【今秋分の日は要注意?】33日間の「宇宙の窓」が閉められる2017年9月23日から何が起こる?

-今回は「大摩邇(おおまに)」サイト投稿記事の転載である。政治的記事投稿がメーンの阿修羅掲示板に比し、大摩邇サイトには我々が通常知りえない今回のようなグローバルかつ貴重な情報が投稿される事がよくある。が、今回の転載記事は超驚きである。8月21日の皆既日食以降、本9月23日までの33日間は、宇宙的に数十億年前から決められていた特異な期間だというのだ。秋分の日のきょうは、33日間開かれていた「宇宙の窓」が閉められる日なのだそうである。そしてこのまたとない機会を悪用してきたのが、イルミナティ世界支配層連中だという。分けてもヤツラの同期間最大のイベントは、アメリカのテキサス州やフロリダ州、中南米諸国に壊滅的被害をもたらしたハリケーン・ハービー、イルマ、ホゼそしてマリア(まだカリブ海で待機中)という巨大ハリケーンだという。これらのハリケーンは皆人工的な気象兵器らしいのである。いずれにせよアメリカはハリケーンで最大の被害を受け各地でまだ山火事続行中というし、B・フルフォード情報では9月末の国家破産を何とか3カ月ほど延期してもらっている状態でありここ3年ほど内戦が常態化しているというし・・・。トランプは国連で「北朝鮮が」「北朝鮮を」などと粋がっているが、(その点ではモリカケ真犯人の安倍晋三も一緒だが)そんなことよりまずテメエの頭のハエを追うのが先決だろー、このハゲー!と言いたくなるのである。ところで転載文では、締めとなる9月23日は「2001年9月11日と同じように社会が破壊するような出来事が起きるでしょう」と述べている。そんな事が起きぬよう念じつつも、事はそれだけではなく、この日から7年間が、行き場をなくしつつある悪魔勢力そして人類にとっての正念場だという。しかしそれは悪い事ばかりではなく、大艱難に遭遇しかつ潜り抜けることにより、ますます覚醒した人々が増えてくるというのである。私たちはこの期間、「艱難汝を玉にす」を実地で経験することになるのだろうか。 (大場光太郎・記)-

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えっ、どくろ顔した「マリア様」~?? 人工ハリケーン・マリアの衛星からの赤外線画像

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ハリケーン・マリアの予想進路図 

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やがてハリケーンホゼ+マリアが合体して超巨大ハリケーンに? 

画像元記事 
ドクロ顔のハリケーン「マリア」が刻む無慈悲な進路。そして何もかも変わろうとしている地球がそこに浮かび上がる 
http://indeep.jp/hurricane-maria-with-skull-face-may-suggest-apocalypse-now/

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イタリア・ジェノヴァの各地から撮影された巨大キノコ雲

画像元記事
イタリア・ジェノバに出現した「終末の様相を見せるキノコ雲」
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2049288.html#more
地球の記録


2017年9月23日から何が起こる?
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2049185.html#more

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52014865.html
日本や世界や宇宙の動動向

<転載開始>

一昨日の午後、近所を歩いている時に空を眺めましたら、ケムトレイルの雲が広がっていたのが分かりました。ケムトレイルの雲は最初は白い筋状なのですが、次第に横に広がり、形のはっきりしない雲のようになります。明らかに大量のケムトレイルが撒かれたことが分かりました。本当に呆れます。日本でも大量のケムトレイルが撒かていれるということは日本政府もグルだということなのです。
ケムトレイルもHAARPもイルミナティが開発してきた地球工学の一部です。彼等は地球工学を使って世界中の自然環境、気候をめちゃくちゃにしています。空に浮かぶ雲の様相も変えてしまいました。空の色も汚染色になっています。
ここ数年間、世界で頻発している悪天候、地震、噴火は太陽や他の惑星の影響もあるのでしょうけど、彼等は、ハリケーン、台風、暴風雨、干ばつ、山火事、地震、噴火の発生を誘導し巨大化させることで世界を破壊しようとしているのですから気がくるっているとしか言いようがありません。NWOを完成させるには世界がめちゃくちゃにならないとだめなのでしょう。悪魔崇拝の支配層は悪魔の力を借りて世界を永遠に我が物にしようとしています。CERNも悪魔や悪霊を地上に呼び込むための装置だそうですから。。。彼等が扱うテクノロジーはオカルト以外のなにものでもありません。
9月23日の秋分の日に何の災害も起こらないことを願うばかりです。

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/09/september-23-2017-and-the-great-tribulation-3554675.html?currentSplittedPage=0

(概要)
9月20日付け

33日間の窓が9月23日に閉められます。

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今週は治乱に向けた33日間の最後の週です。


Cosmic Convergence Research Groupによると:

8月の皆既日食以降、アメリカでは良からぬ出来事が次々に起きています。

アメリカを破壊するために人工的に大災害を発生させている者たちがいます。彼等はアメリカとアメリカ人を狙っています。これらの人工災害は彼等が使っている気象兵器のほんの一部にしかすぎません。


• ハリケーン・ハービー — ヒューストンを浸水させテキサス州東部を破壊した。

• ロサンゼルスの山火事 — ロサンゼルスで過去最大の山火事及び過去最大規模の住民避難。

• 北西部の山火事 — モンタナ、アイダホ、ユタ、オレゴン、ワシントンで過去最大の山火事。モンタナでは今でも山火事が広がっている。

• ハリケーン・イルマ— 強風と豪雨でフロリダ、サウスカロライナ、ジョージアを浸水させ大きな被害をもたらした。

• ハリケーン・マリア— カテゴリー4の超巨大ハリケーン。カリブ海諸島を直撃中。現在アメリカ本土に向かっている。

33日間とは

2017年9月23日(土)は、8月21日に開けらた窓が閉まる日です。この日は数十億年も前から宇宙的に運命づけられた日なのです。
9月23日は宇宙的に非常に重要な収束の日となります。

カルマの負の結末をもたらす無類の期間が8月21日(皆既日食)から始まったのです。
今年の皆既日食がアメリカの歴史を変革させる重大な日だったことを知る人はほとんどいません。

それは8月21日(皆既日食の日)に開けられた33日間の宇宙の窓と深く関連しています。

この33日間という期間の重要性を深く理解する人ほど功を奏することになります。

イルミナティが操る治乱(世の中が治まって盛んになることと、乱れて衰えること。)

2016年の米大統領選以降、世界中の人々が多くの予測できない奇異な事象を体験しています。
しかしこれらの地獄のような前代未聞の事象は全て目的を達成するために計画されたものなのです。

何世紀も前から世界人類の運命を操っている者たちは今岐路に立っています。ですから、彼等の誤ったアジェンダを今実行に移さないと永遠にできなくなってしまうのです。
特に、世界の支配層は、彼等が行ってきた技術的特異点の誤用が重大な節目に到達したことを知っています。

技術的特異点:人類はAIの奈落の底から落ちようとしています。


支配層は、カオスの種をまくことができる特別なこの33日間を巧みに利用しています。
彼等は、今が世界統一政府の樹立のためのNWOアジェンダを実行に移す最後のチャンスであることを十分理解しています。

そのために、彼等は地球工学で気象操作を行い超巨大ハリケーンを発生させることで壊滅的ダメージを与えたのです。支配層は、ハリケーンの破壊力と致死率を増しながら、世界の国々から合意を引き出そうとしています。
彼等は世界の気象や天然資源を独占するために二酸化炭素を原因とする嘘の地球温暖化説を全人類に押しつけています。 

イルミナティが用いている気象兵器ほど世界を破壊するものはありません。
巨大ハリケーンに襲撃されたテキサスとフロリダが彼等の犠牲となりました。これらの州の被災地が完全に復興できるのは何年も先のことです。

 

彼等は気象兵器と環境テロによってアメリカや世界に治乱をもたらそうとしています。気象操作による自然災害で破壊された被災地に対しては支配体制を強化して新たな秩序を強いることが可能となります。
現在、キーウェストの住民はFEMAや他の支配機関の命令に従わなければならなくなっています。

支配層は、世界統一政府の樹立のために、地球を見下ろしながら災害資本主義を基に気象兵器や気象操作により破壊的な災害を継続的に発生させています。

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ハリケーン・ホゼ

今のところ、ハリケーン・ホゼがどの方向に進むかは誰もわかっていません。ただ、予測ではアメリカ北西部に向かうとされています。
しかしアメリカで過去に発生した巨大ハリケーンを見れば、今年3番目のハリケーン・ホゼも破壊的なハリケーンとなることは確かです。彼等はハリケーン・ホゼをうまく操作できなければハリケーン・マリアを操作してその目的を達成するでしょう。既にハリケーン・マリアはドミニカ共和国やプエルトリコを破壊する勢いであることが分かっています。ハリケーン・ハービー、イルマ、ホゼ或はマリアは、2005年に人工的に発生させた3つの巨大ハリケーンと同じです。

彼等は以前から地球工学(気象操作)に対して想像を絶するほどのエネルギーと時間を費やしてきました。ですから、大西洋上でハリケーン・ホゼの勢力を衰えさせるようなことはしないと思います。
今週土曜日に終わる33日間の最後の週に彼等がハリケーン・ホゼを台無しにするようなことはしないでしょう。

ハリケーン・ホゼの最悪のシナリオとしては、ハリケーン・サンディと同じコースを辿るように操作することでニューヨークシティを直撃し、9.11偽旗テロ事件と同じような治乱を発生させることでしょう。

中略

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(2017年9月23日に起こる、非常に稀なおとめ座としし座の惑星の配置)

2017年9月23日について

8月21日から始まった特別な33日間は今週土曜日(9月23日)に終わります。今週は最後の週に当たります。
9月23日には2001年9月11日と同じように社会が破壊するような出来事が起きるでしょう。
その結果、パラダイムシフトが起こり新たなドアが開きます。そして全人類の感覚(知覚)が完全に変わることになります。このことは非常に良いことなのです。

科学やテクノロジーが母なる地球の力を抑え込み、世界中の無防備な人々を攻撃すると、真実に覚醒する人々が増えます。今も世界中の人々が覚醒しています。

多くの人々が地球工学で人工的に発生させた大災害、山火事、大地震の被害にあう度に、衝撃と畏怖で真実に覚醒することになります。
世界中の人々の魂が目覚め、一斉に真実に気が付くことになります。つまり、気象兵器こそ地球や人類を破壊する最大の脅威だということに気が付くのです。もちろん他にも多くの脅威は存在しますが。。。。

9月23日が近づくにつれて、アメリカや世界中の人々が次々に覚醒しています。
巨大ハリケーンがあちこちを襲撃する度に人々の意識が雨や風によって浄化され隠れた真実に気が付くようになります。突如として、地震、土砂崩れ、陥没穴が発生すると、被災者らは衝撃を受け地球が変動している本当の原因を理解するようになります。


