【米国民は建国以来騙されてきた】ジョージ・ワシントンは暗殺され、アダム・ヴァイスハウプトが初代大統領にすり替わった!?

-アメリカ合衆国初代大統領のジョージ・ワシントンとは実はアダム・ヴァイスハウプトだったのではないか、という説が最近よく聞かれるようになっていた。アダム・ヴァイスハウプトという名前をご存知ない方がおいでかもしれない。ドイツはバイエルン州の大学教授、というよりかの悪名高い「近代イルミナティ」の創始者なのである。よく事情を知らない私は、ドイツで悪魔組織イルミナティの立ち上げに成功したヴァイスハウプトは、次のターゲットとして新大陸アメリカに狙いを定め、米国独立戦争直前からジョージ・ワシントンにすり替わり、独立宣言とともに初代大統領に成りすましたのだろうと思っていた。しかしどうやらそれは間違いで、大統領任期途中のワシントンを暗殺し、大統領の座をヴァイスハウプトが奪ったということのようだ。真相はどうだったのか、なお慎重な検証が必要だろう。が、今回転載の「地球なんでも鑑定団」サイトの、両人の何枚もの画像つきの比較は説得力があると思われる。本物のジョージ・ワシントンは、顔の輪郭などからして今日広く流布されている偽者とはまったくの別人だとわかる。それがアダム・ヴァイスハウプトだと断定する根拠を私は持たない。が、そう仮定してみると、アメリカという国は建国の時から悪魔勢力に乗っ取られて来た国だったことになる。有名な米1ドル札のピラミッドの天辺に描かれている「悪魔の一つ目」=「万物を見通す目」も合点がいこうというものである。1ドル紙幣の主は偽者のワシントン、そしてまたピラミッドの下にはご丁寧にもヴァイスハウプトが設立した近代イルミナティの設立日の「1776年5月1日」が暗号化して記されているのである。「悪魔の国」アメリカにただただ従属する植民地国日本でいいのか、という話である。 (大場光太郎・記)-

【参考画像】-米1ドル札

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『ジョージ・ワシントンは替玉だった』 ※イルミナティ創設者アダム・ヴァイスハオプトに殺されていた
http://check.weblog.to/archives/2494282.html
23.September.2018 08:14 地球なんでも鑑定団

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ジョージ・ワシントン


1732年2月22日 - 1799年12月14日
アメリカ合衆国の軍人、政治家、黒人奴隷農場主であり
同国の初代大統領である。
妻であるマーサ・ワシントンは貞淑で公式の儀式をきちんと行って先例を開いたため
初代ファーストレディと見られている。(提供:ウィキペディア)

アダム・ヴァイスハオプト

イルミナティの創始者
1748年2月6日 - 1830年11月18日
1776年5月1日、ヨハン・アダム・ヴァイスハウプトはバイエルンの選挙区に「イルミナティ」
を設立しました。
5/1はメーデー(ベルテーン祭:悪魔の祭典)としイルミナティの記念日として
世界各地で祝うよう習慣化させた また共産主義圏の祝日でもある

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イルミナティの性格は、スパイカウンター・スパイ精巧なネットワークでした。
ヴァイスハウプトは、1777年にミュンヘンでフリーメーソンのロッジ「Theodor zum guten Rath」
にも着手しました。
イルミナティの募集の為にフリーメーソンを利用し儀式組織と秘密組織を大幅に拡張しました。
AbbéBarruelやJohn Robisonなどは彼を「人間の悪魔」と見なし悪意のある破壊的なもの
としました。(提供:ウィキペディア)

1770年マイアー・アムシェル・ロスチャイルドはグトレシュナッパーとの結婚後

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彼はイルミナティの創始の計画を作成し1773年に構成と開発をアダム・ヴァイスハウプトに託した。

ヴァイスハウプトは深く古代神秘科学にも傾倒していた。
「イルミナティ」という名称は、「神や人間についての内的な啓示」という意味を持つ言葉として
古くから多くの宗派に用いられてきたものである。
このことから、イルミナティを創設したアダム・ヴァイスハウプトがイルミナティの
教義の“始祖”ではなく、彼は古代ギリシアやエジプトの神秘主義的哲学を研究し
それを復活させたということである。
アダム・ヴァイスハウプトがロスチャイルドより任命された目標は全部で25項

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1   人々を善ではなく悪に導け
2   リベラリズム(自由主義)を説け
3   “自由”の概念を使って階級戦争を起こせ
4   イルミナティの目的達成の為ならどんな手段も惜しまないこと
5   イルミナティの権利は力の中にある
6   我々の富の力は表面化しないように保たなくてはならない・・・どんな狡猾さ
  力によっても損なわれない強さを得るまでは
7   群衆心理をつかんで、大衆を操作しろ
8   酒、麻薬、退廃的モラル、あらゆる悪徳を使って若者のモラルを組織的に低下させよ
9   どんな手を使っても不動産を没収せよ
10  心理戦争として「自由、平等、博愛」などのスローガンが大衆の口から
  出るようにさせよ
11  戦争を仕掛けよ どちら側の国々も負債を抱え込むよう戦争を実行させよ
  また和平会議では双方が領土を獲得しないようにせよ
12  我々は財を活用して、要求におとなしく従い、陰で操る者たちのゲームの駒となる
  候補者を議員に選ばなくてはならない。
  彼らの助言者たちは、幼少のころから世界情勢を支配するための訓練を受ける
13  メディアを支配せよ
14  エージェントたちはトラウマを生む状況を扇動しながら終わった後大衆の救世主
  として現れる(実際はその逆で大衆の殺戮に関心を抱く)
15  不況、金融パニック、失業、飢え、食料不足を引き起こし、これらを
  大衆コントロールに利用せよ。生意気な邪魔者は暴徒を使って一掃せよ
16  フリーメーソンの中に潜入し彼らを利用しろ
17  組織的な目くらましに価値がある。理想の高いスローガンや言葉を利用し
  無理とわかっていても大衆には太っ腹な公約をせよ
18  決議の計画を詳細に立てよ。大衆を速やかに服従させるには「市街戦」が必要
19  戦争後にはエージェントを使って背後から助言してもらえ。
  支配を手に入れるために密使を使った外交活動をせよ
20  世界統一政府につながる巨大な独占支配を樹立せよ
21  原材料のコントロールによる経済破綻を導くために、高い税率と不公平な競争を
  用いよ。労働者同志の間に争いを起こし、競争相手に補助金を与えよ
22  我々の利益を守るのに足るだけの武装警察、兵力をたくわえよ
23  世界統一政府の指導者はディレクターによって任命されるだろう
24  嘘とわかっている理論や原則を教え込むことで、社会の若い構成員を騙し
  混乱させ、腐敗させる。この目的のために社会・政府の全ての階級の中に潜入せよ
  (これは国連によって結果重視の教育が押し付けられている)
25  国内法、国際法は文明を破壊するために使う
  世界人口を5億人まで米国の人口を2000万人まで減らす

元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソン(1928年-2011年)は自らの調査で
イルミナティという組織が陰謀論ではなく実在する悪魔崇拝カルトであると証言している。
次の動画でそれを見ることができる。



ジョージ・ワシントンが上記25箇条のイルミナティの指示に従わなかったとしたら
ケネディリンカーン・ガーフィールド・マッキンリーのように暗殺されたはずだ

なぜ今になって暗殺や替え玉説が出てきたのだろうか
疑惑のもとになっている画像を見てみよう

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明らかに違う人物であることは一目で判断が付く
では肖像画などを比較してみよう

ジョージ・ワシントンとして知られている画像

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本物のジョージ・ワシントンの画像

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比較画像

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アダム・ヴァイスハオプト本人

暗殺した後に自分が替え玉となった

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年齢的には無理なく替え玉は可能だ
ということは1$札は悪魔崇拝の堕天使ルシファーの手先が印刷されていることになる


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それにしても
なんという顔だ! (`・д・´)

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カテゴリ: 裏の世界・報道されないニュース
カテゴリ: ▣ 洗脳・偽ユダヤ : アシュケナジー系ユダヤ

(以上、転載終わり)

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アメリカ合衆国の実態は「株式会社USA」である

-つい最近『アトランティス文明とアメリカ』をトップ面に再掲載した。が、それを抜きにしても超大国アメリカは、911以降特に露わになってきているとおり、深刻な問題を抱えた国なのである。今回はその問題の核心に迫る「るいネット」投稿記事の転載である。早い話が、世界に範を垂れるべき民主主義国家とされてきたアメリカ合衆国なるものは、実はアメリカ国民のものではなかったということである。詳細は本転載文をお読みいただきたいが、やっぱり。突きつめて言えばロスチャイルドを中心とした悪魔血流の国だということである。それが顕著になったのは1871年からだという。かのリンカーンはそのことに気づき、アメリカを国民のものに取り戻そうとして既にその数年前に暗殺されていた。わが国ではその三年前、明治維新が英国ロスチャイルドの思惑通りに成し遂げられ、いよいよ日本に対する悪魔支配が本式に及ぼうかという時期に当たる。911以来自分たちの国が益々おかしな方向に向かっていることを、今では多くのアメリカ国民が気づきつつある。また「軍産複合体」という悪魔勢力のうま~い飯の種として散々食いものにされたきた「米軍」は特に多くが真実に目覚めているらしい。アメリカを、米軍を、アメリカ国民の手に取り戻そうとして送り込んだ代表がドナルド・トランプ大統領ということのようだ。だからトランプはそういう深刻なアメリカの実情をよく把握しているのである。悪魔勢力のプロパガンダ報道機関の米メディアが事あるごとにトランプを総攻撃し、三度も暗殺未遂にあったというのもその故なのである。ご案内のとおり、現安倍政権、霞ヶ関各省トップ官僚群、大手マスコミはそういう本質を知らないまま旧態依然たる従属姿勢で宗主国と付き合っていこうとしている。それに骨の髄までコントロールされているのが多くの国民である。アメリカ国民がそうであったとおり、我々日本国民も「奴隷状態」なのである。「ケツの毛まで抜かれていてまだ気づかんか」(日月神示)の最終段階である。 (大場光太郎・記)-

【悪魔オカルト都市、ワシントンDC画像】

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米国国会議事堂の俯瞰図。悪魔のシンボルのひとつ「ふくろう」が現れる。

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ワシントンDCの「五芒星(ごぼうせい)」をたどると、尖端にホワイトハウスがある。

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五芒星と悪魔バフォメット。五芒星は米ペンタゴン建物がそうである通り「戦争」のシンボル。

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方や六芒星はイスラエルの国旗であるとともにルシファーのシンボルでもある。

アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
323823 トランプ大統領の「ワシントンD.C.との決別」は、金貸し支配からの脱却を意味する。
 
佐藤祥司 ( 壮年 ) 17/01/27 PM11 

トランプ大統領は就任演説で言った「政治の権限を首都ワシントンから米国民に返す」という言葉はかなり意味深い。なぜならワシントンD.C.は、「闇の支配者」つまり、ヒクソス系ナチスアメリカの巣窟だからだ。
そこから権限を奪取するということは、金貸し←奥の院:金主からの離脱を意味する。

参考に、『2016年世界情勢はこうなる!6~ワシントンD.C.を乗っ取ったヒクソス~』リンクからワシントンD.C.の実態を紹介しておきます。
以下引用
********************************
ワシントンD.C.は、南北戦争で、事実上、アメリカ共和国が破産状態になった1871年2月21日、第41回アメリカの連邦会議で「DC(District of Columbia)法」(1871年法)が可決したことによって成立する。

アメリカ建国で誕生したアメリカ共和国は、この時、事実上、滅んだ。つまり、アメリカ人の国である「アメリカ」は消え去ったのだ。

では、アメリカは誰の国となったのか?

リサ・ジュリアーニは「ヨーロッパの王族と国際的銀行家」と、断言している。
「本質的には、この1871年法は、THE UNITED STATESという名称の企業の設立に関わるものだった。ここで大文字が用いられていることに注目してほしい。この、外国の資本が所有する企業は当初の理想的な憲法を片隅に追いやってしまった。1871年法によって名称は大文字表記となり、前置詞はforからobに変更されて、“The Constitution for the united states of America(アメリカ各州を統合するための憲法)”は、“The CONSTITUTION OF THE UNITED STATES OF AMERICA(米国という名の企業の憲法)”に変えられたのだ」(記事要約)

1871年法によって「アメリカ合衆国」は「株式会社USA」となったというのだ。

たとえば大企業の持株会社、いわゆるホールディングスは本体とは別組織の株式会社となる。それと同じくアメリカ合衆国という巨大企業の株式をワシントンD.C.という持株会社が管理する。当然、そのホールディングスの株式を持つオーナー、株主がアメリカ合衆国全体を支配することになる。

このシステムを作ったのは、リサ・ジュリアーニによれば「ロンドンのロスチャイルド家」という。ヨーロッパの王族、特権階級層が、アメリカを「金の卵を産むガチョウ」とみなして効率的な収奪を図ってきたというのだ。

そのシステムは、本書最終章でも述べるが「ドル」の発行権となる。要するに国家の基盤である通貨発行権をワシントンD.C.というシステムによって合法的に奪ったのだ。
それだけではない。アメリカ市民は、自分たちの払った税金すら、自分たちのために使えなくなっている。「株式会社USA」に水から稼いだお金を横取りされているのだ。

アメリカには、IRS(Internal Revenue Service)という国税庁がある。ここにアメリカ市民は税金(連邦税と州税)を納めている。ところが、その納めた税金は、アメリカの国家予算(州予算)としては、いっさい、計上されないのだ。

その使途は、驚かないで聞いてほしい。

なんと67%がイギリス王室(を中心としたヨーロッパ王族、貴族)に渡され、残る23%はワシントンD.C.の株主に、そして残る10%はIRSの経費となっているといわれているのだ。

では、アメリカはどうやって予算を組んでいるか。これは国債を発行して米連銀(FRB)に買い取ってもらい、それでドルを刷って賄っているのだ。それでも足りないときはドラッグや人身売買などCIAによる非合法は手段で稼いだダーティー・マネーで補うしかない。アメリカが年がら年中、世界中で戦争をしているのは、そのためだ。戦争をしなければ、ダーティー・ビジネスが出来なくなるからである。

数字については未確定の情報も多いが、構造的には間違っていない。
アメリカを支配するには、別に大統領になるとか、二大政党の党首となって議会でたくさんの議席を獲得する必要など、全くないのだ。
ワシントンD.C.の株式を押えてしまえばいいのである。ワシントンD.C.はコロンビア特別区ではなく「デーモン・カンパニー」となった。悪魔教徒(サタニスト)の城となった。
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(以上、転載終わり)

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【アメリカの黒い貴族】麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」 その源流を探ると、ヨーロッパの黒い貴族「タクシス家」にまで行き着く

-立て込み業務、お陰様で何とか半分弱が片付いた。とは申せ、まだ後半分強残っているわけでまだしばらく大変である。が、あまりブログ記事更新をしないでいると、定期読者の方々に愛想つかされてしまいそうで、それが心配で夜もおちおち寝られず(笑)、ここで一息つけたことだし今回特に更新する次第である。さて、つい最近板垣英憲氏情報にあった「黒い貴族」なるものの源流と思われるものを探ってみた。と、板垣氏は、安倍晋三、麻生太郎による例のMSA資金ネコババ事件がらみで黒い貴族についての新しい情報を出しておられる。それによると当該黒い貴族とは、ヴェネチアの黒い貴族とは直接的関係のない「アメリカ版黒い貴族」のことだというのだ。えっ?そう聞いて私は真っ先に、ということは“黒い”というからにはアメリカ社会の特権階級的黒人のこと?、と思ったりした。が、少し考えてみるとそれはおかしいのである。米国ではたぶん純粋な黒人種が特権階級に上ったためしはない。オバマだって、四分の一は母方から偽ユダヤの血を受け継いでいるのだ。中国人でも日本人でもダメ。そこまで登りつめられるのは悪魔の十三血流、つまり偽ユダヤか欧英王族の血筋しかないはずなのだ。で、次に考えたのは、この米国最大の金融マフィアにして麻薬ネットワークの「アイゼンベルグ」なる黒い貴族ども、やはり欧州のヴェネチアの黒い貴族と何らかのつながりがあるのではないか?ということである。その線で少し探ってみたが、やはり「大有り」だったのである。【参考】として今回もるいネット投稿関連記事を三つほど転載したが、その中にずばり「アイゼンベルグ」が出てくるのである。そして欧州黒い貴族として悪名高き「タクシス家」のことも。同家は何世紀も前から欧州の郵便事業を独占し、莫大な富を得、またそれから機密情報を得、現在所有しているドイツにあるエメラム城はバッキンガム宮殿よりはるかに広い、タクシスにとってロスチャイルドなど単なる帳簿付けに過ぎない、タクシス家やアイゼンベルグはまたイスラエル偽国家とも密接なかかわりがある等々。いやはやすごい話である。安倍や麻生が今に至るもなめ切った傲慢な態度を崩さないのは、「俺たちには黒い貴族がついてんだぞ」という虎の威を借る狐だからだろうか。それともトランプに退陣を迫られ戦々恐々、夜もおちおち寝られず状態の安倍らの精一杯の強がりだろうか。 (大場光太郎・記)-

トランプ大統領は、「黒い貴族」と呼ばれる米国最大の金融マフィア=麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」の掃討作戦を行っている。
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/6d92916376fc4e36c682b74bdd1cac4a
2018年10月12日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第3回目分配(シェア)は、10月20日、「8京円」が実行される予定だった。ところが、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相が、「黒い貴族」と呼ばれている米国最大の金融マフィアであり、麻薬ネットワークを構築している「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」に唆されて、予定日以前に抜いて動かしていたことが、国連や世界銀行などの通報で明らかになった。このため、世界決済銀行(BIS、本部はスイス・バーゼル)の検査官や世界銀行のMSA担当者、米CIA、FBIが、徹底的に調べた結果である。これを受けて、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、トランプ大統領を先頭にして、「黒い貴族」と呼ばれている米国最大の金融マフィアであり、麻薬ネットワークを構築している「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」の掃討作戦を行っている。加えて安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の責任を追及している。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように説明している。

