈を作っていた。元々は朝鮮人の彼が日本でヒーローに祭り上げられたのはそれなりの理由があったことを以下転載のブログ記事が明らかにしている。それと記事後半は拉致帰国者の代表的人物である蓮池薫氏に関するものである。蓮池薫氏については、帰国後から「北朝鮮のスパイだったのでは?」という噂が根強くあった。今回の転載記事はそれが事実だったことを示して余りあるものである。何せ(転載記事の)筆者が愛知県内の小学校教師だったとき、蓮池薫氏と思われる人物(ほか何人か)が目の前に現れ北朝鮮行きを迫ったというのだから。そのピンチをいかにして切り抜けたかなど詳細は転載文をお読みいただきたい。それ以外にも拉致問題では、拉致被害者の象徴である横田めぐみさんは日本皇室と朝鮮李王朝の血を引いているため計画的に拉致され、何と金正恩の母親となったとする説は以前当ブログでも何度か取り上げた。こんな大きな闇に包まれた拉致問題、金正恩会談が実現したとしても朝鮮愚鈍王の安倍総理に解決の端緒なりとも見つけられるのか? (大場光太郎・記)-

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力道山の人脈図
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蓮池薫氏

暴かれる真実・もう私たちを騙せない
https://satoru99.exblog.jp/20046224/
2013-02-22 10:27  ひとりごと、ぶつぶつ

これまでの社会では事件をメディアが報道したものを、読者は嘘であるはずがないと信じ込んできたものですから、メディアの操作が出来る立場の人たちには、いくらでも世論を恣意的に作り出して、自分たちに都合の悪いことは隠しておきことができました。しかし、ネットの時代となり個人は自己体験を含めて発進できるようになると、真実が次々暴露されてしまいます。信じるか信じないかは個人の自由ですが、いかにこれまでメディアによって扇動されてきたかが分かると意識も変わるでしょう。

以下の記事は友人がyahoo智慧袋で見つけたものですが、戦後史がいかに歪曲して伝えられてきたかを物語るものとして面白いので転載します。現安倍政権や拉致問題、北朝鮮に対しても見方、考え方が変わるかもしれません。

「日本人はどうして、朝鮮人である力道山にあんなにも夢中になってしまったのでしょうか?何か国家的な策略があったのでしょうか?」

★ ベストアンサーに選ばれた回答

当時のプロレス協会幹部は、元A級戦犯で釈放された児玉誉士夫(東スポオーナー)と民団を作った東声会の町井。放送したのが、元A級戦犯で釈放された正力松太郎の日テレ。何故多くの外人レスラーと八百長試合ができ、元相撲取りなのになぜ必殺技が空手チョップか。元A級戦犯の笹川良一が空手が好きで、空手連盟会長だからです。

まず、明治維新とは、ジャーディンマセソン商会(ロスチャイルド)の代理人の武器商人グラバーが江戸幕府に不満を持つ薩摩長州に武器を与えて江戸幕府を倒してロスチャイルドかいらい政権を作ったもの。

その後軍部が暴走しますが、ロスチャイルドつまりフリーメイソンであるマッカーサーが再度日本に乗り込みますが、その下でGHQ参謀2部を担当したのが、ロスの米国での代理人ロックフェラーです。

昭和電工事件で参謀2部ウィロビーが主導権をとり、東京裁判での死刑を恐れる巣鴨拘置所のA級戦犯 岸信介、児玉誉士夫、笹川良一、正力松太郎(元警察官僚)を工作員として釈放。ウィロビーは後のCIA共同設立者。

ロックフェラーは将来、ロスチャイルド支配を逆転することを狙い、逮捕歴のある抗日活動家 文鮮明と、将来朝鮮人に日本を支配させるとの約束で組みました。
岸は死んだ安倍晋太郎の名前を名乗る朝鮮人を婿とし、死んだ日本人家族の名前を名乗る朝鮮人を集めて朝鮮人エセ保守政治家集団自民党清和会を作りました。 (管理人注 安倍晋三はその息子、その後の清和会のボスは中曽根康弘)

岸と笹川が逮捕歴ある抗日活動家文鮮明の統一教会を導入。この工作がばれないように、正力に間抜けな日本人を育成させるため読売・日テレを支援。力道山に笹川仕込みの八百長必殺技空手チョップで米国八百長試合をさせて凱旋帰国させ、CIAコネの外人レスラーで八百長試合をさせます。リングの掃除をするのがロックフェラーの三菱電機の掃除機風神。グラバーと岩崎の三菱のマークは岩崎土佐の三つ葉柏とロスチャイルド(元の意味はロートシールト:赤い楯)の赤い楯を組み合わせたものでその後、ロックフェラーが代理管理していました。下山事件は社会不安を起こしてロスチャイルドに意図を知られぬままにエセ保守朝鮮人勢力の人気を得るもので、GHQ参謀2部のキャノン機関によるもの。

オウムの正体が統一教会と創価で、社会不安を起こして清和会政権を作るためだったのと同じ。CIAと岸の戦後砂糖横流しで成長した在日砂糖菓子企業ロッテ・グリコ・森永と中曽根が組んだグリ森事件も同じ。ロスチャイルドに意図をしられないように自民政権を維持するのが創価の役目。満州国国務院の岸の子分の満州鉄道調査部が電通となります。

元警察の岸内閣国家公安委員長正力が民団町井のパチンコ利権を作り、岸の親戚の平沢勝栄がパチンコ警察官僚・パチンコ議員連盟事務局長。元右翼の笹川と児玉が右翼を朝鮮人化してアジアの対立を煽り、ロッキード等のロックフェラーの兵器が売れる環境をつくります。(管理人注 パチンコ産業と焼き肉屋に韓国籍が多いのはこのためです)

中国との友好を推進して兵器ビジネスに邪魔な田中角栄とニクソンには、ロッキード事件とウォーターゲート事件を仕掛けました。エセ保守朝鮮人出版社文藝春秋の朝鮮人立花隆がロッキード事件を煽ります。無名無価値の賞だった芥川賞は、朝鮮人エロ小説作家石原慎太郎をかついでキャンペーンを始め、日本人離れしたルックスを持つと称賛された石原ゆうじろうがスターとなり、日テレで太陽にほえろ。(管理人注 田中角栄の経世会の人物は若くして怪死し今や全て故人であるのに、清和会の人脈は全員ピンピン御存命であるのとは対照的です)

読売の野球も間抜けな日本人を育成し工作がばれないようにするもの。その後、将来の清和会の人気を盛り上げるため、文鮮明の抗日仲間の金日成と将来朝鮮人政権を作るため といって、統一教会信者が統一教会の聖地北朝鮮に渡航し、招待所で幹部待遇の暮らしをして拉致被害者と名乗ります。

当時は北朝鮮帰国事業があり、膨大な数の日本人妻が渡航していて日本語ネイティブにはまったく困っていません。だから、拉致騒動の中心には、CIA長官ブッシュの息子や児玉が販売代理人をしてたロックフェラーの兵器企業ロッキードの兵器を売るための広報紙産経の古森とか平沢とかCIA関係者しかでてきません。

空手好きの笹川はその後空手ヒーロー仮面ライダーを始め、統一教会信者が主役を演じます。KCIA工作員キムヒョンヒによる、大韓航空機が爆破されたという作り話もありましたが、間抜けな日本人は嘘を見抜けません。キムヒョンヒは元々韓国KCIAの工作員であり、北にいたことはありません。自称拉致被害者の統一教会信者が口裏を合わせます。金日成は文鮮明がKCIAだと気づかなかったのです。

リーマンとライブドアによるフジテレビ買収をやってみたりもしましたが、しかしすべての計画がロスチャイルドにばれて、シティーバンク・メリルリンチ・リーマン等のロックフェラー企業が潰されました。田中角栄の子分でロッキード事件の裏を調べてロックフェラーの工作を知った小沢一郎が代理人となりました。(管理人注 経世会最後の生き残り、小沢一郎の政治生命を奪うための工作が未だに止まないのはご存知の通り)

さらには

拉致被害者としてマスゴミに登場する蓮池透氏は被害者じゃなくて加害者だという説  (※「蓮池透氏」は「蓮池薫氏」の誤りか)
正直に言います

 今さら隠していても仕方がありませんので、私が知っていることをすべて言います。私(横井邦彦)は1986年に日本で蓮池薫氏に会っています。正確には、拉致されそうになったという方が正しい言い方だと思います。拉致被害者が日本で拉致未遂事件を起こしていたなどという話は、にわかに信じがたいからこれまで黙っていたのです。

 テレビで蓮池薫氏が飛行機のタラップから降りてくるのを見たときには、「あのヤローだ」ということはすぐに分かりましたが、この時期は私とマルクス主義同志会の関係が極端に悪くなっており、最終的に私がマルクス主義同志会から追い出され、赤星マルクス研究会をつくり、ホームページを立ち上げるという私の人生の大きな転回点だったので、私自身が拉致問題どころではなかったということも大きな理由の一つです。
 
 それに、赤星マルクス研究会を立ち上げてすぐに、「実は私は」などと名乗り出ることは、私自身の売名行為のようで気に入らなかったし、あの頃はまだ蓮池薫氏の家族が北朝鮮に残っており、彼に「お前、あの時のヤツだろう」などというのも酷だと思ったので黙っていました。
 
 しかし、今の私は失うものは何もないです。だから正直に言います。私は、1986年当時愛知県の小学校の教師でした。私の勤務していた小学校は愛知県西春日井郡西春町にある鴨田小学校という学校でした。3月の下旬のことでしたが、その時私は視聴覚担当をしていたので、鴨田小学校の体育館で、卒業式の練習を終えて、一人で会場の放送用具の整理をしていました。蓮池薫氏はそこへやってきました。
 
 そこで30分ぐらい彼と話をしました。彼の話は彼が拉致被害者であるということと、いろいろな理由で北朝鮮につれてこられたり、自分の意志で北朝鮮に来たりした日本人は100人以上いるということ、自分はそういう人たちの“面倒を見る立場”に置かれているということ、北朝鮮の赤軍派で内部闘争があり、北朝鮮当局が田宮を指導部からはずしたがっているということ、北朝鮮に来れば田宮の代わりに私を指導部に入れたいということ、私を北朝鮮に連れて行くために、“潜水艦ではない船”で秘密裏に日本にやってきた 等々でした。
 
 もちろん私ははっきりと蓮池薫氏の申し出を断りました。日本の革命運動を北朝鮮でやるということの意味がまったく分からない、日本の革命運動は日本でしかできないのではないかということと、私と北朝鮮政府の見解は大きく異なっており、私は北朝鮮を社会主義国家だと思ったことはないというのが断った主な理由でした。
 
そうしたら蓮池薫氏は、ここまで秘密を漏らしたらこのまま返すことはできない、力ずくでも北朝鮮に連れて行く、というとんでもないことをいいだしたのです。しかし、残念なことに蓮池薫氏はそれを実行することはできませんでした。 私は蓮池薫氏に彼が私を拉致することができない理由をはっきりと説明しました。いうまでもないことですが、私は3月いっぱいで小学校を退職し、社労党(社会主義労働者党)から参議院愛知地方区に立候補することが正式に決まっており、それはもう記者会見を開いてマスコミにも伝えていたからです。

 国政選挙の立候補予定者が突如としていなくなることの意味を考えなくてはならない、これは普通の人がいなくなるのとはまったく意味が違うのだと、しかも私は労働者階級の利益を守るために立候補するといっているのだから、私を拉致することは朝鮮労働党が日本の労働者階級にケンカを売るのと同じだと、朝鮮労働党が日本の労働者階級の敵となってなお生存を続けることは絶対的に不可能であるというようなことを言った記憶があります。
 
私と蓮池薫氏が話をしている間に、夕方だったのではっきりとは見えませんでしたが、私たちのまわりには数名(二、三人)の不審な人物がいました。蓮池薫氏は私の話を聞いて、その中の指揮者とおぼしき人物のところに相談に行って、数分の間、話をした後で私のところへ戻ってきて、今回はあきらめるといって去っていきました。
 
 (なお、「指揮官とおぼしき人物」は横田めぐみさんのダンナ称する人物とよく似ていたような気がしますが、蓮池薫氏のように数十㎝の至近距離で直接言葉をやりとりしたわけではないのではっきりと断言できません。)この時、蓮池薫氏は私にくだらない脅し文句をいくつか言ったような気がしますが、それはすべて忘れてしまいました。以上が私が知りえた出来事のすべてです。
 
 それで拉致被害者が全部は死んではいないという根拠ですが、一つは、蓮池薫氏は拉致被害者の中でも多くのことを知りうる立場にあり、彼が私に言ったことの多くはそれなりに当たっていたということ。二つ目は、蓮池薫氏のように北朝鮮で特別の任務を与えられて生きていた拉致被害者は彼だけではなく、その他にもいるのではないかということ。そして、そういう人々は殺されたり強制収容所に送られる理由はないので、彼らがいまだに生きている確率は高いということです。
 
 なお、こういうことは被害者である私が語るよりも、加害者である蓮池薫氏が語るべきことがらなのではないですか。何しろ彼は当事者であり、すべてを語ると言っているのだから、私の拉致未遂事件を含めて、すべてを語る責務は私にではなく、彼の方にあると思います。以下略
 
もう一つおまけに
何故「救う会}は北朝鮮と武器・覚醒剤密輸をしている暴力団住吉会が深くかかわっているのか

なんだかイグチセンセが喜びそうな日記になってしまいました。いずれも真実であろうと思っています。私は国籍や人種で人を差別するような人間ではありませんし、特別韓国嫌いというわけでもありませんが、大切なのは真実を良く知ったうえで物事は考えるべきであると主張したいのです。

(以上転載終わり)

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差別を助長するシステムとしての自民党型の立身出世主義

-今回は東海アマ氏による優れた論考記事を以下に紹介する。「末は博士か大臣か」と夢想していた人間、確かにいたよなぁ。昭和40年代半ば過ぎのある年、私より3歳年上のある人からの賀状にそう書いてあった。この人は当厚木市のニューリーダーと目されていた人で、当ブログ記事でも以前書いたが、この年の市会議員選挙に立候補し私なども駆り出された(結果は落選)。今では土建屋の社長に収まっているが、この人も東海アマ氏のいう「権威主義の呪縛に洗脳された人」の一人だったのだろう。さてこの日本という国は、良し悪しは別として独特なヒエラルキー構造を有している。その源はやはり「天皇制」であろう。頂点に天皇家が厳として存在し、最底辺に被差別部落民がいる構造だ。しかし何かの本で読んだのだが、天皇家と部落民は根っこのところでつながっているという。元をたどればどちらも“渡来系”という共通項があるというのだ。東北出身の私は高校時代、島崎藤村の部落民をテーマとした『破戒』を深い感銘とともに読了したが、縄文系の多い土地柄、被差別の部落民など身近で聞いたことはなかった。そういえば関西地方に部落問題が最も多く見られるが、これは古来からの天皇家の勢力範囲と見事にリンクするわけである。天皇家という「聖」の存続にとって、部落民という「卑」の存在はどうしても不可欠だったらしいのだ。よって部落民問題は天皇家が続く限り真の解決を見ない、いわばこの国にとっての“宿痾(しゅくあ)”のようなものなのかもしれない。 (大場光太郎・記)-

