【英女王死亡説駆け巡る】「2016年クリスマスは来ない」と言ったのは、英女王自身にとってということだったのかw

-確か昨年クリスマス直前だったか、英国エリザベス女王夫妻が風邪か何かでダウンしたというニュースを目にした。エリザベス女王といえば、おととしのクリスマスで、英国民に「最後となるクリスマスを十分お楽しみください」とメッセージし、あらぬ憶測を呼んだ。同様なことをフランシスコ法王が言っていたものだから、「ホントに2016年のクリスマスは来ないの?どうして?」と、法王&英女王の発言を知った世界市民は疑心暗鬼に囚われたのである。悪魔世界支配層はそれまでに第3次世界大戦勃発詐欺とか、巨大隕石地球衝突詐欺とか、その他何か得体の知れない詐欺により地球世界を壊滅的状況に追い込むべく画策していたのかもしれない。しかし99%世界市民にとってありがたいことに、女王のお膝元国が国民投票でEU離脱を決めたり、世界大戦詐欺の旗印にしようとしていたヒラリー・クリントンが米大統領選でまさかの敗退をしたりと、彼らの地球乗っ取り最終アジェンダは計画通りには行っていない。そこで「クリスマス来ない詐欺」を先に言ってしまったババザベス、さては恥ずかしくなって仮病を使ったな、と私はその時裏読みしたのである(笑)。だが本転載記事のように、エリザベスⅡ(90)の死亡が取りざたされたり、チャールズ&ウィリアム親子がその跡目争いをしているらしいなど、英国王室を取り巻く状況はかなり深刻なようだ。シェイクスピア劇を見てもロンドン塔の謂れを調べても分かるとおり、イギリスの王族史は骨肉相争う血みどろの歴史だった。現英国王室のウィンザー家以前の王族も根っこは同じレプティリアン血流なのだろう。彼らは知能も高い上力も強いが、時として権力を得るために同族や骨肉間で血なまぐさい争いもするのである。英国王室のみならず、ロスチャイルド家やロックフェラー家も現に分裂抗争が起こっているという情報もある。調和が出来ず不和を旨とする、そこが凶悪種族の彼らの大ウィークポイントといえる。そんなヤツラに世界統一NWOなどできっこないだろう、というのが素人ウオッチャーの見立てであるw (大場光太郎・記)-

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イギリス女王は生きている?王室内の権力抗争?女王の死亡説が連発

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2020900.html#more
大摩邇 19:17
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12237480532.html
<転載開始>

イギリスのエリザベス女王に関係し、ここしばらく気になる情報が続いています。
 
女王は死んで「いない」:偽物のBBCのツイッター・アカウントから女王崩御説が嘘の噂が発信される
12月29日【Mirror】The Queen is NOT dead: False rumours of monarch's demise spread across Twitter sparked by fake BBC account
 
問題の偽物BBCアカウントは直後に使用停止されたということですが、それに反応した人たちのツイッターはまだ残っているようです。
 
 
ツイートの画像(偽BBCアカウントのスクリーンショットを添付したもの) 「速報:エリザベス女王が90歳で崩御したとバッキンガム宮殿が発表。詳しい状況は不明のまま。詳しい情報が分かり次第、報告予定」
 
 
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バッキンガム宮殿がエリザベス女王の死亡報告声明を撤回

1月9日【YourNewsWire】Buckingham Palace Retract Queen Elizabeth Death Announcement

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https://www.royal.uk/

 

 

これが一時的にバッキンガム宮殿のウェブサイトに掲載されいたということです。

そのスクリーンショットをロシア系のメディアが入手し、報道したためにイギリスのメディアから偽ニュースだと非難されている様子。

 

それに対してロシアのメディアは「バッキンガム宮殿のウェブサイト(上記画像下のリンク)に一時的に掲載されていた」と反論しています。

 

さらに複数のメディアでは、イギリス王室内でチャールズ皇太子とウィリアム王子の対立があり、そのために女王の死亡の報告が遅れたという噂も報道されていたようです。

 

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女王の死亡説は突然のように思われるかもしれませんが、昨年のクリスマスでは女王がスピーチ以降のイベントに出席せず、この際にも様々な憶測を呼んでいました。

 

このサイトは飛ばし記事が多いので、参考程度で。

 

クリスマスのスピーチでエリザベス女王が暴露し、直後に「自宅監禁」されていた

12月25日【YourNewsWire】Queen Elizabeth Placed Under ‘House Arrest’ After Christmas Message

 

今年のクリスマスは、エリザベス女王はクリスマス恒例のスピーチの後、公の場に姿を現しませんでした。

 

 

こちらの記事によると、女王はこのスピーチの録画中に「最も邪悪な勢力」の世界的ネットワークの存在について暴露し、その後王室の家族から自宅謹慎させられていたためにその後の行事に参加しなかったのだ、とBBCの内部者が報告しているとのこと。

 

BBCの報道によると、女王がクリスマスのイベントに参加しなかったのは、「風邪をひいたため」とされています。

 

 

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昨年の6月、女王の誕生日のスピーチでは生放送で女王がレプタリアン(トカゲ人間)にシェイプリフト(変身)しかけていた様子が、一般の国民の多くから目撃されてもいました。



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女王の90歳の誕生日ということもあり、イギリスの保守派層を中心にした人たちが多くテレビを見ていた際に起きたようです(日本語記事)。

 

しかし目撃を報告したツイートはすぐさま、徹底的に削除されたのだとか。

 

 

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(おまけ)プーチン大統領も、エリザベス女王と直接対面した後に気になる発言をしていたようですが。

 

2016年5月【エキサイトニュース】露プーチン大統領が英エリザベス女王のことを宇宙人だと暴露

 

「ロシアのプーチン大統領が、側近や上級職員に「エリザベス女王は人間ではない。変幻自在レプティリアンだ」、「目の前で、エリザベス女王の顔が変化するシーンを見た。彼女には気をつけろ」と話しているという。 」

 

これも英語の記事をまとめようと思っていましたが、時間があればそのうち。

 

 

ひょっとしたら女王様もお年を召して、あまり人間の体の形を維持できなくなっているのかもしれませんし、あるいはすでに死亡しているのを権力抗争に関連した何らかの理由で隠されているのかもしれません。それとも女王の死を願っている人が多くて、それぞれでいたずらをしているだけ?