「凡相」安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」と…
http://www.asyura2.com/18/senkyo252/msg/412.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 10 月 18 日 07:23:57

「凡相」安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」とヒソヒソ囁かれており、いまや「ヤケッパチ」状態だ
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/c0ed4d2493b1cb7c1d51cdc9bb69736c
2018年10月18日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「凡相」(在任通算6年10か月、歴史に名を残す実績は何もなし)と言われる安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」とヒソヒソ囁かれているせいか、いまや「ヤケッパチ」状態だ。安倍晋三首相は16日午前9時46分、スペイン、フランス、ベルギーの3カ国歴訪に向け、政府専用機で羽田空港を出発した。16日にスペインでサンチェス首相と、17日にフランスでマクロン大統領と会談、18~19日はベルギーで開かれるアジア欧州会議(ASEM)首脳会合に出席。20日午後に帰国する。3カ国歴訪直前、自民党憲法改正推進本部から中谷元・元防衛相と船田元・元経済企画庁長官を締め出し、憲法改正に向けた布陣を整え、強硬姿勢を示すとともに、岩屋毅防衛相には、沖縄県辺野古埋め立てについても、就任したばかりの玉城デニー知事に「対抗措置を取れ」と命令、これを受けて、岩屋毅防衛相は17日、行政不服審査法に基づき国土交通相に撤回の効力停止を申し立てた。「認められれば、すぐに移設作業を再開する」といい駐留米軍に「100年従属しかねない」姿勢を示した。


【参考】米国版「黒い貴族」-麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」

 
市場の支配構造
210967 殺人株式会社アイゼンベルグ
 
小西良明 ( 26 愛媛 会社員 ) 09/07/17 PM06

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=210967
るいネット

210932でアイゼンベルグという組織名が出てきています。この組織の特徴は以下の通りです。
・アメリカ最大のマフィアであり、麻薬ネットワークを構築している。
・金銭で殺人を請け負う「殺人株式会社」と呼ばれている。
・イスラエル建国の中心的存在であり、あらゆる産業を支配している。国家そのものと言っても過言ではない。

詳細な記述はオルタナティブ通信「殺人株式会社という企業」(リンク)より引用。

<以下引用>

 当時、米国マフィアの中でも最強の「殺人株式会社」という、金銭で殺人を請負う組織が全米のマフィアを「統一」し終わり、「NCS全米犯罪シンジケート」という組織が結成されていた。
このシンジケートは、銃と麻薬の密売という「裏の仕事」から、ニューヨークのスターリング・ナショナル銀行の経営のような「表の世界の仕事」に乗り出していた。
 さらにこの「殺人株式会社」は、全米を統一し終わり海外に活動を拡大させようとしていた。米国にとって未開拓の市場であるソ連(ロシア)を、麻薬、兵器の密輸という形で新たに開拓する目的がマフィアにはあった。

 ソ連には「赤い貴族」と呼ばれる富裕層のユダヤ人が多数居た。官僚や政治家である「赤い貴族」は、武器の横流し、麻薬売買で不正資金を蓄えていた。この法律によって、その不正資金をイスラエルに持ち出させ、イスラエルに蓄積させる目的がマフィアにはあった。
 そして、米国でこの「殺人株式会社」が長年蓄積してきた富を無税のイスラエルに持ち出し、イスラエルにおいて「赤い貴族」の資金と、米国マフィアの資金 を「合併」させる目的があった。
税金を逃れたい世界中の資産家の資金と、出所の怪しい不正資金をイスラエルに集め、イスラエルを世界の金融コントロール・センターにする目的がこの法律にはあった。

 建国間もないイスラエルでは、建設、金融、造船、自動車、機械、軍事、航空、食糧、化学等のあらゆる産業は、アイゼンベルグ社が創立し、事業が軌道に乗ると民間に払い下げるという形で産業復興が行われていた。
イスラエルの全産業は、事実上アイゼンベルグ社の子会社であった。このイスラエル国家そのものであるアイゼンベルグ社、建国の原動力であるアイゼンベルグ社を優遇し、アイゼンベルグの全活動を無税にするという、「アイゼンベルグ法」という法律がイスラエルにはあった。アイゼンベルグにだけ適用される、アイゼンベルグのためだけの法律であった。世界中の富裕層がイスラエルの「無税」を利用し、イスラエルに資金を持ち込むという事は、このアイゼンベルグの金融機関あるいはビジネスに資金を投資する事を、事実上意味した。
このアイゼンベルグ社は、「殺人株式会社」の軍事部門として創立されていた。こうして世界中の富裕層の富と不正資金が、「殺人株式会社」の手中に収まる事になった。

 アイゼンベルグに集まった、世界中の富裕層の富と不正資金は「投資」され、利益を上げ、当然高い配当金を支払わなくてはならない。最も高い配当金を生み出すのは、他人の財産を「盗む」略奪ビジネスである。米国の西部開拓、鉄道事業がインディオの土地の略奪による、高配当の投資ビジネスであったように、
アラブ人の土地を略奪し「無料」で入手し、再開発し、高額な住宅、商業地として売り抜ける。
アイゼンベルグ社のこの金融ビジネスが、ガザ西岸へのイスラエルの軍事侵攻、レバノンへの軍事侵攻、土地略奪となって現れる。
パレスチナ問題とは、「殺人株式会社」の投資ビジネス問題であった。

<引用以上>

 
市場の支配構造
210932 金貸しを支配する勢力⑤ -世界最大のスパイ業者の遺言-
 
小西良明 ( 26 愛媛 会社員 ) 09/07/17 AM01 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=210932
るいネット

ヨーロッパにおける最大のスパイ組織網を作り上げた、タクシス一族についての記事です。

オルタナティブ通信より引用(リンク

<以下引用>

「世界最大のスパイ業者の遺言」

拙稿「魔女軍団の国モナコ」で明らかにした、世界最大、ヨーロッパ最大のスパイ組織網を作り上げた、タクシス一族の9代目当主ヨハネス・フォン・トゥルン・ウント・タクシス侯は、その住処としたドイツの地で、1990年12月14日、死亡した。

 ヨハネスは、その私有地の森林はもちろん、公有林の「払い下げも次々と買収し」、ヨハネス単独でヨーロッパ最大の森林所有者=土地所有者となっているが、さらにヨハネスは、ビール会社、銀行、不動産会社等、50企業を支配し、ドイツ国内だけで3万2000haの土地、海外に7万haの土地を所有している。

 さらに欧州各地に散らばったタクシス一族全体の財産は、これとは全く別にある。

 ヨハネスが「自宅」とした、ドイツ・レーゲンスブルク近郊にあるエメラム城は、部屋数が500室、規模は英国王室のバッキンガム宮殿よりはるかに巨大である。

英国王室とタクシス一族の「どちらが地位が上か」を、この事実は明確に示している。

 ヨハネスの遺言は、郵政民営化により、ヨーロッパ各地の郵便事業が売り出された場合には、それを「片っ端から乗っ取れ」と言う内容であった。そして、郵便事業が民営化されるよう政治家を「誘導」し、郵政民営化を主張する政治家を一族が「支援」するように、という内容であった。

 全ての市民の封書を「自由に開封出来る」郵便事業を支配する事は、世界最大のスパイ業者ヨハネス・タクシスとしては、当然の「ビジネス・スタイル」である。電子メールがどれ程主流になろうと、直筆署名の要求されるビジネス契約書類は、封書による郵送を必要としている。また、郵便事業は金融とDHLのような物流をも意味している。

戦争に必要な物資の物流は、インターネットでは不可能である。

戦争屋=スパイ業者タクシスの遺言の意味は、明白である。

 政界・財界への諜報網を張り巡らせ、必要となれば事故に見せかけ政界・財界人を平然と殺害するタクシスのようなマフィアの諜報網のトップ、あるいは、平然と殺人を行うアイゼンベルグのようなマフィアの人殺し専門グループにとって、単なる、マフィアの帳簿係りであるロスチャイルドは、いつでも、容易に殺害し、「首の、すげ替え」が可能な道具に過ぎない。タクシス、アイゼンベルグの「気分が変われば」、ロスチャイルド一族は、全員、容易に殺害され地上から姿を消す。帳簿係りは、その程度のものでしかない。第二次世界大戦中、中国大陸の麻薬販売網を支配していたロスチャイルドは、戦後、アイゼンベルグによって、中国のロスチャイルド一族を皆殺しにされ、麻薬販売網を奪取されたが、ロスチャイルドは現在に至るまで、何一つ反撃出来ていない。

<引用以上>

市場の支配構造
210965 トゥルン・ウント・タクシス一族とは
 
小西良明 ( 26 愛媛 会社員 )  09/07/17 PM06 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=210965
るいネット

16世紀頃からヨーロッパ全土にスパイ組織を形成し、情報を支配していたと言われるトゥルン・ウント・タクシス一族(通称タクシス一族)について、リンクリンクに詳細な記述がありました。これらを整理してご紹介します。


16世紀初めにヨーロッパ各地の飛脚や色々な郵便を統合し、一般に利用される郵便事業を起こしたのはタクシス一族で、神聖ローマ皇帝から、郵便事業の独占と、これを世襲する権利を与えられ、ベルギー・フランス・ドイツ全域からイタリアの南端までヨーロッパの各地を結んで、郵便事業を発達させていました。

この一族の起源はイタリアのベルガモ出身のド・ラ・トッレ家です(今から900年前)。その後ドイツ風にトゥルン・ウント・タクシスと名乗り、今の本家の人々は独レーゲンスブルクのエムメラム城に住んでいます。苗字のトゥルンは元のイタリア名のトッレ(塔の意味)がドイツ語のトゥルムになりこれがさらに訛ったもので、タクシスのほうは同家が税金(Tax)の徴収を請け負っていたことの名残りです。

タクシス一族が富を形成し始めたのは1489年からで、そのきっかけは郵便でした。初めはハプスブルク家のマクシミリアン一世の郵便物を無料で届けることで、その名誉が報酬のようなものでした。しかし、郵便事業の創始者であるフランツ・フォン・タクシスは名誉よりも儲けを優先し、一計を案じます。それは、皇帝から預って馬車に乗せた急使と金品を人質にとって、「有料の郵便事業を許可しなければ返さないぞ!」と迫るかなり強引なものでした。この企ては見事に成功し、タクシス一族はそこから高料金の郵便事業を展開し、儲け続けました。ハプスブルク家の下で貴族や聖職諸侯、外交官、商人の通信も扱う特権を得、郵便の隆盛と共に、タクシス一族はますます財を成していき、貴族の位まで手に入れたのです。

しかし、1800年頃から、通信を特定の一族に委ねる事業ではないと郵便事業を国営化する動きが出てきました。ナポレオン、バイエルン政府、メッテルニヒそしてビスマルクも国営化していきました。タクシス一族は郵便事業を次々と売却し、1867年には350年の間順調に活動し大いなる利益を生んだこのビジネスから手を引くこととなりました。

郵便公爵トゥルン・ウント・タクシス家はオーストリアにて名門一族として語られています。一族は昔も今もヨーロッパの王家に結びついていますが、1854年オーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフとエリーザベト(愛称シシ)の結婚によって、この一族はハプスブルク家とも縁続きとなります。トゥルン・ウント・タクシスの跡取の公子がシシの姉ヘレーネと結婚し、皇帝と義兄弟となったのです。

また、郵便事業を手放したタクシス一族は、そのまま手をこまねいてはいませんでした。事業売却で得た資金を別の分野に投資して更なる成功を収めました。1984年には当主のヨハネスが、元ウェートレスでファッションはパンクとされるグロリアという女性と結婚して大ヒンシュクを受けていましたが、1990年にそのヨハネスが亡くなると、グロリアは14億ドルの資産の運用に見事な采配を発揮しました。

このような経緯を経て、タクシス一族は世界有数の大富豪として存続しているようです。しかも、別投稿(210932)によると、

>ヨハネスの遺言は、郵政民営化により、ヨーロッパ各地の郵便事業が売り出された場合には、それを「片っ端から乗っ取れ」と言う内容であった。そして、郵便事業が民営化されるよう政治家を「誘導」し、郵政民営化を主張する政治家を一族が「支援」するように、という内容であった。

とあります。一度は国からの圧力で手放した郵便事業ですが、更なる資産を蓄えた今、再び手元に引き戻そうとしている様子が伺えます。

(以上、転載終わり)

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【日米地位協定改正】総裁選の大争点にせよ! 日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?(by矢部宏治氏)

-今から4年も前に阿修羅掲示板に投稿された記事の転載である。語り手である矢部宏治(やべ・こうじ)氏については、当ブログでも日米地位協定問題等で何度か紹介してきた。同氏は日米関係についての新しい見解を今でも次々に提言している。が、今回改めて転載文を読み返してみて、矢部氏の原点となるような重大な事をこの時語ってくれていたな、という思いを新たにしている。戦後の自民党悪の源流のような(そして言うまでもなく自民党悪の権化・安倍晋三の母方の祖父)岸信介が総理だった昭和34年、戦争法案騒動で問題視された最高裁「砂川判決」が下りた。同判決は、翌年の日米安保条約の改定の地均らしとなったもので、その後の日米安保条約、日米地位協定、日米原子力協定等が日本国憲法の上に位置する事を決定付けた判決となった。矢部氏登場以前もほとんどの日本国民は日本政府の対米従属ぶりに嫌気を差していても、「なぜそうなのか」という具体的な知識を持ち合わせていなかった。(沖縄基地国外移転を強く訴えて米国、国内マスコミ、閣僚からさえ総バッシングに合い)民主党総理の座を追われた鳩山由紀夫氏だって似たようなものだったらしい。後に矢部氏と対談した鳩山氏は、「もっと早くこの事実を知っていれば別の対応が出来たかもしれない」と残念がったという。そのベースとなる問題がこの転載文では網羅されている。その重要性は4年後の今でもなんら変わるものではない。少し長文ではあるが是非最後まで熟読していただきたい。特に「日米地位協定改正」は先ごろ亡くなった翁長雄志前沖縄県知事の遺言でもある。総裁選の対抗馬・石破茂元幹事長もようやく同地位協定改正に踏み込む発言をしている。機は熟しつつあるのだ。ただ一つの障害は、「戦後の“国体”は米国」と固く信じているらしき安倍晋三&日本会議カルト一派だけである。「替天行道」(たいてんこうどう)の大旗を掲げて不正と立ち向かった梁山泊軍が、もし現日本に現れたとしたらその向かう相手は大奸臣・安倍晋三&同一派であろう。 (大場光太郎・記)-

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「替天行道」を掲げる梁山泊軍。前列右が総首領・宋江、左が軍師・呉用、後ろ中央が女将軍・扈三娘(こさんじょう) (中国電視台映画『水滸伝』より)


日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?(週プレNEWS)
http://www.asyura2.com/14/senkyo173/msg/859.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 11 月 04 日 08:08:05

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矢部氏が今回発売した単行本には「憲法の成り立ちの問題点」「昭和天皇の果たした役割」など、戦後のディープな話が満載

日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141104-00038278-playboyz-soci
週プレNEWS 11月4日(火)6時0分配信

日本はなぜ「基地」と「原発」を止められないのか? 本書のタイトルはまさに、誰もが一度は抱いたことがある「素朴な疑問」だろう。

それを出発点に著者の矢部宏治氏がたどった日本戦後史の「旅」は、想像をはるかに超える広がりを見せながら「憲法」の上にある「もうひとつの法体系」の存在と、それによって支配された「日本社会のB面=本当の姿」をクッキリ浮かび上がらせる。

太平洋戦争で焼け野原と化した国土を世界有数の経済大国へと復興し、間もなく戦後70年を迎えようとしている日本が、今も対米従属のくびきから逃れられない本当の理由……。

そして、この国がいまだに「独立国」ですらないという衝撃の事実を、日米間の条約や公文書などの「事実」を足がかりに明らかにする本書は、多くの「普通の日本人」にとって、文字どおり「目からウロコ」の体験をもたらしてくれる一冊だ。矢部氏に聞いた。

■戦後の日本を本当に支配していたものとは?

―まず驚いたのは矢部さんがほんの数年前まで、沖縄の基地問題とも政治とも無縁な、いわゆる「普通の人」だったということです。そんな「普通の人」が日本の戦後史をめぐる「旅」に出たきっかけはなんだったのですか?

矢部宏治(以下、矢部) 直接のきっかけは、やはり民主党による政権交代とその崩壊ですね。それまでは日本は経済的には豊かだけど、「なんか変な国だなぁ」とは思っていて、鳩山政権ができたときにやっぱり期待したんですよね。この政権交代で何かが変わるんじゃないかと。

ところが圧倒的な民意を得て誕生した鳩山政権があっという間に崩壊して、沖縄の基地問題も潰(つぶ)されて、菅政権になったら完全に自民党時代と同じようなことをやっている。これは一体どういうことなんだと怒りに任せて、沖縄に取材に行ったのが始まりです。鳩山政権を潰したのは本当は誰だったのか、その答えをどうしても知りたくなった。

―ちなみに、矢部さんは沖縄の基地問題について以前から関心があったのですか?