【追記】
 転載文途中まことに勝手ながら、文中で紹介されている岡林信康の『手紙』動画を挿入しました。

立身出世主義
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2100268.html#more
06:11 大摩邇 
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-671.html
東海アマブログ

<転載開始>
 私の子供時代、世の中の価値観は、まだまだ「末は博士か大臣か……」の権威主義の呪縛に洗脳された人が大多数だった。
 人間社会の頂点に、天皇家があって、底辺に、部落民や死刑囚がいて、貧乏人がいて、中産階級がいて、特権階級がいて……と際限のない差別の重層構造があった。

 これは一種の信仰に近いもので、ちょうど水戸黄門が印籠を振りかざして、悪代官をひれ伏させるテレビ番組が、日本では圧倒的な人気を誇っていたわけだが、「権威が民衆を救う」かのような妄想は、西洋キリスト教における、「メシアを拝めば救われる」という発想と同等のものである。

 社会のあらゆる価値の序列が、価値観の基準になり、学歴でいえば、東大を頂点として、無学歴者・中卒者を底辺とするピラミッドがあって、自分がそのなかの、どこに位置するのかわきまえるのが分別であるとされたものだ。
 とりわけ企業内では、この種の権威を信奉する秩序が重視され、学歴のわずかな違いも、出世や人間関係に大きく反映したものだ。

 だから、私の記憶では、1960年代、出生地域が「部落名鑑」に記載された被差別地帯であったり、在日朝鮮人であったりすると、どんなに成績が優秀でも、人間性が卓越していても関係ない、「表札が悪い」と一蹴され、普通の企業から採用を拒否された。
 当時の人間を定める価値は、断じて実力ではない、アホでもいいから表札=看板に権威があればよかったわけだ。

 私=東海アマを、ネットで検索してみると、私が、詐欺師であるとか、嘘つきデマ屋であるとか誹謗中傷をずらり並べたサイトが、実にたくさん出てくるが、そのなかでも共通するのが、私を「中卒」と決めつけて中傷する連中である。

 こうした誹謗中傷を調べてゆくと、多くが自民党本部と同じIPアドレスを使っていて、ほぼ全部が、安倍晋三の熱狂的な支持者によるものであった。
 つまり、中卒というのが、人間をもっとも小馬鹿にし、見下す表札=レッテルの一つだと信じられているのが、自民党の関係者、支持層なのである。

 権威など存在しない私を、ここまで熾烈に誹謗する理由は、2011年以降、私が原子力産業の反社会性を糾弾し続けてきた成果であろう。
 この膨大な誹謗中傷のおかげで、原子力産業や自民党支持者の、人間性の底まで見渡すことができて、彼らの大半が、知能に劣り、知性や分別さえもない、人間として信用してはならない集団であることを、骨の髄まで理解することができた。

 ところが、彼らの信奉する安倍晋三の学歴はといえば、神棚に飾って拝むような東大どころか、成蹊大の裏口から入って裏口から出ていることが判明するので、実に不可解である。

岡林信康 手紙   


  『手紙』 岡林信康 1969年
 https://www.youtube.com/watch?time_continue=4&v=lbiCLUwFwTY

私の好きな みつるさんは
おじいさんから お店をもらい、二人いっしょに 暮らすんだと、うれしそうに 話してたけど
私といっしょに なるのだったら、お店をゆずらないと 言われたの
お店をゆずらないと 言われたの

私は彼の 幸せのため、身を引こうと 思ってます
二人はいっしょに なれないのなら、死のうとまで 彼は言った
だからすべて 彼にあげたこと、くやんではいない 別れても
くやんではいない 別れても

もしも差別が無かったら、好きな人とお店が持てた
部落に生まれたそのことの、何処が悪い何が違う
くらい手紙になりました、だけど私は書きたかった
だけども私は書きたかった

 上は、1969年、私が高校生時代の岡林信康の名曲だが、これを聞いて、私は激しい衝撃を受けたことを覚えている。いろいろ調べてゆくうちに、これが近江八幡市で起きた実話であることを知り、ますます強烈に憤り、それ以降の、私の思想、人生観を決定したといってもよい。

 当時、私自身も、総評(愛知労働評議会)の幹部であった父親から、立身出世主義の価値観による、「いい大学に入って権威ある立場になれ」と不愉快な薫陶を受け続けてきたので、少なくとも父の望まない、権威の対極にある真実の世界に向かうことを、この曲は決定的に後押ししてくれたのだ。

 当時、私は名古屋市中村区に実家があり、近くの城西病院の西側には、江戸時代から続く未解放部落があり、調べてゆくと、自分の住む地域が、どうやら江戸時代に表舞台には出せない不可解な地域であることが分かった。

 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-350.html

 私は学校に行くと、大門に縄張りを持つヤクザ子弟からイジメを受けたのだが、彼らから「四つ」と呼ばれた。最初はチンプンカンプンだったが、「四つ足」つまり獣の意味らしい。
 なぜ、そんなことを言われるかというと、家の近所にあるカラスの森という地名とか、用水沿いにホルモン焼きの臭いを漂わせる集落とかが、獣に関係する仕事をしていた事情かららしかった。
 これが、私が部落問題にのめりこむきっかけであった。

 父が、この土地に家を建てた理由は、名古屋市内の他の場所よりも格段に土地が安くて、安月給の蒸気機関車運転手だった父親の、職場に近くて、安価に買える土地が、ここしかなかったからである。
 しかし、異様に安いことには理由があった。名古屋という都市は、名古屋駅よりも西側の地域=中村区の土地価格が異様なほど安く、世界的な大都市であるにもかかわらず、名古屋駅西口の開発が極端に遅れている事情を、多くの人が訝るのだが、もちろん、本当の理由は、上に述べた、中村区と未解放部落の関係性である。

 その後、日本政府も自治体も、すべて足並みを揃えて、見せかけの同和対策、すなわち部落問題に対する徹底的な隠蔽を図り、公共図書館の歴史的資料さえ、改竄してしまうような暴挙に出た。
 しかし、この効果は強力で、1980年頃から、教科書や辞書からも、部落問題に関するあらゆる表現=例えば、部落・屠殺などの言葉が消され、今利用している一太郎の変換さえ出てこない=あたかも部落が存在していないかのような、歴史的事実さえも消してしまった。
 驚いたのは、私の実家の江戸時代の地図まで、周辺が白抜きに消され、情報が削除されていたことである。

 上に紹介した、岡林信康の手紙に出てくる女性は、部落出身であることが知られたら、婚約者の実家に猛烈に反対されたときの悲しい心情を手紙に残して自殺したが、こうした悲劇は、行政の隠蔽姿勢によって消えたのだろうか?
 私の知る限り、差別への思いは隠蔽すればするほど地下に深く潜行し、2019年の今でも、部落差別は決してなくなってはいない。
 https://synodos.jp/society/20420

 我々は、小泉純一郎政権で、日本国内の格差を極端に拡大した悪魔が登場したのを目撃した。その名を竹中平蔵という。
 竹中は和歌山市内の履物屋の息子である。日本で、部落差別が激しく残されている土地を言うと、奈良県・岡山県・和歌山県・滋賀県・三重県であろう。
 和歌山で履物屋といえば、土地の人には瞬時に階級が浮かぶ。竹中平蔵は、部落出身者だと分かるのだが、彼の行った政策は、その階級差別を歴史上最大級に激化させる新自由主義の差別政策であった。
 小泉政権までは、年収180万円は非課税だったのだが、この底辺の生活苦大衆にさえ一割の課税を行ったのが竹中平蔵なのだ。

 竹中兄弟は「金の亡者」で知られるが、一方で、貧しい人たちを、これほど苦しめる為政者も過去にいなかった。竹中が登場したことで、日本の差別は10倍以上拡大したとも評されている。

 自民党は、黄門様を崇める自民党支持者の価値観である立身出世・権威主義を信奉する政党であった。
 「末は博士か大臣か」
 の立身出世価値観を神棚に奉って、毎日参拝するような集団だったのだが、竹中平蔵の登場あたりから、そうした権威主義と微妙にずれはじめた。

 ヒッピー出身の大臣が出てきたり、安倍晋三や麻生太郎のように、高級学歴を持たないが、家柄の権威だけで政権を担う軽薄な人物が出てきたり、若い、二世三世議員の多くが、知性とは無縁の、強欲集団に成り下がっていたり、もはや、かつての(福田や三木、後藤田、大平ら)知性的政党ではなくなってしまった。

 とうてい、立身出世主義からは逸脱して、露骨な強欲一本槍というイメージなのだが、それでも、すでにない権威を必死になって守り、依存しようとする安倍晋三の姿勢が痛々しい。
 彼らを見ていると、近代憲政議会が、立身出世、権威の価値を失って崩壊してゆく最期の断末魔のような気がする。
 統計を捏造、改竄するような、根源的知性をないがしろにする姿勢が、何をもたらすのか? 彼ら自身にも分かっていない姿が、実に悲惨である。

 立身出世=権威主義の価値観の最期の砦は天皇制である。
 私に言わせれば、天皇制があるから、日本政府があり、死刑制度があり、権威への信仰=幻想が成立している。

 だが、一方で、「天皇はタダの人」という究極の何一つ掛け値のない真実を知る国民が大多数を占めるようになり、今、天皇制が支持されている理由は、明仁氏と美智子氏の、真摯な努力によるものだけであり、浩宮君が新天皇になって、明仁氏と同様の国民への連帯を示せなければ、たちまち、この究極の虚構が自己崩壊してしまうのである。

 すべての権威は、真実からかけ離れた虚構でしかない。そこには嘘しか存在しない。真実は、権威を必要としない。
 一流大学を出れば知性があるわけではない。権威があれば悪が滅びるわけではない。
 すべての人々は、ネットを通じて真実を学んでいる。だから、過去100年のような、権威を信奉する=黄門様の印籠にひれ伏す時代は、もう終わったのだ。
 部落民などという看板、表札も、士族という表札同様に何の効果もない。本当に効果をもたらすのは、真実の温かい人間性だけである。
 虚構の時代は、崩壊しているのだ。
  

<転載終了>

コメント一覧
  • 8. アマさん控えめ                            
  •                             
  • 2019年03月08日 18:33
  •  
  •                            
  • 天皇制は精神的な支えであり、体現されている方がおられる限り否定のしようがない。それは虚の部分であっても無くても個々人にあっては善だと思います。だからとは言えませんが差別・区別をできるのであれば、既に立ち位置に居るのだから、もっと増える言葉を作ってほしいです。極端が好まれているのは残念ですが、真ん中の幅を明確にしていただけるほうが大勢にとって役に立つと確信しています。下品な奴らには上品な批判を浴びせたい!!                           
  •  
                                     
                                        
    7. 名無し                           
    2019年03月08日 15:26

    48年前の話しですが、あの頃は就職状況はよかった、
    ある大企業に履歴書を提出した、その中に指示する
    政党はという質問があった、そこに社会党と記述した、
    数週間後不採用の通知を受け取った、学校の先生は
    最初からわかっておられた、友達からお前は共産党
    呼ばわりされていた、私の人生で一度も右翼の党に
    投票したことがない、私の現在の健康状態とバイタリティー
    はこの思想によるものだと疑う余地も無い。す
    6. これは                           
    2019年03月08日 14:29
  • ウヨ思想っていうやつですか?                                                           5. 花子
    2019年03月08日 12:36

    5.花子
    2019年03月08日 12:36

    東海アマさんと同感です。

    西欧では「大学なんてメトロ(地下鉄)の切符でしかない」と言う近代的(?)諺があります。

    大学の裏口入学に関して外国にもあります。パリ16区にあるパリ・ドーフイン大学経済学部(数年前日本の首相が正式訪問していた大学)には、聞いた話では、ユダヤ系の子弟が裏口入学しているとか。


    4. つなし                           
    2019年03月08日 11:29

  • 他を差別する者は、因習偏見にとらわれた弱いものである。差別のもとになった歴史を解明する必要がある。解明すれば被差別者の権威が上がり、支配関係が逆転するから(損害賠償)、人から人へ因習を引き継ぐのだ。どんな成文古典でも必ず矛盾と胡麻化しがある。
    えったは飛騨、さんかは山奥に逃げたひと、よっつは人でない者は天孫の子孫という説が日本書記及び古事記を読み解けば解明されるという。ヒラリークリントンのDNA検査で爬虫類DNAを持つからよっつでなくアシナシである。コタンの口笛はアイヌ差別を記すが血を流して比べよと迫っている。確かに所謂部落民の幾らかは現在のハザールマフィアのやり方を継承するから不思議ではある。マルクスの父はラビでラビとユダヤ長老会がユダヤ人を奴隷にしてきたから、マルクスは差別と隷属を失くす社会科学を構築した。自分を高めるものは低められる、自分を低めるものは高められる(キリストの福音書)。英国王室は人食いの家系で実践中という者もいる。四つ足皇室の差別を英国当局は取り締まるという。安倍は低能でも低くめるな!
  • 3. あ                            
  • 2019年03月08日 10:34
  • 天皇制こそが日本を日本国として永続させてこられた真髄である。

    日本、そして地球の天神地神八百万の神々へ、修験行者、神官、僧侶の方々の先頭で祈りを捧げられてこられたのが天皇であり、これこそが神界を通じて日本を治められてこられた天皇のお役目である。
  • 2. 新撰組                            
  •  
  • 2019年03月08日 08:54
  • 大変良い記事だね❗
  • 1. YouTube大好き名無しさん                            
  •  
  • 2019年03月08日 07:36
  • 東海アマ氏ありがとうございます。                           
  •  
                                     
    (以上、転載終わり)つなし

    他を差別する者は、因習偏見にとらわれた弱いものである。差別のもとになった歴史を解明する必要がある。解明すれば被差別者の権威が上がり、支配関係が逆転するから(損害賠償)、人から人へ因習を引き継ぐのだ。どんな成文古典でも必ず矛盾と胡麻化しがある。
    えったは飛騨、さんかは山奥に逃げたひと、よっつは人でない者は天孫の子孫という説が日本書記及び古事記を読み解けば解明されるという。ヒラリークリントンのDNA検査で爬虫類DNAを持つからよっつでなくアシナシである。コタンの口笛はアイヌ差別を記すが血を流して比べよと迫っている。確かに所謂部落民の幾らかは現在のハザールマフィアのやり方を継承するから不思議ではある。マルクスの父はラビでラビとユダヤ長老会がユダヤ人を奴隷にしてきたから、マルクスは差別と隷属を失くす社会科学を構築した。自分を高める 
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    【米国民は建国以来騙されてきた】ジョージ・ワシントンは暗殺され、アダム・ヴァイスハウプトが初代大統領にすり替わった!?