9月23日は世界人類が生まれ変わる日となります。
しかし、人類が生まれ変わるには激しい痛みを伴うことを理解する必要があります。9月23日は宇宙の通過儀礼のための中継点になります。その時には、多くの苦難、障害、試練、艱難が伴います。

大艱難

一部の宗教ジャーナリストや社会解説者はこの時期を大艱難と呼んでいます。

彼等は、2017年秋(9月23日)から7年の期間が始まると言っています。これからの7年が大艱難の時期に当たるのかどうかは定かではありませんが。

世界を支配してきた支配層は世界への影響力を失ったことで正気を失いつつあります。 気が狂った彼等は躍起になり地球工学を使って世界を破壊しようとしています。

神々は破壊することにした者たちの気を狂わせます。

権力ピラミッドの頂点に君臨している支配層の人々は初めからお互いに競い合っているため、現在は手が付けられないほどの争いが勃発しています。。
彼等は1000年以上も前から世界の人々に彼等の規則と法律を押し付けることで世界のあらゆるものを意のままにしてきました。例えば、麻薬や小児性愛犯罪の合法化などがそうです。

神々がよからぬ暴君を破壊したいと思う時、神々は彼等の気を狂わせ自分を見失わせます。

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キリスト教の終末の兆しとされる天変地異(大艱難)は近代イスラエルに決して良い結果をもたらしません。

結論

世界の支配層は手に負えないほどの触法精神障害を持つサイコパスですから、どの国も社会も彼等によって
大きな苦しみを強いられます。
世界の多くの人々が彼等の存在を認識しなければ、我々はさらなる苦難を強いられることになります。
それを避けるためにも、彼等は気象兵器を使って世界中の国々や人々を攻撃していることを世界中に知らせる必要があるのです。
彼等は地球工学で継続的に生物圏を危機にさらしています。そして今では地球の気候は取り返しがつかないまでに変わってしまいました。支配層は地球の気候を変動させることで世界をカオス状態にさせ、世界を独裁支配する世界統一政府の樹立を正当化しようとしています。
基本的に地球の気候を支配するものが世界を支配するのです。

そうならないためには世界中の人々が宇宙最高位の神からの緊急支援を得る必要があります。神の介入のみがNWO(世界統一政府の樹立)を阻止することができるのです。
もうじき、あらゆる方角から地球破壊的事件が起こされます。

人類にとって最も危険なことは気象兵器の悪用が加速することです。ですから直ちに気象兵器についての危険性を世界中に知らせなければなりません。
そしてハリケーン・ホゼがニューヨークを直撃する前に神の介入を祈ってください。


<転載終了>

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【さすがプーチン!】ロシア国営TVがロスチャイルドの“鉄の掟”を暴く特集番組を放送! 遂にプーチンの極秘計画が始まった!

-ロスチャイルド家は、「悪魔の13血流」のうちでも最高貴な血筋とされる、アダム、アブラハム、ダビデ、イエスの直系血族である(わが国天皇家や英国王室など)「第13番目の血流」を自称している。正統なセム系ユダヤ人を僭称したいのだ。しかしこれは真っ赤な嘘である。彼らの血統はハム系「偽ユダヤ」なのである。遡れば、弟アベル殺しのカインそして悪魔王ニムロドの末裔なのである。時代は下った6世紀頃、ユダヤ教に改宗した中央アジアのハザール人の末裔でもある。彼らがやがてヨーロッパに乗り込み、それまでの古代ローマ帝国の流れを汲む欧州王族・貴族に入り込んだりして同王族等と血縁関係を結んできた。マイヤー・ロスチャイルドを始祖とする近世ロスチャイルド一族は金融面で頭角を現わし、マイヤーの子供たちをドイツ、イギリス、フランス、イタリアなど主要国に配し拠点として世界的金融支配の足がかりを得、今日に至っている。ロスチャは英国王室とも血縁関係があり、何を隠そうアドルフ・ヒットラーはロスチャ一族有力者の非嫡出子だったといわれている。エリザベスⅡにとってヒットラーは叔父に当たり、だからこそ少女時代のエリザベス(同名の英語つづりを分解すると「トカゲの誕生」)がナチス式挙手を真似た写真が残されているのである。かくも「悪魔の13血流」は複雑な交配を重ね、スーパーエリートとして現世界を裏支配しているのである。ロスチャを代表とする彼らの13血流は1万人にも満たないといわれている。そんな少数が裏から今日の悪魔的世界システムを牛耳り、70億人類をコントロールしているのである。その日本の忠実な番犬が安倍晋三であり麻生太郎など同一派なのだ。こういう構図を我々はしっかり把握すべきである。わが国の主要メディアにも彼らのユダ金ハゲタカ資本が一定割合で資本投下されているから、彼らについての真実報道はタブーである。プーチンは日本から昨年末3000億円をまんまとせしめ、かつ焦眉の北方二島のうちの色丹島をロシア式経済特区に指定した。だからといってプーチンを悪の権化のようにいうことは出来ない。アベノノータリン+外務省の無策により背負い投げ一本勝ちされたのだから仕方ないのだ。それより、ロスチャ・ロクフェなどの退潮著しい今、いち早く脱ロスチャイルド化を図り、その悪の実態をロシア国民に情報開示しつつあるプーチンの英断に敬意を払うべきなのである。 (大場光太郎・記)-

ロシア国営TVがロスチャイルドの“鉄の掟”を暴く特集番組を放送! 遂にプーチンの極秘計画が始まった!
http://www.asyura2.com/17/kokusai20/msg/479.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2017 年 9 月 01 日 19:38:33:
2017.08.28 トカナ
http://tocana.jp/2017/08/post_14178_entry.html

 これまでロシア国民にはあまり知られていなかった一族が今、ロシア国内で脚光を浴びているという。その一家とは、ほかならぬロスチャイルド一族だ。

■ロシア国営テレビがロスチャイルド一族を紹介する番組を放送

 今年3月20日、 NWO(新世界秩序)の最大の推進者である大富豪一族の当主で銀行家のデイヴィッド・ロックフェラー氏が101歳で死去したことは記憶に新しい。

 このロックフェラー家三代目当主の死去は世界中のニュースで報じられたが、ロシア国内でも大々的に報じられたという。そればかりではない。ロックフェラー氏の訃報を伝えた舌の根の乾かぬ4月2日、ロシア国営放送「チャンネル1」では、ロックフェラー一族に勝るとも劣らない影のスーパーパワーであるロスチャイルド一族を紹介する番組を放送していたのだ。

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Anonymous News」の記事より

 番組の内容は、フランス革命の年代にまでさかのぼってロスチャイルド家の人間たちが着々と富を築き上げて権力を掌握し、今や世界中の銀行を手中に収め地球規模で政治経済をコントロールしている勢力であることを解説。一族の現在の総資産は3兆5000億米ドル(388兆円)と紹介している。

 このように強大な影響力を持つ一族でありながら、歴史教科書にも登場せず人々の話題にもあまりのぼらないのは、一族の中の“鉄の掟”とメディア支配によるイメージ操作が働いているからだと説明している。

 一族メンバー間の“鉄の掟”とは、絶対に資産を公開しないこと、絶対に法廷に立たないこと、遺言を文書で残さないことの3つであるという。そしてこの“鉄の掟”はこれまで破られたことがない。

 メディア支配については、フランスの日刊紙「リベラシオン」、イギリスの週刊新聞「エコノミスト」、日刊紙「デイリー・テレグラフ」の実質的オーナーであり、国営放送「BBC」の経営トップのマルクス・アギアス氏はロスチャイルド一族の一員である。

 番組放送の意図はロシアの一般国民にロスチャイルド家の存在を“啓蒙”することにあるのは明らかだが、番組の最大の特徴は映像素材として1940年に制作されたナチスプロパガンダ映画の映像が多く使われている点だ。この時代のナチス・ドイツでは“反ユダヤ主義”を盛り立てるために、こうしたプロパガンダ映画が国策として作られていたのだ。


(((Russian TV))) on The Rothschilds 動画は「YouTube」より

■ロシアが国際金融システムから脱却、独立か!?

 この番組に国際的なメディア監視機関であるMEMRI中東報道研究機関)が敏感に反応。なんと番組の音声を英訳して自身のサイトで紹介したのである。

 番組内でも使われている映像の一部がナチスのプロパガンダ映画であることを伝えてはいるが、MEMRIはそれがあまり明示的ではないことを問題にしており、そしてこうしたナチス時代の映像をロシアのテレビ局が放送するのは極めて珍しいことであると指摘している。

 ロシアの国営テレビが、ナチスのプロパガンダ映画の映像を使ってまでして国民に発信したい番組だったということにもなるが、その裏にはもっと深い意図があるのだろうか? オルタナティブ系オンラインジャーナルの「Disclose.tv」の記事では、この番組の放送とその内容には、プーチンの思惑が色濃く反映されているという。

51433
Disclose.tv」の記事より

 1991年末のソ連崩壊後、ロシアでは資本主義導入の名のもとに「オリガーキー」と称されるロスチャイルド家の息がかかった特権的新興財閥がいくつも勃興し、国家と国民を脅かすほどまでに台頭してきた経緯がある。新リーダーとしてプーチンは、これらオリガーキーとの全面対決に挑みほぼ駆逐することに成功した。

 国内の“オリガーキー退治”を成し遂げた格好のプーチンだが、ロックフェラー氏の死去のタイミングをうまく活用して次に目指すのは、ロスチャイルド家が多大な影響を及ぼす国際金融システムからの独立であるということだ。そしてこのプーチンの意思を広く国民に知らしめるためにこの番組が制作され放送されたということである。

 インサイダー情報によれば現在、ロシアは独自の銀行システムの立ち上げを準備しているという。そしてもちろん、これはロスチャイルド家に代表される“国際的オリガーキー”の影響力から距離をとり、独立を目指するものになる。具体的には1973年に設立した国際決済システムであるSWIFT(国際銀行間通信協会)への依存度を段階的に低めていくということだ。SWIFTはロスチャイルドの影響力が強いことでも知られている。

 ソ連崩壊直後の金融危機の真っ最中、ロシアの人々は家庭菜園で食物を確保し、物々交換も幅広く行われていたという。現在の“オリガーキー”が支配する金融システムに対抗できる素地はじゅうぶんにあるといえるのかもしれない。今後のロシア情勢は、金融面についてもチェックを怠れないようだ。
(文=仲田しんじ

参考:「Disclose.tv」、「Anonymous News」、ほか

(転載終わり)

関連記事
《6万人の米国人、富豪ソロス氏のテロリスト認定を政府に要求》 ⇇ 人類全体に対する背信行為を続ける悪魔の手先
http://www.asyura2.com/17/kokusai20/msg/486.html
欧州の金融を支配してきたロスチャイルド家とは
https://www.msn.com/ja-jp/money/news/%E6%AC%A7%E5%B7%9E%E3%81%AE%E9%87%91%E8%9E%8D%E3%82%92%E6%94%AF%E9%85%8D%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89%E5%AE%B6%E3%81%A8%E3%81%AF/ar-BBBrWEm#page=2

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【イルミナティカード】1995年発売のゲームカードになぜ9・11や3・11や日本滅亡カードがあるのか?