矢部 いいえ、沖縄といえばそれまで2回、旅行で行っただけで、基地のことや辺野古のことも何も知りませんでした。ところが実際沖縄に行って、自分の知らなかったさまざまな現実を目にして、その根っこを探っていくと、いろいろワケのわからない仕組みに出会う。

そこで沖縄本島にある28の米軍基地をすべて許可なしで撮影した『本土の人間は知らないが、沖縄の人はみんな知っていること』という本を作りました。

沖縄では住民が米軍基地を日常的に撮影している現実があるのですが、当局の判断次第ではそれが違法行為だとして逮捕される可能性もある。

そうしてカメラマンとふたりで危険に身をさらしながら基地の取材を続けていくうちに、いろんなことが見えてきた。基地のフェンスってまさに「境界」なんですね。日本とアメリカの境界、戦争と平和の境界、民主主義のある世界とない世界の境界。

そういう「境界」をずっとたどっていくと、日本の戦後や日本国憲法の成り立ち、日米関係の裏側が少しずつ見えてくる。さらにたどっていくと、最後は国連憲章にまでたどり着いたというのが今回のこの本で、結局、第2次世界大戦後の世界は、軍事力よりもむしろ条約や協定といった「法的な枠組み」によって支配されていることがわかってきた。

■日本国憲法より上の「法の支配」とは

矢部 具体的な例を挙げましょう、例えば米軍の飛行機は日本の上空をどんな高さで飛んでもいいことになっています。なので沖縄に行くと米軍機が住宅地の上を信じられないような低空でブンブンと飛んでいる。

もちろん、日本には航空機の運航について定めた「航空法」が存在します。ところが、日米地位協定の実施に伴う「航空特例法」というのがあり、そこには「米軍機と国連軍機およびその航空機に乗り組んでその運航に従事する者については、航空法第六章の規定は政令で定めるものを除き、適用しない」と明記してあるのです。

つまり、「最低高度」や「制限速度」「飛行禁止区域」などを定めた航空法第六章の43もの条文が米軍機には適用されない! 「米軍機は高度も安全も何も守らずに日本全国の空を飛んでいいことが法律で決まっている」という驚愕(きょうがく)の事実です。要するに日本の空は今でも100%、米軍の占領下にあるのです。

ただし、沖縄の米軍機は日本の住宅地の上を超低空で飛ぶことはあっても、米軍住宅の上を低空で飛ぶことはありません。なぜならそれは危険であるとして、アメリカの法律で禁じられているからです。

―日本の航空法は無視してもいいけれど、アメリカの航空法はきちんと守っていると。

矢部 空だけではありません。実は地上も潜在的には100%占領されています。例えば、2004年に起きた沖縄国際大への米軍ヘリ墜落事件。訓練中の米軍ヘリが沖縄国際大学に墜落し爆発炎上した際、米軍は一方的に事故現場を封鎖してしまいましたが、実はこれも「合法」なのです。

なぜなら日米間には1953年に合意した「日本国の当局は(略)所在地のいかんを問わず、合衆国の財産について捜索、差し押さえ、または検証を行なう権利を行使しない」という取り決めがあり、それが現在でも有効だからです。

つまり、アメリカ政府の財産がある場所はどこでも一瞬にして治外法権エリアになり得る。

墜落したヘリの残骸や破片が「アメリカの財産」だと見なされれば、それがある場所で米軍はなんでもできるし、日本の警察や消防は何もできないのです。

―日本の憲法や法律が及ばない場所が突如、現れる?

矢部 そこが最大の問題です。いくら条約は守らなければならないと言っても、国民の人権がそのように侵害されていいはずがない。条約は一般の法律よりも強いが、憲法よりは弱い。これが本来の「法治国家」の姿です。

ところが1959年に在日米軍の存在が憲法違反かどうかをめぐって争われた砂川裁判で、最高裁(田中耕太郎・最高裁長官)が「日米安保条約のような高度な政治的問題については、最高裁は憲法判断しない」という、とんでもない判決を出してしまいます。

しかも、この裁判の全プロセスが、実はアメリカ政府の指示と誘導に基づいて進められたことが近年、アメリカの公文書によって明らかになっています。

結局、この「砂川判決」によって、日米安保条約とそれに関する日米間の取り決めが「憲法」にすら優先するという構図が法的に確定してしまった。

敗戦後、日本政府がアメリカ政府に従わされたように、この判決以降、「憲法を含む日本の国内法」が「アメリカとの軍事条約」の下に固定化されてしまった。つまり、日本の上空どころか、憲法を含んだ日本の「法体系」そのものがいまだに米軍の支配下にあると言っても過言ではないのです。

■戦後日本を陰で操る日米合同委員会

矢部 ちなみに、安保条約の条文は全部で10ヵ条しかありませんが、その下には在日米軍の法的な特権について定めた日米地位協定がある。さらにその日米地位協定に基づき、在日米軍をどのように運用するかに関して、日本の官僚と米軍が60年以上にわたって、毎月会議(現在は月2回)を行なっています。

これが「日米合同委員会」という名の組織で、いわば日本の「闇の心臓部(ハート・オブ・ダークネス)」。ここで彼らが第2次世界大戦後も維持された米軍の特殊権益について、さまざまな取り決めを結んできたのです。

しかも、この日米合同委員会での合意事項は原則的に非公開で、その一部は議事録にも残らない、いわゆる「密約」です。

また、この日米合同委員会のメンバーを経験した法務官僚の多くが、その後、法務省事務次官を経て検事総長に就任しています。つまり、この日米合同委員会が事実上、検事総長のポストを握っていて、その検事総長は米軍の意向に反抗する人間を攻撃し潰していくという構造がある。

―民主党政権時に小沢一郎氏が検察のターゲットになったり、鳩山由紀夫氏の政治資金問題が浮上したりしたのも、もしかしたら彼らや民主党政権が都合の悪い存在だったのかもしれませんね……。

検事総長という重要ポストをこの組織のメンバーが押さえ続けることで、先ほどの話にあった「軍事力ではなく法で支配する」構造が維持されているというわけですね。

矢部 ただし、この仕組みは「アメリカがつくり上げた」というより、「米軍」と「日本の官僚組織」のコラボによって生まれたと言ったほうが正しいと思います。

アメリカといっても決して一枚岩じゃなく、国務省と国防省・米軍の間には常に大きな対立が存在します。

実は国務省(日本でいう外務省)の良識派は、こうした米軍の違法な「占領の継続」にはずっと反対してるんです。当然です。誰が見てもおかしなことをやっているんですから。しかし60年も続いているから、複雑すぎて手が出せなくなっている。まともなアメリカの外交官なら、みんな思っていますよ。「日本人はなぜ、これほど一方的な従属関係を受け入れ続けているのだろう?」と。

考えてみてください。世界でも有数といわれる美しい海岸(辺野古)に、自分たちの税金で外国軍の基地を造ろうとしている。本当にメチャクチャな話ですよ。でも利権を持つ軍部から「イイんだよ。あいつらがそれでイイって言ってるんだから」と言われたら、国務省側は黙るしかない。

―基地問題だけでなく、原発の問題も基本的に同じ構図だと考えればいいのでしょうか?

矢部 こちらも基本的には軍事マターだと考えればいいと思います。日米間に「日米原子力協定」というものがあって、原子力政策については「アメリカ側の了承がないと、日本の意向だけでは絶対にやめられない」ようになっているんです。

しかも、この協定、第十六条三項には、「この協定が停止、終了した後も(ほとんどの条文は)引き続き効力を有する」ということが書いてある。これなんか、もう「不思議の国の協定」というしかない……。

―協定の停止または終了後もその内容が引き続き効力を有するって、スゴイですね。

矢部 で、最悪なのは、震災から1年3ヵ月後に改正された原子力基本法で「原子力利用の安全の確保については、我が国の安全保障に資することを目的として」と、するりと「安全保障」という項目をすべり込ませてきたことです。

なぜ「安全保障」が出てくるかといえば、さっきの「砂川裁判」と同じで「安全保障」が入るだけで、もう最高裁は憲法判断できなくなる。

■日本がアメリカから独立するためになすべきことは?

―しかも、「安全保障」に関わるとして原発関連の情報が特定秘密保護法の対象になれば、もう誰も原発問題には手が出せなくなると。

矢部 そういうことです!

―日本が本当の意味で「独立」する道はないのでしょうか?

矢部 第2次世界大戦の敗戦国である日本とドイツは、国連憲章のいわゆる「敵国条項」で国際法上、最下層の地位にあるわけです。しかし、戦後、ドイツは周辺諸国との融和を図り信頼を得ることで、事実上、敵国的な地位を脱したと見なされるようになりました。

それがあったから、ドイツは冷戦終結後、90年に第2次世界大戦の戦勝4ヵ国(英米仏ロ)との間で講和条約(「2プラス4条約」)を結んで、東西ドイツの再統一を実現することができたのです。そしてその条約に基づき、94年までに国内にいた駐留軍としての英米仏ロの軍隊を撤退させることができた。現在ドイツ内にいる米軍はNATO軍として駐留しているもので、その行動については全面的にドイツの国内法が適用されています。

なので、僕はドイツが戦後、真の意味で独立したのは1994年だと思っています。つまり、ドイツも独立するまでに49年もかかった。日本もまだ事実上の占領状態にあるとしたら、今からでも同じことをやればいい。

また長い間、アメリカの“軍事占領下”にあったフィリピンも、上院で憲法改正を議論して、1991年に米軍基地の完全撤退を実現しています。

日本はドイツとフィリピンというふたつのモデルがあるわけですから、そこから学んで、やるべきことを淡々とやっていけばいい。現状では「憲法改正による外国軍撤退」という、やや過激に見えるが実はオーソドックスなフィリピンモデルをカードに持ちながら「周辺諸国との和解を実現した上での、新条約締結による外国軍撤退」というドイツモデルを目指せばいいと思います。

後者については、国務省の良識派は絶対に喜ぶはずです。ところが現在の安倍政権は周辺諸国との緊張感をいたずらに高め、書店の店頭には「嫌韓・嫌中本」が氾濫(はんらん)している。まるで真逆の出来事が急激に起こり始めているのです。それこそが「日本の主権回復」を阻む最悪の道だということをどうしても言いたくて、この本を書きました。

(取材・文/川喜田 研 撮影/池之平昌信)

●矢部宏治(やべ・こうじ)
1960年生まれ、兵庫県出身。書籍情報社代表。著書に『本土の人間は知らないが、沖縄の人はみんな知っていること―沖縄・米軍基地観光ガイド』、共著に『本当は憲法より大切な「日米地位協定入門」』など

■『日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか』
集英社 1200円+税

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

29. 2014年11月06日 11:08:27 : n5tpCux8FQ
  東京を中心とした首都圏(一都八県)の航空管制を所管しているのは米軍・横田基地であり、 その通称 「横田ラプコン」 と呼ばれる米軍最優先の空域は日本の空であっても日本の主権が及ばない。
こうした空域は嘉手納・岩国など全国各所にあり、日本の民間機は、米軍の許可を得なければ日本の上空を飛ぶことはできず、 危険でかつコスト高にもなる迂回路を飛ぶことを強いられている。
在日米軍が戦後一貫して日本の制空権を支配し続けているという事実は、 現在でも日本が米国の属国であり沖縄が日米両国の二重の植民地・構造的差別に置かれ続けていることを示している。

そのようなきわめて不平等かつ理不尽な支配・隷属関係をもたらしている根本の理由は、 旧安保条約と同時に発効した日米行政協定(その後の、日米地位協定)に求められる。
その日米地位協定とは、「アメリカが占領期と同じように日本に軍隊を配備し続けるためのとり決め」 であり、
① 日本の全土基地化、② 在日米軍基地の自由使用、を最大の目的としている。
交渉時のダレス国務長官の
「われわれの望む数の兵力を、望む場所に、望む期間 だけ駐留する権利を確保する」
という言葉が、 協定の本質、すなわち日本の属国化をよく表わしている。
そして、この日米地位協定やその他に付随した密約・合意事項の存在によって、 在日米軍は、憲法を含む日本の法体系から 「適用除外」 された特権を持つことになった。
この日米地位協定がイラク、フィリピン、韓国、ドイツ、イタリアなどと米軍の関係と比べてみて、 いかに異常な二国間協定であるか。

  こうした米軍による事実上の占領支配の継続と植民地状態をもたらしたもう一つの根拠が、1959年12月16日に最高裁判所で出された砂川判決である。
この判決は、「第三者行為論」 ・ 「統治行為論」 などに基づいて、日米安保条約や地位協定が憲法の上位にあることを事実上認めた。
その背後に、アメリカの介入とそれに迎合した日本政府と最高裁との 「ウラ側の権力チャンネル」 の存在があったとの指摘は注目される。
その結果、日本は独立した主権国家であることも、法治主義国家であることも放棄したのも同然となった。 その意味で、砂川判決は 「戦後日本の転換点」 となったのである。

http://www.news-pj.net/books/035.htmlより転載(一部省略)

31. 2014年11月06日 13:28:58 : LBtbDXFoS6
そういえば、孫崎享さんも、日本の憲法より上に日米同盟があるみたいなことは言ってたな。
今の状態では所詮は属国という話。
それをスルーしたまま「改憲、自主憲法!」とか叫んでるのがバカみたく思えるわけで。

(以上、転載終わり)

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【これは驚き】安倍晋三はやはり李晋三? 朝鮮王朝最後の李垠・李方子両殿下の血筋を直接受け継いでいる!?

-前日(18日)の朝大阪北部を襲った大地震覚めやらぬドサクサに、安倍晋三&昭恵とともに悪名高き加計孝太郎が、19日午前11時、岡山市郊外の学園本部で記者会見を開いたという。会見を決めたのはその日の朝、マスコミ各社に連絡したのが会見の2時間前、東京や大阪から駆けつけることは出来ず、結局地元マスコミ50人ほどが会見に参加できたという。25分ほどの会見で加計孝太郎は、問題の2015年2月25日の安倍晋三との会見を「記憶にも記録にもない」とふてぶてしい態度で否定したと。こんなふざけた不愉快な会見の模様など、これ以上取り上げるのはよそう。関連記事はいずれも阿修羅掲示板ランキング上位に来ているが、それらの投稿記事へのコメントで面白いものを見つけた。「安倍晋三=李晋三」「加計孝太郎=岸信介の子または孫」説についてである。今回は異例ながら、加計会見本文はさておいて、これらのコメントを以下に取り上げてみた。真偽のほどは各自お確かめいただきたい。 (大場光太郎・記)-

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https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12384872578.html
死んだと言われている長男の李 晋(りしん)が問題です。この李 晋(りしん)が隠されて、安倍寛の籍に入れられて、安倍晋太郎になったのに違いありません。すると安倍晋太郎さんが「俺は朝鮮人だ」と言っていた発言にピッタリと一致します。

  ーーーー 華麗な晋三ぼっちゃまの加計図 ーーーー 

 李氏朝鮮皇帝 北朝系皇族
    李垠 + 李方子
       |
       + 李晋 = 安倍晋太郎 → 安倍晋三
       |
       + 李玖
       |
       + ?? = 横田早紀江 → 横田めぐみ → 金正恩

    岸信介 + 岸良子
        |
        + 岸信夫  
        |
        + 安倍妖狐(洋子)
            +→→→→→ 安倍晋三
          安倍晋太郎

    岸信介 + ???
        |
        + 加計勉  →  加計孝太郎

★現在のアメリカの植民地である、日本を統治されるにふさわしい血(膿)筋なわけです。

上コメント引用記事
大きな誤りをおかした加計孝太郎という安倍首相のオトモダチ  天木直人 
http://www.asyura2.com/18/senkyo246/msg/563.html

【私のコメント】
 以前、板垣英憲氏情報の「岸→木子→李」説を紹介したことがあった。安倍晋三の母方の岸家は、室町・戦国あたりに朝鮮半島から亡命してきた帰化人の子孫、それが証拠に岸という苗字には朝鮮名「李」氏が隠れている。だから岸信介の悪魔的遺伝子を特に強く受け継いでいると思しき安倍晋三も「李晋三」となる、と。しかし上の図式では、父方の安倍家そのものが、「李」氏であった、と。しかも朝鮮・李王朝の血筋を引く、と。また加計孝太郎は、「腹心の友」以前に、岸信介の隠し子またはその子供であるとは、加計疑惑が取りざたされた昨年以来囁かれてきた。岸と加計は顔の輪郭や顔立ちが似すぎているのである。さて以上のことを受けて、以下ではさらに詳しく述べられている。戦前日本政府の政略により、李王朝最後の皇太子の李垠(り・ごん)に李方子(り・まさこ)が降嫁した。李方子は、横田めぐみの母・早起江の母といわれているが、出自の怪しい明治天皇以下に比し、それ以前の北朝系の皇統を受け継ぐ由緒正しい人だった。にわかに信じられない話ながら、何と安倍家の晋太郎と晋三は両殿下に直接つながる血筋だというのだ。また横田早起江・めぐみ親子さらに金正恩とは実の同族ということになる。とは言っても両殿下が悪魔の血筋ということではない。問題は、両殿下の子供という父・晋太郎が、同じ長州藩田布施部落出身家系の岸信介の娘・洋子と結婚したことである。これによって岸信介の悪魔の遺伝子を受け継ぐ晋三がこの世に誕生したのである。


【以下、同投稿記事の関連コメント】

8.    2018年5月02日 15:57:53 : 80ZctWsQbQ : bwOpBTdrFNY[60]
>安倍晋三を批判するつもりならば、
>「李晋三」ではなく、そのまま「安倍晋三」と書いて

個人的にはあえて、李晋三と書いている。
これは決して朝鮮人を軽蔑する意図からではない。
奴の正体が李晋三であるということを、一人でも多くの日本国民が知ること。
このことが、奴の歪み切った政治姿勢を解明するにあたって、
すごく重大な意味を持つからである。

奴は安倍を名乗っているが、実際は安倍ではない。
安倍という家は、”先々代”の寛氏を最後に途絶えてしまったからだ。
しかもこの寛氏という政治家は、李晋三とは正反対で、あの戦時中に、
非戦・平和主義を掲げ続けた大変気骨のある政治家だった・・・。

だが悲しいことに、寛氏は健康と子供に恵まれなかった。
そんな折、寛氏は、大韓帝国最後の皇太子である李垠の第一子、李晋が、
折角生を受けたにも関わらず、
陰謀によって毒殺されようとしていることを目の当たりにする。
あまりの残酷さに、寛氏は胸が張り裂ける思いだったのだろう。
咄嗟に自分の養子にすることで、李晋を毒殺から救ったのだ。

表向き、李晋は1歳にもなれずに、この世を去ったことになっている。
しかし実際は、寛氏に助けられ安倍晋太郎として生涯を全うしたという。
晋太郎自身は、寛氏に相当な恩義を感じていたというが、
しかしこれが血の宿命というのだろうか、晋太郎は、
李要蔵や大室寅之佑をルーツに持つ、ガンの家と結びついてしまう。
ここに、朝鮮王朝の末裔と朝鮮の不良分子が結びつくことになるのだ。
そしてその間に生まれたのが、他ならぬ李晋三なのである。
つまりこの国やこの国の国民に対する冷酷なまでの憎悪は、
この血からきているといっても過言ではないのだ。

上コメント投稿記事
安倍晋三がヨルダンでまたカネをばらまいた! 
http://www.asyura2.com/18/senkyo243/msg/850.html

15.    2018年5月02日 20:46:14 : FgqaWer19u : oxgRCfVZnCs[59]

>>8さん  納得・同意できる!