 

情報をそれぞれ見ていると、偽情報かなとも思えますが、これだけ「偽情報」が続いているのを見ると、水面下では何かが起きているように思えて仕方がありません。

 


<転載終了>

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【レディー・ガガも驚愕】チャールズ皇太子が目の前でレプティリアンにシェイプシフト!

-かつて英国王室の一員だったダイアナ・スペンサー(ダイアナ元妃)はある時、親しい友人に「あの人たちは人間じゃないわ」と打ち明けたという。皇太子妃として当然ながら「英国王室の秘密」を目撃してしまったのだ。エリザベス女王、フィリッピ王配、(当時夫の)チャールズ皇太子、(わが子の)ウィリアム王子、ハリー王子らが、悪魔儀式で犠牲となった人間の肉の取り合いをしている場面に強い衝撃を受けたのだ。おそらくその時は、エリザベス以下人間の姿ではなく、レプティリアンに変身していたのではないかと推察できる。ためにダイアナ妃は以後精神に変調を来たし拒食症などになったとみられている。またダイアナ妃の不慮の死は、(上の秘密を世界に公表しようとしたためか?)エリザベスが英国諜報部に命じた暗殺だったことは公然の秘密である。さてこの際だから、チャールズ皇太子のシェイプシフトを見てしまったレディー・ガガについて一言述べておきたい。ご存知の方が多いかもしれないが、レディー・ガガはサタニズムイルミナティの広告塔的存在だと見られている。下の画像どおり、彼女のステージパフォーマンスは、代表的な「一つ目のポーズ」のようにサタンのシンボルがふんだんに取り入れられているのである。「宇宙への旅立ち」さんによると、確か人口比率で15%くらいはレプティリアンだという。つまり100人に15人くらいはレプということになり、何食わぬ顔で街を歩いている男女が実は・・・という割合である。特に政界、経済界、芸能界、スポーツ界など、生き馬の目を抜く世界で他人を蹴落としてまでのし上がってきた人物ほどレプの可能性は高まるだろう。だから積極的にサタン勢力の広告塔を買って出ているレディー・ガガもレプの一員と見てほぼ間違いないのではないだろうか。しかし彼女にはシェイプシフト能力はないのだろう。レプは「シェイプシフトできてなんぼ」なのだから、レディー・ガガも今後はせっせと努力して変身能力を磨くべきである(笑)。それが自在に出来るのはやはり古代から近親交配を重ねて純血を守ってきた「レプティリアン十三血流」なのである。分けても英国王室。なかんずく現エリザベスⅡ女王のレプティリアン度は世界随一とも言われている。そしてエリザベス退位を受けて(父チャールズをすっ飛ばして)即位する(孫の)ウィリアム王子は祖母に勝るとも劣らないレプティリアン貴種だそうである。 (大場光太郎・記)-

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レディー・ガガがチャールズ皇太子がレプティリアンにシェイプシフトしたのを目撃!
http://blog.livedoor.jp/capitarup0123/archives/50182732.html
capitarup0123のblog  2016年12月09日 

イルミナティのパペット・シンガーのレディ・ガガは、ついに彼等の本当の姿を見てしまいました。

これで、ガガもイルミナティに対する恐怖心がわき、反省し、イルミナティから抜け出そうとするのでしょうか。

エリザベス女王がシェイプシフトするのは有名ですが、息子のチャールズ皇太子がシェイプシフトするのはレプティリアンの血統を受け継ぐハイブリッドですから当然でしょう。

世間一般の人々は、レプティリアンのホログラムを見抜くことができませんので、彼等がレプティリアンのハイブリッドでありシェイプシフトをするなんて信じることができないでしょう。私もYoutubeの映像でしか見たことがありませんし。。。

事実は小説より奇なりです。何しろ、何千年も前から地球を所有してきたのがドラコニアンであり、その配下で地球を管理・支配してきたのがレプティリアンだと言われていますし。。。

レプティリアンと人間のハイブリッドが王族であり、彼等はイルミナティの上層部に位置しています。また、ハイブリッドたちは悪魔崇拝者であり、その悪魔こそがエイリアンと呼ばれるドラコニアンやレプティリアンの姿をしているのではないでしょうか。

彼等がこれまで地球を支配してこれた理由は悪魔という強い味方がいたことと、数千年前にレプティリアンが人間のDNAを組み換え、周波数を変えたことで、神と交信できなくしてしまったとも言われています。

ネットを通じて彼等の正体が次々と明らかになったことで地球はとんでもない連中に支配されているのがわかってきました。彼等の支配下にある限り世界は何も変わらないのです。

それでもアメリカやイギリスなどでは彼等に立ち向かい戦っている人たちがいます。

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2016/12/lady-gaga-prince-charles-is-not-human-2478738.html
(概要)
12月8日付け


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レディー・ガガの友人らによると、「チャールズ皇太子は人間じゃないわ。彼はレプティリアンと人間のハイブリッドなの。彼は私の目の前でシェイプシフトしたのよ。」とレディー・ガガが語ったそうです。

チャールズ皇太子が彼女の目の前でシェイプシフトしたということは、彼女に対して「指示通りに動け、彼等のルールに従って演じるのだ。」と警告したのだと感じ取ったそうです。



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レディ・ガガは12月7日にロンドンのロイヤル・バラエティ・パフォーマンスの会場でチャールズ皇太子と会いましたが、彼女は、一部のタブロイド紙に「チャールズ皇太子の前で王族のエチケットを順守できていない。」と批判されました。