    -アメリカ合衆国初代大統領のジョージ・ワシントンとは実はアダム・ヴァイスハウプトだったのではないか、という説が最近よく聞かれるようになっていた。アダム・ヴァイスハウプトという名前をご存知ない方がおいでかもしれない。ドイツはバイエルン州の大学教授、というよりかの悪名高い「近代イルミナティ」の創始者なのである。よく事情を知らない私は、ドイツで悪魔組織イルミナティの立ち上げに成功したヴァイスハウプトは、次のターゲットとして新大陸アメリカに狙いを定め、米国独立戦争直前からジョージ・ワシントンにすり替わり、独立宣言とともに初代大統領に成りすましたのだろうと思っていた。しかしどうやらそれは間違いで、大統領任期途中のワシントンを暗殺し、大統領の座をヴァイスハウプトが奪ったということのようだ。真相はどうだったのか、なお慎重な検証が必要だろう。が、今回転載の「地球なんでも鑑定団」サイトの、両人の何枚もの画像つきの比較は説得力があると思われる。本物のジョージ・ワシントンは、顔の輪郭などからして今日広く流布されている偽者とはまったくの別人だとわかる。それがアダム・ヴァイスハウプトだと断定する根拠を私は持たない。が、そう仮定してみると、アメリカという国は建国の時から悪魔勢力に乗っ取られて来た国だったことになる。有名な米1ドル札のピラミッドの天辺に描かれている「悪魔の一つ目」=「万物を見通す目」も合点がいこうというものである。1ドル紙幣の主は偽者のワシントン、そしてまたピラミッドの下にはご丁寧にもヴァイスハウプトが設立した近代イルミナティの設立日の「1776年5月1日」が暗号化して記されているのである。「悪魔の国」アメリカにただただ従属する植民地国日本でいいのか、という話である。 (大場光太郎・記)-

    【参考画像】-米1ドル札

    56156

    56157

    56155


    『ジョージ・ワシントンは替玉だった』 ※イルミナティ創設者アダム・ヴァイスハオプトに殺されていた
    http://check.weblog.to/archives/2494282.html
    23.September.2018 08:14 地球なんでも鑑定団

    56144

    ジョージ・ワシントン


    1732年2月22日 - 1799年12月14日
    アメリカ合衆国の軍人、政治家、黒人奴隷農場主であり
    同国の初代大統領である。
    妻であるマーサ・ワシントンは貞淑で公式の儀式をきちんと行って先例を開いたため
    初代ファーストレディと見られている。(提供:ウィキペディア)

    アダム・ヴァイスハオプト

    イルミナティの創始者
    1748年2月6日 - 1830年11月18日
    1776年5月1日、ヨハン・アダム・ヴァイスハウプトはバイエルンの選挙区に「イルミナティ」
    を設立しました。
    5/1はメーデー(ベルテーン祭:悪魔の祭典)としイルミナティの記念日として
    世界各地で祝うよう習慣化させた また共産主義圏の祝日でもある

    56145

    イルミナティの性格は、スパイカウンター・スパイ精巧なネットワークでした。
    ヴァイスハウプトは、1777年にミュンヘンでフリーメーソンのロッジ「Theodor zum guten Rath」
    にも着手しました。
    イルミナティの募集の為にフリーメーソンを利用し儀式組織と秘密組織を大幅に拡張しました。
    AbbéBarruelやJohn Robisonなどは彼を「人間の悪魔」と見なし悪意のある破壊的なもの
    としました。(提供:ウィキペディア)

    1770年マイアー・アムシェル・ロスチャイルドはグトレシュナッパーとの結婚後

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    彼はイルミナティの創始の計画を作成し1773年に構成と開発をアダム・ヴァイスハウプトに託した。

    ヴァイスハウプトは深く古代神秘科学にも傾倒していた。
    「イルミナティ」という名称は、「神や人間についての内的な啓示」という意味を持つ言葉として
    古くから多くの宗派に用いられてきたものである。
    このことから、イルミナティを創設したアダム・ヴァイスハウプトがイルミナティの
    教義の“始祖”ではなく、彼は古代ギリシアやエジプトの神秘主義的哲学を研究し
    それを復活させたということである。
    アダム・ヴァイスハウプトがロスチャイルドより任命された目標は全部で25項

    56147


    1   人々を善ではなく悪に導け
    2   リベラリズム(自由主義)を説け
    3   “自由”の概念を使って階級戦争を起こせ
    4   イルミナティの目的達成の為ならどんな手段も惜しまないこと
    5   イルミナティの権利は力の中にある
    6   我々の富の力は表面化しないように保たなくてはならない・・・どんな狡猾さ
      力によっても損なわれない強さを得るまでは
    7   群衆心理をつかんで、大衆を操作しろ
    8   酒、麻薬、退廃的モラル、あらゆる悪徳を使って若者のモラルを組織的に低下させよ
    9   どんな手を使っても不動産を没収せよ
    10  心理戦争として「自由、平等、博愛」などのスローガンが大衆の口から
      出るようにさせよ
    11  戦争を仕掛けよ どちら側の国々も負債を抱え込むよう戦争を実行させよ
      また和平会議では双方が領土を獲得しないようにせよ
    12  我々は財を活用して、要求におとなしく従い、陰で操る者たちのゲームの駒となる
      候補者を議員に選ばなくてはならない。
      彼らの助言者たちは、幼少のころから世界情勢を支配するための訓練を受ける
    13  メディアを支配せよ
    14  エージェントたちはトラウマを生む状況を扇動しながら終わった後大衆の救世主
      として現れる(実際はその逆で大衆の殺戮に関心を抱く)
    15  不況、金融パニック、失業、飢え、食料不足を引き起こし、これらを
      大衆コントロールに利用せよ。生意気な邪魔者は暴徒を使って一掃せよ
    16  フリーメーソンの中に潜入し彼らを利用しろ
    17  組織的な目くらましに価値がある。理想の高いスローガンや言葉を利用し
      無理とわかっていても大衆には太っ腹な公約をせよ
    18  決議の計画を詳細に立てよ。大衆を速やかに服従させるには「市街戦」が必要
    19  戦争後にはエージェントを使って背後から助言してもらえ。
      支配を手に入れるために密使を使った外交活動をせよ
    20  世界統一政府につながる巨大な独占支配を樹立せよ
    21  原材料のコントロールによる経済破綻を導くために、高い税率と不公平な競争を
      用いよ。労働者同志の間に争いを起こし、競争相手に補助金を与えよ
    22  我々の利益を守るのに足るだけの武装警察、兵力をたくわえよ
    23  世界統一政府の指導者はディレクターによって任命されるだろう
    24  嘘とわかっている理論や原則を教え込むことで、社会の若い構成員を騙し
      混乱させ、腐敗させる。この目的のために社会・政府の全ての階級の中に潜入せよ
      (これは国連によって結果重視の教育が押し付けられている)
    25  国内法、国際法は文明を破壊するために使う
      世界人口を5億人まで米国の人口を2000万人まで減らす

    元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソン(1928年-2011年)は自らの調査で
    イルミナティという組織が陰謀論ではなく実在する悪魔崇拝カルトであると証言している。
    次の動画でそれを見ることができる。



    ジョージ・ワシントンが上記25箇条のイルミナティの指示に従わなかったとしたら
    ケネディリンカーン・ガーフィールド・マッキンリーのように暗殺されたはずだ

    なぜ今になって暗殺や替え玉説が出てきたのだろうか
    疑惑のもとになっている画像を見てみよう

    56148

    明らかに違う人物であることは一目で判断が付く
    では肖像画などを比較してみよう

    ジョージ・ワシントンとして知られている画像

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    56154

    本物のジョージ・ワシントンの画像

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    56160

    56161

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    比較画像

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    アダム・ヴァイスハオプト本人

    暗殺した後に自分が替え玉となった

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    56168

    56170

    年齢的には無理なく替え玉は可能だ
    ということは1$札は悪魔崇拝の堕天使ルシファーの手先が印刷されていることになる


    56165


    それにしても
    なんという顔だ! (`・д・´)

    56166


    カテゴリ: 裏の世界・報道されないニュース
    カテゴリ: ▣ 洗脳・偽ユダヤ : アシュケナジー系ユダヤ

    (以上、転載終わり)

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    アメリカ合衆国の実態は「株式会社USA」である

    -つい最近『アトランティス文明とアメリカ』をトップ面に再掲載した。が、それを抜きにしても超大国アメリカは、911以降特に露わになってきているとおり、深刻な問題を抱えた国なのである。今回はその問題の核心に迫る「るいネット」投稿記事の転載である。早い話が、世界に範を垂れるべき民主主義国家とされてきたアメリカ合衆国なるものは、実はアメリカ国民のものではなかったということである。詳細は本転載文をお読みいただきたいが、やっぱり。突きつめて言えばロスチャイルドを中心とした悪魔血流の国だということである。それが顕著になったのは1871年からだという。かのリンカーンはそのことに気づき、アメリカを国民のものに取り戻そうとして既にその数年前に暗殺されていた。わが国ではその三年前、明治維新が英国ロスチャイルドの思惑通りに成し遂げられ、いよいよ日本に対する悪魔支配が本式に及ぼうかという時期に当たる。911以来自分たちの国が益々おかしな方向に向かっていることを、今では多くのアメリカ国民が気づきつつある。また「軍産複合体」という悪魔勢力のうま~い飯の種として散々食いものにされたきた「米軍」は特に多くが真実に目覚めているらしい。アメリカを、米軍を、アメリカ国民の手に取り戻そうとして送り込んだ代表がドナルド・トランプ大統領ということのようだ。だからトランプはそういう深刻なアメリカの実情をよく把握しているのである。悪魔勢力のプロパガンダ報道機関の米メディアが事あるごとにトランプを総攻撃し、三度も暗殺未遂にあったというのもその故なのである。ご案内のとおり、現安倍政権、霞ヶ関各省トップ官僚群、大手マスコミはそういう本質を知らないまま旧態依然たる従属姿勢で宗主国と付き合っていこうとしている。それに骨の髄までコントロールされているのが多くの国民である。アメリカ国民がそうであったとおり、我々日本国民も「奴隷状態」なのである。「ケツの毛まで抜かれていてまだ気づかんか」(日月神示)の最終段階である。 (大場光太郎・記)-

    【悪魔オカルト都市、ワシントンDC画像】

    56139

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    米国国会議事堂の俯瞰図。悪魔のシンボルのひとつ「ふくろう」が現れる。

    56140
    ワシントンDCの「五芒星(ごぼうせい)」をたどると、尖端にホワイトハウスがある。

    56142
    五芒星と悪魔バフォメット。五芒星は米ペンタゴン建物がそうである通り「戦争」のシンボル。

    56143
    方や六芒星はイスラエルの国旗であるとともにルシファーのシンボルでもある。

    アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
    323823 トランプ大統領の「ワシントンD.C.との決別」は、金貸し支配からの脱却を意味する。
     
    佐藤祥司 ( 壮年 ) 17/01/27 PM11 

    トランプ大統領は就任演説で言った「政治の権限を首都ワシントンから米国民に返す」という言葉はかなり意味深い。なぜならワシントンD.C.は、「闇の支配者」つまり、ヒクソス系ナチスアメリカの巣窟だからだ。
    そこから権限を奪取するということは、金貸し←奥の院:金主からの離脱を意味する。

    参考に、『2016年世界情勢はこうなる!6~ワシントンD.C.を乗っ取ったヒクソス~』リンクからワシントンD.C.の実態を紹介しておきます。
    以下引用
    ********************************
    ワシントンD.C.は、南北戦争で、事実上、アメリカ共和国が破産状態になった1871年2月21日、第41回アメリカの連邦会議で「DC(District of Columbia)法」(1871年法)が可決したことによって成立する。

    アメリカ建国で誕生したアメリカ共和国は、この時、事実上、滅んだ。つまり、アメリカ人の国である「アメリカ」は消え去ったのだ。

    では、アメリカは誰の国となったのか?

    リサ・ジュリアーニは「ヨーロッパの王族と国際的銀行家」と、断言している。
    「本質的には、この1871年法は、THE UNITED STATESという名称の企業の設立に関わるものだった。ここで大文字が用いられていることに注目してほしい。この、外国の資本が所有する企業は当初の理想的な憲法を片隅に追いやってしまった。1871年法によって名称は大文字表記となり、前置詞はforからobに変更されて、“The Constitution for the united states of America(アメリカ各州を統合するための憲法)”は、“The CONSTITUTION OF THE UNITED STATES OF AMERICA(米国という名の企業の憲法)”に変えられたのだ」(記事要約)

    1871年法によって「アメリカ合衆国」は「株式会社USA」となったというのだ。

    たとえば大企業の持株会社、いわゆるホールディングスは本体とは別組織の株式会社となる。それと同じくアメリカ合衆国という巨大企業の株式をワシントンD.C.という持株会社が管理する。当然、そのホールディングスの株式を持つオーナー、株主がアメリカ合衆国全体を支配することになる。

    このシステムを作ったのは、リサ・ジュリアーニによれば「ロンドンのロスチャイルド家」という。ヨーロッパの王族、特権階級層が、アメリカを「金の卵を産むガチョウ」とみなして効率的な収奪を図ってきたというのだ。

    そのシステムは、本書最終章でも述べるが「ドル」の発行権となる。要するに国家の基盤である通貨発行権をワシントンD.C.というシステムによって合法的に奪ったのだ。
    それだけではない。アメリカ市民は、自分たちの払った税金すら、自分たちのために使えなくなっている。「株式会社USA」に水から稼いだお金を横取りされているのだ。

    アメリカには、IRS(Internal Revenue Service)という国税庁がある。ここにアメリカ市民は税金(連邦税と州税)を納めている。ところが、その納めた税金は、アメリカの国家予算(州予算)としては、いっさい、計上されないのだ。

    その使途は、驚かないで聞いてほしい。

    なんと67%がイギリス王室(を中心としたヨーロッパ王族、貴族)に渡され、残る23%はワシントンD.C.の株主に、そして残る10%はIRSの経費となっているといわれているのだ。