シンゾウが、父方の祖父である寛氏の墓参をしたなど聞いたことがない。
そして知性も教養もなく、政治家としての在り方も寛氏の血筋とは思えない。
しかも父の真慎太郎は、自身が朝鮮人であると激白している。

同じ日本民族の血をシンゾウが受け継いでいるのであれば、
これほど国を売り、日本を破壊し、国民を悲惨に陥れることは考えられない。
長期政権となって日本を外資に売り渡したのも首絞め小泉という朝鮮人だった。
加えて、新自由主義にのめりこんで国民を奴隷化する経団連会長も半島系であり、
電通メディアも半島系である。経済界もメディアも半島系=統一教会が支配している。
更に創価学会の総体革命により、政界官界にもカルト創価の有象無象が入り込んでいる。

そして最悪なのは、
選挙の不正を繰り返し、半島系の精神異常者が不当に権力の座に居座り続けていることである。
選挙結果の再開票を求める裁判は門前払いされ、電通支配のマスコミはこれを決して報道しない。
全てが不良朝鮮人による犯罪であり、この国を滅ぼそうとしているように思える。
選挙が正常化されれば自民党など即座に下野するだろう。元凶は、不正選挙である。

>心も頭も馬鹿が、不正選挙で総理の座を手に入れ、悪政・悪行・犯罪をやりたい放題行なっている日本の現状をどう思いますか。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14141752264
>「メディアが無視する不正選挙訴訟」(EJ第3701号)
http://electronic-journal.seesaa.net/article/383513241.html
>不正選挙裁判一覧 ~ 猫旅館女将の不正選挙頁
https://blogs.yahoo.co.jp/hazardmiraikey/46151846.html 

>「擬似民主主義」 (self.tikagenron)
https://www.reddit.com/r/tikagenron/comments/5abnsb/%E6%93%AC%E4%BC%BC%E6%B0%91%E4%B8%BB%E4%B8%BB%E7%BE%A9/
>何度も言うが、元凶は不正選挙だ (self.tikagenron)
https://www.reddit.com/r/tikagenron/comments/6exmxv/%E4%BD%95%E5%BA%A6%E3%82%82%E8%A8%80%E3%81%86%E3%81%8C%E5%85%83%E5%87%B6%E3%81%AF%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E9%81%B8%E6%8C%99%E3%81%A0/
現在の政治状況で有効なカードは「不正選挙の追及」「国際的な選挙監視団の招聘」以外にない。もちろん自民党は汚物だし、野田は豚だが、安倍に文句を言うヤツも、野田や「民進党の心ある議員」にアドバイスをするヤツも、不正選挙の追及を柱に立てないのなら、共謀罪の成立や現支配体制の補強に寄与しているのと変わらない。プロレスでヒールに野次を飛ばそうがベビーフェイスの戦い方に文句をつけようが、筋書きを変化させることなどできはしないだろう。

18.    2018年5月03日 03:18:59 : 80ZctWsQbQ : bwOpBTdrFNY[62]
>>11

朝鮮人への蔑視というけれど、そういう風潮に陥った原因は一体何で、
それはいつの時代のことだろうか。
たかだか150年程度、明治時代以降の話なんだよ。

そりゃあ勿論、それまでの長い歴史の中で、
日本と朝鮮半島がずっと親密だったわけではない。
古くは新羅・高句麗の関係、元寇の頃、秀吉の朝鮮出兵など、
時としていがみ合ってきたことも少なくない。
だが、そこに朝鮮半島の人たちに対する差別風潮が生まれることは、
決してなかったとされる。
なぜなら、少なくとも戦国時代のころまでは、
何でもほぼすべて、中国から朝鮮半島を通って日本に伝わった、
つまり日本は朝鮮半島の人たちから物事を学ぶ立場にあったからだ。

丁度、天皇家が朝鮮半島ルーツであることを指摘しておられるが、
こういう歴史背景を考えれば、それであって当然といえる。
神武天皇が実在したなんて思うのは、勿論滑稽無形な話であり、
日本に仏教が伝えられた時に、百済から渡ってきた仏教指導者が、
天皇家のルーツであると見るのが、最も道理に叶っているように思われる。
そしてそういう家だから、いうまでもなく時代に翻弄されてきた。

ただし、天皇という地位が完全な偽物に乗っ取られたのは、
後にも先にも(李晋三の先祖である)大室寅之佑が乗っ取った
明治の45年間だけで、この時代だけが”天皇の空白期間”となる。
でもこれは消された歴史なので、
表向きの歴史ではそういう事実自体がないことになっている。

つまり明治維新とは、
朝鮮不良分子が日本に潜んで引き起こした、一種のクーデターなのである。
本当のところは田布施に潜伏した朝鮮不良分子が勝手に”長州”と名乗り、
薩摩の資金力を言葉巧みに引き出して、用済みとなれば切り捨てた、
朝鮮不良分子による、全くもって人道のかけらもない冷徹な謀略なのである。

日本人が朝鮮人を軽蔑したのではない、朝鮮人が朝鮮人を差別してきた。
この事実こそ明治が生み出した最凶の歪みなのである。
そういった事実が、この国にいろいろな弊害・災難をもたらした。
その最たるものは、太平洋戦争だ。そしてその弊害は今なお続く。
在特会も右翼街宣車といった極右活動をやっているのは朝鮮人。
そしてそういう連中が崇める李晋三統一教会倭国侵略部長もまた、朝鮮人だ。
このバカげた構造を一掃しない限り、この歪みはいつまでも是正されない。

(以上、転載終わり)

 

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【南北統一の機運だし】国内の半島系背乗り通名似非日本人は朝鮮半島にお帰り願おう なっ、安倍晋三&昭恵、小泉親子、石原親子、橋下徹etc

-今回転載の「ポスト英米時代」氏によると、在日朝鮮人の身分激変の大本は「明治政変」だったという。言われてみれば確かに。もっとも顕著な例が元長州藩田布施朝鮮人部落出身の大室寅之佑が、それまでの北朝正統の孝明天皇が奇妙な具合に表舞台から突如退場、とともにその子睦仁親王にすり替わって明治天皇として表舞台に現れた“事件”である。大室家が自分たちが主張しているように南朝系の祖・後醍醐天皇の子の護良親王の子孫だったのか否かについては、当ブログでも見てきたのでここでは繰り返さない。ただ明治維新に先立つこと十年ほど前の(安政の大獄で捕らえられ刑死した)吉田松陰は以前から長州藩内にいる田布施大室家を南朝系天皇家の血筋と認知し、いざという時(つまり明治政変)には“隠し玉”大室血筋の者を“玉(ぎょく)”として祭り上げる考えを持っていたという。

 もう既にご存知の方も多いかと思うが、わが国初代総理大臣の伊藤博文は田布施に近接した部落の“下忍=下層忍者”身分の出で子供時分の寅之佑の世話をしてきたというし、岸家や安倍家は田布施ど真ん中で大室家の直ぐ近くの出なのである。しかしこれらの家系と大室家とのつながりは確認されておらず、毛利家以前の長州支配者・大内家の時代に渡来してきた朝鮮人の家系ということのようである。薩長田布施というが、元薩摩藩(現鹿児島県)田布施出身の小泉純也(純一郎総理の父)も同様の半島系血筋である。特に長州藩田布施出身者はその後日の出の勢い、伊藤博文、松岡洋右、岸信介、佐藤栄作そして今日の安倍晋三にまで至るのである。また両田布施とは関係ないが、麻生財閥、麻生太郎の先祖も元は筑豊炭鉱の炭鉱夫からのし上がった朝鮮帰化人だったのではないかと言われている。

 明治政変とは別の激変が戦後間もなくもあった。当時の一部在日朝鮮人の社会的格上げである。これはGHQの日本占領上好都合のため、国内少数派の在日の中から有能な者を日本社会各層のトップに起用する政策である。それ以来日本通名を騙る在日朝鮮人が政界、官界、経済界等広い分野で紛れ込み、知らぬ間に支配グループを形成してきたのである。公明党の支持母体である創価学会の三代目会長の池田大作も在日朝鮮人の一人で、通名前の元の名は成太作(ソン・テチャク)というのである。その誼(よしみ)で池田学会は在日の出世頭・岸信介以来の岸・安倍家とはツーカーの仲である。

 その他にも、小泉純一郎家とは遠戚関係にあるという石原慎太郎・伸晃家や、小泉政権以来政界利権にパラサイトして来たダニ売国奴の竹中平蔵は和歌山県の同和部落出身の朝鮮人家系、また一時一世を風靡した橋下徹元大阪府知事も同様である。橋下は近年まで橋の下の乞食を意味する「はしした」姓だったのだ。大阪地区暴力団幹部だった父の代になって「はしもと」に改姓したのである。さらに、ソフトバンクの孫正義が在日韓国人家系出身であるのはあまりにも有名である。

 昨年総選挙の際、民進党分裂を引き起こすという有権者への裏切り行為を行った前原誠司は、池田大作の隠し子との噂が根強くあり(そう言えば前原は若い頃の池田に良く似ている)、創価系企業パソナ(社長の南部康之はバリバリの学会員)の元女子社員を妻としており前原家はご本尊を安置している“隠れ学会員”とも言われている。パソナといえば同社取締役会長が竹中平蔵というのも奇妙である。野党系ではその他にも、菅直人や野田佳彦など総理経験者や立憲民主党幹事長の福山哲郎らが在日との噂がある。

 こうしてみると与野党問わず政界には通名日本人成り済まし半島出身家系の者が多いのである。ここで大問題なのは、安倍晋三や小泉純一郎のように何食わぬツラして総理にまで上り詰め、この国の政治を私物化、壟断していることである。ネトウヨたちが日ごろ「在日認定だ」「半島に帰れ」等とヘイトスピーチしているが、その大ボスの安倍そのものが純半島出身家系とはとんだブラックジョークではないか。まあ百歩譲って帰化通名人が国会議員になることは構わないとしても、成り済まし日本人をこの国の総理大臣に就かせてはいけないのだ。総裁選や代表選の候補者で該当する者は「私は通名家系出身者である」と堂々と名乗り出て同選挙戦を戦うべきである。 (大場光太郎・記)-

明治政変で日本人となった田布施は、下級藩士でも農民町人でもなく、中朝韓から見たら、家来や分家に映るのである
http://www.asyura2.com/18/cult19/msg/267.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2018 年 5 月 13 日 16:05:21

(回答先: NHK・拉致問題は解決済み。小泉サックスが人気取りに使ったツケ。馬鹿息子に尻拭いさせる事である。 投稿者 ポスト米英時代 日時 2018 年 5 月 13 日 05:26:19)

人種差別やヘイトという意味ではなく、区別であり、南北朝鮮が統一となると、外交上、立場をはっきりさせるべきで、連中が手引きしたと思われる背乗り帰化通名問題の解決の為にも半島の分家の立場を取るのか、渡来人や中世に連れて来られた陶工のように日本人になる道を選ぶのかがこれから問題となり、これまでのようにその時々で朝鮮人になったり日本人になったりという事が許されぬ時代である。
総連と民団の共同声明で、帰国するか帰化するか決断せよとあったが、戦後のどさくさで来日した者はそれでよいと思うが、問題は明治キムチと背乗りキムチで、既に三代目四代目に入っている田布施キムチを筆頭に、心なく国籍を取得済みで、生まれた時からスパイ民族的な立場を宿命付けられて、飼い主の生まれた時から偽ユダヤみたいなポジションだが、ハーフの小泉と安倍を見ていると、日本人的な性分よりも半島に心の拠り所があるようであるから、半島統一を機会に国籍離脱を検討すべきで、それが互いの為である。

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

1.    2018年5月13日 19:45:29 : eAQoBK8SCk : fhi28W1Ph2E[57]
佐藤栄作の先祖は、朝鮮人しかも朝鮮から日本への拉致被害者であった。すなわちその子孫安倍晋三氏も!
このような事実は金忠植(キム・チュンシク)東亜日報論説委員が最近発刊した本『悲しい列島-永遠の異邦人四百年の記録』(ヒョヒョン出版)で明かされたことで、壬辰の乱直後の1598年日本に連行された陶工で日本の陶磁器宗家を成すまでになった沈寿官家門の14代子孫をインタビューする過程で明らかになった。この『悲しい列島』によれば、14代沈寿官は1964年から72年まで日本総理を勤めた佐藤栄作(1901~75)がなくなる1年前、自分を尋ねて来て佐藤家も壬辰の乱以後日本に渡って来た韓国系であることを直接告白したと明らかにしたというのだ。「佐藤さんの言うことは驚くべきことでした。私に'あなたは日本へ来てからどれくらいになりましたか'と問うので、400年近くなったと言ったら、'私たちの家門はその後に渡って来た家'というのです。半島のどの故郷からいつ来たかは詳らかに分からないが、自分の先祖が朝鮮から渡って来て山口に定着した、という話だったです。」14代沈寿官は佐藤元総理が自分の家に密かに伝えられて来たこのような来歴を明らかにし、その席で書いてくれた揮毫を30年以上まさに彼と会った部屋に今でもかけている。佐藤は彼に「言葉にせず黙々とあっていても、認めることはすべて認めて通じる」と言う意味の「黙而識之」という言葉を書いて去った。論語の述而編に出る表現という。(中略)この揮毫から、佐藤元総理の心情を推し量ることができる。このように見る時、岸総理と佐藤総理はもちろん安倍長官にも韓国人の血統が混じっているわけだ。これと共に安倍長官の父親で同時に80年代4期連続日本外相を引き受けた安倍晋太郎にも韓国系が多い山口県出身という事実は、安倍に韓国人の血が濃く流れていることを傍証する。「対韓半島タカ派の先頭走者が韓民族後裔だなんて…」金委員は本で「日本総理の靖国神社参拜を積極支持するナショナリスト(国家主義者)に韓半島血統が伝えられているということはまことに皮肉だ」と言った。(後略) https://blogs.yahoo.co.jp/sakaitakayodaisuki/31407574.html

2.       地下爺[2496] km6Jupbq 2018年5月13日 19:54:56 : coCd0hPpjY : 9eHDE2776qA[392]

  お説のとおりです。

 
  植民地の 統治方法ですが その国の抑圧された 少数民族を トップに

  すえると言う方法で 間接統治するのが 一般的な方法です。

  わが日本においては 朝鮮の人や部落の人が それに 当たると思います。

  よく言われる 「薩長田布施グループ」と言われるのがそれだと思います。

  しかし敵の狙いは 「分断」 にあると思います。

 
  「対米隷属の 自民・公明・維新 + ニッポン会議等のカルト集団」は

  糾弾されるべきだと思います。

  しかし 朝鮮の人や部落の人を巻き込んではいけないと思います。

 日本に暮らす すべての人が 安心して平和に暮らせる社会を

 構築し次の世代に引き継ごうではありませんか。

 ーーーー 折々のことば 鷲田清一 2018年5月10日 ーーーー

 いまや統合の過剰というよりもむしろ分断の深化によって自由に対する制約や剥奪(はくだつ)
 が惹(ひ)き起こされている

 (齋藤純一)

     ◇

  自由を脅かすものへの人々の抵抗は、何を脅威と感じるかで形を変える。抵抗はかつて国家に
 よる強制や動員に向けられたが、現在、脅威はむしろ、問題関心を共有できないという、
 人々の分断のほうにあると、政治思想史家は言う。安全の過度の強調も「自己隔離」
 として人々の間で隔たりを拡(ひろ)げるよう作用していると。『自由』から。

3.    2018年5月13日 19:55:28 : E7nxdlgiMH : 8fQ5FiRkiYc[8]
背乗り通名キムチは半島統一にケチをつける、世界的に稀有な、反世界平和勢力ですからね
半島もゴミを押しつけられては迷惑ですが、懲役24年の刑に処してもらっても、いいですね
死刑執行すれば、メシ代がかからなくて、更によいです

大本営NHK第一放送19時の大本営発表 韓国大統領府が北の核廃棄の決断を大絶賛する報道
トランプさん見てくれよこの心意気、とは言わなかったが、そのような趣旨の発言を伝えた
日本ダマスゴミを排除する件は、伝えませんでした

5.    2018年5月13日 20:07:10 : QDgHAAFkcM : ttlXGzKXafE[8]
本当に半島に居て、故郷を愛している朝鮮人と、日本へ来て悪行三昧の部落民(ブラック民ともいう)のエセ朝鮮人を分けないといけない。エセ朝鮮人共は偽日本人のくせに、自分を守る為ならどんな卑怯な手も平気で使う人外の土人共だ。