しかし今になって分かったことは、レディー・ガガはチャールズ皇太子と簡単な挨拶を交わしていたときに彼がシェイプシフトをしたため彼から遠ざかったのです。

シェイプシフトをしたときのチャールズ皇太子についてガガは「彼の身長は(約)244cmもあり、両目は黄色く光っていたわ。そして彼の皮膚はうろこ状でイグアナのような色をしていたわ。」と語りました。また、ガガと挨拶を交わした後、チャールズ皇太子は2、3回、人間からレプティリアンの姿にシェイプシフトしたそうです。

また、ガガは、彼女がステージで「A million Reasons」を歌っていたときにも観客席にいたチャールズ皇太子がシェイプシフトをしたのを目撃しました。

ガガによると、観客席にいた彼の顔が何回かレプティリアンの顔に変わっては消えていたのです。彼のレプティリアンの歯は反対側の部屋から照らされたライトに当たってきらめいていました。

ガガは、チャールズ皇太子が挨拶を交わした後と彼女が歌っている間にシェイプシフトした姿を彼女に見せた理由は、彼女に対し、彼の強大な力を見せたのと、レプティリアン・イルミナティの支配層の血統であり指導者的地位である彼にちょっかいを出すなよ、と脅したかったからだろうと彼女のスタッフや友人らに語りました。

どうやら、ガガはこの時初めてレプティリアン・イルミナティの真の姿を目撃したようです。

私(記者)はこの5年間に80ヶ国を訪れ、残忍で非道な世界の支配層の実態を調査してきましたが、様々な人生を歩んできた人々から同じような目撃談を耳にしたのです。彼等はみな目の前で、レプティリアンにシェイプシフトした人たちを目撃したのです。目撃者の中にはアメリカのケーブル・テレビのニュース・キャスターら、エチオピアのヤギ飼い、オーストラリアのアボリジニーらもいました。

デンマークのタクシードライバーは、2014年に、コペンハーゲンで開催されたビルダーバーグ会議に出席したVIPのゲストたちの顔、両手、両足がレプティリアンにシェイプシフトしたところを目撃しました。

非常に有名なペリーの霊能者が、海外のニュース番組を観ると必ず、ニュースに登場したオバマ大統領、メルケル首相、トルドー(カナダ)首相などの政治リーダーらはレプティリアンにシェイプシフトすると私に教えてくれました。

世界の支配層は、世界の食料、水、空気源だけでなく主要メディアを独裁的に支配しており、世界中の人々の頭を悪くしています。彼等の存在を証明する膨大な証拠が古代でも現在でも存在しています。


(転載終わり)  

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プーチンがエリザベス女王のシェイプシフトを目撃&レプ格下安倍がセンターを占め世界支配層は怒り心頭!?

-UFO&グレイ情報などと共に、レプティリン&シェイプシフト情報もメジャーなニュースにはなり得ない。というのも、世界中の主要メディアを支配しているのがレプティリアンイルミナティによる世界支配層で、奴らにとっての不都合な真実は極力表に出さない仕組みだからだ。しかし実際は1番目の転載文のとおり、英国王室エリザベス女王はもとより、ここのところオバマ、ヒラリー・クリントンなどのシェイプシフト目撃例が増えつつあるというのだ。これは「奴ら」が、ギリシャ神話のミノタウロスのように、いくら若人肉を食らい生血を飲んで人間としての体面を維持しようとしても、(最近の地球の波動上昇の関係だと思うが)奴ら自身のコントロール外の出来事として勝手にシェイプシフト(本来の爬虫類人の姿に戻ること)してしまうもののようだ。今回は代表的目撃例としてプーチンがババザベスのシェイプシフトを目の当たりにした事などを挙げている。しかし『宇宙への旅立ち』さんによると、地球人類の約15%はレプティリアンだそうである。つまり100人のうち15人はレプである勘定だ。確か昨年だったか、(すべての邪悪の源流スイスに本部を置く)ユネスコが、クラスに一人だけレプの少年を登場させクラス全員にその子をいじめないよう呼びかける動画を公開した。多分これからシェイプシフト例が世界的に身の回りで増えてくることを見越してのレプティリアンイルミナティからの予防線なのだろう。さてエリザベスはイルミナティの祭司長だというが、世界的国家元首には序列がある。「天皇→ローマ法王(教皇)→英国王(エリザベス女王)→他の欧州王室→大統領→首相」という順序のようだ。この「悪魔の13血流」序列を果敢にもというのか、無謀にもといおうか、はたまた無知蒙昧のなせる業か、平気で踏み破った者がいる。GW外遊中にエリザベスを表敬訪問したオバカ安倍である。さも天皇の名代ヅラして序列最下位なのに自分がセンターを取ってしまったのだ。あっちゃ~。コヤツ、テメエだって格下レプのクセして、レプ情報も「悪魔の13血流」序列も何も知らないようだな。東京五輪汚職バラシは訪ロ報復かと思っていたが、これが原因の可能性もありそうだぞ。 (大場光太郎・記)-

【追記】エリザベス女王も90歳だ。いつまでも同女王時代が続くわけではない。そこで問題は孫のウィリアム王子が国王になることだ。以前触れたが、同王子は最凶の「反キリストの王」となる可能性が高そうだ。王子が生まれた日には世界中の悪魔崇拝者が狂喜してサバト(魔宴)を催したという。多分NWOが煮詰まった頃登場するのだろうが、王子は「ウィリアムⅤ」(ウィリアム5世)を名乗ることが既に決まっている。この名には「666」が隠されているという(W+Ⅴ=ⅤⅤⅤ=666。Ⅴはオカルト変換では6になるらしい)。


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プーチンはエリザベス女王がシェイプシフトするところを目撃していました。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1990432.html#more
大摩邇 18:43
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51985630.html
日本や世界や宇宙の動向 18:43   