    では、アメリカはどうやって予算を組んでいるか。これは国債を発行して米連銀(FRB)に買い取ってもらい、それでドルを刷って賄っているのだ。それでも足りないときはドラッグや人身売買などCIAによる非合法は手段で稼いだダーティー・マネーで補うしかない。アメリカが年がら年中、世界中で戦争をしているのは、そのためだ。戦争をしなければ、ダーティー・ビジネスが出来なくなるからである。

    数字については未確定の情報も多いが、構造的には間違っていない。
    アメリカを支配するには、別に大統領になるとか、二大政党の党首となって議会でたくさんの議席を獲得する必要など、全くないのだ。
    ワシントンD.C.の株式を押えてしまえばいいのである。ワシントンD.C.はコロンビア特別区ではなく「デーモン・カンパニー」となった。悪魔教徒(サタニスト)の城となった。
    ********************************

    (以上、転載終わり)

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    【アメリカの黒い貴族】麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」 その源流を探ると、ヨーロッパの黒い貴族「タクシス家」にまで行き着く

    -立て込み業務、お陰様で何とか半分弱が片付いた。とは申せ、まだ後半分強残っているわけでまだしばらく大変である。が、あまりブログ記事更新をしないでいると、定期読者の方々に愛想つかされてしまいそうで、それが心配で夜もおちおち寝られず(笑)、ここで一息つけたことだし今回特に更新する次第である。さて、つい最近板垣英憲氏情報にあった「黒い貴族」なるものの源流と思われるものを探ってみた。と、板垣氏は、安倍晋三、麻生太郎による例のMSA資金ネコババ事件がらみで黒い貴族についての新しい情報を出しておられる。それによると当該黒い貴族とは、ヴェネチアの黒い貴族とは直接的関係のない「アメリカ版黒い貴族」のことだというのだ。えっ?そう聞いて私は真っ先に、ということは“黒い”というからにはアメリカ社会の特権階級的黒人のこと?、と思ったりした。が、少し考えてみるとそれはおかしいのである。米国ではたぶん純粋な黒人種が特権階級に上ったためしはない。オバマだって、四分の一は母方から偽ユダヤの血を受け継いでいるのだ。中国人でも日本人でもダメ。そこまで登りつめられるのは悪魔の十三血流、つまり偽ユダヤか欧英王族の血筋しかないはずなのだ。で、次に考えたのは、この米国最大の金融マフィアにして麻薬ネットワークの「アイゼンベルグ」なる黒い貴族ども、やはり欧州のヴェネチアの黒い貴族と何らかのつながりがあるのではないか?ということである。その線で少し探ってみたが、やはり「大有り」だったのである。【参考】として今回もるいネット投稿関連記事を三つほど転載したが、その中にずばり「アイゼンベルグ」が出てくるのである。そして欧州黒い貴族として悪名高き「タクシス家」のことも。同家は何世紀も前から欧州の郵便事業を独占し、莫大な富を得、またそれから機密情報を得、現在所有しているドイツにあるエメラム城はバッキンガム宮殿よりはるかに広い、タクシスにとってロスチャイルドなど単なる帳簿付けに過ぎない、タクシス家やアイゼンベルグはまたイスラエル偽国家とも密接なかかわりがある等々。いやはやすごい話である。安倍や麻生が今に至るもなめ切った傲慢な態度を崩さないのは、「俺たちには黒い貴族がついてんだぞ」という虎の威を借る狐だからだろうか。それともトランプに退陣を迫られ戦々恐々、夜もおちおち寝られず状態の安倍らの精一杯の強がりだろうか。 (大場光太郎・記)-

    トランプ大統領は、「黒い貴族」と呼ばれる米国最大の金融マフィア=麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」の掃討作戦を行っている。
    https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/6d92916376fc4e36c682b74bdd1cac4a
    2018年10月12日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

    ◆〔特別情報1〕
     天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第3回目分配(シェア)は、10月20日、「8京円」が実行される予定だった。ところが、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相が、「黒い貴族」と呼ばれている米国最大の金融マフィアであり、麻薬ネットワークを構築している「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」に唆されて、予定日以前に抜いて動かしていたことが、国連や世界銀行などの通報で明らかになった。このため、世界決済銀行(BIS、本部はスイス・バーゼル)の検査官や世界銀行のMSA担当者、米CIA、FBIが、徹底的に調べた結果である。これを受けて、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、トランプ大統領を先頭にして、「黒い貴族」と呼ばれている米国最大の金融マフィアであり、麻薬ネットワークを構築している「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」の掃討作戦を行っている。加えて安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の責任を追及している。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように説明している。

    「凡相」安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」と…
    http://www.asyura2.com/18/senkyo252/msg/412.html
    投稿者 笑坊 日時 2018 年 10 月 18 日 07:23:57

    「凡相」安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」とヒソヒソ囁かれており、いまや「ヤケッパチ」状態だ
    https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/c0ed4d2493b1cb7c1d51cdc9bb69736c
    2018年10月18日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

    ◆〔特別情報1〕
     「凡相」(在任通算6年10か月、歴史に名を残す実績は何もなし)と言われる安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」とヒソヒソ囁かれているせいか、いまや「ヤケッパチ」状態だ。安倍晋三首相は16日午前9時46分、スペイン、フランス、ベルギーの3カ国歴訪に向け、政府専用機で羽田空港を出発した。16日にスペインでサンチェス首相と、17日にフランスでマクロン大統領と会談、18~19日はベルギーで開かれるアジア欧州会議(ASEM)首脳会合に出席。20日午後に帰国する。3カ国歴訪直前、自民党憲法改正推進本部から中谷元・元防衛相と船田元・元経済企画庁長官を締め出し、憲法改正に向けた布陣を整え、強硬姿勢を示すとともに、岩屋毅防衛相には、沖縄県辺野古埋め立てについても、就任したばかりの玉城デニー知事に「対抗措置を取れ」と命令、これを受けて、岩屋毅防衛相は17日、行政不服審査法に基づき国土交通相に撤回の効力停止を申し立てた。「認められれば、すぐに移設作業を再開する」といい駐留米軍に「100年従属しかねない」姿勢を示した。


    【参考】米国版「黒い貴族」-麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」

     
    市場の支配構造
    210967 殺人株式会社アイゼンベルグ
     
    小西良明 ( 26 愛媛 会社員 ) 09/07/17 PM06

    http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=210967
    るいネット

    210932でアイゼンベルグという組織名が出てきています。この組織の特徴は以下の通りです。
    ・アメリカ最大のマフィアであり、麻薬ネットワークを構築している。
    ・金銭で殺人を請け負う「殺人株式会社」と呼ばれている。
    ・イスラエル建国の中心的存在であり、あらゆる産業を支配している。国家そのものと言っても過言ではない。

    詳細な記述はオルタナティブ通信「殺人株式会社という企業」(リンク)より引用。

    <以下引用>

     当時、米国マフィアの中でも最強の「殺人株式会社」という、金銭で殺人を請負う組織が全米のマフィアを「統一」し終わり、「NCS全米犯罪シンジケート」という組織が結成されていた。
    このシンジケートは、銃と麻薬の密売という「裏の仕事」から、ニューヨークのスターリング・ナショナル銀行の経営のような「表の世界の仕事」に乗り出していた。
     さらにこの「殺人株式会社」は、全米を統一し終わり海外に活動を拡大させようとしていた。米国にとって未開拓の市場であるソ連(ロシア)を、麻薬、兵器の密輸という形で新たに開拓する目的がマフィアにはあった。

     ソ連には「赤い貴族」と呼ばれる富裕層のユダヤ人が多数居た。官僚や政治家である「赤い貴族」は、武器の横流し、麻薬売買で不正資金を蓄えていた。この法律によって、その不正資金をイスラエルに持ち出させ、イスラエルに蓄積させる目的がマフィアにはあった。
     そして、米国でこの「殺人株式会社」が長年蓄積してきた富を無税のイスラエルに持ち出し、イスラエルにおいて「赤い貴族」の資金と、米国マフィアの資金 を「合併」させる目的があった。
    税金を逃れたい世界中の資産家の資金と、出所の怪しい不正資金をイスラエルに集め、イスラエルを世界の金融コントロール・センターにする目的がこの法律にはあった。

     建国間もないイスラエルでは、建設、金融、造船、自動車、機械、軍事、航空、食糧、化学等のあらゆる産業は、アイゼンベルグ社が創立し、事業が軌道に乗ると民間に払い下げるという形で産業復興が行われていた。
    イスラエルの全産業は、事実上アイゼンベルグ社の子会社であった。このイスラエル国家そのものであるアイゼンベルグ社、建国の原動力であるアイゼンベルグ社を優遇し、アイゼンベルグの全活動を無税にするという、「アイゼンベルグ法」という法律がイスラエルにはあった。アイゼンベルグにだけ適用される、アイゼンベルグのためだけの法律であった。世界中の富裕層がイスラエルの「無税」を利用し、イスラエルに資金を持ち込むという事は、このアイゼンベルグの金融機関あるいはビジネスに資金を投資する事を、事実上意味した。
    このアイゼンベルグ社は、「殺人株式会社」の軍事部門として創立されていた。こうして世界中の富裕層の富と不正資金が、「殺人株式会社」の手中に収まる事になった。

     アイゼンベルグに集まった、世界中の富裕層の富と不正資金は「投資」され、利益を上げ、当然高い配当金を支払わなくてはならない。最も高い配当金を生み出すのは、他人の財産を「盗む」略奪ビジネスである。米国の西部開拓、鉄道事業がインディオの土地の略奪による、高配当の投資ビジネスであったように、
    アラブ人の土地を略奪し「無料」で入手し、再開発し、高額な住宅、商業地として売り抜ける。
    アイゼンベルグ社のこの金融ビジネスが、ガザ西岸へのイスラエルの軍事侵攻、レバノンへの軍事侵攻、土地略奪となって現れる。
    パレスチナ問題とは、「殺人株式会社」の投資ビジネス問題であった。

    <引用以上>

     
    市場の支配構造
    210932 金貸しを支配する勢力⑤ -世界最大のスパイ業者の遺言-
     
    小西良明 ( 26 愛媛 会社員 ) 09/07/17 AM01 

    http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=210932
    るいネット

    ヨーロッパにおける最大のスパイ組織網を作り上げた、タクシス一族についての記事です。

    オルタナティブ通信より引用(リンク

    <以下引用>

    「世界最大のスパイ業者の遺言」

    拙稿「魔女軍団の国モナコ」で明らかにした、世界最大、ヨーロッパ最大のスパイ組織網を作り上げた、タクシス一族の9代目当主ヨハネス・フォン・トゥルン・ウント・タクシス侯は、その住処としたドイツの地で、1990年12月14日、死亡した。

     ヨハネスは、その私有地の森林はもちろん、公有林の「払い下げも次々と買収し」、ヨハネス単独でヨーロッパ最大の森林所有者=土地所有者となっているが、さらにヨハネスは、ビール会社、銀行、不動産会社等、50企業を支配し、ドイツ国内だけで3万2000haの土地、海外に7万haの土地を所有している。

     さらに欧州各地に散らばったタクシス一族全体の財産は、これとは全く別にある。

     ヨハネスが「自宅」とした、ドイツ・レーゲンスブルク近郊にあるエメラム城は、部屋数が500室、規模は英国王室のバッキンガム宮殿よりはるかに巨大である。

    英国王室とタクシス一族の「どちらが地位が上か」を、この事実は明確に示している。

     ヨハネスの遺言は、郵政民営化により、ヨーロッパ各地の郵便事業が売り出された場合には、それを「片っ端から乗っ取れ」と言う内容であった。そして、郵便事業が民営化されるよう政治家を「誘導」し、郵政民営化を主張する政治家を一族が「支援」するように、という内容であった。

     全ての市民の封書を「自由に開封出来る」郵便事業を支配する事は、世界最大のスパイ業者ヨハネス・タクシスとしては、当然の「ビジネス・スタイル」である。電子メールがどれ程主流になろうと、直筆署名の要求されるビジネス契約書類は、封書による郵送を必要としている。また、郵便事業は金融とDHLのような物流をも意味している。

    戦争に必要な物資の物流は、インターネットでは不可能である。

    戦争屋=スパイ業者タクシスの遺言の意味は、明白である。

     政界・財界への諜報網を張り巡らせ、必要となれば事故に見せかけ政界・財界人を平然と殺害するタクシスのようなマフィアの諜報網のトップ、あるいは、平然と殺人を行うアイゼンベルグのようなマフィアの人殺し専門グループにとって、単なる、マフィアの帳簿係りであるロスチャイルドは、いつでも、容易に殺害し、「首の、すげ替え」が可能な道具に過ぎない。タクシス、アイゼンベルグの「気分が変われば」、ロスチャイルド一族は、全員、容易に殺害され地上から姿を消す。帳簿係りは、その程度のものでしかない。第二次世界大戦中、中国大陸の麻薬販売網を支配していたロスチャイルドは、戦後、アイゼンベルグによって、中国のロスチャイルド一族を皆殺しにされ、麻薬販売網を奪取されたが、ロスチャイルドは現在に至るまで、何一つ反撃出来ていない。

    <引用以上>

    市場の支配構造
    210965 トゥルン・ウント・タクシス一族とは
     
    小西良明 ( 26 愛媛 会社員 )  09/07/17 PM06 

    http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=210965
    るいネット

    16世紀頃からヨーロッパ全土にスパイ組織を形成し、情報を支配していたと言われるトゥルン・ウント・タクシス一族(通称タクシス一族)について、リンクリンクに詳細な記述がありました。これらを整理してご紹介します。


    16世紀初めにヨーロッパ各地の飛脚や色々な郵便を統合し、一般に利用される郵便事業を起こしたのはタクシス一族で、神聖ローマ皇帝から、郵便事業の独占と、これを世襲する権利を与えられ、ベルギー・フランス・ドイツ全域からイタリアの南端までヨーロッパの各地を結んで、郵便事業を発達させていました。

    この一族の起源はイタリアのベルガモ出身のド・ラ・トッレ家です(今から900年前)。その後ドイツ風にトゥルン・ウント・タクシスと名乗り、今の本家の人々は独レーゲンスブルクのエムメラム城に住んでいます。苗字のトゥルンは元のイタリア名のトッレ(塔の意味)がドイツ語のトゥルムになりこれがさらに訛ったもので、タクシスのほうは同家が税金(Tax)の徴収を請け負っていたことの名残りです。

    タクシス一族が富を形成し始めたのは1489年からで、そのきっかけは郵便でした。初めはハプスブルク家のマクシミリアン一世の郵便物を無料で届けることで、その名誉が報酬のようなものでした。しかし、郵便事業の創始者であるフランツ・フォン・タクシスは名誉よりも儲けを優先し、一計を案じます。それは、皇帝から預って馬車に乗せた急使と金品を人質にとって、「有料の郵便事業を許可しなければ返さないぞ!」と迫るかなり強引なものでした。この企ては見事に成功し、タクシス一族はそこから高料金の郵便事業を展開し、儲け続けました。ハプスブルク家の下で貴族や聖職諸侯、外交官、商人の通信も扱う特権を得、郵便の隆盛と共に、タクシス一族はますます財を成していき、貴族の位まで手に入れたのです。