明治以降の日本はそのエセ朝鮮人共の被害を受け続けている。こいつらを裁かないと、日本も半島も良くならない。無論そのバックのCIAと支配層共もだ。

14.    2018年5月14日 22:24:11 : Ozxca1ozCs : PLsgCDyWQgw[4]
自分たちの味方、後ろ盾だということで、信頼してきたそして、自分達朝鮮半島出自という
アイデンティを支えてきた北朝鮮が韓国と共に、中国との平和外交転換に舵を切ったというのは
安倍や麻生ら倭奴国の血脈的に、古傷、トラウマを思い起こさせる屈辱であり、驚天動地の衝撃
だったことでしょう
倭奴国が朝鮮半島で喫した大敗北という屈辱を、晴らす、覆い隠すために「大和朝廷」と架空
歴史ストーリーを作り出し、倭奴国の歴史を闇に葬り去ろう、生まれ変わろうとした当時の試み、
これ現在の安倍麻生ツートップ「日本会議(統一教会)」カルト組織が推進する
日本国憲法破壊アジェンダと重なって見えてくるわけです

朝鮮を見下し中国を軽蔑することでアイデンティティを確固のものとしてきた日本人は
極東で有事を起こしたい平和外交対等外交など真っ平ゴメンオンリー
今回の朝鮮半島融和政策は過去の朝鮮通信使の平和外交とも重なって見えます

とりあえず裏の事情は置いといてですが…

15.    2018年5月14日 22:52:11 : E5pnsSvLcY : WrLs7F5bT00[1]
 どうやらエセ日本人、即ち日本人成りすまし朝鮮人を
なんとかしなければならないことで皆同じ意見のようだ。
政治屋にも官僚にもそして経済界にも「この国のために
働かず、この国を壊し続ける」偽名使用朝鮮人が大勢いる。
いよいよやつらを国民の前に見せ示し裁き刑を執行しなければ
ならない時が来たようだ。

  
興水・薩摩田布施小泉と長州田布施安倍の出自は済州島、北は統一を切り捨て、ネトゲ・拉致は統一。だそうである。
http://www.asyura2.com/18/cult19/msg/268.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2018 年 5 月 13 日 17:59:29

(回答先: 明治政変で日本人となった田布施は、下級藩士でも農民町人でもなく、中朝韓から見たら、家来や分家に映るのである 投稿者 ポスト米英時代 日時 2018 年 5 月 13 日 16:05:21)

部落を売りにしてきた野中も恐らく部落なりすましのキムチである。
親父が朝鮮部落とバレて、急遽、朝鮮部落の中の日本人部落を売りにし始めた橋の下も恐らくそうである。
加山雄三のような湘南ボーイを演じてきた石原も裕次郎の嫁の家柄と石原自身のおかしな愛国行動の数々を考え合わせ、薩摩田布施小泉と親類と公言した事から判断するとそうである。
大作も橋の下やホリエモンがもてはやされた年で創価の会長に就任するのは当時の日本社会では異例で、人間革命に、父親が大森の朝鮮部落の中で、唯一の日本人として海苔の養殖の網元でハングルがペラペラだったというくだりがあるが、橋の下や野中や竹中と同じと考えた方が自然で、現日栄の大東商工つまりはサラ金の営業部長だった事を考え合わせると、GHQを後ろ楯とした朝鮮進駐軍と考えるのが自然で、興水によると本名はソンテジャクだそうである。
偽ユダヤというのは、自身もそうだが、クルドだチベットだ何だと少数派を傀儡に使うのがお約束で、日本で言えば、田布施キムチを中核として背乗り帰化通名を傀儡として日本の各界を支配してきたという事で、それが、連中のシナリオでない南北統一が浮上して、飼い主の偽ユダヤも飼い犬の田布施キも半島から梯子を外されて、辻褄合わせができなくなって右往左往しているという事のようである。

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

2.    2018年5月13日 20:31:02 : eAQoBK8SCk : fhi28W1Ph2E[58]
●安倍晋三は、このような国家破壊を、ありとあらゆる嘘を並べて平然と国民を騙し、「インチキな仕立て屋」を使って組織的かつ長期的に国民を洗脳し、国民の判断能力を奪った上で、断行しようとしているわけです。安倍晋三は、6月にロンドンで、まるで日本人を嘲笑するかのように、「政治家になって以来私の中に流れる一貫した哲学」に基づいて日本のグローバル化を断行するのだと語り、自分自身を「ドリルの刃」とすら呼んで、日本の国体破壊を完遂する宣言を行いました。平気で嘘をついて全く悪びれない日本人ばなれした姿勢。日本や日本人に対する悪意に満ち満ちた、日本人を極限まで虐げる破壊的な政策の数々。

これらから判断すれば、安倍晋三が朝鮮人であるという噂は、あながち嘘ではないのではないでしょうか。といっても遺伝子の話をしているのではありません。安倍晋三の遺伝子がどうかは私は分かりません。そういう医学的なレベルの話ではなく、安倍晋三の思想と行動と文化に限って話をすれば、これは完全に日本人のものではないと断言してよいと思います。アメリカへの事大主義、日本人に対する酷薄な姿勢、平気で嘘をつくずぶとい神経、あらゆることが朝鮮的です。http://wjf-project.info/blog-entry-198.html

●「四・三事件」の被害は、なぜ深刻化したのでしょうか。日本とはどういう関わりが。日本と済州の社会運動は一体だったのですね。http://8259.teacup.com/akahide2/bbs/1027

●祖国捨て日本へ「済州島虐殺」という地獄 http://president.jp/articles/-/22839
統一か独立かで国論が二分/北から逃げてきたヤクザを「権力の番犬」に/反体制派への「ヤクザテロ」の恐怖/28万人いた島民が3万人弱に/政権基盤の弱さゆえの暴走/コリアタウンの賑わいの陰に

3.    2018年5月13日 20:43:59 : eAQoBK8SCk : fhi28W1Ph2E[59]
(blank)2017年9月2日9:53 PM 
東朝鮮とはNWO計画の極東ブロックだと思う。北朝鮮は既に、NWOの部品として完成されている。韓国と日本も、外交と軍事に関しては完全に制圧されている。あとはこれらを結合し、極東地域のNWOブロックを完成させる計画だったのだ。要するに、北朝鮮の背後にあるのはグローバリスト、その本質はシオニストであると理解している。
>北朝鮮の背後にあるのはグローバリスト、その本質はシオニストであると理解している。
その通りです。(richardkoshimizu.wordpress.com)

4.    2018年5月14日 21:42:41 : 4c6ZaxH9aI : 7ik6AIcNJxs[18]
コシミズ氏がトランプ軍事政権による北朝鮮への軍事攻撃賛同派の意見を発表し
続けてきた理由、シオ二ストNWOグローバリストの「極東版イスラエル」北朝鮮
の立ち位置が転換されたという判断をしなくてはならないのかと
それまで上海架橋ロスチャイルド(仏国ロスチャイルドの中国支配拠点)陣営の
江沢民派瀋陽軍の支配下に置かれてきた北朝鮮が
習近平派共産党軍に制圧され解放され現在の朝鮮半島融和政策が現実化している

フリーメーソンの極東支配政策プロパガンダに使われた力道山も北朝鮮出身
当時の相撲界には北朝鮮出身者が結構多く居たというのは戦後の支配体制とも関係しているのだろうが
モンゴル勢力が日本の相撲界で権勢を誇っているのも歴史的民族的地政学的な結びつきがあるという
ことだろう
ベンジャミンが敢えてマルタ騎士団と恐らくはミスリードしているのだろう
この阿修羅掲示板でフリーメーソンとテンプル騎士団(フィリップ4世による迫害から逃がれ
スコットランドでフリーメーソン組織と合体或いは乗っ取り支配)についてコメントがあった
タイミングでベンジャミンがマルタ騎士団がバチカンのフランシスコ法王傘下となったとブログで
言及
だが元々フィリップ4世の迫害に利用されたマルタ騎士団は当時からバチカンとは友好関係にあり
それゆえマルタ島を提供され組織が継続されてきたわけで
つまりは昔からバチカン法王の支配下にあったわけでベンジャミンのコメントの内容は疑問符である
明治のご一新、つまりは英国王室の命令下フリーメーソン会員のグラバーが画策した徳川幕府解体
クーデター、そのグラバーの父親が海軍所属であったことが象徴するように、英国や仏国や米国、
あらゆる西側強国の軍隊に、こうした騎士団メンバー後のフリーメーソン会員らが多数所属している
騎士団が慈善を表向きの顔にしていること=フリーメーソンのそれなわけで
北朝鮮出身の力道山がフリーメーソンのチャリティー活動という名の
極東支配政策プロパガンダに使われたというのはこうした背景を端的に現わしているわけである
米海軍横須賀基地所属だかの軍人が麻薬密輸のかどで逮捕されたそうだが
北朝鮮と韓国の融和外交政策に関わっている米軍横田基地トランプ陣営との対立関係が
表向きにされたニュースという見方も成り立つ

(以上、転載終わり)

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【明治維新150周年】日本をダメにした幕末・維新のクズ、ワースト15+明治天皇・大室寅之祐

-そういえば来年は「明治維新150周年」に当たる年である。学校時代「いやー(ヨー)ロッパ」などと覚えたが、明治政府樹立が1868年だからなるほどそうなるわけである。そもそも明治は44年までだから、明治時代そのものが100年以上前なのだ。「降る雪や明治は遠くなりにけり」(中村草田男)、今の私らからすれば遥か遠い歴史時代である。余談ながら、現時点のちょうど真半分に太平洋戦争が位置している。鎖国状態の東アジアの島国が欧米列強の干渉により開国し、あれよあれよという間に欧米列強と肩を並べ、開国70年余年でアメリカと戦争するまでになった、それをどう評価するかということである。結果的にその後70年余年の今日まで米国隷属を強いられていることから、今日的議論では「無謀な戦争」となるのは当然である。天木直人氏紹介の某実話週刊誌企画「幕末・維新のクズ、ワースト15」も、そこから必然的に導かれた結論なわけである。中身をご覧になればお分かりかと思うが、これまで偶像視されてきた「明治維新の英傑たち」も形無し、ケチョンケチョンである。

 今日の私たちのようには背景全体は皆目分からなかったとしても、西郷や坂本、高杉らの獅子奮迅の働きは一定の評価をしなければならないと思う。その後の日本国民の奮闘努力も含め、それなかりせば、アヘン戦争でメチャクチャにされた中国清王朝に次いで、島国日本も西欧列強に荒らされ放題になリ、国自体が崩壊していた可能性があるのだから。当ブログ『真実の近現代概略史1~10』でも詳細に見たように、中でも獰猛だったのが英国ロスチャイルドである。土佐藩脱藩浪士の坂本龍馬や岩崎弥太郎(三菱創始者)らを巧みに操ったマセソン商会トーマス・グラバー(長崎に大邸宅を構えた死の商人)もロスチャイルド系だったように、明治維新とはフリーメイソン・ロスチャイルド革命だったのだ。そこもきちんと押さえておかなければならない。

 ここまで言えば、以下転載の15人にもう一人最重要な人物を加えなければならなくなる。明治天皇つまり(長州藩田布施部落出身の)大室寅之祐である。それまでの皇統を継がない人物である事を百も承知で、ロスチャイルド一派は大室天皇を認知したのだ。日本の大秘密を握ることになり間接統治上好都合だったからである。これこそが今日の天皇家にまで色濃く暗い影を投げかけている最大原因なのである。明治維新150周年の来年は、「幕末・維新のクズ、ワースト15」の客観的評価はもとより、「真に日本をダメにした大室明治天皇家一族の罪」も厳しく問われなければならない。大室天皇と同じ長州田布施朝鮮人部落末裔の安倍晋三よ。加えて伊藤、山縣やテメエの祖父岸信介などクズ中のクズは長州藩閥連中だ。コヤツら長州閥が明治以降の日本をダメにしてきたのだ。それを抜きにしてただひたすらな「明治礼賛」などするでない! (大場光太郎・記)-

日本をダメにした幕末・維新のクズ、ワースト15  天木直人
http://www.asyura2.com/17/senkyo237/msg/507.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 12 月 23 日 20:30:05
http://kenpo9.com/archives/3049
2017-12-23 天木直人のブログ

53044

53045

 善良な読者なら読んだことのないようなタブー誌がある。

 実話BUNKAタブー(コアマガジン社)がそれだ。

 その最新号(2018年2月号)に、明治維新を次のように酷評した記事を見つけた。

 「明治維新150周年だそうです。まあ、それからわずか60数年後には無謀な太平洋戦争に突入するわけで、維新などしない方がマシだったのですが、大河ドラマなどは未だに維新万歳です・・・」

 こう前置きをして、維新の英雄と皆が思っている人物たちを次のように悪い者から順に次のように寸評して酷評している。

 これには笑ってしまった。

 同時に妙になっとくさせられた。

1  吉田松陰  テロリスト養成指導者
2  西郷隆盛  暗殺好きの戦争屋
3  大久保利通 粛清をくり返す独裁者
4  坂本龍馬  武器商人のパシリ
5  高杉晋作  できもしない攘夷を騒ぐ
6  大村益次郎 靖国問題の火付け役
7  伊藤博文  上が死んで総理になれただけ
8  板垣退助  何でも反対するクレーマー
9  大隈重信  バカ大学を設立
10 福沢諭吉  拝金主義の西洋かぶれ
11 勝海舟   アメリカ行って大物気取り
12 土方歳三  負け戦を続ける空気を読めない男
13 井上馨   財閥と癒着した汚職
14 山県有朋  老害政治家の巨頭
15 岩倉具視  偽勅をつくる君側の奸

 もちろん、これれら寸評の根拠をそれぞれ詳しく解説している。
 
 そして、切って返す刀で、維新・幕末の歴史を十分に知らないままこれら歴史上の人物を尊敬するのは止めましょうとしめくくっている。

 この筆者はただ者ではない。

 そして、異論を持つ者はいくらでもいるだろう。

 しかし、どの評価が正しいかは誰も断言できない。

 それほど幕末・明治維新の史実は膨大・複雑であり、諸説が分かれるのでる。

 もし安倍政権が明治維新150周年を手放しで祝おうとするなら、みずからの無知を認めるようなものである。

 そうでなければ明治維新150周年を政治利用することを認めるようなものである(了)


 ひで坊  @debokunn 

そりゃ、安倍君は長州万歳だろう:日本をダメにした幕末・維新のクズ、ワースト15|新党憲法9条http://kenpo9.com/archives/3049  幕末・明治維新の史実は膨大・複雑で、諸説分かれる。安倍政権が明治維新150周年を手放しで祝おうとするなら、無知を認めるようなもの。政治利用することを認めるようなもの

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【北朝鮮の裏真相】北朝鮮は大日本帝国の残置国家として建国 三代目金正恩の母親は北朝(新羅系)天皇家の流れを汲む横田めぐみか!?

-転載本文の『北朝鮮ミサイル実は“日本製” マンガもいいところ!』もさることながら。今回は、同記事阿修羅掲示板投稿への「地下爺」氏コメントの方をメーンと考えてお読みいただきたい。以前記事にもしたが、事ほど左様に北朝鮮という国は謎の多い国なのである。建国からして、戦後敗戦国となった日本が、将来を見据えてかの地に創った大日本帝国残置国家が北朝鮮らしいのだ。首謀・立案者は、陸軍中野学校のエリート将校(秘密組織「黒龍会」の一員でもある)畑中理(はたなか・おさむ)で、畑中は建国後「金策」と名乗り、何人もの候補者の中から金日成を初代に据えたのも金策である。二代目・金正日は金日成の実子ではなく(養子)、実の父親は金策こと畑中だという。そして三代目・金正恩は、金正日と拉致被害者の象徴的存在・横田めぐみの子だという。横田めぐみは、母方が日本皇室の北朝(新羅系)の流れを汲む(現天皇家は南朝(百済系))という。その他貴重な情報てんこ盛りだが、真偽のほどは各人が調べて結論を出していただきたい。いずれにせよ、「北朝鮮が~」と叫んでいる安倍晋三そのものが北朝鮮とゆかりの深い長州田布施部落出身家系なわけだし、北朝鮮系カルト宗教の統一教会、創価学会が安倍政権を強力にサポートしているわけである。^米CIAなども北裏事情は十分把握していることだろう。アメリカは北朝鮮など短期間で潰せるだろうが、すると日本や韓国に多くの基地を置いている意味がなくなる上、今回トランプが北危機あおりで、日韓にベラボーな兵器セールスに成功したが、そういうおいしい事ができなくなるのである。日米合体で北朝鮮を激しく非難攻撃している裏で、それを覆すような摩訶不思議な動きがあリ所詮プロレスである。 (大場光太郎・記)-

【北朝鮮の現状】

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「北朝鮮への圧力を最大に」と口では唱えつつ、現実のピョンヤン市内のスーパーではご覧のとおり。輸出禁止のはずの日本製品がずらり。

【平壌空港と米軍横田基地との直行便】

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治外法権の基地から、米軍が何をどこに運んでも一切口出しも調査も出来ない。

【泣く子も黙る日米合同委員会】

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上画像(&文章は元の文に少し手を加えさせていただいた)元記事
国民よ気づけ!表には出ない<日・米・北>の恐るべき密約(simatyan2のブログ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo235/msg/388.html

北朝鮮ミサイル実は“日本製” マンガもいいところ!
http://www.asyura2.com/17/senkyo235/msg/705.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 11 月 14 日 20:35:05
http://85280384.at.webry.info/201711/article_84.html
2017/11/14 18:14  半歩前へ 


▼北朝鮮ミサイル実は“日本製” マンガもいいところ!