<転載開始>

プーチンがエリザベス女王はレプティリアンであると周辺の人々に漏らしたそうですが。。。プーチンもレプティリアンじゃないの?と思ってしまいます。
プーチンがエリザベス女王の本当の姿を話したことで、実際に地球上にはレプティリアン種族が生息しており、世界を支配してきたことが証明されたことになります。
ただし、プーチンがなぜそのようなことを話し始めたのかですが。。。世界覇権をめぐりBRICS 対 英米の戦いが進行中であり、女王の真の姿を暴くことで英米を不利な立場にしようとしているのか、それとも、女王の許可を貰って、地球上には強靭で恐ろしく決して逆らえないレプティリアン種族がおり、彼らこそ世界の支配者だから絶対に抵抗するなと伝えているのでしょうか。そうすることで、世界の人々は彼らに大人しく従うことになるから?
プーチンの正体が明らかになっていませんのでどのように判断したらよいのか分かりませんが。。。
分かっていることは;
地球では、数々のエイリアンが支配権を争っており、数千年もの間、レプティリアン種族が地球を独裁支配してきました。ヨーロッパやサウジなどの王族はみなレプティリアンの血統であり、ロスチャイルドやロックフェラーなどのエリートらもそうです。彼らは同族と婚姻関係を結び血統を守ってきました。
ですから、世界を支配しているイルミナティはレプティリアンであり、地球は邪悪なエイリアンに乗っ取られているということです。レプティリアンも含め、エイリアンは異次元の存在であり、人間の肉体に憑依しその人物を支配・操作することができます。
ですから、日本の政治家も総理大臣になると別人のようになる場合があるのも、彼らに操られているからでしょうね。

http://beforeitsnews.com/international/2016/05/president-putin-claims-queen-elizabeth-is-not-human-2490042.html

(概要)

 5月8日付け 

プーチンは、エリザベス女王がプーチンを出迎えているときにシェイプシフトしたと政府高官や友人らに伝えました。そして、エリザベス女王は世界を支配するイルミナティの司祭長であり、強靭なレプティリアン血統の彼らと関わり合いを持たないように警告しました。


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プーチンは、目の前でエリザベス女王が人間の肉体からレプティリアンにシェイプシフトしているところを目撃し、女王が人間ではなくレプティリアンであることを確認したと周囲の人たちに漏らしたそうです。そして彼らと関わり合いにならないよう警告しました。


プーチンは、2014年に、ノルマンディ上陸(D デイ)の70周年記念式典に女王と対面しましたが、その時、プーチンは女王から距離を置き、女王が階段を上るときに手を差し伸べなかったとして欧米メディアに批判されました。

そして今になり、プーチンが女王のシェイプシフトを目撃したため女王からできるだけ遠くに離れていたのだということが明かされました。


プーチンによれば、女王は、淀んだ灰色の、くちばしのような形をしたトカゲの顔をしていました。彼女はプーチンと挨拶をしているときに、3回から4回、人間の姿からレプティリアンにシェイプシフトしました。

その後も世界のリーダーたちと共に写真撮影をしていたときにも女王はシェイプシフトしました。

世界のリーダーらが女王が階段を上るときに手を差し伸べた際、彼女の両手がレプティリアンの手に変わりました。また、彼女が微笑んだときには、彼女の歯がぎらぎら光る鋭いレプティリアンの歯に変わりました。

 プーチンが初めて目撃したレプティリアンのイルミナティについての説明は、私の独自調査の成果及び他の人々から入手した情報と一致しています。

この5年間、私は80ヶ国以上を訪れ、世界を支配する専制的権力者たちについて調査してきました。すると、世界中でいかに多くの人々(ジャーナリストも含む)が、レプティリアンにシェイプシフトする権力者達の姿を目撃していたかが分かりました。


例えば、デンマークのタクシー・ドライバーは、2014年にコペンハーゲンで開催されたビルダーバーグ会議でVIPの招待客の集団をタクシーで通り過ぎようとしたときに、彼らの何人かが顔、両手、両足をレプティリアンにシェイプシフトしたのを目撃しました。

ペルーでも、信頼おける霊能者は、オバマ、デービッド・キャメロン、ヒラリー・クリントンなどの権力者たちは国際ニュースチャンネルを観ているときに必ずレプティリアンにシェイプシフトすると私に話しました。
 


世界の支配層は、世界の食糧、水、空気源などを支配するだけでなく、世界の主要メディアをも独裁的に支配していますから、彼らは世界人類の頭を悪くし、騙し続けています。彼らは古代から現在まで世界人類の敵なのです。

<転載終了>

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世界支配層は「安倍晋三首相は、何様のつもりか、エリザベス女王陛下よりも偉いと思っているのか」と怒り心頭だ(板垣 英憲)
http://www.asyura2.com/16/senkyo206/msg/115.html
投稿者 笑坊 日時 2016 年 5 月 14 日 10:19:57
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/80d7cebe2d24bc585c3b8b9cc3ac3b19
2016年05月14日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 英国エリザベス女王は、中国の習近平国家主席が2015年10月20日から国賓として訪英した際の振る舞いについて「とても無礼だった」とオカンムリ発言され、世界中が騒然。これに止まらず、安倍晋三首相に対してもオカンムリのご様子だという情報が伝えられている。安倍晋三首相・昭恵夫妻がゴールデン・ウィーク中の5月5日午後(日本時間6日未明)、ロンドンのバッキンガム宮殿を訪れ、エリザベス女王を表敬、写真撮影のとき、安倍晋三首相自身は真ん中、右わきは昭恵夫人、本来、中心に立つべきエリザベス女王を自分の左わきに立たせて、両手に花の形で撮影、この写真が世界のマスメディアに配信された。これに対して、世界支配層(天皇陛下が中心のゴールドマン・ファミリーズ・グループ、フリーメーソン・イルミナティ)は、「安倍晋三首相は、礼儀作法を弁えず、何様のつもりか、エリザベス女王陛下よりも偉いと思っているのか」と怒り心頭だ。

(以上、転載終わり)

関連記事
アリアドネの糸(3) (ラビリントス+ミノタウロス)
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-2512.html
<女児誕生>ウィリアム王子はレプティリアンの本当の王!?
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-7694.html               

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【ビックリ仰天】爬虫類型エーリアンに誘拐され、「月の裏側で暴行された」 元アメリカ空軍職員が強姦被害を告発 !!