-北朝鮮ミサイル「アラート狂奏曲」騒動や、とっくにご臨終のはずの安倍政権が続いている不条理などを取り上げて記事にすることに、いささか倦み疲れている。そこで今回は思い切って視点を変えてみようと思う。直前記事末尾で「横浜みなとみらいイルミナティカード」(これは私の勝手な命名)を紹介した。そこで気になってイルミナティカード関連の動画を覗いてみたら、興味深い動画が幾つか見つかった。そもそも私自身同カード全体を詳しく知っていたわけではないから、各動画から「えっ、そうだったの!」と、目から鱗の情報が多く得られた。思えばイルミナティカードは奇妙なのである。カード製作、発売は1995年(米国)らしいのに、中には9・11や3・11などを予見していたとしか解釈のしようがないカードが多数含まれているのだ。そんなの有りか?まだ起きていない将来の事を覗き見るなんて。しかし現実に、カード上に絵としてしっかり残されているのである。おそらく同カードは「イルミナティ」を冠している通り、単にゲームのプロだけで製作したものではないと思われる。イルミナティの中核は、このようにゴエム(家畜人つまり一般人類)に、得意の数秘術などを駆使して未来を示す事が大好きなのである。だから闇のオカルティストたちも多数参画していたと予想される。しかしこうも次々に現実になっているのを見せ付けられると、単なる“ヤツラ”のアジェンダ以上の不気味さを感じないわけにいかなくなる。さて2番目の動画では、日本に関する何枚かのカードを紹介している。3・11、20年東京五輪大パニック、横浜みなとみらい大壊滅、日本衰退(または滅亡?)である。東京五輪が行われるという事は、その前の首都圏核攻撃はあり得ず、その点では「先延ばし」にちょっと一安堵である。出来れば資金的な余裕をこしらえ、安倍一派にならって、世話している野良猫たちを引き連れて遠くへ「トンズラの光」を決め込みたいのだw なお付録として、2017エコノミスト誌「今年世界はこうなる」タロット風表紙解説動画も併せて掲載した。それぞれじっくりご視聴いただければと思う。 (大場光太郎・記)-


イルミナティ・カードゲームのお話。(2017 version)   



【衝撃】イルミナティカードが日本終焉を予言していた!?カードの本当の意味が恐ろしすぎる!



【2017年・予言】イルミナティカードのサインを読み解く!!

(※ こちらは3時間13分と長い動画。お気に入りにでも入れておいて余裕のある時にどうぞ。)


【特別篇】
【衝撃】都市伝説、予言はイルミナティカードだけじゃない!『エコノミスト2017』の表紙がタロットで驚愕の予告?日本は消滅へ向かってしまうのか?【雑学魂】   



(以上、転載終わり)


関連記事
(随時更新】イルミナティカード全まとめと解説【現在551枚】
https://matome.naver.jp/odai/2138087983292540301
【トランプ大統領】イルミナティカードから推測する【2017年予言】
https://matome.naver.jp/odai/2148090472454986901
【予言】神奈川県壊滅を指すイルミナティカード
https://matome.naver.jp/odai/2148509615815861101


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【ボブ・ディラン】結局ノーベル文学賞を受賞 受賞に至るまでの驚きの裏軌跡

-ノーベル文学賞受賞発表直後はノーベル委員会がコンタクトしようにも行方が掴めず、「かつての仏作家サルトルのように、ボブ・ディランも受賞を辞退するのではないか」などと言われていた。ただディランは結構複雑な思考回路の持ち主らしく、その回路が回り回りった結果、結局は受賞することにしたようである。ただし本人は今月10日の授賞式には出席しないという形で。今回はボブ・ディランの受賞スピーチの内容はさすがなので、ここに転載することとした。本人は出席しなかったわけだから、代読したのは駐スウェーデン米大使である。受賞決定直後の記事でも紹介したが、百年以上の歴史を有する同文学賞にあって、音楽曲の作詞家が対象となるのははじめてである。だから彼の今回の受賞にあっては、「ノーベル音楽賞を別に設けるべきだ」など各方面から世界的賛否両論が巻き起こった。さてここからは一転、栄えある受賞者ボブ・ディランの「陰の部分」に注目してみたい。私もまったく知らなかったが、彼はずっと昔に「悪魔に魂を売った」というのである。以下に掲げる動画の中でボブ・ディラン自身がそう告白しているのだ。彼の若い頃の代表作『風に吹かれて』が今なお鮮烈な私などの世代にとっては、「ボブ・ディランよ、お前もか!」と大ショックある。彼はインタビューで「現在の地位を手に入れるためにサタンと契約した」「遥かな昔の事だよ」「サタン勢力は地上にもあちらの世界にもいる」などと答えている。おそらく10代で『風に吹かれて』が大ヒットし一躍スターダムにのし上がった、その快感その栄光が忘れられなかったのだろう。急激に人気が落ちたその時だろう、悪魔と契約したのは。またボブ・ディランには薬物常習の疑惑もあるという。彼の今回受賞の理由となった斬新な継続的作詞活動の源泉はサタニズム&薬物効果によるものだったのだろうか。押しなべてロックミュージック界は「暗い世界」だ。ひとりボブ・ディランのみならず、マドンナ、レディ・ガガら多くのロック歌手がサタニストなのである。以前『フォレスタコーラス』記事でも述べたが、音楽は人間にとって最も影響力の強い芸術である。私たちは自己責任で、その音楽&音楽家の高低、正邪などをよくよく選別しなければいけないと思う。さもないと音楽曲は我々の潜在意識にいとも簡単に入り込み、深いところからその後の人生に強い影響を及ぼすものなのだから。 (大場光太郎・記)-

ボブ・ディラン //  悪魔に魂を売った、ノーベル賞受賞者


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写真 BARKS   

ディランさん「創造的努力、シェークスピアのように」 ノーベル賞受賞スピーチ(日本語訳全文)
http://www.asyura2.com/16/kokusai16/msg/662.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 12 月 12 日 00:49:05
http://www.nikkei.com/article/DGXLAS0040006_R11C16A2000000/
2016/12/11 16:27 日経新聞

 皆さん、こんばんは。スウェーデン・アカデミーのメンバーと、今晩ご臨席の素晴らしいゲストの皆さまに心からのごあいさつを申し上げます。

 出席できずに申し訳ありません。しかし私の心は皆さんと共にあり、名誉ある賞を光栄に感じていることをご理解ください。ノーベル文学賞の受賞を、想像したり予想したりすることはできませんでした。私は幼い頃から、このような栄誉に値すると見なされた人たちの作品に親しみ、愛読し、吸収してきました。キプリングや(バーナード・)ショー、トーマス・マン、パール・バック、アルベール・カミュ、ヘミングウェーなどです。作品が教材となり、世界中の図書館に置かれ、恭しい口調で語られる文学界の巨人たちには、常に深い感銘を受けてきました。このリストに私の名前が連ねられることに、本当に言葉を失ってしまいます。

 これらの人々が、ノーベル賞にふさわしいと自ら思っていたかは分かりません。しかし本や詩、戯曲を書く人なら世界中の誰もが、ひそかな夢を心の奥深くに抱いていると思います。恐らくあまりに深く秘められているため、本人でも気付かないほどでしょう。

 私にノーベル賞受賞の可能性がわずかながらあると言われたとしても、月面に立つのと同じくらいの確率と考えなければならなかったでしょう。事実、私が生まれた年とその後の数年間は、世界でこの賞にふさわしいと見なされた人はいませんでした(注・1940~43年は文学賞受賞者がいなかった)。だから控えめに言っても、私は自分が非常にまれな集団の中にいることを認識しています。

 この驚くべき知らせを受けた時、私はツアー中で、正確に理解するのに数分以上かかりました。私は文豪ウィリアム・シェークスピアのことが頭に浮かびました。彼は自分を劇作家だと考えていたと思います。文学作品を書いているという考えはなかったでしょう。彼の文章は舞台のために書かれました。読まれることではなく、話されることを意図していました。「ハムレット」を書いている時、彼はいろいろなことを考えていたと思います。「ふさわしい役者は誰だろう」「どのように演出すべきか」「本当にデンマークという設定でいいのだろうか」。創造的な構想や大志が彼の思考の中心にあったことに疑いはありません。しかしもっと日常的なことも考え、対処しなければなりませんでした。「資金繰りは大丈夫か」「後援者が座る良い席はあるか」「(小道具の)頭蓋骨をどこで手に入れようか」。シェークスピアの意識から最もかけ離れていたのは「これは『文学』だろうか」という問いだったと確信します。

 歌を作り始めた10代の頃、そして私の能力が認められるようになってからも、私の願望は大したものではありませんでした。カフェやバーで、もしかしたら将来、カーネギーホールやロンドン・パラディウム劇場のような場所で聴いてもらえるようになるかもしれないと考えていました。少し大きな夢を描けば、レコードを発表し、ラジオで自分の歌が聴けるようになるのではと想像したかもしれません。それは私の中で本当に大きな目標でした。レコードを作り、ラジオで歌が流れるというのは、多くの人に聴いてもらえることであり、自分がやりたかったことを今後も続けられるかもしれないということでした。

 私は自分がやりたかったことを長い間続けてきました。多くのレコードを作り、世界中で何千回ものコンサートを開きました。しかし私のしてきたほとんど全てのことの中核にあるのは歌です。私の歌はさまざまな文化の、大勢の人たちの中に居場所を見つけたようで、感謝しています。

 一つだけ言わせてください。これまで演奏家として5万人を前に演奏したこともあれば、50人のために演奏したこともあります。しかし50人に演奏する方がより難しい。5万人は「一つの人格」に見えますが、50人はそうではありません。一人一人が個別のアイデンティティー、いわば自分だけの世界を持っています。物事をより明瞭に理解することができるのです。(演奏家は)誠実さや、それが才能の深さにいかに関係しているかが試されます。ノーベル賞委員会がとても少人数だという事実は、私にとって大切なことです。

 しかしシェークスピアのように私も、創造的な努力とともにあらゆる日常的な物事に追われることばかりです。「これらの歌にうってつけのミュージシャンは」「このスタジオはレコーディングに適しているか」「この歌のキーはこれで正しいか」。400年もの間、何も変わらないことがあるわけです。