 北朝鮮で弾道ミサイル開発にかかわり、米国に亡命した元技師が米上院政府活動委員会で「部品の90%は日本から来た」と証言した。何のことはない“世界に冠たる北朝鮮ミサイル”は、実は“日本製”だったわけだ。マンガもいいところ、お笑いではないか。

 麻薬の密売に関与したという元高官は「北朝鮮は世界で唯一、麻薬の生産と密輸を国策事業にしている国家」「主要な市場は日本」と証言。 さらに「北朝鮮が国家ぐるみでケシの栽培に乗り出したのは70年代後半」で、その理由は現在の金正恩のじいさんである金日成の個人的な資金源を確保するためだと言った。

 そう言えば80年代から90年代は北朝鮮製の偽ドルと麻薬が話題になった。密輸も日常茶飯事で、しかも偽ドルや麻薬密売を行っていたのが北朝鮮の外交官やビジネスマンと聞かされ世界が驚愕したのを覚えている。

 このように北朝鮮はすべてが金王朝、金一族のための国家で、そこにつながらない一般の人民は「奴隷」扱いだ。 中国やロシアに大量の出稼ぎ労働者を送り込んでいるが、稼ぎは個人の懐には入らない。監視員として同行した党関係者を通して金正恩のところに届く仕掛けになっている。 

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米上院の北朝鮮の麻薬密輸と兵器輸出に関する公聴会で20日、袋を頭からかぶって証言に臨む北朝鮮の元高官と元ミサイル開発技師。左端は通訳=AP

北朝鮮の元技師「ミサイル部品、日本から」米上院で証言
http://www.asahi.com/special/nuclear/TKY200305210142.html


【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

9. 地下爺[910] km6Jupbq 2017年11月15日 07:26:54 : F8wPZQzmYo : F4K4j5cqXzU[582]

 
 金 三 胖 は 岸 三 胖(アヘン死ぬゾウ@山口4区) の お 友 達

    -------------------  参考資料 --------------------------

金正日の父は日本人の畑中理(ハタナカオサム)
http://xuzu0911.exblog.jp/15104648/

★昨日(12月19日)、金正日が亡くなったという報道が大々的に日本でされた。多くの番組を中止して、金正日の死亡の報道である。これはなんか変だ、と、思った!韓国の大統領が死んだ場合、こんな報道が日本でされるだろうか?それはないだろう。

★北朝鮮とは極東のイスラエルであり、第三次世界大戦に極東の国々を導くために存在していると私は見る。

★多くの日本人は北朝鮮は金王朝の独裁政権であり、人々は貧しく、苦しい生活を強いられていると思っている。それは事実そうだと思うが、北朝鮮と日本の関係は、イスラエルと米国と同じで、日本より北朝鮮の方が上だと感じる。

★戦後の日本の政治家と北朝鮮の関係。自民党清和会と北朝鮮の関係、旧社会党と北朝鮮の関係。そして、統一教会と創価学会という北朝鮮カルトの日本支配。それを考えると北朝鮮が日本を支配しているとわかる。

★現代日本を代表する政治家の前原や小沢や石原や自民党の安陪晋三とか、思いついたまま名を出せば、北朝鮮の指示で政治をやっているのでは?と思ってしまう。

★北朝鮮とは何なのか?その答えは、北朝鮮とは【 戦前の大日本帝国が生き残り変身した国家 】という解釈で見えてくる。金正日の父は日本人であり、右翼団体・黒龍会の畑中理(はたなかおさむ)である。北朝鮮を建国したのは大日本帝国の日本人達であり、今は大日本帝国の子孫達が北朝鮮の支配者であり、【 金王朝の核は実は日本人の集団 】ではないか?と推理する。そして北朝鮮の一番深いところに、戦前の軍事独裁の天皇制があると見ている。

★世界権力は北朝鮮を通して日本を支配していることを、これから書いていきたい!

1、北朝鮮は旧日本軍の「 残置諜者 」が建国した!

★佐藤守著「 金正日は日本人だった 」のP124に月刊日本に寄せた安部桂司氏の朝鮮半島統一前夜という記事の一部が掲載されている。その一文が以下

【 朝鮮総督府の密偵だった畑中理(朝鮮名・金策「キムチェク」)などの抗日パルチザンが金日成を擁立、壇君神話を元に創設した大日本帝国の残置国家 】

★残置諜者とはザンチチョウジャと発音し、意図的に残して置いた大日本帝国のための工作員ということで、工作員とは情報収集や、ある目的(最終的には戦争と紛争)のために謀略活動・スパイ活動をする者達のことだ。有名なのはルバング島の残置諜者の小野田少尉で、彼は1970年代前半まで大日本帝国の軍人として戦っていた。

★1945年8月15日以降の朝鮮半島では大日本帝国の残置諜者は非常に重要な意味を持つ。なぜなら、1945年8月15日まで朝鮮半島は大日本帝国だったから、日本軍が皆、日本列島に帰ってしまうと、朝鮮半島には【 大混乱 】しかなくなるからだ。

★表面上の歴史解釈では朝鮮人の抗日パルチザンが韓国と北朝鮮を建国したことになっているが、抗日パルチザンの正体は愚連隊や強盗集団が実体であり、思想性なんぞ皆無であり、戦後、大日本帝国の残留日本人が韓国と北朝鮮の国造りを、世界権力の命令でしたというのが真実だろう。

★CIAの前身のOSS文書では1942年6月に戦後の日本の天皇は象徴天皇制にする、という公文書「日本計画」があり、1950年の朝鮮戦争の計画も1942年までにはあったはずだ。朝鮮戦争をするには、北朝鮮と韓国という二国の国が成り立ってなければならない。そのために、世界権力が大日本帝国の残置諜者に北朝鮮と韓国の国造りを命令し朝鮮戦争をさせた、と、推理する。

  戦後の北朝鮮も韓国も日本人が造り、彼らは朝鮮人を偽装して今も北朝鮮と韓国の中心に存在する!

★金正日は日本人で金正恩も日本人であり(或いは日本人の残置諜者の子孫)、韓国の元大統領の金大中も日本人の噂があるのは、このためである。

2、金正日は金日成の息子ではなく、金日成神話は捏造されたもの

★抗日パルチザンの中で金日成と名のった者達は多数いた。金日成とは名誉英雄称号みたいもので、代表的な者達は4人いたが、それ以外にも金日成を名のった者達がいた。代表的な4人は、金光端・金一員・金成柱・金一星。金日成神話とは捏造されたもので、もちろん真実ではなく、金日成とは架空の英雄である。

★金日成として生きた者の本名は金聖柱(キムソンジュ)。この金聖柱と金正日は親子となっているが、金正日の本当の父は大日本帝国の残置諜者の畑中理であり、金正日は金日成(金聖柱)の本当の息子ではなく養子である。金聖柱を金日成としたのはスターリンの命令というのが佐藤守氏の結論で、金正日とは金策(キムチェク→畑中理)と金聖柱(金日成)の正式な妻(金正淑)との不倫の子というのが佐藤守氏の結論。

★北朝鮮は血統を非常に大事にしているふりをしてるが、金王朝の最初の血統から誤魔化しているわけで、誤魔化し血統での権威づけは、日本の天皇と全く同じである。明治に創られたの天皇制をモデルに金王朝が創作されたから当然か。

★金王朝の本当の血統については、佐藤守著「金正日は日本人だった」を参考にしてほしい。ここでそれを書いていると長くなりすぎる。

★大事なことは北朝鮮とは主体思想とかいうマルクス主義は偽装の表面であり、日本の明治からの天皇制をモデルにした王朝であること。そんなのは当たり前で、大日本帝国が北朝鮮と名のって存在している国~~~それがズバリ、北朝鮮である!!!マルクス主義を偽装した天皇制の大日本帝国が北朝鮮であるから、左翼であり右翼、というのが本質。

3、日本人拉致の目的は北朝鮮を日本人の王朝とするためか?

★ネット上の噂で言われているのは、横田めぐみさんは、新羅系天皇(北朝)の血統(母が華族)を持つ人物だから拉致され、金正恩は横田めぐみさんの息子という説。

★最初、この説を聞いた時、飯山一郎のジジイは何を妄想言ってるんだ!と思ったが、北朝鮮が旧日本軍の残留者が創った国ならば、その可能性は大を超えて、それしかない。大日本帝国は天皇を拝んでいた国だから。天皇を拝んで世界権力に忠実に従う国が大日本帝国だったのであり、明治天皇とは世界権力と伊藤博文が創作したものである。

★国だった、という過去形ではない。北朝鮮に変身して大日本帝国はいまだに生きているんだから。要するに、大日本帝国は北朝鮮となり、ナチスは米軍とイスラエルとその同盟組織になって生き残っている。

★アルバート・パイクの預言どおり三回の世界大戦で世界を支配するために。

★さて話を横田めぐみさんの新羅系天皇(北朝)血統説に戻したいが、天皇には北朝と南朝がある。

  北朝 → 新羅系天皇

  南朝 → 百済系天皇

   である。

★天皇とは663年の白村江の戦いで、倭国に勝った新羅の王族が、倭国を侵略して【 天皇 】と名のって支配したのが最初。学説でも天皇という呼び名は40代目の天武天皇から始るとなっているが、天武天皇から天皇は始ったわけで、神武天皇から39代天皇までは朝鮮史を借りた捏造された歴史である。

★今の日本の天皇は百済系天皇(南朝)の流れ。それは2001年12月23日に平成天皇の御言葉で、「 桓武天皇(南朝)の生母が百済の武寧王の子孫であると、続日本書記に記されていることに、韓国とのゆかりを感じます 」と発言していることでもわかる。

★今の日本の天皇が南朝系で、北朝鮮は北朝系の天皇制を作り上げようとして、北朝(新羅)系天皇の血統の横田めぐみさんを拉致し、北朝の天皇の子孫として金正恩を産んだ?ということになるのか?それはありえると思う。

★金正恩の公式の母は高英姫(コヨンヒ)だが、コヨンヒは大阪市生野区鶴橋の生まれの在日だった。父は大同山というプロレスラーで、日本では無名だが、柔道の鬼の木村政彦と対戦したことがあり、コヨンヒは踊り子であった。

4、日本を操る北朝鮮

★古川利明著「さるぐつわの祖国」という本のP334に蓮池薫氏が北朝鮮の烽火大学を出ていると書いている。烽火大学とは工作員養成のための大学である。

★北朝鮮の大学って、「スパイ養成所」だったのか!?と驚いたが、これで多くの謎が解けるような気がする。

★戦後の日本には様々な政党や思想運動があったが、全て、北朝鮮に支配されている感じを私は持っていたからだ。左翼、例えば昔の社会党は『 北朝鮮はこの世の楽園 』と言っていた。右翼は北朝鮮である。これは説明しない。創価学会と統一教会という二大カルトは北朝鮮カルトであることは、ネットでは有名であり、それを知らない人は私のブログを読まなくても良い。

★創価学会は戸田城聖の頃までは北朝鮮カルトではなかっただろう。創価学会の目的は日蓮の預言した三大秘法を広めるためだ。しかし、三代目会長が池田大作になって北朝鮮カルトになった。

★日本の政治家は統一教会か?創価学会のどちらかの北朝鮮カルトの応援をうけなければ当選しないシステムが日本で出来上がっている。自民党は統一教会が支配し、創価学会は公明党だけでなく、小沢一郎の背後に位置する。小沢の奥さんの小沢和子さんは、創価学会の幹部である。小沢一郎を応戦する文化人達は創価学会雑誌の「 潮 」に執筆している。創価学会は統一教会と組んで日本を支配しているが、統一と創価は表面上は『 対立のふり 』をしている。

★華々しく本を出しているセンセ・ガタの背後には統一教会か?創価学会が存在するわけで、二大カルトの下には小さなカルトがあり、つまり、北朝鮮が日本の宗教や思想を支配している。そして北朝鮮の背後には世界権力があるということ。

5、新羅系天皇(北朝)が北朝鮮で蘇り、百済系天皇(南朝)が今の日本

★今日、北海道新聞の朝刊の広告欄を見ていると週刊新潮の広告が掲載されていて、記事は、

  1、北朝鮮の13の火柱

  2、雅子様に卸された東宮のラスプーチン

  という北朝鮮と天皇の記事が柱。

★朝鮮戦争は1950年に始まり、ソ連側の北朝鮮と米国側の韓国が戦ったというのが通説だが、米ソ対立は猪木とタイガージェットシン『 血だらけの戦い 』のように八百長であり、世界権力の「分断して支配する」というやり方で、分断して朝鮮半島を支配するため、また、戦争による軍事産業の活性化のために仕組まれたものであっただろう。

★朝鮮戦争に対して日本側に不明な点が多いのは、朝鮮戦争があった当時、日本はGHQに支配されていて、情報を制限され、正確な情報を得ることができなかったからだ。

★しかし、1945年8月15日まで朝鮮半島は大日本帝国であり、1948年に北朝鮮と韓国が独立し、1950年に朝鮮戦争という短期間の流れを考えれば、終戦からたった3年弱で国を独立させたのは、朝鮮人に偽装した旧日本軍であると、簡単に読める。抗日パルチザンのリーダーは日本人であっただろう。

★だから、金正日の父が黒龍会の畑中理という日本人であったというのは、不自然な考えでなくて、歴史を冷静に考えれば、旧日本軍、或いは、旧日本軍のスパイが、北朝鮮と韓国を世界権力の援助で独立させたことは、これから実証されると思う。

★そして北朝鮮と韓国を独立させた日本人の子孫が、今、北朝鮮と韓国の中心に位置するということ。朝鮮人を偽装して。

★さて、北朝鮮とは何か?それは大日本帝国が日本と韓国と北朝鮮に分かれたが、その大日本帝国の一番濃い遺伝子(DNA)であり、或いは、バージョンアップした大日本帝国である。

★北朝鮮はマスコミでは貧しい国、独裁者が牛耳る悲惨で、哀れな国と宣伝されれるが、そのマスコミは、1980年代中盤まで、北朝鮮を「この世の楽園」と宣伝していたので、マスコミの言うことなんぞ信じることはできない。

★北朝鮮という国家の核はマルクス主義ではなく「天皇制」である。だから新羅系(北朝)の血統の横田めぐみさんを拉致したというネットの説は、五分五分の説得力を持つ。100%正しいか?それはこれからの検証が必要だが。

★それに対して、今の日本は伊藤博文が孝明天皇父子を殺害して、大室寅之裕(南朝系の子孫というが?)を明治天皇にしたことで、南朝系天皇となっている。

 北朝鮮と日本の対立は、『 新羅(&唐) 』と『 百済&倭国 』の対立の再現である!

 が、実際は戦後から今に至るまで北朝鮮が日本を支配しているが。

★歴史は663年の白村江の戦いで、『 唐&新羅 』が『 百済&倭国 』に勝って、新羅の王族が日本を侵略して、天皇支配体制ができるのである。天皇より藤原氏の方が強いのは、藤原氏が唐から来た者と推理する。

★さて、今のところの結論は、『 北朝鮮とは大日本帝国であり 』、日本をカルト宗教により支配し、『 北朝鮮は新羅系の天皇制 』であり、古代の歴史を繰返し、新羅が朝鮮を統一したことが北朝鮮の朝鮮半島支配になるか?、次に、倭国を支配した、ということの、繰返しが起きるか!?と、いうこと。663年に唐と新羅が百済と倭国に勝ったことは、

 つまり、北朝鮮(背後に中国がいて)が日本を侵略してくる可能性が大きい!ということ

★終わりに、3,11からTPP、そして金正日が死んで金正恩になったのは計画(アジェンダ)的だと感じる。金正恩は明治天皇のように現人神となるだろう!北朝鮮が朝鮮半島を統一して、日本列島を支配すれば大日本帝国の蘇りであり、蘇った大日本帝国が、第三次世界大戦に向かうのでは!??