-文字どおりビックリ仰天のこの情報の真偽の判断は読者各位にお任せしたい。-

爬虫類型エーリアンに誘拐され、「月の裏側で暴行された」 元アメリカ空軍職員が強姦被害を告発 !!
http://news.biglobe.ne.jp/trend/1017/toc_151017_4702442598.html
BGLOBEニュース tocana 10月17日(土)7時30分

画像は『Facing the Shadow, Embracing the Light』 (Createspace)より

現在のニアラ・テレラ・アイズレーさん
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画像は「The Daily Mirror」より引用

米空軍士官時代のニアラ・テレラ・アイズレーさん
ReptileAliens_2.jpg
画像は「Aquarian Radio」より引用
 世界には、エイリアンと性的関係を持った人間が少なからず存在する。過去トカナでは、「宇宙人に童貞を捧げた男」「宇宙人と不倫の末に子どもを産んだ女」など、貴重な証言の数々を可能な限り追い続けてきた。そして今回、「宇宙人に集団暴行された」という戦慄の体験談が飛び込んできた。しかも、その場所がなんと"月面"だったというのだ!! これは、近年類を見ない凶悪なアブダクション(宇宙人による拉致)事例と言える。早速、詳細についてお届けしよう。

【その他の画像はコチラから→http://tocana.jp/2015/10/post_7595.html】

■恐ろしい月面暴行被害の全貌

 今回、インターネットラジオ「Aquarian Radio」のインタビューに応じ、勇気を振り絞ってエイリアンによる非道な犯罪を暴露したのは、元アメリカ空軍のレーダー操作員ニアラ・テレラ・アイズレーさん(60)だ。事件は今から35年前の1980年、25歳だったアイズレーさんが、ネバダ州トノパーにあるテスト飛行場で勤務している時に発生した。

 ある日、何者かによって首に不思議な薬を注射されたアイズレーさん。意識を取り戻した彼女は、一面真っ暗な闇が広がる"月の裏側"にある地下秘密基地に拉致されていたのだった。さらに周囲を取り巻いていたのは、人間に似ているが尻尾が生え、まるでヘビのように目は黄色く、縦に長い瞳孔を持つ爬虫類型エイリアン、すなわち「レプティリアン」の集団だった。(秘密基地の守衛と思しき)そのレプティリアンたちによって、彼女は暴行されてしまったのだ。

 宇宙人による集団暴行が終わると、アイズレーさんは休む間もなく働かされた。月面を採掘するための電子機器の操作のほか、箱を運ぶなどの厳しい肉体労働にも従事させられたという。どうやら当時、月の裏側では、秘密基地を拡大するための工事が行われていたようだ。また驚くべきことに、秘密基地ではレプティリアンのみならず「グレイ型」のエイリアン(小柄で、巨大な頭部と真っ黒い目を持つ典型的な宇宙人)や、奴隷のように働かされているアイズレーさん以外の人間の姿も目にしたという。

「本当に怖かったです。一刻も早く娘のもとに戻りたいと思い、すべて言いなりになっていた。こんなところで殺されてしまうような事態は、絶対に避けたかった」(アイズレーさん)

 暴行、労働、また暴行......。地獄のような時をしばらく耐えると、アイズレーさんは無事地球に戻ることができた。しかしその後も、数カ月にわたり月面への拉致とレプティリアンによる暴行、そして強制労働は繰り返され、彼女は地獄のような苦しみを8〜10回も味わった。

■エイリアンに消されていた記憶を取り戻した!

 それにしても、なぜアイズレーさんは今になって自身の壮絶な月面暴行被害を明かしたのか? 実は一連の事件後、彼女は月の裏側で起きた出来事をほとんど覚えていなかったのだ。これは、レプティリアンによって記憶が消されていたとしか考えられないという。そして、断片的かつ不完全になった記憶を取り戻したいと考え、催眠術に頼った結果、彼女はすべてを思い出すことに成功。書籍『Facing the Shadow, Embracing the Light(闇と向き合い、光を抱く)』として著した。現在コロラド州に暮らすアイズレーさんは、次のように訴えている。

「(月の裏側では)性的暴行が横行しているのです!」

 アブダクションについて、元米軍関係者や市民による証言が多数存在するにもかかわらず、詳しい調査が行われることはない。そのため、世界の宇宙研究家や陰謀論者の間では、「エイリアンと米国が手を組んでいるのではないか」と政府の関与を疑う向きもある。果たして、アイズレーさんの話もいつの間にか闇に葬り去られてしまうのか? 今後の動きを注視しなければならないだろう。  (転載終わり)

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【私のコメント】

 「この情報の真偽の判断は読者各位にお任せしたい」とは言いつつも。それでは不親切すぎるきらいがありますので、以下に若干補足説明をしてみたいと思います。

 この情報は二重にビックリ仰天な内容です。
(1)月の裏側に爬虫類型エイリアンの基地があるらしいこと。
(2)人間の女性がアブダクションされ、その基地に何度も連れていかれてエイリアンたちからレイプされ強制労働させられたこと。

 まず(1)の疑問を解くため、以下の動画をご覧ください。



 この動画は静岡県浜松市のミステリー研究家・はやし浩司氏作成動画です。はやし氏はご自分の動画内容の転載を禁じているようですから詳しい紹介は出来ませんので、各自ご覧になっていただくしかありません。