    しかし、1800年頃から、通信を特定の一族に委ねる事業ではないと郵便事業を国営化する動きが出てきました。ナポレオン、バイエルン政府、メッテルニヒそしてビスマルクも国営化していきました。タクシス一族は郵便事業を次々と売却し、1867年には350年の間順調に活動し大いなる利益を生んだこのビジネスから手を引くこととなりました。

    郵便公爵トゥルン・ウント・タクシス家はオーストリアにて名門一族として語られています。一族は昔も今もヨーロッパの王家に結びついていますが、1854年オーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフとエリーザベト(愛称シシ)の結婚によって、この一族はハプスブルク家とも縁続きとなります。トゥルン・ウント・タクシスの跡取の公子がシシの姉ヘレーネと結婚し、皇帝と義兄弟となったのです。

    また、郵便事業を手放したタクシス一族は、そのまま手をこまねいてはいませんでした。事業売却で得た資金を別の分野に投資して更なる成功を収めました。1984年には当主のヨハネスが、元ウェートレスでファッションはパンクとされるグロリアという女性と結婚して大ヒンシュクを受けていましたが、1990年にそのヨハネスが亡くなると、グロリアは14億ドルの資産の運用に見事な采配を発揮しました。

    このような経緯を経て、タクシス一族は世界有数の大富豪として存続しているようです。しかも、別投稿(210932)によると、

    >ヨハネスの遺言は、郵政民営化により、ヨーロッパ各地の郵便事業が売り出された場合には、それを「片っ端から乗っ取れ」と言う内容であった。そして、郵便事業が民営化されるよう政治家を「誘導」し、郵政民営化を主張する政治家を一族が「支援」するように、という内容であった。

    とあります。一度は国からの圧力で手放した郵便事業ですが、更なる資産を蓄えた今、再び手元に引き戻そうとしている様子が伺えます。

    (以上、転載終わり)

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    【日米地位協定改正】総裁選の大争点にせよ! 日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?(by矢部宏治氏)

    -今から4年も前に阿修羅掲示板に投稿された記事の転載である。語り手である矢部宏治(やべ・こうじ)氏については、当ブログでも日米地位協定問題等で何度か紹介してきた。同氏は日米関係についての新しい見解を今でも次々に提言している。が、今回改めて転載文を読み返してみて、矢部氏の原点となるような重大な事をこの時語ってくれていたな、という思いを新たにしている。戦後の自民党悪の源流のような(そして言うまでもなく自民党悪の権化・安倍晋三の母方の祖父)岸信介が総理だった昭和34年、戦争法案騒動で問題視された最高裁「砂川判決」が下りた。同判決は、翌年の日米安保条約の改定の地均らしとなったもので、その後の日米安保条約、日米地位協定、日米原子力協定等が日本国憲法の上に位置する事を決定付けた判決となった。矢部氏登場以前もほとんどの日本国民は日本政府の対米従属ぶりに嫌気を差していても、「なぜそうなのか」という具体的な知識を持ち合わせていなかった。(沖縄基地国外移転を強く訴えて米国、国内マスコミ、閣僚からさえ総バッシングに合い)民主党総理の座を追われた鳩山由紀夫氏だって似たようなものだったらしい。後に矢部氏と対談した鳩山氏は、「もっと早くこの事実を知っていれば別の対応が出来たかもしれない」と残念がったという。そのベースとなる問題がこの転載文では網羅されている。その重要性は4年後の今でもなんら変わるものではない。少し長文ではあるが是非最後まで熟読していただきたい。特に「日米地位協定改正」は先ごろ亡くなった翁長雄志前沖縄県知事の遺言でもある。総裁選の対抗馬・石破茂元幹事長もようやく同地位協定改正に踏み込む発言をしている。機は熟しつつあるのだ。ただ一つの障害は、「戦後の“国体”は米国」と固く信じているらしき安倍晋三&日本会議カルト一派だけである。「替天行道」(たいてんこうどう)の大旗を掲げて不正と立ち向かった梁山泊軍が、もし現日本に現れたとしたらその向かう相手は大奸臣・安倍晋三&同一派であろう。 (大場光太郎・記)-

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    「替天行道」を掲げる梁山泊軍。前列右が総首領・宋江、左が軍師・呉用、後ろ中央が女将軍・扈三娘(こさんじょう) (中国電視台映画『水滸伝』より)


    日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?(週プレNEWS)
    http://www.asyura2.com/14/senkyo173/msg/859.html
    投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 11 月 04 日 08:08:05

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    矢部氏が今回発売した単行本には「憲法の成り立ちの問題点」「昭和天皇の果たした役割」など、戦後のディープな話が満載

    日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141104-00038278-playboyz-soci
    週プレNEWS 11月4日(火)6時0分配信

    日本はなぜ「基地」と「原発」を止められないのか? 本書のタイトルはまさに、誰もが一度は抱いたことがある「素朴な疑問」だろう。

    それを出発点に著者の矢部宏治氏がたどった日本戦後史の「旅」は、想像をはるかに超える広がりを見せながら「憲法」の上にある「もうひとつの法体系」の存在と、それによって支配された「日本社会のB面=本当の姿」をクッキリ浮かび上がらせる。

    太平洋戦争で焼け野原と化した国土を世界有数の経済大国へと復興し、間もなく戦後70年を迎えようとしている日本が、今も対米従属のくびきから逃れられない本当の理由……。

    そして、この国がいまだに「独立国」ですらないという衝撃の事実を、日米間の条約や公文書などの「事実」を足がかりに明らかにする本書は、多くの「普通の日本人」にとって、文字どおり「目からウロコ」の体験をもたらしてくれる一冊だ。矢部氏に聞いた。

    ■戦後の日本を本当に支配していたものとは?

    ―まず驚いたのは矢部さんがほんの数年前まで、沖縄の基地問題とも政治とも無縁な、いわゆる「普通の人」だったということです。そんな「普通の人」が日本の戦後史をめぐる「旅」に出たきっかけはなんだったのですか?

    矢部宏治(以下、矢部) 直接のきっかけは、やはり民主党による政権交代とその崩壊ですね。それまでは日本は経済的には豊かだけど、「なんか変な国だなぁ」とは思っていて、鳩山政権ができたときにやっぱり期待したんですよね。この政権交代で何かが変わるんじゃないかと。

    ところが圧倒的な民意を得て誕生した鳩山政権があっという間に崩壊して、沖縄の基地問題も潰(つぶ)されて、菅政権になったら完全に自民党時代と同じようなことをやっている。これは一体どういうことなんだと怒りに任せて、沖縄に取材に行ったのが始まりです。鳩山政権を潰したのは本当は誰だったのか、その答えをどうしても知りたくなった。

    ―ちなみに、矢部さんは沖縄の基地問題について以前から関心があったのですか?

    矢部 いいえ、沖縄といえばそれまで2回、旅行で行っただけで、基地のことや辺野古のことも何も知りませんでした。ところが実際沖縄に行って、自分の知らなかったさまざまな現実を目にして、その根っこを探っていくと、いろいろワケのわからない仕組みに出会う。

    そこで沖縄本島にある28の米軍基地をすべて許可なしで撮影した『本土の人間は知らないが、沖縄の人はみんな知っていること』という本を作りました。

    沖縄では住民が米軍基地を日常的に撮影している現実があるのですが、当局の判断次第ではそれが違法行為だとして逮捕される可能性もある。

    そうしてカメラマンとふたりで危険に身をさらしながら基地の取材を続けていくうちに、いろんなことが見えてきた。基地のフェンスってまさに「境界」なんですね。日本とアメリカの境界、戦争と平和の境界、民主主義のある世界とない世界の境界。

    そういう「境界」をずっとたどっていくと、日本の戦後や日本国憲法の成り立ち、日米関係の裏側が少しずつ見えてくる。さらにたどっていくと、最後は国連憲章にまでたどり着いたというのが今回のこの本で、結局、第2次世界大戦後の世界は、軍事力よりもむしろ条約や協定といった「法的な枠組み」によって支配されていることがわかってきた。

    ■日本国憲法より上の「法の支配」とは

    矢部 具体的な例を挙げましょう、例えば米軍の飛行機は日本の上空をどんな高さで飛んでもいいことになっています。なので沖縄に行くと米軍機が住宅地の上を信じられないような低空でブンブンと飛んでいる。

    もちろん、日本には航空機の運航について定めた「航空法」が存在します。ところが、日米地位協定の実施に伴う「航空特例法」というのがあり、そこには「米軍機と国連軍機およびその航空機に乗り組んでその運航に従事する者については、航空法第六章の規定は政令で定めるものを除き、適用しない」と明記してあるのです。

    つまり、「最低高度」や「制限速度」「飛行禁止区域」などを定めた航空法第六章の43もの条文が米軍機には適用されない! 「米軍機は高度も安全も何も守らずに日本全国の空を飛んでいいことが法律で決まっている」という驚愕(きょうがく)の事実です。要するに日本の空は今でも100%、米軍の占領下にあるのです。

    ただし、沖縄の米軍機は日本の住宅地の上を超低空で飛ぶことはあっても、米軍住宅の上を低空で飛ぶことはありません。なぜならそれは危険であるとして、アメリカの法律で禁じられているからです。

    ―日本の航空法は無視してもいいけれど、アメリカの航空法はきちんと守っていると。

    矢部 空だけではありません。実は地上も潜在的には100%占領されています。例えば、2004年に起きた沖縄国際大への米軍ヘリ墜落事件。訓練中の米軍ヘリが沖縄国際大学に墜落し爆発炎上した際、米軍は一方的に事故現場を封鎖してしまいましたが、実はこれも「合法」なのです。

    なぜなら日米間には1953年に合意した「日本国の当局は(略)所在地のいかんを問わず、合衆国の財産について捜索、差し押さえ、または検証を行なう権利を行使しない」という取り決めがあり、それが現在でも有効だからです。

    つまり、アメリカ政府の財産がある場所はどこでも一瞬にして治外法権エリアになり得る。

    墜落したヘリの残骸や破片が「アメリカの財産」だと見なされれば、それがある場所で米軍はなんでもできるし、日本の警察や消防は何もできないのです。

    ―日本の憲法や法律が及ばない場所が突如、現れる?

    矢部 そこが最大の問題です。いくら条約は守らなければならないと言っても、国民の人権がそのように侵害されていいはずがない。条約は一般の法律よりも強いが、憲法よりは弱い。これが本来の「法治国家」の姿です。

    ところが1959年に在日米軍の存在が憲法違反かどうかをめぐって争われた砂川裁判で、最高裁(田中耕太郎・最高裁長官)が「日米安保条約のような高度な政治的問題については、最高裁は憲法判断しない」という、とんでもない判決を出してしまいます。

    しかも、この裁判の全プロセスが、実はアメリカ政府の指示と誘導に基づいて進められたことが近年、アメリカの公文書によって明らかになっています。

    結局、この「砂川判決」によって、日米安保条約とそれに関する日米間の取り決めが「憲法」にすら優先するという構図が法的に確定してしまった。

    敗戦後、日本政府がアメリカ政府に従わされたように、この判決以降、「憲法を含む日本の国内法」が「アメリカとの軍事条約」の下に固定化されてしまった。つまり、日本の上空どころか、憲法を含んだ日本の「法体系」そのものがいまだに米軍の支配下にあると言っても過言ではないのです。

    ■戦後日本を陰で操る日米合同委員会

    矢部 ちなみに、安保条約の条文は全部で10ヵ条しかありませんが、その下には在日米軍の法的な特権について定めた日米地位協定がある。さらにその日米地位協定に基づき、在日米軍をどのように運用するかに関して、日本の官僚と米軍が60年以上にわたって、毎月会議(現在は月2回)を行なっています。

    これが「日米合同委員会」という名の組織で、いわば日本の「闇の心臓部(ハート・オブ・ダークネス)」。ここで彼らが第2次世界大戦後も維持された米軍の特殊権益について、さまざまな取り決めを結んできたのです。

    しかも、この日米合同委員会での合意事項は原則的に非公開で、その一部は議事録にも残らない、いわゆる「密約」です。

    また、この日米合同委員会のメンバーを経験した法務官僚の多くが、その後、法務省事務次官を経て検事総長に就任しています。つまり、この日米合同委員会が事実上、検事総長のポストを握っていて、その検事総長は米軍の意向に反抗する人間を攻撃し潰していくという構造がある。

    ―民主党政権時に小沢一郎氏が検察のターゲットになったり、鳩山由紀夫氏の政治資金問題が浮上したりしたのも、もしかしたら彼らや民主党政権が都合の悪い存在だったのかもしれませんね……。

    検事総長という重要ポストをこの組織のメンバーが押さえ続けることで、先ほどの話にあった「軍事力ではなく法で支配する」構造が維持されているというわけですね。

    矢部 ただし、この仕組みは「アメリカがつくり上げた」というより、「米軍」と「日本の官僚組織」のコラボによって生まれたと言ったほうが正しいと思います。

    アメリカといっても決して一枚岩じゃなく、国務省と国防省・米軍の間には常に大きな対立が存在します。

    実は国務省(日本でいう外務省)の良識派は、こうした米軍の違法な「占領の継続」にはずっと反対してるんです。当然です。誰が見てもおかしなことをやっているんですから。しかし60年も続いているから、複雑すぎて手が出せなくなっている。まともなアメリカの外交官なら、みんな思っていますよ。「日本人はなぜ、これほど一方的な従属関係を受け入れ続けているのだろう?」と。

    考えてみてください。世界でも有数といわれる美しい海岸(辺野古)に、自分たちの税金で外国軍の基地を造ろうとしている。本当にメチャクチャな話ですよ。でも利権を持つ軍部から「イイんだよ。あいつらがそれでイイって言ってるんだから」と言われたら、国務省側は黙るしかない。

    ―基地問題だけでなく、原発の問題も基本的に同じ構図だと考えればいいのでしょうか?