参考文献

 佐藤守著「 金正日は日本人だった 」

 古川利明著「 〈さるぐつわ〉の祖国 」

 鈴木琢磨著「 金正日と高英姫 」

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(以上、転載終わり)

【番外編・上情報関連画像】

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畑中理

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金策こと畑中理

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母の李方子(り・まさこ)と娘の横田早紀江 (李方子は皇族の一員として政略的に朝鮮・李王朝の李垠殿下に嫁がされた。)

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【要・大拡散】知らなきゃよかった…日本の空は「実はアメリカのもの」だった エリート官僚も見て見ぬふりの真実 

-今回転載するのは少しばかり長文であるが読み応え十分、よって最後までご一読いただきたい。作者は矢部宏治氏。元は(電通に次ぐわが国ナンバーツー広告代理店)博報堂社員だった人で、以下転載文に述べるような「日米関係の裏真実」を矢部氏自身数年前まで知らなかったという。しかしその後真実を知ってしまった矢部氏は、何冊かの著書にし、いずれもベストセラーになっている。「日米安保条約や日米地位協定が日本国憲法の上位にある」「日本の先々の方向性を決定しているのは日本政府ではなく(在日米軍トップ連中と霞ヶ関各官庁トップ連中による)日米合同委員会である」等々の情報は、矢部氏によって初めて広く知られるようになったのである。そして今回は、北朝鮮ミサイル危機が迫っているとかいないとか、国際基準で100キロ以上上空は宇宙空間なんて知るもんか、550キロ上空でも北ミサイルが通過した以上そらアラート発令だでんでん、と騒がしい昨今、改めて「日本の空」についての真実を見てみようではないか、という矢部氏の試みなのである。ぶっちゃけて言ってしまえば、日本の空の制空権は米国、米軍によって抑えられたままなのだ。詳細は転載文をお読みいただきたいが、戦後72年余も経つのに相変わらず米国による占領状態が継続している、ということである。すっかり慣れっこになり、生活自体がアメリカナイズされた我々国民はその異常さに無自覚であるが、こんな国は世界広しといえどわが国だけである。もういい加減、日米安保や地位協定や合同委員会や米軍機だけが日本の空を勝手気ままに飛びまわれる状況などを、一つ一つ解決していくのが真の独立国というものである。しかし現実はどうか。対米隷属・日米軍事同盟強化一辺倒の単細胞安倍政権下で、米国・米軍支配はより一層強固なものになりつつあるのである。もはや心ある国民で、(それでなくとも国家私物化野郎)安倍晋三を愛国者などと持ち上げる者は誰もいないことだろう。 (大場光太郎・記)-

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知らなきゃよかった…日本の空は「実はアメリカのもの」だった エリート官僚も見て見ぬふりの真実  矢部 宏治(現代ビジネス
http://www.asyura2.com/17/senkyo231/msg/786.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 9 月 06 日 21:20:05
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52721
2017.09.06 矢部 宏治 現代ビジネス

みなさんは、東京都の西部――たとえば世田谷区や中野区、杉並区、練馬区、武蔵野市などの上空が、「日本のものではない」ということをご存じですか?  「なにをバカなことを……」と思われる方がいらっしゃるかもしれません。 しかし、これらは複数の公文書によって裏付けられた、疑いようのない事実なのです。

北朝鮮ミサイルの脅威が迫るいまこそ、考えておきたい「日本の空」の真実とは?『知ってはいけない――隠された日本支配の構造』の著者・矢部宏治氏による論考。

■とんでもない歪みの正体

おかしい。不思議だ。どう考えても普通の国ではない。みなさんは、ご自分が暮らす「戦後日本」という国について、そう思ったことはないでしょうか。

おそらくどんな人でも、一度はそう思ったことがあるはずです。アメリカ、中国に次ぐ世界第3位の経済大国であり、治安のよさや文化水準の高さなど、誇るべき点もたしかに多い私たちの国、日本。しかしその根っこには、どう隠そうとしても隠しきれない、とんでもない歪みが存在しています。

たとえば私が本を書くたびに触れている「横田空域」の問題です。下の図1のように、じつは日本の首都圏の上空は米軍に支配されていて、日本の航空機は米軍の許可がないとそこを飛ぶことができません。いちいち許可をとるわけにはいかないので、JALやANAの定期便はこの巨大な山脈のような空域を避けて、非常に不自然なルートを飛ぶことを強いられているのです。

5153
図1 首都圏の上空に広がる「横田空域」

図を見るとわかるように、とくに空域の南側は羽田空港や成田空港に着陸する航空機が密集し、非常に危険な状態になっています。また緊急時、たとえば前方に落雷や雹の危険がある積乱雲があって、そこを避けて飛びたいときでも、管制官から、「横田空域には入らず、そのまま飛べ」と指示されてしまう。

6年前に、はじめてこの問題を本で紹介したときは、信じてくれない人も多かったのですが、その後、新聞やテレビでも取り上げられるようになり、「横田空域」について知る人の数もかなり増えてきました。それでもくどいようですが、私は今回もまた、この問題から話を始めることにします。

なぜならそれは、数十万人程度の人たちが知っていればそれでいい、という問題ではない。少なくとも数千万単位の日本人が、常識として知っていなければならないことだと思うからです。

■エリート官僚もよくわかっていない「横田空域」

もちろんこの「横田空域」のような奇怪なものが存在するのは、世界を見まわしてみても日本だけです。では、どうして日本だけがそんなことになっているのでしょう。

私が7年前にこの事実を知ったときに驚いたのは、日本のエリート官僚と呼ばれる人たちがこの問題について、ほとんど何も知識を持っていないということでした。

まず、多くの官僚たちが「横田空域」の存在そのものを知らない。ごくまれに知っている人がいても、なぜそんなものが首都圏上空に存在するかについては、もちろんまったくわかっていない。これほど巨大な存在について、国家の中枢にいる人たちが何も知らないのです。日本を普通の独立国と呼ぶことは、とてもできないでしょう。

「いったい、いつからこんなものがあるのか」「いったい、なぜ、こんなものがあるのか」

その答えを本当の意味で知るためには、今回上梓した『知ってはいけない――隠された日本支配の構造』を最後まで読んでいただく必要があります。じつは私自身、上のふたつの疑問について、歴史的背景も含めて完全に理解できたのは、わずか1年前のことなのです。

■世田谷区、中野区、杉並区の上空も「横田空域」

まず、たしかな事実からご紹介しましょう。横田空域は、東京都の西部(福生市ほか)にある米軍・横田基地が管理する空域です。

もう一度、図1を見てください。大きいですね。いちばん高いところで7000メートル、まさにヒマラヤ山脈のような巨大な米軍専用空域が、日本の空を東西まっぷたつに分断しているのです。

ここで「米軍基地は沖縄だけの問題でしょう?」と思っている首都圏のみなさんに、少し当事者意識をもっていただくため、横田空域の詳しい境界線を載せておきます(図2)。

5155
図2 東京都心部(23 区内)の「横田空域」の境界線

東京の場合、横田空域の境界は駅でいうと、上板橋駅、江古田駅、沼袋駅、中野駅、代田橋駅、等々力駅のほぼ上空を南北に走っています。高級住宅地といわれる世田谷区、杉並区、練馬区、武蔵野市などは、ほぼ全域がこの横田空域内にあるのです。

この境界線の内側上空でなら、米軍はどんな軍事演習をすることも可能ですし、日本政府からその許可を得る必要もありません。2020年(米会計年度)から横田基地に配備されることが決まっているオスプレイは、すでにこの空域内で頻繁に低空飛行訓練を行っているのです(富士演習場~厚木基地ルートなど/オスプレイの危険性については『知ってはいけない――隠された日本支配の構造』第2章で詳述しています)。

むやみに驚かすつもりはありませんが、もしこの空域内でオスプレイが墜落して死者が出ても、事故の原因が日本側に公表されることはありませんし、正当な補償がなされることもありません。

そのことは、いまから40年前(1977年9月27日)に同じ横田空域内で起きた、横浜市緑区(現・青葉区)での米軍ファントム機・墜落事件の例を見れば、明らかです。

このときは「死者2名、重軽傷者6名、家屋全焼1棟、損壊3棟」という大事故だったにもかかわらず、パラシュートで脱出した米兵2名は、現場へ急行した自衛隊機によって厚木基地に運ばれ、その後、いつのまにかアメリカへ帰国。裁判で事故の調査報告書の公表を求めた被害者たちには、「日付も作成者の名前もない報告書の要旨」が示されただけでした。

■いまも中国・四国地方を覆う岩国空域

こうした米軍が支配する空域の例は、日本国内にあとふたつあります。中国・四国地方にある「岩国空域」と、2010年まで沖縄にあった「嘉手納空域」です。

5154
図3 「岩国空域」

上の図が、これまであまり取り上げられることのなかった「岩国空域」です。「横田空域」と同じくこの「岩国空域」もまた、山口県、愛媛県、広島県、島根県の4県にまたがり、日本海上空から四国上空までを覆う、巨大な米軍管理空域です。

この空域内の松山空港に向かう民間機は、米軍・岩国基地の管制官の指示どおり飛ばなければなりませんし、空域のすぐ西側にある大分空港へ向かう民間機も、高度制限など大きな制約を受けています。

岩国空域に関して印象に残っているのは、2016年にオバマ大統領(当時)が広島を訪問したときのワンシーンです。アメリカ大統領による初めての「歴史的な」広島訪問に際して、オバマ大統領は中部国際空港から大統領専用機で米軍・岩国基地に移動したあと、この岩国空域を通って、海兵隊の軍用ヘリで原爆ドームへ向かったのです。

車で行けばわずか40キロ、たった1時間で行ける距離をわざわざ軍用機で、しかも4機のオスプレイに先導されるかたちで移動した。さらに同行する大統領付きの武官は「フットボール」と呼ばれる核兵器の「発射キット」を携行していました。

アメリカ大統領とは、すなわち核兵器を世界戦略の中心に据えた世界最強の米軍の最高司令官であり、彼は日本の上空を事実上自由に、自国の軍用機を引き連れて移動することができる──皮肉にも、そうした歪んだ現実世界の姿をまざまざと見せつけた、ノーベル平和賞受賞大統領の広島訪問となりました。

■見せかけにすぎない「独立」と「安保改定」

「日本の空」がすべて戦後70年以上経ったいまでも、完全に米軍に支配されているということは、じつは日本の法律の条文に、はっきり書かれている「事実」です。

下は1952年、占領終結と同時に、新たに制定された日本の国内法(航空法特例法)の条文です。そこにはまさに、身もフタもない真実が書かれているのです。

航空法特例法 第3項
「前項の航空機〔=米軍機と国連軍機〕(略)については、航空法第6章の規定は(略)適用しない」


ここで重要なのは、右の条文で「適用しない」とされている「航空法第6章」とは、航空機の安全な運行について定めた法律だということです。つまり、「離着陸する場所」「飛行禁止区域」「最低高度」「制限速度」「飛行計画の通報と承認」など、航空機が安全に運行するための43ヵ条(第57~99条)もの条文が、すべて米軍機には適用されないことになっているのです。

要するに、もともと米軍機は日本の上空において、どれだけ危険な飛行をしてもいい、それは合法だということなのです。この条文のもとで米軍は、1952年に占領が終わったあとも変わらず日本の上空で、なんの制約も受けずに飛ぶ権利を持ち続けました。

そして、それから60年以上たった現在に至るまで、この条文はひと文字も変更されていません。そのことだけを見ても1952年の「独立」や、1960年の「安保改定」が、いかに見せかけだけのものだったかがわかるのです。

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                  ***

本稿は、『知ってはいけない――隠された日本支配の構造』の第1章を再構成したものです。同書の特設サイトでは、第1章のほか、「はじめに」「あとがき」「追記」、各章のまとめとしてのわかりやすい四コマまんが(計9本/商業目的以外であればマンガの使用・拡散は自由です)を無料で公開していますので、ぜひご覧ください。


【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】


1.    2017年9月06日 22:37:37 : K5lK6UsM3M : y080eF_BJ14[1]
アメリカの軍人さんは、横田空域から米軍の飛行機でパスポートコントロールを回避して日本に自由に入国できることを知ったときは、日本は独立国ではなかったことを実感し、唖然とした。

3.    2017年9月06日 23:11:10 : 1RFEkLSxKM : GDNH4KJh0Mc[935]
へぇ 日本てアメリカだったんだ
衝撃の事実だね
日本を取り戻す必要もなくなったわけだ
なんせ日本はアメリカ大好きだもんね

5.    2017年9月07日 01:39:03 : lh1GGwoOtM : YsxGZGc1SWo[1360]
これだけ「巨大な公然の秘密」を一般国民の大部分と官僚や国会議員も少数しか知らなかったという、ウソみたいな国だな日本て。

実は「属国状態」なんだってことは、ある程度の年齢から上の人は漠然とは知ってたみたいだけど、それだけにみじめな現実をあえて見なくてもいいじゃないか?経済はうまく行ってるんだし、実質、豊かになったんだし、つまらんことはお互い、口に出さないでおこうよという暗黙の思いが何十年か続いた果てにこういう状況になったんだろうけどね。

8.    2017年9月07日 08:07:36 : ztQPQj7kJE : obbzCrFObMo[411]
>知らなきゃよかった…日本の空は「実はアメリカのもの」だった エリート官僚も見て見ぬふりの真実  

だから、アメリカでは危なくて飛行が禁止になっているオスプレイ<ポンコツ製品>も、日本上空では好き放題に飛べるんだ。
日本の空はアメリカの物、日本人の頭上で事故が起ころうが地域住民が飛行反対の声を上げようが知った事か、日本国中に米軍基地130、戦後70年たっても未だに日本はアメリカの所有物の一つという事か、情けない国だ。

大分空港でエンジントラブルおこして修理中のオスプレイ、その後どうなったか情報がない。何処の国も買わないような不良品を法外な値段で日本に押し付ける悪質さ、何時までこの与太者は日本に居座っているのだ、早く出てけ!

10.    2017年9月07日 12:45:31 : KSUzp1P1dE : Xv9gPZG2Yd4[1]

日本の自主独立の為に国防軍が必要などと主張する人間が如何に物知らずで狂っているかを間接的に知り得た事実に唖然として愕然とするべきだろう。

だから日本国民が現行憲法に誇りを持って尊重することが如何に大切であるか今まで多くの国民が憲法を蔑ろにする間違った政治に抗議したことが正しかったのか改めて認識し直し、国民の自覚に自信と誇りを持つべきでしょう。

11.    2017年9月07日 12:57:24 : KSUzp1P1dE : Xv9gPZG2Yd4[2]
抑止力で日本の空を取りモロスなどという馬鹿ウヨなどは日本人ではなく外道なんだよ。

外の国に対してだけ金をバラまくように使うが同国民には生かさず殺さずに苦しめるだけ。

そして権力の座に胡座をかいて国民を愚弄するかのように呑んだくれて高笑いだろ自民党の歴代総理などは。

奴らは日本の為に政治をやってはいない。売国奴になって外道の為に国を牛耳って悪魔の飯を食っている。なにが悪魔の証明だ報酬泥棒が!

12.       ボケ老人[2057] g3uDUJhWkGw 2017年9月07日 13:24:20 : 08Tt0uxL56 : JtD17GQWPAo[508]
>1.y080eF_BJ14:アメリカの軍人さんは、

軍人さんだけではないんだヨ
金鍾泌が偽名を使って横田経由で密入国を繰り返し、自民党関係者と会談を重ねていたことも判明しています。

麻薬、ピストル、その他いろいろフリーパスのルートもありそう。

一番の問題は、米国の公使も知らないことを、米軍が日本の官僚を呼びつけて
憲法も政権よりも上の存在として日本を牛耳っていることなんだ。

対露交渉で安倍は歯舞色丹を取り返した世紀の大総理になるつもりだった。
日米合同委員会の内実を知らず
米軍が基地を作りたいと言えば、皇居の中であれ、取り返した歯舞色丹であれどこでも作ることが可能である。しかも日本はそれを拒否できないということを
安倍は知らなかった
ロシアの方が良く知っていて、この確認を求めた。
外交のわからない安倍は慌てたが、何ら手を打つことができず、領土交渉はお流れに

外交交渉の千載一遇の好機であったのに

13.    2017年9月07日 13:56:26 : ZYYplB5TQc : SrT2JUSziBo[1]
日本政府が国家と国民を米軍の下に置くような政治をやっている。

普通の見識があれば間違った政治を強行している愚かさが分かる。

これはほど馬鹿げた政治があるだろうか。それが自民党の政治だ。

14.    2017年9月07日 14:37:07 : i3Ndt2rWYq : S_Vy_E9Efhw[445]
判っていても口に出せないだろ?
「横田と横須賀はアメリカの日本監視の為の物」
ってのは。

アジア方面の軍事的な必然性なら、三沢や佐世保に嘉手納が有れば済む。
後方なら岩国も有る。

故に日本の産業的に害が存在するのは、継続的な踏み絵を求めているって事。
それを「同盟国だから」ってのはお花畑に過ぎる。
逆に対等な同盟関係を、ってのであれば、これは議題に乗って居ないとおかしいもの。
それを口にしていないって所で、日本の防衛関係者が本当に日本を守る立場なのかが疑問になる。

16.    2017年9月07日 18:39:55 : CbD5crET12 : yq9Mosl5hXc[55]
日本は独立国ではないのです。そこから日本は再出発です。これで良いのか。

24.    2017年9月07日 23:11:56 : W7wvNjrWYg : 1rWRrm48WjI[44]
https://twitter.com/apricotke/status/905660385918951424

直接は関係ないけど、大分空港に不時着してエンジン丸ごと交換したオチプレイはまた白煙を上げた、こんな欠陥機17機も購入するってバカじゃないのか、イスラエルはとっくに契約破棄したぞ。

26.    2017年9月08日 02:37:29 : fK40MmLWNs : j0k3UG88OWY[57]
全ての大本は「日米安全保障条約」
それの廃止を要求している政党は共産党のみ
だからCIA主導の傀儡政権自民党は破防法やら公安調査庁やら総動員して共産党つぶしに狂奔する

(転載終わり)

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【対米隷属の決定打】日航ジャンボ機撃墜“事件” 同脅迫により1カ月余後のプラザ合意で日本は大幅な為替レート変更を余儀なくされた

-ここ何年かこの時期になると、ある問題を取り上げようとずっと考えきた。がしかし、うまくまとめきれず、延び延びになっていた。1985年(昭和60年)8月12日に起きた、日航ジャンボ機123便墜落の真相についてである。その経過や御巣鷹山に墜落した次第は、これをお読みの方も概略ご存知のことだろう。下に同ジャンボ機関連動画を掲載したので、ご視聴、ご確認いただきたい。世界航空機事故史上最大被害とされた同ジャンボ機墜落は、初めから今日まで「事故だった」ということになっている。各マスコミもその線でガンガン報道したから、国民の多くはいまだに墜落事故と信じて疑わない。しかし当初から、事故説に異論を唱える日航関係者や専門家がいた。しかし彼らの言説は悉く封じ込められてきた。時には真相を暴露しすぎて、講演会終了直後急死させられた人までいる。演壇上の飲み物に毒を入れられたとみられている。

 その点では、日航ジャンボ機撃墜事件は、9・11や3・11&フクイチなどと同様のパターンなのである。ということは、同ジャンボ機を撃墜したのはどこの誰か、すぐに目星がつく。直接的に同ジャンボ機(垂直尾翼)を「核ミサイル」攻撃したのは米軍(空対空の米軍機?)。それを命令したのは時のレーガン政権、なかんずくパパ・ブッシュ副大統領(当時)。さらにその奥には、CFR(外交評議委員会)を牛耳る“闇の帝王”D・ロックフェラーからの極秘指令があったことだろう。何のために?この年から米国経済は、財政赤字と貿易赤字のいわゆる“双子の赤字”に苦しみ出し、ちょうどその頃、米国を経済的にもっとも脅かす存在になっていた日本が標的にされたとみられる。それまでの長年の寛容な対日政策を百八十度転換し、武力で脅しにかかったのである。いよいよ牙をむき出したのだ。歌手の坂本九さんなど有名人や財界要人から夏休みで東京や関東にやってきていた大勢の大阪の家族連れまで、524人を乗せた同ジャンボ機は「日本の縮図」のようなものだった。米国悪魔勢力は、そこに狙いをつけたのである。