 しかしさわりだけ述べさせていただくとー。
 元NASA研究員だった人の証言によれば、NASAは今から50年前の1965年の段階で月の裏側のエイリアン基地の存在を掴んでいたというのです。「不都合な真実」なので今もって極秘情報として隠しているわけです。またはやし氏は、その後NASAから持ち出され公開された多くの資料などから、同エイリアン基地の存在は「今では常識になっている」と言っています。

 この動画を見れば(1)の疑問はほぼ氷解するのではないでしょうか。

 すると(2)の問題も意外と簡単に納得できてしまいます。
 月に基地を造るくらい高度なテクノロジーを持っている爬虫類型&グレイタイプのエイリアンのこと。UFOに乗って地球にやってきて、人間の女性をかっさらっていく事など朝飯前でしょう。

11091
(グレータイプエイリアン)

 上の転載記事どおり、現にこれまで「人間がエイリアンに誘拐された」「女性がUFOに乗せられ機内でセックスを強要され、エイリアンの子供を妊娠した」などというケースはけっこうあったようなのです。(もちろん表のニュースでは流されませんから、今回初耳の人もおいでかと思いますが。)

 その意味では、連れて行かれてレイプされた先がUFO機内から月の裏側のエイリアン基地に変わっただけなのです。そして同基地の存在の可能性がかなり高そうであることから、アイズレーさんの証言はにわかに信憑性を帯びてくるわけです。

 さて「月の裏側基地のエイリアン」はいかなる存在なのでしょうか?

 答えは既に出していますが、主は爬虫類型エイリアン(レプティリアン)で、従はグレイのようです。そしてこれらのエイリアンは今まで当ブログでも取り上げてきましたように、地球人類の完全支配を目論む邪悪な存在です。

 悪魔支配の拠点として、アメリカ、イギリス、スイスなどが挙げられています。しかし上の事実が分かった以上、月の裏側エイリアン基地も新たに候補地として挙げなければならなくなります。

 爬虫類型エイリアンまたは爬虫類人(レプティリアン)に「悪魔崇拝」はつきものですが、実際サタンは、月裏基地経由で地球上の各拠点爬虫類人に指令を出している、という情報もあるくらいなのです。

 (大場光太郎・記)

関連動画
『【衝撃】月の裏側がグロすぎてヤバイ』
https://www.youtube.com/watch?v=MJWQaWsHGjo
『アポロ20号が撮影した月面古代都市』
https://www.youtube.com/watch?v=ecfLF2e4j10#t=87

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ロスチャイルドと中・露戦争が勃発&中国とアメリカの戦争ゲーム?

-「最後の悪がき」であることを切に望むばかりだが、地球での自分たちの支配時間が残り少ないことをよく認識している悪魔の13血流連中は、シャカリキになってなりふり構わず、世界中で悪さを仕掛けているようである。どうも連中は「NWO(悪魔の世界統一政府)」完成やその前提としての「人類大削減」をまだあきらめていないようだ。とにかく世界中のあちこちで紛争の種を蒔き、それを大きく膨らませては世界最終戦争化したくてうずうず状態なのだ。シリアなど中東ダメ、ウクライナもロシアプーチンに阻まれてダメ、彼らのただ今のターゲットは中国&東アジアのようである。幸い極東には「葱鴨(ねぎかも)」の、米国に絶対従属の家畜人国があるではないか。ヤプーつまり日本である。戦後米国は小競り合いはしてもただの一度も大国と直接戦争した事はない。すべて代理国に戦争させて自分たちは高みの見物、漁夫の利を得てきたのだ。日本を中国と戦わせるのだ。そのために戦争法案を売国奴安倍晋三に何としても成立させるよう奥の院指令を出してきたのだ。-

【追記】だいぶ前から、米国には、ロシアや中国などの工作部隊が侵入しているという情報がありました。また今回の天津大爆発や中国船爆破事件によって、米国と中国の全面戦争との見方もあります。戦争にはいい戦争も悪い戦争もなくすべての戦争は悪に決まっていますが、そんなに戦争がしたいのなら近隣国や関係国を巻き込まず、軍事大国同士勝手にドンパチやってもらいたいものです。 (大場光太郎・記)

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(デービッド・ロスチャイルド ロスチャイルド家も世代交代で若手のデービッドが新たに登場?イエス自ら「終末の時には偽キリストが多く現われるだろう」と預言したが、この者もキリストに似せているようだ。ただし手を合わせているのはサタンに対してだろう。先日たまたまこの者が話している動画を見たが、さほどカリスマ性は感じられなかった。)


ロスチャイルドと中・露戦争が勃発
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1955617.html
大摩邇(おおまに) 15:54
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51966197.html

<転載開始>
以下の記事はロスチャイルドと中・露戦争が勃発したと伝えています。通貨戦争が武力戦争になってしまったのでしょうか。
また、退役軍人とアメリカのエリートとの戦いも進行中だそうです。

どうやら、水面下では武力衝突が勃発しており、アメリカは中・露によるサイバー攻撃でコンピューターが破壊され、停電を起こされることを恐れているのではないでしょうか。そのため、ウォール街の金融エリート(ロスチャイルド配下)はパニックになり、みな代替エネルギー、食料、水などを大量に調達しているのでしょう。

ジム・ストーン氏は、天津市の爆発はヒラリー・クリントンが仕組んだと伝えていますが、ヒラリーもシオニストですから、ロスチャイルドと繋がっているはずです。
ロスチャイルドが中国を攻撃した理由は、人民元の切り下げということですが。。。私の勝手な推測ですが、このような米VS中・露の戦いの背後にはバチカンやイエズス会がいるのではないでしょうか。

http://beforeitsnews.com/politics/2015/08/china-strikes-back-dc-air-traffic-computers-down-2734790.html