 これまで「自分の歌は『文学』なのだろうか」と自問した時は一度もありませんでした。

 そのような問い掛けを考えることに時間をかけ、最終的に素晴らしい答えを出していただいたスウェーデン・アカデミーに感謝します。

 皆さまのご多幸をお祈りします。

 ボブ・ディラン

〔共同〕

ボブ・ディラン、ノーベル賞晩餐会で代読されたスピーチ全文
https://www.barks.jp/news/?id=1000135939

ノーベル文学賞、過去にはこんな人たちが受賞した
120113
ノーベル文学賞、村上春樹さんは受賞するか? 過去には政治家も劇作家も(画像集・クイズ)

(阿修羅掲示板投稿のコメントより)

1.    2016年12月12日 12:04:16 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-6927
Life | 2016年 12月 12日 11:03 JST
関連トピックス: トップニュース
ノーベル授賞式欠席のディラン氏、喜びと驚きを明らかに

http://s4.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20161212&t=2&i=1165069254&w=644&fh=&fw=&ll=&pl=&sq=&r=LYNXMPECBB00R
 12月10日、スウェーデン・ストックホルムでノーベル賞授賞式が開かれ、文学賞を受賞した米シンガー・ソングライターのボブ・ディラン氏は授賞式を欠席したが、受賞に感謝の意を表すメッセージを寄せ、晩さん会で代読された。写真は2012年1月ロサンゼルスで撮影(2016年 ロイター/Mario Anzuoni)

{ストックホルム 10日 ロイター} - スウェーデン・ストックホルムで10日、2016年のノーベル賞授賞式とそれに続く晩さん会が開かれた。文学賞を受賞した米シンガー・ソングライターのボブ・ディラン氏は授賞式を欠席したが、受賞に感謝の意を表すメッセージを寄せ、晩さん会でラジ駐スウェーデン米大使により代読された。

ディラン氏は、「皆様とともに出席できず残念だが、心は皆様と共にあり、このような栄誉ある賞を受賞することを名誉に思っていることをご理解ください」と述べた。

また、「もし誰かが私がノーベル賞を受ける可能性がわずかながらあると言っていたら、それは月面に立つのを同じくらいの確率だと思ったことでしょう」と語り、受賞は大きな驚きだったと明らかにした。

この日の授賞式では、友人の米ミュージシャン、パティ・スミス氏がディラン氏の代表曲「はげしい雨が降る」を歌った。緊張して歌詞を忘れやり直す場面もあったが、演奏には熱烈な拍手が送られた。

*カテゴリーを追加しました。

http://jp.reuters.com/article/bob-dylan-nobel-idJPKBN14102D


(以上、転載終わり)

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【今年のクリスマス】来る、来ない?クリスマスの憂鬱ー国連とバチカンの計画を阻止できるのか?トランプは無事大統領に就任できるのか?

-いつか折りを見てと思っていたが、なかなか紹介できなかった動画を冒頭に掲げた。今回の転載文と微妙にリンクするからである。さて「11月に何かが起こる」として注目されていた当月もあと3日を残すのみ。22日、福島県沖を震源とするM7.4の地震が起きたが、(被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げるが)「大難を少難にまつり変えていただいた」と見るべきでほっと一安堵である。当月の最大イベントはなんといっても8日の米大統領選だった。予想外のトランプが勝利したが、以下のカレイドスコープ氏文によるとまだトランプ大統領で確定したわけではないという。来年1月20日の就任式を経て正式に大統領になるまで、クリアーすべき二つの関門があるというのだ。敗北宣言後姿を晦ましているヒラリーらが悪しぶとく、反トランプデモを企てたり、(そっちこそソロス不正の胴元だろうに)「不正でトランプに票が大量に流れた」と票の数え直しを要求しているというのだ。また1%エスタブリッシュ&軍産複合体の財力をバックに選挙人買収も進めているという。今後の展開次第ではトランプが大統領になれず(例の『シンプソンズ』でもトランプは2017年からの大統領とは描いていない)、もちろん犯罪者ヒラリーもなれず、カレイド氏文のように代わって副大統領候補でTPP推進派のマイク・ペンスが就任する説、現オバマ大統領がそのまま続ける説などが囁かれている。ソロス、ヒラリー側のオバマは、全米での暴動発生に直ちに戒厳令を敷いてFEMAに鎮圧に当たらせる予定ともいう。「1月20日までまだまだいろんな事が起きますから、楽しみに見ていてください」とB・フルフォードは言うが、混迷大国アメリカを象徴するような大スッタモンダが待ち受けているのだろうか?(元々「サタンの祭」だからどうでもいいが)ところで、今年のクリスマスは本当に来ないの?エリザベス女王さん。 (大場光太郎・記)-

アルシオン・プレヤデス39-2:偽メシア、ウィリアム王子の結婚、バンク・オブ・アメリカ、デンバー空港   

(フランシスコ法王とエリザベス女王による「今年(昨年)のクリスマスが最後のクリスマスになる」メッセージは、20分頃から。なお、重要なのはそのあと。エリザベス女王は近々退位し、孫のウィリアム王子が英国王「ウィリアムⅤ」として即位するという。同王子の誕生に世界中のサタニストが狂喜したというし、ウィリアムⅤ(アナグラム数字転換で同名は「666」となる)は、史上最強の軍事的天才にして、人類を破滅に導く反キリスト王だというから、今後の動向には要注意である。)


クリスマスの憂鬱ー国連とバチカンの計画を阻止できるのか
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2014627.html#more
大摩邇 19:15
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4664.html
カレイドスコープ


<転載開始>

112833
(The Economist 2017年版増刊号の表紙)


今年のクリスマスには、世界の人々に「想定外」という嬉しいプレゼントがもたらされることによって、何も起こらないことを祈ろう。


(※ これは、メルマガ第181号のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)

538人の大統領選挙人の抱き込み戦術に取り掛かるヒラリー派

一般投票で大統領選に勝利したドナルド・トランプがアメリカの第45代大統領に正式に就任するまでには、二つの大きな関門が待ち構えています。

ひとつは、12月19日、州ごとに開かれる各州・選挙人集会で、全米538人の「大統領選挙人」のうち、「過半数の270人以上がトランプに投票すること」。

ひとつは、「来年1月20日に行われる大統領就任式を無事に乗り切ること」です。

・・・まず、第一の関門・・・それは、12月19日にやってきます。

・・・アメリカ大統領選の歴史を通して、全米538人の大統領選挙人の99%が、11月の一般投票で示されたアメリカの有権者の民意を反映して、12月の大統領選挙人による投票においても同じ大統領候補に票を入れてきました。

しかし、敗北した民主党が、十分な勢いでさまざまな工作を仕掛け、大統領選挙人の勢力図を塗り替えることができれば、ヒラリー・クリントンが12月19日に逆転勝利をおさめる可能性さえ残されているのです。

・・・USAトゥディは、11月19日、「
大統領選挙人は、ドナルド・トランプの代わりにヒラリー・クリントンを選ぶことができるのだろうか?」という見出しの記事を掲載して、12月19日に行われる大統領選挙人による最終投票で、ヒラリー・クリントンに票を入れるよう暗に促しています。

430万人以上が、すでに署名しているチェンジ・ドット・オーグ(Change.org)の嘆願書は、法的な効力はないものの、12月19日、大統領選挙人が一同に会して最終的にアメリカの次期大統領を決める際、ヒラリー・クリントンに票を投じるよう奨励しています。

嘆願書は、「ドナルド・トランプが大統領として奉仕することは無理である。ヒラリー・クリントン元国務長官こそが第45代大統領でなければならない」と主張しています。

「538人の大統領選挙人が、あくまでも11月8日の一般投票の結果に忠実に投票すれば、確かにドナルド・トランプは大統領になるだろう。しかし、彼らが自分たちの意思に忠実であろうとすれば、ヒラリー・クリントンに投票することになるはずである」と嘆願書では述べられています。

「州によっては、大統領選挙人のそうした裏切り行為は罰則の対象となっている。
しかし、その罰則とは、安い罰金を払うだけなのである。
つまり、罰金さえ払えば、ヒラリー側に寝返って投じられた票でも有効票としてカウントされるのである。
その程度のペナルティテーで済むのだから、11月8日、有権者によって投じられた彼らの州の票数を無視して、ヒラリーのために票を投じるよう嘆願する者である」と。

1月20日は、グローバリストの極左勢力が暴れまくるもっとも危険な日

・・・疑いもなく、ドナルド・トランプが来年1月20日の大統領就任式に出席できないようにしようとしているパワーエリートたちの隠然たるトランプ暗殺計画が進行しています。それは、トランプ本人に向けられると限ってはいないのです。

・・・もし、トランプが12月19日を乗り切りつつも、来年1月20日を迎えることができなくなった場合、共和党の副大統領候補であるマイク・ペンスが大統領の椅子を手に入れることになるでしょう。

トランプは、このマイク・ペンスに組閣を任せており、早くも、実質的なアメリカの大統領はペンスになるだろうとの下馬評が立っています。
気になるのは、ペンスがプッシュのイラク侵攻を支持しており、今でもTPP推進派であるという事実です。

もっとも懸念されることは、ペンスがキリスト教的思考回路を持つ強硬な「反LGBT派」であるということです。
ペンスは、政権移行を着々と進める傍ら、LGBTへの攻撃の手を緩めていません。

トランプが、それまで「同性婚は違憲だ」との主張を繰り返してきましたが、選挙後、一転して「容認」に態度を変えたのも、強硬なペンスの「衝動」を未然に抑えて大統領選挙人の心証を少しでも良くすることによって、12月19日を乗り切ろうという考えからです。

オバマがパレスチナ問題にコミットしたとき、世界大戦のイグニッション・キーが回される

・・・しかし、オバマこそが、トランプ新政権にとって、もっとも取り扱いに難渋する置き土産を残すかもしれません。

・・・トランプの勝利が確定した翌日、トランプは、ホワイトハウスで政権交代についてオバマと会談を行いました。

このとき、どの欧米メディアも、トランプの緊張した表情とオバマのリラックスした態度を対比さて、読者が気が付かないほど囁かなトランプ・バッシングを含めながら社交辞令の範囲内のことしか報じませんでした。

しかし、ポリティコ(Politico)だけは、アメリカの未来を決める重大な暗示を含んだ記事を提供していたのです。

「次期大統領の立場に反するようなアジェンダを推進すると述べるなど、政権移行の精神ではない」と、ドナルド・トランプの国家安全保障アドバイザーは、大統領選投票日の一週間前、オバマ政権に対し、今後残された数ヵ月間にイスラエルとパレスチナの紛争を回避する取るよう警告した。

「オバマ大統領とトランプ大統領との間の隔たりが調整されいない、という政権移行の大きな問題があるが、私は、次期大統領の政治的な姿勢に反するようなアジェンダを推し進めようとするようなことが政権移行の精神に沿っているとは思わない」と、トランプのアドバイザーは、ポリティコ(Politico)に語った。