    矢部 こちらも基本的には軍事マターだと考えればいいと思います。日米間に「日米原子力協定」というものがあって、原子力政策については「アメリカ側の了承がないと、日本の意向だけでは絶対にやめられない」ようになっているんです。

    しかも、この協定、第十六条三項には、「この協定が停止、終了した後も(ほとんどの条文は)引き続き効力を有する」ということが書いてある。これなんか、もう「不思議の国の協定」というしかない……。

    ―協定の停止または終了後もその内容が引き続き効力を有するって、スゴイですね。

    矢部 で、最悪なのは、震災から1年3ヵ月後に改正された原子力基本法で「原子力利用の安全の確保については、我が国の安全保障に資することを目的として」と、するりと「安全保障」という項目をすべり込ませてきたことです。

    なぜ「安全保障」が出てくるかといえば、さっきの「砂川裁判」と同じで「安全保障」が入るだけで、もう最高裁は憲法判断できなくなる。

    ■日本がアメリカから独立するためになすべきことは?

    ―しかも、「安全保障」に関わるとして原発関連の情報が特定秘密保護法の対象になれば、もう誰も原発問題には手が出せなくなると。

    矢部 そういうことです!

    ―日本が本当の意味で「独立」する道はないのでしょうか?

    矢部 第2次世界大戦の敗戦国である日本とドイツは、国連憲章のいわゆる「敵国条項」で国際法上、最下層の地位にあるわけです。しかし、戦後、ドイツは周辺諸国との融和を図り信頼を得ることで、事実上、敵国的な地位を脱したと見なされるようになりました。

    それがあったから、ドイツは冷戦終結後、90年に第2次世界大戦の戦勝4ヵ国(英米仏ロ)との間で講和条約(「2プラス4条約」)を結んで、東西ドイツの再統一を実現することができたのです。そしてその条約に基づき、94年までに国内にいた駐留軍としての英米仏ロの軍隊を撤退させることができた。現在ドイツ内にいる米軍はNATO軍として駐留しているもので、その行動については全面的にドイツの国内法が適用されています。

    なので、僕はドイツが戦後、真の意味で独立したのは1994年だと思っています。つまり、ドイツも独立するまでに49年もかかった。日本もまだ事実上の占領状態にあるとしたら、今からでも同じことをやればいい。

    また長い間、アメリカの“軍事占領下”にあったフィリピンも、上院で憲法改正を議論して、1991年に米軍基地の完全撤退を実現しています。

    日本はドイツとフィリピンというふたつのモデルがあるわけですから、そこから学んで、やるべきことを淡々とやっていけばいい。現状では「憲法改正による外国軍撤退」という、やや過激に見えるが実はオーソドックスなフィリピンモデルをカードに持ちながら「周辺諸国との和解を実現した上での、新条約締結による外国軍撤退」というドイツモデルを目指せばいいと思います。

    後者については、国務省の良識派は絶対に喜ぶはずです。ところが現在の安倍政権は周辺諸国との緊張感をいたずらに高め、書店の店頭には「嫌韓・嫌中本」が氾濫(はんらん)している。まるで真逆の出来事が急激に起こり始めているのです。それこそが「日本の主権回復」を阻む最悪の道だということをどうしても言いたくて、この本を書きました。

    (取材・文/川喜田 研 撮影/池之平昌信)

    ●矢部宏治(やべ・こうじ)
    1960年生まれ、兵庫県出身。書籍情報社代表。著書に『本土の人間は知らないが、沖縄の人はみんな知っていること―沖縄・米軍基地観光ガイド』、共著に『本当は憲法より大切な「日米地位協定入門」』など

    ■『日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか』
    集英社 1200円+税

    【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

    29. 2014年11月06日 11:08:27 : n5tpCux8FQ
      東京を中心とした首都圏(一都八県)の航空管制を所管しているのは米軍・横田基地であり、 その通称 「横田ラプコン」 と呼ばれる米軍最優先の空域は日本の空であっても日本の主権が及ばない。
    こうした空域は嘉手納・岩国など全国各所にあり、日本の民間機は、米軍の許可を得なければ日本の上空を飛ぶことはできず、 危険でかつコスト高にもなる迂回路を飛ぶことを強いられている。
    在日米軍が戦後一貫して日本の制空権を支配し続けているという事実は、 現在でも日本が米国の属国であり沖縄が日米両国の二重の植民地・構造的差別に置かれ続けていることを示している。

    そのようなきわめて不平等かつ理不尽な支配・隷属関係をもたらしている根本の理由は、 旧安保条約と同時に発効した日米行政協定(その後の、日米地位協定)に求められる。
    その日米地位協定とは、「アメリカが占領期と同じように日本に軍隊を配備し続けるためのとり決め」 であり、
    ① 日本の全土基地化、② 在日米軍基地の自由使用、を最大の目的としている。
    交渉時のダレス国務長官の
    「われわれの望む数の兵力を、望む場所に、望む期間 だけ駐留する権利を確保する」
    という言葉が、 協定の本質、すなわち日本の属国化をよく表わしている。
    そして、この日米地位協定やその他に付随した密約・合意事項の存在によって、 在日米軍は、憲法を含む日本の法体系から 「適用除外」 された特権を持つことになった。
    この日米地位協定がイラク、フィリピン、韓国、ドイツ、イタリアなどと米軍の関係と比べてみて、 いかに異常な二国間協定であるか。

      こうした米軍による事実上の占領支配の継続と植民地状態をもたらしたもう一つの根拠が、1959年12月16日に最高裁判所で出された砂川判決である。
    この判決は、「第三者行為論」 ・ 「統治行為論」 などに基づいて、日米安保条約や地位協定が憲法の上位にあることを事実上認めた。
    その背後に、アメリカの介入とそれに迎合した日本政府と最高裁との 「ウラ側の権力チャンネル」 の存在があったとの指摘は注目される。
    その結果、日本は独立した主権国家であることも、法治主義国家であることも放棄したのも同然となった。 その意味で、砂川判決は 「戦後日本の転換点」 となったのである。

    http://www.news-pj.net/books/035.htmlより転載(一部省略)

    31. 2014年11月06日 13:28:58 : LBtbDXFoS6
    そういえば、孫崎享さんも、日本の憲法より上に日米同盟があるみたいなことは言ってたな。
    今の状態では所詮は属国という話。
    それをスルーしたまま「改憲、自主憲法!」とか叫んでるのがバカみたく思えるわけで。

    (以上、転載終わり)

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    【これは驚き】安倍晋三はやはり李晋三? 朝鮮王朝最後の李垠・李方子両殿下の血筋を直接受け継いでいる!?

    -前日(18日)の朝大阪北部を襲った大地震覚めやらぬドサクサに、安倍晋三&昭恵とともに悪名高き加計孝太郎が、19日午前11時、岡山市郊外の学園本部で記者会見を開いたという。会見を決めたのはその日の朝、マスコミ各社に連絡したのが会見の2時間前、東京や大阪から駆けつけることは出来ず、結局地元マスコミ50人ほどが会見に参加できたという。25分ほどの会見で加計孝太郎は、問題の2015年2月25日の安倍晋三との会見を「記憶にも記録にもない」とふてぶてしい態度で否定したと。こんなふざけた不愉快な会見の模様など、これ以上取り上げるのはよそう。関連記事はいずれも阿修羅掲示板ランキング上位に来ているが、それらの投稿記事へのコメントで面白いものを見つけた。「安倍晋三=李晋三」「加計孝太郎=岸信介の子または孫」説についてである。今回は異例ながら、加計会見本文はさておいて、これらのコメントを以下に取り上げてみた。真偽のほどは各自お確かめいただきたい。 (大場光太郎・記)-

    55226_2
          

          

    https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12384872578.html
    死んだと言われている長男の李 晋(りしん)が問題です。この李 晋(りしん)が隠されて、安倍寛の籍に入れられて、安倍晋太郎になったのに違いありません。すると安倍晋太郎さんが「俺は朝鮮人だ」と言っていた発言にピッタリと一致します。

      ーーーー 華麗な晋三ぼっちゃまの加計図 ーーーー 

     李氏朝鮮皇帝 北朝系皇族
        李垠 + 李方子
           |
           + 李晋 = 安倍晋太郎 → 安倍晋三
           |
           + 李玖
           |
           + ?? = 横田早紀江 → 横田めぐみ → 金正恩

        岸信介 + 岸良子
            |
            + 岸信夫  
            |
            + 安倍妖狐(洋子)
                +→→→→→ 安倍晋三
              安倍晋太郎

        岸信介 + ???
            |
            + 加計勉  →  加計孝太郎

    ★現在のアメリカの植民地である、日本を統治されるにふさわしい血(膿)筋なわけです。

    上コメント引用記事
    大きな誤りをおかした加計孝太郎という安倍首相のオトモダチ  天木直人 
    http://www.asyura2.com/18/senkyo246/msg/563.html

    【私のコメント】
     以前、板垣英憲氏情報の「岸→木子→李」説を紹介したことがあった。安倍晋三の母方の岸家は、室町・戦国あたりに朝鮮半島から亡命してきた帰化人の子孫、それが証拠に岸という苗字には朝鮮名「李」氏が隠れている。だから岸信介の悪魔的遺伝子を特に強く受け継いでいると思しき安倍晋三も「李晋三」となる、と。しかし上の図式では、父方の安倍家そのものが、「李」氏であった、と。しかも朝鮮・李王朝の血筋を引く、と。また加計孝太郎は、「腹心の友」以前に、岸信介の隠し子またはその子供であるとは、加計疑惑が取りざたされた昨年以来囁かれてきた。岸と加計は顔の輪郭や顔立ちが似すぎているのである。さて以上のことを受けて、以下ではさらに詳しく述べられている。戦前日本政府の政略により、李王朝最後の皇太子の李垠(り・ごん)に李方子(り・まさこ)が降嫁した。李方子は、横田めぐみの母・早起江の母といわれているが、出自の怪しい明治天皇以下に比し、それ以前の北朝系の皇統を受け継ぐ由緒正しい人だった。にわかに信じられない話ながら、何と安倍家の晋太郎と晋三は両殿下に直接つながる血筋だというのだ。また横田早起江・めぐみ親子さらに金正恩とは実の同族ということになる。とは言っても両殿下が悪魔の血筋ということではない。問題は、両殿下の子供という父・晋太郎が、同じ長州藩田布施部落出身家系の岸信介の娘・洋子と結婚したことである。これによって岸信介の悪魔の遺伝子を受け継ぐ晋三がこの世に誕生したのである。


    【以下、同投稿記事の関連コメント】

    8.    2018年5月02日 15:57:53 : 80ZctWsQbQ : bwOpBTdrFNY[60]
    >安倍晋三を批判するつもりならば、
    >「李晋三」ではなく、そのまま「安倍晋三」と書いて

    個人的にはあえて、李晋三と書いている。
    これは決して朝鮮人を軽蔑する意図からではない。
    奴の正体が李晋三であるということを、一人でも多くの日本国民が知ること。
    このことが、奴の歪み切った政治姿勢を解明するにあたって、
    すごく重大な意味を持つからである。

    奴は安倍を名乗っているが、実際は安倍ではない。
    安倍という家は、”先々代”の寛氏を最後に途絶えてしまったからだ。
    しかもこの寛氏という政治家は、李晋三とは正反対で、あの戦時中に、
    非戦・平和主義を掲げ続けた大変気骨のある政治家だった・・・。

    だが悲しいことに、寛氏は健康と子供に恵まれなかった。
    そんな折、寛氏は、大韓帝国最後の皇太子である李垠の第一子、李晋が、
    折角生を受けたにも関わらず、
    陰謀によって毒殺されようとしていることを目の当たりにする。
    あまりの残酷さに、寛氏は胸が張り裂ける思いだったのだろう。
    咄嗟に自分の養子にすることで、李晋を毒殺から救ったのだ。

    表向き、李晋は1歳にもなれずに、この世を去ったことになっている。
    しかし実際は、寛氏に助けられ安倍晋太郎として生涯を全うしたという。
    晋太郎自身は、寛氏に相当な恩義を感じていたというが、
    しかしこれが血の宿命というのだろうか、晋太郎は、
    李要蔵や大室寅之佑をルーツに持つ、ガンの家と結びついてしまう。
    ここに、朝鮮王朝の末裔と朝鮮の不良分子が結びつくことになるのだ。
    そしてその間に生まれたのが、他ならぬ李晋三なのである。
    つまりこの国やこの国の国民に対する冷酷なまでの憎悪は、
    この血からきているといっても過言ではないのだ。

    上コメント投稿記事
    安倍晋三がヨルダンでまたカネをばらまいた! 
    http://www.asyura2.com/18/senkyo243/msg/850.html

    15.    2018年5月02日 20:46:14 : FgqaWer19u : oxgRCfVZnCs[59]

    >>8さん  納得・同意できる!

    シンゾウが、父方の祖父である寛氏の墓参をしたなど聞いたことがない。
    そして知性も教養もなく、政治家としての在り方も寛氏の血筋とは思えない。
    しかも父の真慎太郎は、自身が朝鮮人であると激白している。

    同じ日本民族の血をシンゾウが受け継いでいるのであれば、
    これほど国を売り、日本を破壊し、国民を悲惨に陥れることは考えられない。
    長期政権となって日本を外資に売り渡したのも首絞め小泉という朝鮮人だった。
    加えて、新自由主義にのめりこんで国民を奴隷化する経団連会長も半島系であり、
    電通メディアも半島系である。経済界もメディアも半島系=統一教会が支配している。
    更に創価学会の総体革命により、政界官界にもカルト創価の有象無象が入り込んでいる。

    そして最悪なのは、
    選挙の不正を繰り返し、半島系の精神異常者が不当に権力の座に居座り続けていることである。
    選挙結果の再開票を求める裁判は門前払いされ、電通支配のマスコミはこれを決して報道しない。
    全てが不良朝鮮人による犯罪であり、この国を滅ぼそうとしているように思える。
    選挙が正常化されれば自民党など即座に下野するだろう。元凶は、不正選挙である。

    >心も頭も馬鹿が、不正選挙で総理の座を手に入れ、悪政・悪行・犯罪をやりたい放題行なっている日本の現状をどう思いますか。
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14141752264
    >「メディアが無視する不正選挙訴訟」(EJ第3701号)
    http://electronic-journal.seesaa.net/article/383513241.html
    >不正選挙裁判一覧 ~ 猫旅館女将の不正選挙頁
    https://blogs.yahoo.co.jp/hazardmiraikey/46151846.html 

    >「擬似民主主義」 (self.tikagenron)
    https://www.reddit.com/r/tikagenron/comments/5abnsb/%E6%93%AC%E4%BC%BC%E6%B0%91%E4%B8%BB%E4%B8%BB%E7%BE%A9/
    >何度も言うが、元凶は不正選挙だ (self.tikagenron)
    https://www.reddit.com/r/tikagenron/comments/6exmxv/%E4%BD%95%E5%BA%A6%E3%82%82%E8%A8%80%E3%81%86%E3%81%8C%E5%85%83%E5%87%B6%E3%81%AF%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E9%81%B8%E6%8C%99%E3%81%A0/
    現在の政治状況で有効なカードは「不正選挙の追及」「国際的な選挙監視団の招聘」以外にない。もちろん自民党は汚物だし、野田は豚だが、安倍に文句を言うヤツも、野田や「民進党の心ある議員」にアドバイスをするヤツも、不正選挙の追及を柱に立てないのなら、共謀罪の成立や現支配体制の補強に寄与しているのと変わらない。プロレスでヒールに野次を飛ばそうがベビーフェイスの戦い方に文句をつけようが、筋書きを変化させることなどできはしないだろう。