(概要)
8月15日付け

デービッド・ロスチャイルド率いるアメリカのエリートらと露・中の武力戦争が勃発しました。

3日前に、ロスチャイルドは、中国が人民元を切り下げたことに対する報復として、2人の中国系アメリカ人の兵士らを使って中国のタジン港で弾薬を積んだ中国船を爆破しました。

そして今日、中国はワシントンDCの航空管制塔のコンピュータにサイバー攻撃を仕掛け、機能不全にさせました。アメリカが一時的に戦争を止めない限り、中国は他のコンピュータも攻撃するでしょう。
同時に、エリートらと退役軍人との戦いが進行中です。エリートらが退役軍人の軍事記録を全米に売り渡しており、それを阻止するための戦いです。彼らは国防総省から退役軍人のデータを不正に盗み取っています。

私は外国の大使として最高裁にてこの件を裁判沙汰にしようとしましたが、個人的に訴えることはできないとして拒否されました。
その対応として、一部の米軍がアメリカのアルゴリズム全て使い、アメリカに拠点を置く企業(中国を相手にビジネスを行っている)のコンピュータに侵入しました。また、英米のコンピューター、米軍地下基地用の自爆兵器などにアクセスしました。

アメリカ中の航空管制塔のコンピューターは、中国、ロシア、イラン及び他の8ヶ国からのサイバー攻撃により一瞬にして使用できなくなるでしょう。

キューバのトリニダードとミネラルを襲い、またワシントンDCを襲った地震は中国の仕業です。中国は地震を起こすテクノロジーをもっています。
しかし米軍地下基地の自爆核爆弾を爆発させてインターネットから遮断するのに失敗しました。

エリートらが軍事記録を世界中に売り渡すことを止めさせ、安全保障を侵害したとして彼らを逮捕すべきです。

BRICS諸国は組織的にアメリカを機能不全に陥らせ、アメリカの地下施設を爆破する可能性があります。
アメリカは3日以内に中・露に対して大規模な反撃を開始するでしょう。ロスチャイルドは中国やロシアがひどく嫌っている何かを仕組んでいます。

天津の核爆発と中国船の爆発は繋がりがあるのです。。

<転載終了>


中国とアメリカの戦争ゲーム
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1955921.html#more
大摩邇(おおまに) 18:59
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51966337.html
<転載開始>

やはり。。。ジム・ストーン氏に記事の通り、天津市の爆発はアメリカの攻撃によるものだったのでしょうね。
ジム・ストーン氏は、最初の爆発は核爆弾によるもので2回目の爆発は宇宙兵器によるものだと言っています。
現在、水面下では中国とアメリカの戦争ゲームが勃発しているようです。
米政府はアメリカに潜伏している中国工作員による核施設へのテロ攻撃を懸念しているようです。非常に敏感になっており、サウスカロライナの各施設も一時閉鎖したくらいです。

今日のニュースでタイでも爆発が起き多くの人が犠牲になりました。この事件と中国天津市の爆発にはつながりがあるのかないのか。。。分かりませんが。。。世界中で戦争を起こしたい連中の仕業ではないのでしょうか。

日本の原発も警備を強化した方がよいのでは??イスラエル、アメリカ、中国の工作員がいつまた日本の原発を狙うか分かりません。


http://beforeitsnews.com/alternative/2015/08/breaking-another-bombshell-potential-security-event-reported-at-south-carolina-nuclear-site-video-heads-way-the-hell-up-3200736.html

(概要)
8月17日付け:


既にアメリカは中国と戦争状態にあります。

米当局は月曜日に、安全を確保するためにサウスカロライナのサバンナ川沿いにある核施設への車両の立ち入りを禁止するなどの緊急対応を実施しました。

その1時間30分後に、サプライヤーのトラックの電子スキャンとケーナインスキャンが反応し、トラック内に爆発物がある可能性があることを示しました。
サウスカロライナとジョージアの当局は大至急、原発の警備会社(Centerra社)と共に緊急対応を実施しました。
警察の捜査の結果、トラック内には爆発物は見つからず、核施設に対する厳重な監体制は午後5時25分に解除されました。
ジョージア州にほど近いサウスカロライナ州のサバナ川沿いにある核施設は敷地面積が20万エーカーもあり、その大部分は松林で覆われています。
この施設ではアメリカが使用する(核兵器としての利用基準を満たす)プルトニウムとトリチウムの3分の1が製造されています。冷戦時代には核兵器製造のためにここで生産されたプルトニウムとトリチウムが主に使われていました。
他の核施設は既に閉鎖されたため、他の核物質もこの施設に運び込まれ、保管されています。また、使用済み核燃料も運び込まれており、防衛目的でトリチウムが製造されています。また、この施設では商用原子炉に転用するための高濃縮度ウランの研究開発が行われています。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2015/08/bombshell-china-and-america-already-at-war-tianjin-explosion-carried-out-by-pentagon-space-weapon-in-retaliation-for-yuan-currency-devaluation-2457994.html
(概要)
8月17日付け:

中国天津市の爆発は、人民元の切り下げの報復としてペンタゴンが宇宙兵器で攻撃したためです。現在、軍のヘリが北京上空を巡回しています。
821

(NaturalNews)
中国の反体制活動家からNaturalNewsに以下の情報が提供されました。
天津市の爆発は、中国が人民元を切り下げたことに対する報復としてペンタゴンが中国を攻撃した可能性があります。
中国政府は爆発現場の警備をこれまでにないほど厳重にし、今回の事件に関する情報が外に漏れないように厳しい情報統制を行っています。

同時に米政府もメディアが天津の爆発に関しての報道を行う事を禁止しました。

中国は今後18日以内に人々の移動を禁止し情報を統制するために、爆発が起きた地域に限定して戒厳令を敷くことになるでしょう。
中国政府は、爆発現場に、記者が立ち入るのを禁止しました。また、今回の爆発原因に関して陰謀論を唱えているブロガーを逮捕しています。