トランプの国家安全保障アドバイザーは「警告」という強い言葉を使って、オバマを牽制しています。

・・・この件については、WNDのエディター、レオ・ホーマン(Leo Hohmann)が、ちょっとした裏話を書いています。

・・・ウォールストリート・ジャーナルは、11月8日火曜日の投票日の一週間前、「オバマが、彼の補佐官に数十年来続いているイスラエルとパレスチナの紛争に対処するために、どんなオプションが考えられるのか、そのリストを提出するよう求めた」と報じた。

イスラエルの外交官は、このWSJの報道を読んで、レームダック状態のオバマ大統領が「国連でイスラエルとパレスチナのために外交的な解決をすべきであると国連に圧力をかける可能性」に備えている。

オバマは、おそらく現在それらのオプションを、ひとつひとつ検討している最中だ。
そのオプションの数は、一つや二つではなく、もっとたくさんある。

「オバマは、任期切れの前に、国連でパレスチナ国家を認めさせるよう準備をしているかもしれない」とWSJは報じている。

・・・イスラエルとパレスチナ問題については、オバマのネタニヤフ批判が始まる前から、欧米メディアによるネガティブ・キャンペーンが展開されていました。

これによって、ネタニヤフのイスラエル国民からの支持率は急落し、イスラエル大統領選では落選するとばかり思われていたネタニヤフでしたが、彼の「私が首相に選ばれたら、パレスチナ国家の建設には断固反対する」との発言によってイスラエル極右の支持を集め、去年3月の総選挙で再選を果たしたのです。

このとき、(偽装)和平推進派のオバマ政権は猛反発し、イスラエル支援の立場を再考する必要があると決断したのです。
(※第110号パート1「パレスチナ国家の樹立とオバマによるネタニヤフ切り捨てが始まる」にて詳述)

オバマのイスラエル・サプライズ!

・・・しかし、明確なことは、グローバル・エリートたちが、イスラエルとパレスチナの問題の解決法として考えていることは、「東エルサレムを新しいパレスチナ国家のための首都として確立すること」です。

パレスチナが正式な国家として国際社会に承認された場合、二つの国家の間に横たわる問題を解決するために、パラメータ(媒介変数)が使われるようになることは確実です。

・・・では、そのパラメータの調節を委ねられるのは誰なのか、ということです。

・・・それは、つまり「アブラハムの三大宗教の統一」を推進している「宗教の国連」であるバチカン以外には考えられません。

・・・国連安保理事会決議において、パレスチナ国家の樹立が採択された場合、イスラエル、パレスチナ双方において法的な拘束力を持ちます。
それゆえ、トランプが正式に大統領になったとしても、元に戻すことができなくなってしまうのです。

国連安全保障理事会の他の国は、パレスチナを国家として認める国連決議案を熱狂的に支持しています。
バラク・オバマが、残された任期中に賛成に回ったとたん、それは国際社会に自動的に承認されます。

それは何を意味しますか?

・・・オバマが、残された2ヵ月のうちに、
国連決議案に賛成すれば、まさしく地獄のイベントの数々がアメリカで起こるでしょう。

そして、パラメータのカーソルを移動させる権限を持ったバチカンは、宗教戦争の終結を世界中の初心なクリスチャンを動員して祈るはずです。その祈りこそが、バチカンがカーソルを「ハルマゲドン」の勃発領域に移動させることになるのです。

世界最強の秘密結社のメンバーであるローマ法王フランシスコは、第三次世界大戦を、「世界統一宗教誕生のための生みの苦しみである」と、信者たちにのたまうでしょう。

そのとおり!
“宗教ABCD包囲網”に取り囲まれたことを、はっきり認識したイスラエルの最終的な決断は核を使うことです。

しかし、「どこに向けて?」

それは・・・

1月20日まで、何も起こらないことを祈ろう

私たちは、政治家という人種が、人々が嫌っていることを実行しようとするときは、多くの人々が注意を払っていない休日の周辺にその日程を合わせてくることを知っています。

これは、日本の政権与党が、国民を目をそらしている間に、重要法案を実質的に強行採決してしまう手法とまったく同じです。
アメリカの政治家も同じなのです。

1913年、連邦準備制度理事会の創設を決める法律が成立したのは、人々が街頭に繰り出しているサンタとともに、どんなクリスマス・プレゼントを買って、どんな七面鳥を焼こうかと浮かれている、まさにクリスマス直前だったのです。

以来、この狡猾なステルス性の中央銀行システム「連邦準備制度」は、ゆっくりと、しかし確実にアメリカ国民から富を吸い上げ続け、そのプランナーであるロスチャイルドのような国際銀行家、つまりグローバル・エリートたちは、誰にも気づかれないようにして、莫大な富を彼らの手の中に移し換えてきたのです。

だからこそ、今年の11月の第4木曜日の感謝祭(サンクスギビング・デイ)と、クリスマス近辺の日々に注意する必要があるのです。

しかし、感謝祭は過ぎました。
残るは、ローマ法王フランシスコとエリザベス女王が、「今年(2015年)のクリスマスが最後のクリスマスになる」と去年、“予言”したように、12月の19日頃からが要注意なのです。

・・・ドナルド・トランプは、1月21日の大統領就任初日に、70歳と7ヵ月7日になります。
西暦2016年は、ユダヤ暦の上では5777年に当たります。ユダヤ暦変換表で確認してください。

・・・国際通貨基金(IMF)のお飾り広報ウーマン、クリスティーヌ・ラガルドが、2014年1月、公式の場で、ユダヤの数秘術の「7」の意味を会場にいる人々に謎かけしたことを覚えているでしょうか。
(※メルマガ第66号パート1「『それは7に関係している』IMF専務理事の数秘学を使った謎めいたスピーチ」にて詳述)

112834
(今年1月18日、握手するローマ法王とラガルド。ソース)

1月20日、ドナルド・トランプの大統領就任式がつつがなく行われた後、強大な権限を持ったトランプが国連からの脱退を表明すれば、国連、バチカン、ワシントン内部のグローバル・エリートが2017年に第三次世界大戦を引き起こすシナリオに大きな狂いが生じるでしょう。

そうすれば、私たちは、トップ画像にあるように、エコノミスト2017年増刊号の表紙が暗示するようなキノコ雲の向こう側から、薄ぼんやりと浮かび上がってくる世界政府の姿を見なくて済むかも知れません。

ただし、当面の間は。

(転載終わり) 

関連記事
【米大統領選総括1】ドナルド・トランプとヒラリー・クリントンのプロレス興行だと思った理由/10回の献金/ゴルフ仲間/ジャパンバッシング/イエズス会/KKK/シオニスト
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2014733.html#more

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【要必見】2016年はサタンNWOが本格化する要注意年!?今年の夏至は「666」の日?

アルシオン・プレヤデス39-1:2016年、うるう年、6月、666、NWO、エリザベス2世、新宗教、悪魔崇拝の信仰      

2016/05/14 に公開

(動画提供元紹介文)

今やかつてない程に、この暗く不確かな2016年において、緊急に努力するべきだと私­達は考える。なぜなら時間が尽きつつあり、私達は最も困難な時代を迎えていて、自分達­を救うために何かをする時が来ているからだ。
現在私達は2016年、うるう年、さらなる葛藤-定義-変化の年を迎えていると知るの­は、重要だ。もしかして、この困難な2016年は、「うるう年は不吉な年」という民間­のことわざと一致するのだろうか?666が際立って見られる今年に、多くの思いがけな­い出来事が起こるのか?ましてや、1666年の壊滅的なロンドン大火といった、縁起の­悪い時を思い起こすなら、なおさらであり、同じくイギリス女王の戴冠式といった極めて­特別な出来事やその他多くもそうだ。もしかして、人々の心理-意識が眠っている間に、­何かが準備されているのか?これより、666というカバラの数字の中に、異例の何かが­感じ取られることを確認できる。だがなぜ、実に正確に一致する、極めて特有の様々な日­付に、密かに暗号化された666の数が見出せるのか?

制作:アルシオン

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【私のコメント】
 「アルシオン・プレアデス」製作動画を取り上げるのはこれで2回目です。

 まるで良質なオカルト映画でも観ているようです。同製作動画は、とにかく画像が素晴らしく良いし、もちろん文字によるメッセージも秀逸です。

 「アルシオン・プレアデス」シリーズはもうかなり動画公開されています。私はそのうちの何本かしか視聴していないのですが、今回の「39-1」「39-2」はその集大成版と言ってもいいように思われます。

 私たちが国内政治に憤りを感じていたり、まったく逆に政治などにトンと無関心だったりしているうちに(いな今回の人生そのものを投げてしまっているというべきか)、現世界システムのすべてのすべてであるサタニストスーパーエリートたちは、人類最終支配となるNWO(New World Order-新世界秩序)の完成に向けて着々と布石を打ってきているようです。

 NWOは究極の人類奴隷化の完成となるもので、私たち地球人類の明日の生存に直結していく話であり、無関心で済まされるものではありません。それによく考えてみれば、米国邪悪勢力隷属のわが国の政治状況も金融システム、経済状況も全部がこの問題に収斂してしまう話なのです。

 人類の多くが今日、彼ら邪悪エイリアン・サタニスト・スーパーエリートたちによるありとあらゆる攻撃により、低波動状態に固定化されています。地球丸ごと高次元化しつつあるのに伴って人類も当然に目覚めて高次元波動化してべきなのに、多くの人々が以前として低い波動状態のままなのです。

 その表れが、人々の無気力・無感動・無関心であり、かと思うとテレビのエンタメ・お笑い番組丸写しの空疎なばか話やばか笑いです。それが一層酷くなると、アルコールや薬物・セックスなどへの依存症となっていき、さらにはオドロオドロしい悪魔崇拝に堕ちていくわけです。

 これらはすべてサタニストたちの仕掛けた罠であることを、本「39-1」第1部動画で暴き、これらの罠に囚われることの危険性について強く警告しています。

 さて今年「2016年」は大変重要な変化の年であるようです。
 それについて本動画では、これまでサタニストたちの陰謀を暴いてきたデビット・アイク氏の「変化の年は2016年だ。2012年ではない」という言葉を紹介しています。

 今年はまた「閏年(うるうどし)」でもあります。古来閏年は「不吉な事が起きる」と言われてきたといいます。
 そういえば確かに、近年だけでも、ガンジー暗殺(1948年1月30日)、キング牧師暗殺(1968年4月4日)、ロバート・ケネディ暗殺(同年6月6日)、ジョン・レノン暗殺(1980年12月8日)などが閏年に起きているのです。

 それと本動画が強調するには、今月6月、どういうわけか政治的イベント、スポーツイベント、国際会議などが集中しているということです。これらはすべて「奴ら」がコントロールしているわけですから、偶然とも思えません。今月がいよいよNWO本格始動の月となるのでしょうか?