 もちろん同ジャンボ機墜落の真相は、時の中曽根総理はじめ日本政府、全官庁幹部などみな知っていた。しかし米国の武力行使、その裏に隠されたメッセージに皆震え上がったのである。「原因をとことんまで追究すると戦争になってしまうぞ」。日本航空や報道機関にまで徹底した緘口令が敷かれ、「事故」で通すことにした。末尾関連記事の通り、まだ生存していた数十人は、現地に駆けつけた自衛隊員によって息の根を止められたという。さらに同隊員たちの多くがその後謎の不審死を遂げている。

 その1ヶ月余後に行われる予定だった「プラザ合意」に向けて、米国からの「大幅円高」圧力に、それまで強硬に反対していた竹下登蔵相、大蔵省(共に当時)も折れざるを得なかったのである。その後のバブル崩壊などを経て、今日に至る「日本零落」の始まりである。3番目の動画の中で中丸薫氏は、「この年のプラザ合意以後、官僚たちの仕事への取り組みがガラッと変わった。それまでの国益第一から米国の方ばかり見て仕事をするようになった」と指摘しておられる。それは、今日の安倍政権下の官僚群においてますます顕著である。そのきっかけとなったのが、520名もの尊い犠牲者を出した日航ジャンボ機撃墜事件だったのである。いやはや。「世界一のならず者国家」アメリカ隷属から脱しない限り、日本の真の独立はマジであり得ない! (大場光太郎・記)-









「陰謀でもなく、日航機は撃墜されたとしか思えない」 日航ジャンボ機墜落事故(1985年)特別インタビュ―◎安部譲二 
http://www.asyura2.com/0601/bd45/msg/454.html
投稿者 黄昏時のパルチザン兵士 日時 2006 年 8 月 14 日 14:16:23

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安部譲二氏画像 (本記事とは無関係)

ボ―イング社の修理ミスによる圧力隔壁の亀裂、急激な空気の流入による尾翼破損、操縦不能で墜落。これが最も知られている520人の命を奪った大事故の原因である。
全てが公開されなかったボイスレコ―ダ―、二転三転した事故調査委員会の文言・・・・・・・。事故から21年、まだ謎は解けていない。

作家・安部譲二氏は日航機の客室乗務員だったという時代がある。単発エンジン小型機の操縦免許も持っている。
その安部氏は1985年、日航ジャンボ機が群馬県の御巣鷹山に墜落した事故を、事故ではなく、事件だと確信している。
著書、『日本怪死人列伝』(02年、扶桑社文庫)で安部氏は、<無残に撃墜されたのだ>と断言している。

85年8月12日、羽田発大阪伊丹行きの日航機123便、ボ―イング747型機が墜落して520名という航空機単独の事故としては史上最大の被害者を出した。飛行機事故の歴史に残る大事故である。
この事故には、当時から数多くの疑問が投げ掛けられていた。
「墜落した日の夜中に日航のスチュワ―デスをしていたおばさんから電話があってね。日航のイチニイサン(123)便が〝行方不明〟で大騒ぎになっている、って言うんだ」
事故発生の時点で安部氏は首を傾げている。
「だってね、あんな大きい飛行機がいなくなっちゃったって言う。85年でしょ。その頃は日本全国、軽飛行機ですら行方不明になるなんてことはあり得なかった」
安部氏によると、この時代には米軍のレ―ダ―サイトが張り巡らされ、自衛隊のレ―ダ―監視網も日本の全ての空域をカバ―していた。さらに空港の管制塔はエリアごとにすべてをフォロ―していたという。
JAL123便を示す影が管制塔のレ―ダ―から消え、機体の消息を絶った、とされているのは18時56分。18時18分に羽田を離陸した約40分後である。18時24分に123便は緊急事態を告げる〝スコ―ク・セブンセブン〟というサインを送っている。
このサインを送る直前、123便は操縦能力をほぼ完全に失い、関東上空を迷走したうえでのレ―ダ―からの消滅だった。
「行方がつかめなくなった末にどこに墜ちたかわからない、(自衛隊、米軍の防空能力が)そんなことだったら戦争なんかできないでしょ」
機体の発見まで長い時間がかかったことは事実である。国民はやきもきして臨時ニュ―スを夜通し流すテレビを観続けた。埼玉県と群馬県の県境にある御巣鷹山の山腹で123便の残骸が発見されたのは翌日の9時である。消息を絶ってから13時間が過ぎていた。
たしかにこれでは、例えば国籍不明機が侵入してきても、いったん機影を失えば半日間は発見できない可能性がある、というのに等しい。

★すべて公開しない謎
事故そのものが不測の事態だから、思いもつかぬことが重なって混乱したということは考えられるが、航空機事故という大事に、いったいこんなことがあり得るのか。
ともあれ、安部さんは事故発生のその日から深い疑問を抱く。
「その頃は、もう知っている人間は乗っていなかったけど、飛行機乗りってのは、(事故には)敏感なんですよ。まだプロペラの時代だけど、昔『木星号』という旅客機が墜ちた。大島の三原山に墜ちたんだけど、マスコミには相模湾に墜ちたとミスリ―ドして引きつけておいて、そのあいだに何かを回収した。ああ、またやってるなと」
木星号事件とは52年に起きた航空機の墜落事件である。乗客乗員37名全員が死んだが、当時、空路を管理していた米軍からもたらされる情報が交錯矛盾し、疑いをもたれた。松本清張がこの事件を題材に『52年日航機「撃墜」事件』という小説を著している。
航空機事故で、事故原因の解明にきわめて重要な役割をもつのが操縦席の会話を録音したボイスレコ―ダ―だ。後年、テレビで123便のボイスレコ―ダ―が公開された。
「聴きました。それでプライバシ―に関わることなので一部は公開しないという。あれは犯罪じゃないですか」
安部さんが言う通り、ボイスレコ―ダ―の全ては公開されていない。
「520名が亡くなった事故だよね。コクピットで何を叫んでいようと、たとえ『お前のかあちゃんと寝た』と叫んでいようとも、公開しない理由にはならないでしょ」
テレビで公開されたのはダビングしたものだが、オリジナルは他の資料といっしょにすでに廃棄処分されている。
航空事故調査委員会はこの事故をボ―イング社の修理ミスに起因するものと結論ずけたが、当時からこの結論に疑問を呈する声、真っ向から否定するものは多かった。
事故調―――航空事故調査委員会が報告した事故原因を簡略化してまとめてみよう。

1、 該当の機体は事故の7年前に伊丹空港でしりもち事故を起こして客席と機体外壁を隔てる「圧力隔壁」が破損した。

2、「隔壁」の破損を米ボ―イング社で修理したが、修理ミスがあった。

3、以後の飛行による劣化で、事故当日、修理ミス部分から「隔壁」に亀裂が入った。

4、気圧差でその亀裂から客席の空気が吹き出し、圧力で尾翼を破損させた。

5、尾翼の破損で油圧系統がすべてダウンし、操縦の機能も失われた。

6、迷走の果てに墜落。

ということである。いったいそんなことで尾翼が吹き飛ぶのだろうかという疑問はあったが、事故調支持の学者は材料工学などを駆使して、「あり得る」とした。

★急減圧はなかった
であるとしても、そこには強烈な空気の移動があったことが前提になる。繰り返し議論になっている客席の「急減圧有無論争」である。
急減圧とは、どういう事態なのか、急減圧が起きたら、機内はどうなるのか。
「僕は、急減圧を経験したことはありません。だけど急減圧に対する訓練ってのはね、乗務員が不時着水よりも時間をかけてやることなんです。だからパイロットは急減圧があったら、それこそ急減圧のキュを聞いたら(酸素マスクが)落ちてこなくても落ちても反射的に手を伸ばすものなんです。客室には客席分の酸素マスクのほかにバゲッジに10メ―トルごとに携帯用の酸素ボンベがあって、乗務員はとりあえず酸素を確保できるようになっているんです」
事故調は急減圧があったとしたうえで、パイロットが酸素マスクを装着しなかった理由については「不明」としている。
だが安部さんによると、あの高度、メ―トルで推定6000から8000くらいで急減圧があった場合であれば酸素マスクをつけなくても操縦は可能だという。
「エベレストの高さで酸素マスクをつけずに登ったって言う、それと同じでそれほどの高々度ではない」
しかし高度にかかわらず、エンジンの出力だけを操作して困難な飛行を数十分も続けることは超人的な技能なのだ。
生存者のひとり、客室乗務員の落合由美さんの証言は、どう解釈しても急減圧はなかったことを証明している。落合さんは急減圧を感じなかったと事故後の調査で証言している。繰り返し急減圧の訓練を受けている乗務員の彼女が、実際にはあった急減圧をなかったと勘違いすることはあるのだろうか。
「それはあり得ない」(安部氏)
酸素マスクを装着していた遺体はひとつもない。
これらのことから、日航の従業員組合の組織、日航乗員組合連絡協議会は「急減圧はなかった」と結論したレポ―トを発表している。
だが事故調は急減圧があったと報告をまとめ、運輸省に提出し了承されている。
「事故調は急減圧はあったと言っているけど、どっちが正しいかと言うと100対0でこっち(日航乗員組合側)が正しい」

★修理ミスを認めた理由
事故調を支持する側の学者は、すると急減圧はなかったが、ゆるやかな減圧はあったのだとした。
しかし急減圧がなかったのなら、事故調が報告した隔壁の亀裂そのものが疑わしくなり、尾翼が急激な気圧で吹き飛んだという説が成り立たなくなるのである。つまり事故調の報告はまったくの虚妄ということになる。
「ボ―イングが、ずいぶん早くにまず修理ミスから圧力壁の破壊と言いだしたんだよね」
どうしてボ―イング社が、修理ミスを早々に言い始めたのか。ボ―イング社がそうする必要がどこにあったのだろうか。
「今、日本ではダグラスとかほかの社の飛行機はほとんど飛んでいないじゃないですか」
幹線を主にして、確かにボ―イング機がほとんどである。
「当時の日本の航空会社のトップはボ―イングっていう名前にアレルギ―があったんですよ。ボ―イングのB29からB17にさんざん爆撃されたからね。聞くのもイヤな名前で、だからダグラスばかりだったんです。その隙をついて、ロッキ―ドとか売り込みにきて、ボ―イングは大苦戦だったんですよ」
戦後、日本の民間航空を再建したのは、旧陸海軍で航空に携わった者たちだった。
こうして日航、日本政府に貸しをつくったボ―イング社が、のちに日航をはじめとして日本の民間航空機の市場を制したという。
日航乗員組合連絡協議会の元日本航空のベテラン機長、藤田日出夫さんは、尾翼が壊れた原因として『新潮45』(00年8月号)で「フラッタ―説」を書いている。フラッタ―とは、分りやすく言えば細かい震動である。航空機の場合、旗がはためくように震える現象を指し、機体の破壊につながる。
「藤田さんは、僕みたいな小説家と違って、専門家として冒険ができなかったんです。思うことはあったとしても、パイロットの立場としてはいえないことがあるんでしょう」
藤田氏は、ボ―イング機の構造的な欠陥によってフラッタ―が起こり、尾翼が破壊されたと、わずかな行数で遠慮がちに指摘している。
「航空機の尾翼は、戦闘と、(衝突の)事故以外で壊れたことは、プロペラ時代も含めて、ライト兄弟以来、一回もないんですよ。それくらい尾翼というのは堅牢な中でも堅牢なものなんです」
では安部氏が主張する事故原因、尾翼破壊の原因とはなんなのか。
それは、自衛隊の無人標的機が123便の尾翼に衝突して破壊したのだというのだ。事故当時、新造された護衛艦「まつゆき」が相模湾で試運転中だった。その「まつゆき」艦上からテストで無人標的機が発射され、123便の尾翼に衝突した、というのである。
「ぶつけたんじゃなくて、ぶつかってしまったんでしょ。標的機はジェットエンジンで高速で飛ぶものだから、当てようとしてもなかなか当たらないものだそうです」

★民間機相手の訓練
この説を主張しているのは安部氏だけではない。
「雫石のあとでしょ。あの時は自衛隊機が全日空機を相手に戦闘訓練を勝手にやってて、それで後ろから突込んじゃった」
雫石事故とは71年、全日空機のジェット機727型機に航空自衛隊のF86F戦闘機が衝突した事件である。この時、自衛隊は全日空にも管制にも訓練を報せていなかった。この時、ある疑いがもたれた。自衛隊機が民間機の全日空機を敵機に見立てて戦闘訓練をしていて誤って衝突したのではないかという疑惑である。乗客乗員162名が死亡。この時は航空幕僚長の辞任で収まっている。運輸省管轄の航空事故調査委員会はこの事故をきっかけに誕生している。
日航機事故の当時は第二次中曽根内閣。中曽根康弘が内閣総理大臣、航空を含めた運輸行政を司る運輸大臣は山下徳夫、防衛庁長官は加藤紘一、内閣官房長官は藤波孝生だった。もし安部説が正しいとしたら、この日航機事故の情報はどこまで上がっていて、誰が処理に関する全ての決定権を持っていたかということだ。
「それは中曽根でしょう」
安部氏は言う。
自衛隊機が民間航空機を仮想の敵機として訓練することは今もあると安部氏は睨んでいる。
「僕がいたときはしょっちゅうだった。米軍機だけだよ。やんないのは。ほかの国は日本を含めて予算がないから、民間機を相手に訓練するんだよ」
無人標的機が衝突したという話を最初に聞いたのは、いつ、どういう機会だったのか。
「いつだったかな。日航の仲間からだったと思うけどね。彼らが自費で船を調達して、発見されなかった尾翼の部分を探しているって聞いた時かな。見つからなかったけどね。もうとっくに海上自衛隊が回収したんでしょう」

★撃墜された日航機
安部さんは123便が山に向かって北上したことにも、疑惑を抱いている。
「機長は大阪行きなら、もし伊丹空港での着陸がなんかの事情で不能になったら、すぐ代わりにどこに着陸するか考えるものです。123便は相模湾上空でなんだかわからないけどアネ―ブル・コントロ―ル(操縦不能)になった。あの場合、海に不時着することを考えるのが普通なんですよ」
操縦席では尾翼が壊れていることはまったく分かっていない。
「分かっていてもいなくても、操縦不能なんだから」
123便が海に向かわないで陸地に向かった理由は何だったのか。
「僕はね、最終的には撃墜するためだと思いますよ。本ではそこまで書けませんでしたけど。123便の操縦士は横田か福生に降りようとしていたと思うんですよ」
123便は海ではなく、山の方に故意に誘導されたと安部さんは主張する。では123便はいつ、どこで撃墜されたのか。
御巣鷹山近くの複数の住人が、123便が炎をあげて墜ちてきた、光るものが飛んできたと証言している。例えば123便が機体を安定させようとエンジンを操作し、最大のパワ―でジェットエンジンを噴出したとして、その排気を炎と見間違えることはあるのだろうか。
エンジンからの排気、または金属の機体が折りからの夕日を反映したということも考えられはする。検証をせずに123便に炎があったと断じることは危険である。が、そういう目撃談があることは事実である。
「自衛隊の浜松基地から2機の戦闘機(F14)が発進してるんですよ。どの時点で撃墜するためのミサイルをぶっ放したか、僕は分かりません」

★NHKが故意に誤報した
自衛隊が、ダッチロ―ルで飛行している123便をなぜ撃墜する必要があったのか。
「あの機体が横田でも福生でも羽田でも、もしあのまま着陸してしまったら、内閣、吹っ飛びますよ」
安部さんはNHKが墜落地点を故意に誤報したとしている。NHKは翌日の朝まで墜落地点を長野県北相木村と報じた。これは報道陣をはじめとした人間たちを故意に違った地点に導くためだったとしている。
御巣鷹山は群馬県上野村にある。上野村の当時の村長は黒沢丈夫氏だった。のちに御巣鷹山に慰霊施設をつくり、登山道を整備した名物村長である。海軍兵学校を出た黒沢村長は戦争中は零戦のパイロットでミッドウェイ海戦にも出撃した勇士である。
その黒沢村長が飛行機乗りの経験者として村民の証言などから墜落地点を御巣鷹山だといちはやく推理している。のちにある座談会で、事故対策室や日航、自衛隊が墜落地点をなかなか特定できなかったことに疑問を呈している。
安部氏は言う。
「(NHKを使って)積極的にミスリ―ドしたことは間違いありません。それは、無人標的機の残骸と、最後に123便にとどめを刺したミサイルの残骸とそれに傷つけられた機体を回収するためです。シコルスキ―(自衛隊の大型ヘリコプタ―)を持っていってすぐ、生存者よりもなによりも早くそれを回収するため行ったんです。なにかオレンジ色の大きなものを釣り上げている写真を新聞社か週刊誌は持っていたはずですよ」
オレンジ色の部品は123便にはない。無人標的機の塗装色である。
当時、日航の大株主は日本政府である。35%の株を持っていた。
「日航ってお役所でしょう。僕の経験では、日航は政府にまるで頭があがらんでしょ。だって運輸省の下部組織みたいなものだったんだから」
安部氏は日航機事故をもう一度書きたいと言う。
「全日空にも日航にもエライさんに知っているのがいるんだけど、みな日航機事故のことをいうと黙るんだよね」
日本のマスコミは本当のことを言わないし書かない、調べようともしない。
「だから、本当のことを言い続ける僕の仕事がなくなることはない。日航機の事故は必ず書く。これはライフワ―クだと公言しているんです」

別冊宝島1324  
昭和・平成日本「怪死」事件史 〝疑惑の死〟から見える日本の「闇」と「タブ―」

取材・文◎桃井 四六  撮影◎金子 靖

(以上、転載終わり) 


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