    18.    2018年5月03日 03:18:59 : 80ZctWsQbQ : bwOpBTdrFNY[62]
    >>11

    朝鮮人への蔑視というけれど、そういう風潮に陥った原因は一体何で、
    それはいつの時代のことだろうか。
    たかだか150年程度、明治時代以降の話なんだよ。

    そりゃあ勿論、それまでの長い歴史の中で、
    日本と朝鮮半島がずっと親密だったわけではない。
    古くは新羅・高句麗の関係、元寇の頃、秀吉の朝鮮出兵など、
    時としていがみ合ってきたことも少なくない。
    だが、そこに朝鮮半島の人たちに対する差別風潮が生まれることは、
    決してなかったとされる。
    なぜなら、少なくとも戦国時代のころまでは、
    何でもほぼすべて、中国から朝鮮半島を通って日本に伝わった、
    つまり日本は朝鮮半島の人たちから物事を学ぶ立場にあったからだ。

    丁度、天皇家が朝鮮半島ルーツであることを指摘しておられるが、
    こういう歴史背景を考えれば、それであって当然といえる。
    神武天皇が実在したなんて思うのは、勿論滑稽無形な話であり、
    日本に仏教が伝えられた時に、百済から渡ってきた仏教指導者が、
    天皇家のルーツであると見るのが、最も道理に叶っているように思われる。
    そしてそういう家だから、いうまでもなく時代に翻弄されてきた。

    ただし、天皇という地位が完全な偽物に乗っ取られたのは、
    後にも先にも(李晋三の先祖である)大室寅之佑が乗っ取った
    明治の45年間だけで、この時代だけが”天皇の空白期間”となる。
    でもこれは消された歴史なので、
    表向きの歴史ではそういう事実自体がないことになっている。

    つまり明治維新とは、
    朝鮮不良分子が日本に潜んで引き起こした、一種のクーデターなのである。
    本当のところは田布施に潜伏した朝鮮不良分子が勝手に”長州”と名乗り、
    薩摩の資金力を言葉巧みに引き出して、用済みとなれば切り捨てた、
    朝鮮不良分子による、全くもって人道のかけらもない冷徹な謀略なのである。

    日本人が朝鮮人を軽蔑したのではない、朝鮮人が朝鮮人を差別してきた。
    この事実こそ明治が生み出した最凶の歪みなのである。
    そういった事実が、この国にいろいろな弊害・災難をもたらした。
    その最たるものは、太平洋戦争だ。そしてその弊害は今なお続く。
    在特会も右翼街宣車といった極右活動をやっているのは朝鮮人。
    そしてそういう連中が崇める李晋三統一教会倭国侵略部長もまた、朝鮮人だ。
    このバカげた構造を一掃しない限り、この歪みはいつまでも是正されない。

    (以上、転載終わり)

     

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    【南北統一の機運だし】国内の半島系背乗り通名似非日本人は朝鮮半島にお帰り願おう なっ、安倍晋三&昭恵、小泉親子、石原親子、橋下徹etc

    -今回転載の「ポスト英米時代」氏によると、在日朝鮮人の身分激変の大本は「明治政変」だったという。言われてみれば確かに。もっとも顕著な例が元長州藩田布施朝鮮人部落出身の大室寅之佑が、それまでの北朝正統の孝明天皇が奇妙な具合に表舞台から突如退場、とともにその子睦仁親王にすり替わって明治天皇として表舞台に現れた“事件”である。大室家が自分たちが主張しているように南朝系の祖・後醍醐天皇の子の護良親王の子孫だったのか否かについては、当ブログでも見てきたのでここでは繰り返さない。ただ明治維新に先立つこと十年ほど前の(安政の大獄で捕らえられ刑死した)吉田松陰は以前から長州藩内にいる田布施大室家を南朝系天皇家の血筋と認知し、いざという時(つまり明治政変)には“隠し玉”大室血筋の者を“玉(ぎょく)”として祭り上げる考えを持っていたという。

     もう既にご存知の方も多いかと思うが、わが国初代総理大臣の伊藤博文は田布施に近接した部落の“下忍=下層忍者”身分の出で子供時分の寅之佑の世話をしてきたというし、岸家や安倍家は田布施ど真ん中で大室家の直ぐ近くの出なのである。しかしこれらの家系と大室家とのつながりは確認されておらず、毛利家以前の長州支配者・大内家の時代に渡来してきた朝鮮人の家系ということのようである。薩長田布施というが、元薩摩藩(現鹿児島県)田布施出身の小泉純也(純一郎総理の父)も同様の半島系血筋である。特に長州藩田布施出身者はその後日の出の勢い、伊藤博文、松岡洋右、岸信介、佐藤栄作そして今日の安倍晋三にまで至るのである。また両田布施とは関係ないが、麻生財閥、麻生太郎の先祖も元は筑豊炭鉱の炭鉱夫からのし上がった朝鮮帰化人だったのではないかと言われている。

     明治政変とは別の激変が戦後間もなくもあった。当時の一部在日朝鮮人の社会的格上げである。これはGHQの日本占領上好都合のため、国内少数派の在日の中から有能な者を日本社会各層のトップに起用する政策である。それ以来日本通名を騙る在日朝鮮人が政界、官界、経済界等広い分野で紛れ込み、知らぬ間に支配グループを形成してきたのである。公明党の支持母体である創価学会の三代目会長の池田大作も在日朝鮮人の一人で、通名前の元の名は成太作(ソン・テチャク)というのである。その誼(よしみ)で池田学会は在日の出世頭・岸信介以来の岸・安倍家とはツーカーの仲である。

     その他にも、小泉純一郎家とは遠戚関係にあるという石原慎太郎・伸晃家や、小泉政権以来政界利権にパラサイトして来たダニ売国奴の竹中平蔵は和歌山県の同和部落出身の朝鮮人家系、また一時一世を風靡した橋下徹元大阪府知事も同様である。橋下は近年まで橋の下の乞食を意味する「はしした」姓だったのだ。大阪地区暴力団幹部だった父の代になって「はしもと」に改姓したのである。さらに、ソフトバンクの孫正義が在日韓国人家系出身であるのはあまりにも有名である。

     昨年総選挙の際、民進党分裂を引き起こすという有権者への裏切り行為を行った前原誠司は、池田大作の隠し子との噂が根強くあり(そう言えば前原は若い頃の池田に良く似ている)、創価系企業パソナ(社長の南部康之はバリバリの学会員)の元女子社員を妻としており前原家はご本尊を安置している“隠れ学会員”とも言われている。パソナといえば同社取締役会長が竹中平蔵というのも奇妙である。野党系ではその他にも、菅直人や野田佳彦など総理経験者や立憲民主党幹事長の福山哲郎らが在日との噂がある。

     こうしてみると与野党問わず政界には通名日本人成り済まし半島出身家系の者が多いのである。ここで大問題なのは、安倍晋三や小泉純一郎のように何食わぬツラして総理にまで上り詰め、この国の政治を私物化、壟断していることである。ネトウヨたちが日ごろ「在日認定だ」「半島に帰れ」等とヘイトスピーチしているが、その大ボスの安倍そのものが純半島出身家系とはとんだブラックジョークではないか。まあ百歩譲って帰化通名人が国会議員になることは構わないとしても、成り済まし日本人をこの国の総理大臣に就かせてはいけないのだ。総裁選や代表選の候補者で該当する者は「私は通名家系出身者である」と堂々と名乗り出て同選挙戦を戦うべきである。 (大場光太郎・記)-

    明治政変で日本人となった田布施は、下級藩士でも農民町人でもなく、中朝韓から見たら、家来や分家に映るのである
    http://www.asyura2.com/18/cult19/msg/267.html
    投稿者 ポスト米英時代 日時 2018 年 5 月 13 日 16:05:21

    (回答先: NHK・拉致問題は解決済み。小泉サックスが人気取りに使ったツケ。馬鹿息子に尻拭いさせる事である。 投稿者 ポスト米英時代 日時 2018 年 5 月 13 日 05:26:19)

    人種差別やヘイトという意味ではなく、区別であり、南北朝鮮が統一となると、外交上、立場をはっきりさせるべきで、連中が手引きしたと思われる背乗り帰化通名問題の解決の為にも半島の分家の立場を取るのか、渡来人や中世に連れて来られた陶工のように日本人になる道を選ぶのかがこれから問題となり、これまでのようにその時々で朝鮮人になったり日本人になったりという事が許されぬ時代である。
    総連と民団の共同声明で、帰国するか帰化するか決断せよとあったが、戦後のどさくさで来日した者はそれでよいと思うが、問題は明治キムチと背乗りキムチで、既に三代目四代目に入っている田布施キムチを筆頭に、心なく国籍を取得済みで、生まれた時からスパイ民族的な立場を宿命付けられて、飼い主の生まれた時から偽ユダヤみたいなポジションだが、ハーフの小泉と安倍を見ていると、日本人的な性分よりも半島に心の拠り所があるようであるから、半島統一を機会に国籍離脱を検討すべきで、それが互いの為である。

    【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

    1.    2018年5月13日 19:45:29 : eAQoBK8SCk : fhi28W1Ph2E[57]
    佐藤栄作の先祖は、朝鮮人しかも朝鮮から日本への拉致被害者であった。すなわちその子孫安倍晋三氏も!
    このような事実は金忠植(キム・チュンシク)東亜日報論説委員が最近発刊した本『悲しい列島-永遠の異邦人四百年の記録』(ヒョヒョン出版)で明かされたことで、壬辰の乱直後の1598年日本に連行された陶工で日本の陶磁器宗家を成すまでになった沈寿官家門の14代子孫をインタビューする過程で明らかになった。この『悲しい列島』によれば、14代沈寿官は1964年から72年まで日本総理を勤めた佐藤栄作(1901~75)がなくなる1年前、自分を尋ねて来て佐藤家も壬辰の乱以後日本に渡って来た韓国系であることを直接告白したと明らかにしたというのだ。「佐藤さんの言うことは驚くべきことでした。私に'あなたは日本へ来てからどれくらいになりましたか'と問うので、400年近くなったと言ったら、'私たちの家門はその後に渡って来た家'というのです。半島のどの故郷からいつ来たかは詳らかに分からないが、自分の先祖が朝鮮から渡って来て山口に定着した、という話だったです。」14代沈寿官は佐藤元総理が自分の家に密かに伝えられて来たこのような来歴を明らかにし、その席で書いてくれた揮毫を30年以上まさに彼と会った部屋に今でもかけている。佐藤は彼に「言葉にせず黙々とあっていても、認めることはすべて認めて通じる」と言う意味の「黙而識之」という言葉を書いて去った。論語の述而編に出る表現という。(中略)この揮毫から、佐藤元総理の心情を推し量ることができる。このように見る時、岸総理と佐藤総理はもちろん安倍長官にも韓国人の血統が混じっているわけだ。これと共に安倍長官の父親で同時に80年代4期連続日本外相を引き受けた安倍晋太郎にも韓国系が多い山口県出身という事実は、安倍に韓国人の血が濃く流れていることを傍証する。「対韓半島タカ派の先頭走者が韓民族後裔だなんて…」金委員は本で「日本総理の靖国神社参拜を積極支持するナショナリスト(国家主義者)に韓半島血統が伝えられているということはまことに皮肉だ」と言った。(後略) https://blogs.yahoo.co.jp/sakaitakayodaisuki/31407574.html

    2.       地下爺[2496] km6Jupbq 2018年5月13日 19:54:56 : coCd0hPpjY : 9eHDE2776qA[392]

      お説のとおりです。

     
      植民地の 統治方法ですが その国の抑圧された 少数民族を トップに

      すえると言う方法で 間接統治するのが 一般的な方法です。

      わが日本においては 朝鮮の人や部落の人が それに 当たると思います。

      よく言われる 「薩長田布施グループ」と言われるのがそれだと思います。

      しかし敵の狙いは 「分断」 にあると思います。

     
      「対米隷属の 自民・公明・維新 + ニッポン会議等のカルト集団」は

      糾弾されるべきだと思います。

      しかし 朝鮮の人や部落の人を巻き込んではいけないと思います。

     日本に暮らす すべての人が 安心して平和に暮らせる社会を

     構築し次の世代に引き継ごうではありませんか。

     ーーーー 折々のことば 鷲田清一 2018年5月10日 ーーーー

     いまや統合の過剰というよりもむしろ分断の深化によって自由に対する制約や剥奪(はくだつ)
     が惹(ひ)き起こされている

     (齋藤純一)

         ◇

      自由を脅かすものへの人々の抵抗は、何を脅威と感じるかで形を変える。抵抗はかつて国家に
     よる強制や動員に向けられたが、現在、脅威はむしろ、問題関心を共有できないという、
     人々の分断のほうにあると、政治思想史家は言う。安全の過度の強調も「自己隔離」
     として人々の間で隔たりを拡(ひろ)げるよう作用していると。『自由』から。

    3.    2018年5月13日 19:55:28 : E7nxdlgiMH : 8fQ5FiRkiYc[8]
    背乗り通名キムチは半島統一にケチをつける、世界的に稀有な、反世界平和勢力ですからね
    半島もゴミを押しつけられては迷惑ですが、懲役24年の刑に処してもらっても、いいですね
    死刑執行すれば、メシ代がかからなくて、更によいです

    大本営NHK第一放送19時の大本営発表 韓国大統領府が北の核廃棄の決断を大絶賛する報道
    トランプさん見てくれよこの心意気、とは言わなかったが、そのような趣旨の発言を伝えた
    日本ダマスゴミを排除する件は、伝えませんでした

    5.    2018年5月13日 20:07:10 : QDgHAAFkcM : ttlXGzKXafE[8]
    本当に半島に居て、故郷を愛している朝鮮人と、日本へ来て悪行三昧の部落民(ブラック民ともいう)のエセ朝鮮人を分けないといけない。エセ朝鮮人共は偽日本人のくせに、自分を守る為ならどんな卑怯な手も平気で使う人外の土人共だ。