 中でも注目すべきは6月23日、イギリスの「EU脱退国民投票」です。

 米国は一時表立たせているだけで、必要なくなったら用済みにされる国です。サタニストたちの本拠地はあくまでスイス&イギリスである事が、次第に明らかになりつつあります。そのイギリスが「EU脱退」を決定しようとしています。私などはその深い意図は分かりませんが、おそらくその方向でいくのでしょう。

 その影響は甚大で、独・仏などEU諸国にとどまらず、アベノミクス失敗により株安・円高の元の木阿弥に帰ろうとしている日本経済も直撃するのでは?と見られています。安倍晋三くん、「リーマンショック直前」というG7サミットでの発言は正しかったのだよ。いくら先が読めないからって、「僕ちゃん、そんなこと言ってないもん」などと前言を翻すなよ。いくら嘘つき総理とはいえ、国際社会に向かって発した自分の発言にはしっかり責任を持ちたまえよ(苦笑)。

 本日の夏至は「666の日」だと言います。
 詳しくは本編をご覧いただきたいですが、この年月日をカバラ換算すると666となるのです。何十年か前の同じ夏至の日にもやはり666が現われた事がありました。それについては「第2部紹介編」で取り上げたいと思います。

 「今の時代は、人類史の中でも最悪の時代」と本動画メッセージは強調しています。これに異論を唱える人はよほど幸せな人かお花畑満開の人だと思いますが、私たちはあらためてそういう時代に生きていることをよくよく認識すべきです。

「あなた方は未来世代の伝説になるでしょう」 (アーキエンジェル・マイケルメッセージ)

 さらには、この困難な時期の地球に自ら志願して生まれてきたのだったことを思い出すべきです。

619

 そして奴らの仕掛ける邪悪低波動に飲み込まれぬよう、軽妙・精妙な高波動に自分を持って行くべく日々心がけていくべきです。それこそが、この困難な時代を生ききる必須条件と「アルシオン・プレアデス」動画シリーズは強く訴えているのです。

 (大場光太郎・記)

関連記事
来週末は地獄絵? 英EU離脱ショックと選挙への重大影響(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/16/senkyo208/msg/136.html

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プーチンがエリザベス女王のシェイプシフトを目撃&レプ格下安倍がセンターを占め世界支配層は怒り心頭!?

-UFO&グレイ情報などと共に、レプティリン&シェイプシフト情報もメジャーなニュースにはなり得ない。というのも、世界中の主要メディアを支配しているのがレプティリアンイルミナティによる世界支配層で、奴らにとっての不都合な真実は極力表に出さない仕組みだからだ。しかし実際は1番目の転載文のとおり、英国王室エリザベス女王はもとより、ここのところオバマ、ヒラリー・クリントンなどのシェイプシフト目撃例が増えつつあるというのだ。これは「奴ら」が、ギリシャ神話のミノタウロスのように、いくら若人肉を食らい生血を飲んで人間としての体面を維持しようとしても、(最近の地球の波動上昇の関係だと思うが)奴ら自身のコントロール外の出来事として勝手にシェイプシフト(本来の爬虫類人の姿に戻ること)してしまうもののようだ。今回は代表的目撃例としてプーチンがババザベスのシェイプシフトを目の当たりにした事などを挙げている。しかし『宇宙への旅立ち』さんによると、地球人類の約15%はレプティリアンだそうである。つまり100人のうち15人はレプである勘定だ。確か昨年だったか、(すべての邪悪の源流スイスに本部を置く)ユネスコが、クラスに一人だけレプの少年を登場させクラス全員にその子をいじめないよう呼びかける動画を公開した。多分これからシェイプシフト例が世界的に身の回りで増えてくることを見越してのレプティリアンイルミナティからの予防線なのだろう。さてエリザベスはイルミナティの祭司長だというが、世界的国家元首には序列がある。「天皇→ローマ法王(教皇)→英国王(エリザベス女王)→他の欧州王室→大統領→首相」という順序のようだ。この「悪魔の13血流」序列を果敢にもというのか、無謀にもといおうか、はたまた無知蒙昧のなせる業か、平気で踏み破った者がいる。GW外遊中にエリザベスを表敬訪問したオバカ安倍である。さも天皇の名代ヅラして序列最下位なのに自分がセンターを取ってしまったのだ。あっちゃ~。コヤツ、テメエだって格下レプのクセして、レプ情報も「悪魔の13血流」序列も何も知らないようだな。東京五輪汚職バラシは訪ロ報復かと思っていたが、これが原因の可能性もありそうだぞ。 (大場光太郎・記)-

【追記】エリザベス女王も90歳だ。いつまでも同女王時代が続くわけではない。そこで問題は孫のウィリアム王子が国王になることだ。以前触れたが、同王子は最凶の「反キリストの王」となる可能性が高そうだ。王子が生まれた日には世界中の悪魔崇拝者が狂喜してサバト(魔宴)を催したという。多分NWOが煮詰まった頃登場するのだろうが、王子は「ウィリアムⅤ」(ウィリアム5世)を名乗ることが既に決まっている。この名には「666」が隠されているという(W+Ⅴ=ⅤⅤⅤ=666。Ⅴはオカルト変換では6になるらしい)。


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プーチンはエリザベス女王がシェイプシフトするところを目撃していました。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1990432.html#more
大摩邇 18:43
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51985630.html
日本や世界や宇宙の動向 18:43   

<転載開始>

プーチンがエリザベス女王はレプティリアンであると周辺の人々に漏らしたそうですが。。。プーチンもレプティリアンじゃないの?と思ってしまいます。
プーチンがエリザベス女王の本当の姿を話したことで、実際に地球上にはレプティリアン種族が生息しており、世界を支配してきたことが証明されたことになります。
ただし、プーチンがなぜそのようなことを話し始めたのかですが。。。世界覇権をめぐりBRICS 対 英米の戦いが進行中であり、女王の真の姿を暴くことで英米を不利な立場にしようとしているのか、それとも、女王の許可を貰って、地球上には強靭で恐ろしく決して逆らえないレプティリアン種族がおり、彼らこそ世界の支配者だから絶対に抵抗するなと伝えているのでしょうか。そうすることで、世界の人々は彼らに大人しく従うことになるから?
プーチンの正体が明らかになっていませんのでどのように判断したらよいのか分かりませんが。。。
分かっていることは;
地球では、数々のエイリアンが支配権を争っており、数千年もの間、レプティリアン種族が地球を独裁支配してきました。ヨーロッパやサウジなどの王族はみなレプティリアンの血統であり、ロスチャイルドやロックフェラーなどのエリートらもそうです。彼らは同族と婚姻関係を結び血統を守ってきました。
ですから、世界を支配しているイルミナティはレプティリアンであり、地球は邪悪なエイリアンに乗っ取られているということです。レプティリアンも含め、エイリアンは異次元の存在であり、人間の肉体に憑依しその人物を支配・操作することができます。
ですから、日本の政治家も総理大臣になると別人のようになる場合があるのも、彼らに操られているからでしょうね。

http://beforeitsnews.com/international/2016/05/president-putin-claims-queen-elizabeth-is-not-human-2490042.html

(概要)

 5月8日付け 

プーチンは、エリザベス女王がプーチンを出迎えているときにシェイプシフトしたと政府高官や友人らに伝えました。そして、エリザベス女王は世界を支配するイルミナティの司祭長であり、強靭なレプティリアン血統の彼らと関わり合いを持たないように警告しました。


515

プーチンは、目の前でエリザベス女王が人間の肉体からレプティリアンにシェイプシフトしているところを目撃し、女王が人間ではなくレプティリアンであることを確認したと周囲の人たちに漏らしたそうです。そして彼らと関わり合いにならないよう警告しました。


プーチンは、2014年に、ノルマンディ上陸(D デイ)の70周年記念式典に女王と対面しましたが、その時、プーチンは女王から距離を置き、女王が階段を上るときに手を差し伸べなかったとして欧米メディアに批判されました。

そして今になり、プーチンが女王のシェイプシフトを目撃したため女王からできるだけ遠くに離れていたのだということが明かされました。


プーチンによれば、女王は、淀んだ灰色の、くちばしのような形をしたトカゲの顔をしていました。彼女はプーチンと挨拶をしているときに、3回から4回、人間の姿からレプティリアンにシェイプシフトしました。

その後も世界のリーダーたちと共に写真撮影をしていたときにも女王はシェイプシフトしました。

世界のリーダーらが女王が階段を上るときに手を差し伸べた際、彼女の両手がレプティリアンの手に変わりました。また、彼女が微笑んだときには、彼女の歯がぎらぎら光る鋭いレプティリアンの歯に変わりました。

 プーチンが初めて目撃したレプティリアンのイルミナティについての説明は、私の独自調査の成果及び他の人々から入手した情報と一致しています。

この5年間、私は80ヶ国以上を訪れ、世界を支配する専制的権力者たちについて調査してきました。すると、世界中でいかに多くの人々(ジャーナリストも含む)が、レプティリアンにシェイプシフトする権力者達の姿を目撃していたかが分かりました。


例えば、デンマークのタクシー・ドライバーは、2014年にコペンハーゲンで開催されたビルダーバーグ会議でVIPの招待客の集団をタクシーで通り過ぎようとしたときに、彼らの何人かが顔、両手、両足をレプティリアンにシェイプシフトしたのを目撃しました。

ペルーでも、信頼おける霊能者は、オバマ、デービッド・キャメロン、ヒラリー・クリントンなどの権力者たちは国際ニュースチャンネルを観ているときに必ずレプティリアンにシェイプシフトすると私に話しました。
 


世界の支配層は、世界の食糧、水、空気源などを支配するだけでなく、世界の主要メディアをも独裁的に支配していますから、彼らは世界人類の頭を悪くし、騙し続けています。彼らは古代から現在まで世界人類の敵なのです。

<転載終了>

5141

世界支配層は「安倍晋三首相は、何様のつもりか、エリザベス女王陛下よりも偉いと思っているのか」と怒り心頭だ(板垣 英憲)
http://www.asyura2.com/16/senkyo206/msg/115.html
投稿者 笑坊 日時 2016 年 5 月 14 日 10:19:57
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/80d7cebe2d24bc585c3b8b9cc3ac3b19
2016年05月14日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 英国エリザベス女王は、中国の習近平国家主席が2015年10月20日から国賓として訪英した際の振る舞いについて「とても無礼だった」とオカンムリ発言され、世界中が騒然。これに止まらず、安倍晋三首相に対してもオカンムリのご様子だという情報が伝えられている。安倍晋三首相・昭恵夫妻がゴールデン・ウィーク中の5月5日午後(日本時間6日未明)、ロンドンのバッキンガム宮殿を訪れ、エリザベス女王を表敬、写真撮影のとき、安倍晋三首相自身は真ん中、右わきは昭恵夫人、本来、中心に立つべきエリザベス女王を自分の左わきに立たせて、両手に花の形で撮影、この写真が世界のマスメディアに配信された。これに対して、世界支配層(天皇陛下が中心のゴールドマン・ファミリーズ・グループ、フリーメーソン・イルミナティ)は、「安倍晋三首相は、礼儀作法を弁えず、何様のつもりか、エリザベス女王陛下よりも偉いと思っているのか」と怒り心頭だ。

(以上、転載終わり)

関連記事
アリアドネの糸(3) (ラビリントス+ミノタウロス)
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-2512.html
<女児誕生>ウィリアム王子はレプティリアンの本当の王!?
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-7694.html               

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【要警戒?】5月13日、イルミナティカード予告の「横浜核爆発テロ」が起きる?

 パナマ文書、小林節慶大名誉教授の新党旗揚げ、高市早苗総務相の900万円余の闇金疑惑に対する刑事告発など、取り上げたい時事問題が多くある中、今回は少し気になる情報が見つかりましたのでそれを取り上げたいと思います。

「百聞は一見にしかず」 まずは『ひかる姫の予言 2016年5月13日横浜で何かが...』と題した以下の動画をごらんください。音楽はなし、文字情報が流れるだけです。


 けっこう数字が多く面倒なので「文字起こし」はしません。わずか2分弱なので動画を見てお確かめください。

 要は、2016年5月13日つまりあさって、「横浜で核爆発テロが発生する?!」というのです。

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 上のイルミナティカードについては、昨年10月公開の『折り折りの短歌(9)』で紹介しました。このカードが横浜である証拠として、後方に見えている形に似たビル(横浜パシフィコビル)が実際に存在するのでした。

10145
(実際の横浜パシフィコ)

 また手前の「オッケーサイン」をしている黒い人影が映っている褐色の建物の残骸は、横浜パシフィコビルとの位置関係から、横浜有数の観光スポット「赤レンガ倉庫」らしく思われます。

 そして不気味なこのカードの惨状が何によってもたらされたのか?という疑問については、一番手前に瓦礫に混じってさりげなく置かれている原子力シンボルにより「核爆発」によってである事が読み取れます。

 予言者ひかる姫さんによると、このカードと数秘術的分析から、カードが暗示する「横浜の核爆発テロの日」がつまり、間近に迫った「2016年5月13日」だということです。

 この日は過去の東日本大震災、直近の熊本地震などとともに、「18=666」の日だというのです。しかもその上この日は「仏滅」「13日の金曜日」だというのですから。
 ただ単に「18=666」の日だったら、一年間で何十日もあるはずですが、こう禍々しい条件が重なっては。

 これは余談ながら。とにかく「奴ら」は、事前にオカルト数秘術をやたら駆使したがる変態超カルト連中です。


聖母マリアの出現を受けたルシア、フランシスコ、ヤシンタ-1917年

 なおなお余談ながら。ほぼ100年前の1917年「5月13日」は、ポルトガルの一寒村ファティマに聖母マリアが初めて出現した日でした。最後の聖母出現となる同年10月13日には、ヨーロッパ中から集まった大観衆の前で大奇跡が起こり、さらに後に超有名となる「ファティマ第3の予言」などを聖母は少女ルシア(当時)に託したわけですが、その出現最初の日付との符号も気になるところです。

 後の祭りといえばそのとおりですが、イルミナティカードには「911」「311」もちゃんと予告していたわけです。だから「横浜の核爆発テロ」予告カードも、「奴ら」の勢力が決定的に衰えない限り、いつかは現実になる可能性が高いとみておいたほうがよさそうです。


 いつかの機会に紹介したいと考えていましたが、いい機会ですのでここで紹介しておきます。

 現在進行中の米国大統領が誰になるのか?なお予断を許さず、世界的に注目されています。
 しかし20年前のテレビアニメ番組「シンプソンズ」(同番組は現在も続いている長寿番組とのこと)では、上動画のとおり、例の風貌によく似た「トランプ大統領」が登場するのです(実際そうなるかどうか見ものですが)。

「奴ら」はもう直線的時間概念を抜け出して、時間を自在に遡ったり、未来に行ったりでき、かつ歴史的出来事を操作できる超高度テクノロジー(タイムマシンなど)を有しているのかもしれません。そうでなければ、およそイルミナティカードなどの説明がつきません。

 いずれにせよ「横浜の核爆発テロ」が実際起こったら、それこそわが国未曾有の大惨事、大パニック必至です。

 あさってと間近に迫った「5月13日」、何事もなく過ぎることを祈りつつ、当市は横浜とは目と鼻の先のようなものですから、一応この日は遠出は避けできるだけ現住居でじっとしておとなしく過ごしたいと思います。

 (大場光太郎・記)


関連記事
ルシア自身が語る「ファティマ第3の予言」
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/post-1862.html

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労働者の祭典「メーデー」は、近代イルミナティ創設の日であり古代ではサタンの祭典だった

-1日遅れとなってしまったが、5月1日の「メーデー」についての知られざる真実について見ておきたい。当カテゴリーでは既に、クリスマスはイエス・キリストの生誕を祝う日ではなくさらに遡る古代バビロニアのサタン王・ニムロデ生誕を祝う日であること、またハロウィンも古代スコットランドのドルイド教を起源とするサタンの祭典であることを見てきた。そして今回取り上げるメーデーは、ハロウィンがサタンの「秋の祭典」であるのに対し「春の祭典」に位置づけられるもののようだ。近代以降特に重要なのは、近代イルミナティ(バヴァリア啓明結社、バヴァリア幻想教団とも)が1776年5月1日にドイツのアダム・ヴァイスハオプトによって設立されたことである。この「5月1日」という日付は、今回転載する「NAVERまとめ」にあるとおり、古代にまで遡るいわくつきのサタンの日なのである。メーデーは表向き「労働者の祭典」を装っているが、その実は(フリーメイソンに悪魔の血を注いだといわれる)近代イルミナティ設立を祝う日であり、さらには古代からのサタンの祝日であるということである。以前見たとおり、日本は既に全国津々浦々まで「666社会」なのであり、時の政権も霞ヶ関官僚群も旧財閥系企業群も電通+大手マスコミも創価も統一も日本会議も・・・すべてが米欧サタニズム奉仕機関なのである。ともあれ、今起きていることのすべての事象が、1%のそのまた1%の「悪魔の13血流」サタニストたちによる人類最終支配型であるNWO(ニューワールドオーダー、新世界秩序)に向かっての動きと何か関連があるのではないか?と疑ってみる必要があるのかもしれない。 (大場光太郎・記)-

【追記】
 私が言うのもなんですが、NAVERまとめサイト、よくまとまっています。今回同サイトを転載しながら読んでみて、私自身新事実を多く知りました。たとえば、わが国において特に悪名高い(岸信介以来、安倍晋三家お抱えの)統一教会創設も「5月1日」だったというのです。

【5月1日】メーデーは『イルミナティ』の日
http://matome.naver.jp/odai/2141989059307078001

NAVERまとめ

5月1日は『メーデー』と呼ばれて労働者の祝祭日とされていますが、実はこれには深い理由があります。それは古代の神々に生贄を捧げる悪魔崇拝が起源でした。

更新日: 2015年01月03日

『メーデー』


出典

t-ichinomiya.blog.so-net.ne.jp

労働者の国際的祝日である5月1日。発祥の地はアメリカで,1884年アメリカ全土の労働組合,各種団体が8時間労働制の要求を掲げ,毎年5月1日にゼネストを決行することを決定し,86年その第1回行動を起したことに始る。

5月1日は、メーデーと呼ばれ「労働者の日」とされています。
なぜ、5/1にしたのかを、その理由を多くの人は知りません。

出典5月1日 メーデーの話 - 日本人の洗脳を解くブログ

これは、実は古代の女神崇拝に関係してきます。5月(MAY)とは、女神マイアの月なのです。

出典
5月1日 メーデーの話 - 日本人の洗脳を解くブログ

May は、繁殖・成長を司るMaia(マイア女神)に豊穣祈願の生け贄を捧げる月からという説があります。

豊穣の女神

マイア(Maia) 

ローマ神話には春を司る豊穣の女神マイア(Maia)がおり、マイアの祭日である5月1日は供物が捧げられた。これがメーデーの起源である。

「メーデー」とは本来五月祭を意味し、この日に夏の訪れを祝う祭がヨーロッパの各地で催されてきた。この祭では労使双方が休戦し、共に祝うのが慣習であったが、これが近代に入り現在の「メーデー」へと転化し、今日の「労働者の日」メーデーが誕生した。

出典メーデー - Wikipedia

ヨーロッパでは2500年以上の歴史があるケルト文化。スコットランドはこの文化と縁が深いとされており、毎年この地では古代の女神を祝う「ベルテーン・ファイヤー・フェスティバル」が開催されるのである。

世界中で、5月のお祭はいろいろな呼び名があり、メイポール祭、火祭り、豊穣祭、フラワー祭などと呼ばれ何千年もわたってお祝いが催されてきたのである。

5/1は、古代ケルト人達が、女神とその子ベルを祝うベルテーンの祝祭日です。この日には、村娘の中から一人、女王が選ばれます。それをメイクイーンと言います。

出典5月1日 メーデーの話 - 日本人の洗脳を解くブログ

ベルテーンとは「ベルの火」という意味です。
ベルとは、カナン(フェニキア)人の信仰する最高神バアルの事です。ユダヤ・キリスト教では悪魔とされ、ベルゼブブなどと呼ばれたりします。角を持つその像を拝む儀式は、キリスト教徒からは悪魔の儀式に見えたでしょう。

ベル神(バール)に血の生贄を捧げるのがベルテーンの祝祭。血の生贄=人身御供の期間は4月19日~5月1日の13日間。祝祭における火はバールの光。

出典シスVSエイリアン Beltaine(Baal)の祝祭

ベルテーン祭の、前夜の4/30から【ヴァルプルギスの夜】という前夜祭が行われます。これは秋に行われるハロウィンと同じく、春に行われる魔女のお祭り(サバト)です。この夜は かがり火を焚き、一晩中(乱交など)乱痴気騒ぎをします。
儀式の為に、子供をさらったり、それを殺して食らったりもしました。印象悪いですが‥古代の習慣として、世界中に見られた事です。アステカ文明でも、生贄を捧げ、内臓を食らったりしていました。

出典5月1日 メーデーの話 - 日本人の洗脳を解くブログ

昔のメーデーはかなりえげつないことをしていたようです。

この様に、メーデーが古代の女神崇拝の儀式の日だった言う事が分かると思います。
「それが現代の労働者の日と何が関係あるんだ」と抗議の声が聞こえて来そうですね。
はい、実は関係あります。たまたま同じ日なのではなくこの日を選んだのです。