    明治以降の日本はそのエセ朝鮮人共の被害を受け続けている。こいつらを裁かないと、日本も半島も良くならない。無論そのバックのCIAと支配層共もだ。

    14.    2018年5月14日 22:24:11 : Ozxca1ozCs : PLsgCDyWQgw[4]
    自分たちの味方、後ろ盾だということで、信頼してきたそして、自分達朝鮮半島出自という
    アイデンティを支えてきた北朝鮮が韓国と共に、中国との平和外交転換に舵を切ったというのは
    安倍や麻生ら倭奴国の血脈的に、古傷、トラウマを思い起こさせる屈辱であり、驚天動地の衝撃
    だったことでしょう
    倭奴国が朝鮮半島で喫した大敗北という屈辱を、晴らす、覆い隠すために「大和朝廷」と架空
    歴史ストーリーを作り出し、倭奴国の歴史を闇に葬り去ろう、生まれ変わろうとした当時の試み、
    これ現在の安倍麻生ツートップ「日本会議(統一教会)」カルト組織が推進する
    日本国憲法破壊アジェンダと重なって見えてくるわけです

    朝鮮を見下し中国を軽蔑することでアイデンティティを確固のものとしてきた日本人は
    極東で有事を起こしたい平和外交対等外交など真っ平ゴメンオンリー
    今回の朝鮮半島融和政策は過去の朝鮮通信使の平和外交とも重なって見えます

    とりあえず裏の事情は置いといてですが…

    15.    2018年5月14日 22:52:11 : E5pnsSvLcY : WrLs7F5bT00[1]
     どうやらエセ日本人、即ち日本人成りすまし朝鮮人を
    なんとかしなければならないことで皆同じ意見のようだ。
    政治屋にも官僚にもそして経済界にも「この国のために
    働かず、この国を壊し続ける」偽名使用朝鮮人が大勢いる。
    いよいよやつらを国民の前に見せ示し裁き刑を執行しなければ
    ならない時が来たようだ。

      
    興水・薩摩田布施小泉と長州田布施安倍の出自は済州島、北は統一を切り捨て、ネトゲ・拉致は統一。だそうである。
    http://www.asyura2.com/18/cult19/msg/268.html
    投稿者 ポスト米英時代 日時 2018 年 5 月 13 日 17:59:29

    (回答先: 明治政変で日本人となった田布施は、下級藩士でも農民町人でもなく、中朝韓から見たら、家来や分家に映るのである 投稿者 ポスト米英時代 日時 2018 年 5 月 13 日 16:05:21)

    部落を売りにしてきた野中も恐らく部落なりすましのキムチである。
    親父が朝鮮部落とバレて、急遽、朝鮮部落の中の日本人部落を売りにし始めた橋の下も恐らくそうである。
    加山雄三のような湘南ボーイを演じてきた石原も裕次郎の嫁の家柄と石原自身のおかしな愛国行動の数々を考え合わせ、薩摩田布施小泉と親類と公言した事から判断するとそうである。
    大作も橋の下やホリエモンがもてはやされた年で創価の会長に就任するのは当時の日本社会では異例で、人間革命に、父親が大森の朝鮮部落の中で、唯一の日本人として海苔の養殖の網元でハングルがペラペラだったというくだりがあるが、橋の下や野中や竹中と同じと考えた方が自然で、現日栄の大東商工つまりはサラ金の営業部長だった事を考え合わせると、GHQを後ろ楯とした朝鮮進駐軍と考えるのが自然で、興水によると本名はソンテジャクだそうである。
    偽ユダヤというのは、自身もそうだが、クルドだチベットだ何だと少数派を傀儡に使うのがお約束で、日本で言えば、田布施キムチを中核として背乗り帰化通名を傀儡として日本の各界を支配してきたという事で、それが、連中のシナリオでない南北統一が浮上して、飼い主の偽ユダヤも飼い犬の田布施キも半島から梯子を外されて、辻褄合わせができなくなって右往左往しているという事のようである。

    【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

    2.    2018年5月13日 20:31:02 : eAQoBK8SCk : fhi28W1Ph2E[58]
    ●安倍晋三は、このような国家破壊を、ありとあらゆる嘘を並べて平然と国民を騙し、「インチキな仕立て屋」を使って組織的かつ長期的に国民を洗脳し、国民の判断能力を奪った上で、断行しようとしているわけです。安倍晋三は、6月にロンドンで、まるで日本人を嘲笑するかのように、「政治家になって以来私の中に流れる一貫した哲学」に基づいて日本のグローバル化を断行するのだと語り、自分自身を「ドリルの刃」とすら呼んで、日本の国体破壊を完遂する宣言を行いました。平気で嘘をついて全く悪びれない日本人ばなれした姿勢。日本や日本人に対する悪意に満ち満ちた、日本人を極限まで虐げる破壊的な政策の数々。

    これらから判断すれば、安倍晋三が朝鮮人であるという噂は、あながち嘘ではないのではないでしょうか。といっても遺伝子の話をしているのではありません。安倍晋三の遺伝子がどうかは私は分かりません。そういう医学的なレベルの話ではなく、安倍晋三の思想と行動と文化に限って話をすれば、これは完全に日本人のものではないと断言してよいと思います。アメリカへの事大主義、日本人に対する酷薄な姿勢、平気で嘘をつくずぶとい神経、あらゆることが朝鮮的です。http://wjf-project.info/blog-entry-198.html

    ●「四・三事件」の被害は、なぜ深刻化したのでしょうか。日本とはどういう関わりが。日本と済州の社会運動は一体だったのですね。http://8259.teacup.com/akahide2/bbs/1027

    ●祖国捨て日本へ「済州島虐殺」という地獄 http://president.jp/articles/-/22839
    統一か独立かで国論が二分/北から逃げてきたヤクザを「権力の番犬」に/反体制派への「ヤクザテロ」の恐怖/28万人いた島民が3万人弱に/政権基盤の弱さゆえの暴走/コリアタウンの賑わいの陰に

    3.    2018年5月13日 20:43:59 : eAQoBK8SCk : fhi28W1Ph2E[59]
    (blank)2017年9月2日9:53 PM 
    東朝鮮とはNWO計画の極東ブロックだと思う。北朝鮮は既に、NWOの部品として完成されている。韓国と日本も、外交と軍事に関しては完全に制圧されている。あとはこれらを結合し、極東地域のNWOブロックを完成させる計画だったのだ。要するに、北朝鮮の背後にあるのはグローバリスト、その本質はシオニストであると理解している。
    >北朝鮮の背後にあるのはグローバリスト、その本質はシオニストであると理解している。
    その通りです。(richardkoshimizu.wordpress.com)

    4.    2018年5月14日 21:42:41 : 4c6ZaxH9aI : 7ik6AIcNJxs[18]
    コシミズ氏がトランプ軍事政権による北朝鮮への軍事攻撃賛同派の意見を発表し
    続けてきた理由、シオ二ストNWOグローバリストの「極東版イスラエル」北朝鮮
    の立ち位置が転換されたという判断をしなくてはならないのかと
    それまで上海架橋ロスチャイルド(仏国ロスチャイルドの中国支配拠点)陣営の
    江沢民派瀋陽軍の支配下に置かれてきた北朝鮮が
    習近平派共産党軍に制圧され解放され現在の朝鮮半島融和政策が現実化している

    フリーメーソンの極東支配政策プロパガンダに使われた力道山も北朝鮮出身
    当時の相撲界には北朝鮮出身者が結構多く居たというのは戦後の支配体制とも関係しているのだろうが
    モンゴル勢力が日本の相撲界で権勢を誇っているのも歴史的民族的地政学的な結びつきがあるという
    ことだろう
    ベンジャミンが敢えてマルタ騎士団と恐らくはミスリードしているのだろう
    この阿修羅掲示板でフリーメーソンとテンプル騎士団(フィリップ4世による迫害から逃がれ
    スコットランドでフリーメーソン組織と合体或いは乗っ取り支配)についてコメントがあった
    タイミングでベンジャミンがマルタ騎士団がバチカンのフランシスコ法王傘下となったとブログで
    言及
    だが元々フィリップ4世の迫害に利用されたマルタ騎士団は当時からバチカンとは友好関係にあり
    それゆえマルタ島を提供され組織が継続されてきたわけで
    つまりは昔からバチカン法王の支配下にあったわけでベンジャミンのコメントの内容は疑問符である
    明治のご一新、つまりは英国王室の命令下フリーメーソン会員のグラバーが画策した徳川幕府解体
    クーデター、そのグラバーの父親が海軍所属であったことが象徴するように、英国や仏国や米国、
    あらゆる西側強国の軍隊に、こうした騎士団メンバー後のフリーメーソン会員らが多数所属している
    騎士団が慈善を表向きの顔にしていること=フリーメーソンのそれなわけで
    北朝鮮出身の力道山がフリーメーソンのチャリティー活動という名の
    極東支配政策プロパガンダに使われたというのはこうした背景を端的に現わしているわけである
    米海軍横須賀基地所属だかの軍人が麻薬密輸のかどで逮捕されたそうだが
    北朝鮮と韓国の融和外交政策に関わっている米軍横田基地トランプ陣営との対立関係が
    表向きにされたニュースという見方も成り立つ

    (以上、転載終わり)

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    【明治維新150周年】日本をダメにした幕末・維新のクズ、ワースト15+明治天皇・大室寅之祐

    -そういえば来年は「明治維新150周年」に当たる年である。学校時代「いやー(ヨー)ロッパ」などと覚えたが、明治政府樹立が1868年だからなるほどそうなるわけである。そもそも明治は44年までだから、明治時代そのものが100年以上前なのだ。「降る雪や明治は遠くなりにけり」(中村草田男)、今の私らからすれば遥か遠い歴史時代である。余談ながら、現時点のちょうど真半分に太平洋戦争が位置している。鎖国状態の東アジアの島国が欧米列強の干渉により開国し、あれよあれよという間に欧米列強と肩を並べ、開国70年余年でアメリカと戦争するまでになった、それをどう評価するかということである。結果的にその後70年余年の今日まで米国隷属を強いられていることから、今日的議論では「無謀な戦争」となるのは当然である。天木直人氏紹介の某実話週刊誌企画「幕末・維新のクズ、ワースト15」も、そこから必然的に導かれた結論なわけである。中身をご覧になればお分かりかと思うが、これまで偶像視されてきた「明治維新の英傑たち」も形無し、ケチョンケチョンである。

     今日の私たちのようには背景全体は皆目分からなかったとしても、西郷や坂本、高杉らの獅子奮迅の働きは一定の評価をしなければならないと思う。その後の日本国民の奮闘努力も含め、それなかりせば、アヘン戦争でメチャクチャにされた中国清王朝に次いで、島国日本も西欧列強に荒らされ放題になリ、国自体が崩壊していた可能性があるのだから。当ブログ『真実の近現代概略史1~10』でも詳細に見たように、中でも獰猛だったのが英国ロスチャイルドである。土佐藩脱藩浪士の坂本龍馬や岩崎弥太郎(三菱創始者)らを巧みに操ったマセソン商会トーマス・グラバー(長崎に大邸宅を構えた死の商人)もロスチャイルド系だったように、明治維新とはフリーメイソン・ロスチャイルド革命だったのだ。そこもきちんと押さえておかなければならない。

     ここまで言えば、以下転載の15人にもう一人最重要な人物を加えなければならなくなる。明治天皇つまり(長州藩田布施部落出身の)大室寅之祐である。それまでの皇統を継がない人物である事を百も承知で、ロスチャイルド一派は大室天皇を認知したのだ。日本の大秘密を握ることになり間接統治上好都合だったからである。これこそが今日の天皇家にまで色濃く暗い影を投げかけている最大原因なのである。明治維新150周年の来年は、「幕末・維新のクズ、ワースト15」の客観的評価はもとより、「真に日本をダメにした大室明治天皇家一族の罪」も厳しく問われなければならない。大室天皇と同じ長州田布施朝鮮人部落末裔の安倍晋三よ。加えて伊藤、山縣やテメエの祖父岸信介などクズ中のクズは長州藩閥連中だ。コヤツら長州閥が明治以降の日本をダメにしてきたのだ。それを抜きにしてただひたすらな「明治礼賛」などするでない! (大場光太郎・記)-

    日本をダメにした幕末・維新のクズ、ワースト15  天木直人
    http://www.asyura2.com/17/senkyo237/msg/507.html
    投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 12 月 23 日 20:30:05
    http://kenpo9.com/archives/3049
    2017-12-23 天木直人のブログ

    53044

    53045

     善良な読者なら読んだことのないようなタブー誌がある。

     実話BUNKAタブー(コアマガジン社)がそれだ。

     その最新号(2018年2月号)に、明治維新を次のように酷評した記事を見つけた。

     「明治維新150周年だそうです。まあ、それからわずか60数年後には無謀な太平洋戦争に突入するわけで、維新などしない方がマシだったのですが、大河ドラマなどは未だに維新万歳です・・・」

     こう前置きをして、維新の英雄と皆が思っている人物たちを次のように悪い者から順に次のように寸評して酷評している。

     これには笑ってしまった。

     同時に妙になっとくさせられた。

    1  吉田松陰  テロリスト養成指導者
    2  西郷隆盛  暗殺好きの戦争屋
    3  大久保利通 粛清をくり返す独裁者
    4  坂本龍馬  武器商人のパシリ
    5  高杉晋作  できもしない攘夷を騒ぐ
    6  大村益次郎 靖国問題の火付け役
    7  伊藤博文  上が死んで総理になれただけ
    8  板垣退助  何でも反対するクレーマー
    9  大隈重信  バカ大学を設立
    10 福沢諭吉  拝金主義の西洋かぶれ
    11 勝海舟   アメリカ行って大物気取り
    12 土方歳三  負け戦を続ける空気を読めない男
    13 井上馨   財閥と癒着した汚職
    14 山県有朋  老害政治家の巨頭
    15 岩倉具視  偽勅をつくる君側の奸

     もちろん、これれら寸評の根拠をそれぞれ詳しく解説している。
     
     そして、切って返す刀で、維新・幕末の歴史を十分に知らないままこれら歴史上の人物を尊敬するのは止めましょうとしめくくっている。

     この筆者はただ者ではない。

     そして、異論を持つ者はいくらでもいるだろう。

     しかし、どの評価が正しいかは誰も断言できない。

     それほど幕末・明治維新の史実は膨大・複雑であり、諸説が分かれるのでる。

     もし安倍政権が明治維新150周年を手放しで祝おうとするなら、みずからの無知を認めるようなものである。

     そうでなければ明治維新150周年を政治利用することを認めるようなものである(了)


     ひで坊  @debokunn 

    そりゃ、安倍君は長州万歳だろう:日本をダメにした幕末・維新のクズ、ワースト15|新党憲法9条http://kenpo9.com/archives/3049  幕末・明治維新の史実は膨大・複雑で、諸説分かれる。安倍政権が明治維新150周年を手放しで祝おうとするなら、無知を認めるようなもの。政治利用することを認めるようなもの

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