中世、ギルド(職業別組合)のメンバーは慈善や相互扶助を目的に同業者信心会をつくって活動した。パリの金銀細工師の信心会もその一つで、彼らは毎年5月 1日、神と聖母マリアを称えた奉納物をノートル・ダム大聖堂正門に捧げた。当時の聖母崇拝熱と春の到来を祝う民間風俗が背景にあるこの行事は「メ」と呼ば れ、15世紀半ばから18世紀初めまで続いた。奉納物は最初、聖書の図像を表した箱であったが、やがて聖母の生涯を描いた絵画作品に変わった。そして 1630年からは約4x3mの大画面の絵が奉納されるようになり、「使徒行伝」を主題とする絵には内容を説明する詩文が付された。これらの絵は現在、大聖 堂に飾られたり、ルーブル美術館などに収蔵されたりしている。

フランス革命で破壊されたパリの ノートルダム大聖堂 は、ナポレオンによって修復されました。
因みに【ノートルダム】とは【聖母マリア】という意味。この大聖堂にはガーゴイル(悪魔)など悪趣味な像がたくさん彫られている。悪霊退散が目的というお かしな言い訳がされていますが、どう見ても像そのものが悪魔です。悪魔を像に彫っている時点で、反キリスト的であります。
ナポレオンは皇帝になる為、ここで戴冠式を行いました。

フリーメイソンとは、石工職人の会と一般に言われているが、意味はそれだけではない。
【 Free Ma(y) Son 】 「自由の女神の息子」という意味でもある。

出典5月1日 メーデーの話 - 日本人の洗脳を解くブログ

ナポレオンはフリーメイソンです。

なお、自由の女神像はフランス系フリーメイソンリーとアメリカ系フリーメイソンリーの間に交わされた贈り物であった。

出典自由の女神像 (ニューヨーク) - Wikipedia

設計者のバルトルディやエッフェルもフリーメイソンです。

日本におけるメーデー

日本では、1905年(明治38年)メーデーの先駆けとなる平民社の主催で茶話会というかたちで開かれ、引き続き1906年に横浜曙会の吉田只次・村木源次郎・金子新太郎らがメーデーを記念し街頭演説、ロシア二月革命後の1917年5月7日に在京社会主義者約30人がメーデー記念の集いを開催した。

労働団体が挙行にいたるのは1920年5月2日日曜日に第1回のメーデー(主催:友愛会 司会者:鈴木文治)が上野公園(現在の東京都台東区)で行われ、およそ1万人の労働者が「八時間労働制の実施」「失業の防止」「最低賃金法の制定」などを訴えた。翌年からは5月1日となり、開催地や参加人数も増えていった。

下中 弥三郎(しもなか やさぶろう、1878年6月12日 - 1961年2月21日)は、平凡社の創業者、教員組合の創始者、また労働運動や農民運動の指導者。

農本主義の影響を受け、1919年、啓明会を結成(翌1920年に日本教員組合啓明会と改称)。

「啓明会」、これは、日本に実際に存在した団体である。
英語に訳すなら、そのまんま「イルミナティ」である。

出典イルミナティロスチャイルド » 虚空と君のあいだに

イルミナティの設立も奇しくも『5月1日』です。

そういうわけで、大事な所は、日教組の起源を追いかけると、イルミナティそのままという訳になる組織なわけです。

アナーキズム(無政府主義)派の台頭を許し、衰退し、昭和元年に消滅。
日教組としてイルミナティの亡霊が復活するのは終戦後のGHQ民政局路線の1947年の発足と成るわけです。
で、「かわいそうなぞう」のような洗脳反戦思想で教科書という経典が形作られ、それは、統一教会、勝共などの「新しい教科書を作る会」との対立として現在も繋がっているわけです。

その統一協会も『5月1日』

文 鮮明(ぶん せんめい、朝鮮語: 문선명、ムン・ソンミョン、1920年1月6日(陰暦)- 2012年9月3日)は、韓国の宗教家、実業家。世界基督教統一神霊協会(以降「統一教会/統一協会」と表記する)、国際勝共連合の創立者。

教祖(創始者)の文鮮明によって1954年5月1日韓国ソウルに創設され、その後世界本部はニューヨークに移された。世界193か国に支部(協会)がある。

ブッシュ家も統一協会。世界を操っているのはいつも『5月1日』の悪魔崇拝が起源です。

(転載終わり)

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熊本地震は人工地震だった!? 恐怖の数字「18」とイルミナティの陰謀

-常々広言しているとおり、私は三度の飯より自慢話が大好きである(笑)。不謹慎になるかもしれないが、今回の「2016年熊本地震」の発生とともに当ブログの以前の記事『3・11人工地震の爆弾を製造した自衛隊技術者12名が暗殺!』へのアスセスが急上昇している事をご報告申し上げたい。ちなみに同記事は当ブログ全二千数百記事中『押尾学事件の陰の主役-森祐喜氏死去』に次いで2番目にアクセス数の多い記事である。同記事は以前はヤフー「人工地震」検索フレーズのトップ面の最上位に載っていた(今回調べたところ3番目)し、NVERまとめサイトの関連項目でURL紹介されているほか多くのサイトでご紹介いただき、頻繁にツイッター&フェースブックで取り上げていただいている。と、たっぷりすぎるほど自己記事PRしてしまったが(苦笑)、今回またこの記事アクセスが急増しているのは、多くのネット読者が今回の「熊本地震=人工地震」疑念を持っていることの証明でもあるだろう。私自身は熊本地震について詳しく調べたわけではないので、自然地震なのか人口地震なのか、軽々に判断を下すことは差し控えなければならない。ただ私は東日本大震災直後の『天の怒りか、HAARP攻撃か』の中でも紹介した原田武夫氏(国際戦略情報専門家)の同震災直後ツイート、「原田武夫@本人、です。「地震とは、起きるものではなく、起こすものである。2004年以降、そうなっている。知らないのは日本人だけだ」米側関係者から伝わってきた言葉。要注意。

熊本地震は人工地震だった!? 恐怖の数字「18」とイルミナティの陰謀
http://tocana.jp/2016/04/post_9479_entry.html
知的好奇心の扉・TOCANA 2016.04.16

4155
画像は「YouTube」より引用

 4月14日、午後9時26分ごろ、熊本県を震源とするM6.4の巨大地震が発生した。最大震度7の激しい揺れを記録した益城(ましき)町をはじめ、熊本県内では家屋や道路の崩壊が相次ぎ、県災害対策本部などの発表によると、下敷きとなった9名が死亡したという。気象庁はこの地震を「平成28年(2016年)熊本地震」と命名。さらに、15日午後1時までに120回を超える強い余震が頻発しており、今後も十分な警戒と注意が必要だという。まずは何よりも、今回被害に遭われた方々に謹んでお悔やみを申し上げたい。

 文科省所管の「地震調査研究推進本部」が九州の活断層を分析した結果、九州ではM8を超える超巨大地震の発生率がきわめて高いことが判明しているにもかかわらず、九州には全国で唯一“稼働中”の原発、川内原発(鹿児島県)が存在する。これが将来、どのような結果を招くことになるのか、最悪の事態を想定したくはないものだ。

■熊本地震は人工地震か!?

 ところで、魔女である筆者が入手した極秘情報によると、どうも今回の地震は「自然地震ではなかった可能性が高い」という。なんと、熊本地震には秘密結社イルミナティが起こすとされる「人工地震」に見られる特長がいくつも備わっていたようなのだ。

 まず、熊本地震の震源の深さが地中10キロと極めて浅い。その後も、ほぼすべての余震が深さ10キロ前後で発生している。陰謀論上、現代技術をもってすれば人類は地中を10キロまで掘り下げることができるため、ベクテル社をはじめとするユダヤ・イルミナティ系列の建設会社が掘削作業を担い、核爆弾を仕掛けたというのだ。

 さらに、人工地震である証拠として、今回強い揺れに襲われた地域の人々の間では、数日前から異様なプラズマが目撃されていたそうだ。ここ数日、電磁波が通常よりも多く発生しており、電磁波過敏症の人は体調が悪化したとの報告もある。

 そしてもうひとつ、熊本地震が起きた2016年4月14日というタイミングに注目してほしい。イルミナティが人工的に地震を起こす場合、月日を足し合わせるなどして、18になるタイミングを好む。18は、6を3つ足し合わせた数である。この“6の3並び”、すなわち「666」とは、イルミナティが崇拝する悪魔聖書に登場するする「獣」)を象徴する数字なのだ。では、過去の例を見てみよう。

4156
イメージ画像:「Thinkstock」より

■大事件・大災害と恐怖の数字「18」

東日本大震災(2011年3月11日)
2+0+1+1+3+11=18

・ 阪神・淡路大震災(1995年1月17日)
1+17=18

・ パキスタン地震(2005年10月8日)
10+8=18

・ 青海地震(2010年4月14日)
4+14=18

・ 鹿児島県北西部地震(1997年5月13日)
5+13=18

・ 大分県西部地震(2006年6月12日)
6+12=18

・ 静岡県東部地震(2011年3月15日)
3+15=18

 いかがだろう。熊本地震を含め、これだけ多くの地震が「18」と関連するタイミングで発生しているのだ。しかも、「18=6+6+6」の日に起きるのは地震に限らない。イルミナティが関与したとされる数々の事件や災害も、同様のタイミングで発生している。

 1991年に始まった「湾岸戦争」、2006年に起きた「北海道佐呂間町の竜巻災害」、2008年の「ブリティッシュ・エアウェイズ38便墜落事故」は、すべて1月17日に起きた。そして1958年の「滄浪号ハイジャック事件」は2月16日、1972年の「千日デパート火災」は5月13日と、ことごとく月日を足すと「18」を示すのである。

4157
イメージ画像:「Thinkstock」より

■熊本地震の背景を魔女が考察!

 では、今回の熊本地震が人工地震であるならば、なぜイルミナティは日本を狙ったのだろうか? 一説によると、“彼ら”は地震発生前日の13日、「環太平洋戦略的経済連携協定」(TPP)が野党の反対によって今国会での成立が危うくなったことを気に入らなかったという。

 遺伝子組み換え作物で圧倒的なシェアを誇る米・モンサント社の背後に、イルミナティがいることは世界的に有名だ。そう、イルミナティは、モンサント社の穀物を日本に売りつけるため、アメリカに好都合な条件で早急にTPPが締結されることを望んでいた。そんな彼らが、ついに“しびれを切らし”、警告を発している可能性が取り沙汰されているのだ。事実、日本では東日本大震災の直前にもTPP論争が巻き起こっていた。

 なぜ熊本県が選ばれてしまったのかという疑問は依然として残るが、「言う通りにしなければ、次は東京を狙う」という脅迫のつもりなのかもしれない。いずれにしても、トカナ読者は、「18」と関連する日には特に巨大地震を警戒していただきたい。無事を願う。

fukatukiyuria.jpg

深月ユリア
ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。

(転載終わり)

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3・11人工地震の爆弾を製造した自衛隊技術者12名が暗殺!
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『日本雛型論』
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『日本列島御神体論』
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/post-e2a8.html

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より以前の記事一覧