米政府も中国政府も、都合の悪い情報が流れるのを阻止するためにメディアの記事を全て検閲しており、情報の独裁統制を行っています。
爆発直後に中国政府は、複数の黒いヘリを飛ばし北京上空から監視を行っています。
8211

中国の反体制活動家は、今回の爆発(攻撃)は、アメリカからの警告ではないかと推測しています。中国は、米国債を大量に売る一方で、人民元をゴールドに裏付けられる通貨とすることを発表しようとしていたのです。中国のこのような動きは米ドルと米経済を崩壊させることになります。
そのため、中国に強力なメッセージを送る目的でペンタゴンが宇宙兵器(棒型ミサイル=Rod of God)を使って天津を攻撃した可能性があります。しかし爆発の原因は倉庫に保管されていた化学物質が爆発したため、との報道を行うことで真実を隠しています。
8212

アメリカは戦時中も同じような手段で他国に強力なメッセージを送りつけました。それは広島と長崎に落とした核爆弾です。
アメリカは常に、他国を大量破壊兵器で攻撃し一般市民を大量虐殺する方法でアメリカの意思を伝えるのです。
アメリカが広島と長崎に核爆弾を落とした年(1945年)も、ユダヤ教のShemitah(聖なる年)だったのです。今年もShemitahです。

8月16日に、オバマは、アメリカに潜伏している中国政府のスパイがアメリカ国内で秘密作戦を実行しているとして、容赦ない警告を発しました。現在、アメリカと中国はいくつかの問題を巡り、両国間の緊張が高まっています。アメリカの数百万人にものぼる公務員の個人データが盗まれたのも中国の仕業と考えられます。

省略

<転載終了>

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中国天津大爆発は2回にわたる核爆弾によるものだった!?

-だとしたら下手人は、米国に籍を置くイルミナティ・レプティリアン一派しかいないわけである。と、国際情勢ズブの素人の私でもすぐ特定できてしまうようなことを、鼻つまみ連中は性懲りもなく繰り返し、「ガイア女神」と国際社会に多大な迷惑をかけどおしなのである。そして今回転載文の元NSA技術者ジム・ストーン氏推測によると、ヒラリー・クリントンが一枚大きく噛んでいるともいう。ヒラリ婆は民主党次期大統領候補、対抗する共和党候補の一人はIQ91とヤユされた(余談・おらが安倍閣下は「IQ89」と)あのブッシュ元大統領の弟ジェフ・ブッシュなのである。どちらもご存知、「悪魔のレプティリアン13血流」につながる家系であり、またぞろこんなのを担ぎ出さざるを得ないところに、地球維新による立替え・立直しから取り残されている没落米国の深刻さを見てしまうのである。これをきっかけに本格的な米中戦争に発展しないよう、「報復」は既に“宇宙潮流遅れ”のレプティリアン原理なのだから、「大人(たいじん)の国」中国は隠忍自重していただきたいものである。 (大場光太郎・記)-


中国天津市で起きた爆発・・・やはり核爆発?

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1955616.html
大摩邇(おおまに)15:52   
(日本や世界や宇宙の動向 さんのサイトより)
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51966180.html

<転載開始>
ジム・ストーン氏が自身のウェブサイトに掲載した記事です。何分、長い記事ですので、途中の説明は省略させていただきました。
どうやら。。。はやり。。。核爆弾が爆発した可能性があります。また、2回目の爆発には宇宙から棒型のミサイル?(どのように訳してよいやら。。。画像をご参考ください。)が使われた可能性もあるようです。

その目的は。。。ジム・ストーン氏の推測ですが、ヒラリー・クリントンのとんでもない犯罪行為を隠すためだそうです。
大統領候補のヒラリー・クリントンはメールの問題(国務長官在任中の公務に 私的な電子メールアカウントを使っていたことが明らかになったことが浮上しています。)が取沙汰されていますが、彼女が実際に行ってきたスパイ行為(反逆行為)が隠蔽されています。
まあ、特にアメリカの政治家はサイコパスが多いですし、イルミナティ(シオニスト、ハザールマフィア、カバラ、グローバリスト、金融エリートなど)のメンバーが殆どであり、彼らはイルミナティの命令通りに動いているので、ヒラリーだけが悪さをしているとは言えないと思います。
ただ、ヒラリーは人間の心を持っていないと思います。完全なサイコパスです。ベンガジのテロ事件で4人のアメリカ人が殺害された時、ヒラリーは笑っていたそうです。また、ヒラリーはレズビアンです。
まあ、誰が何の目的で爆発させたかは明らかになっていませんが、いつもの連中でしょうね。これで戦争でも始めようとしているのでしょうか。

http://beforeitsnews.com/eu/2015/08/chinese-harbour-nuked-2588022.html

(概要)
8月15日付け:
rodfromgod

ジム・ストーン氏によると。。。
爆発後の様子を写した最新画像を見ると、爆発の跡地に広さ3エーカーほどの湖ができていました。爆発によってこのような湖ができたということは、この爆発は5キロトンの威力があったことを示しており、可能性としては核爆弾或いは宇宙往還機から棒状のミサイル?が撃ち込まれた可能性があります。
Jim Stone www.Jimstone.is

820

初めは、宇宙から棒型のミサイルが撃ち込まれた可能性は低いと思いました。なぜなら、軌道からミサイルが撃ち込まれても大気圏を通過して地上まで到達するのは不可能と思ったからです。しかしこのシステムは実際に機能する事を証明する証拠を見つけました。もし今回の爆発が核攻撃によるものであったなら、中国は容易に追跡できたことでしょう。

最新情報:
爆発は複数回起きましたが、それらはお互いに関連性はないようです。最初の爆発は小規模なものでコンテナが置いてあったエリアの西側で起きました。爆発によって大きな穴が開き、コンテナが穴に転がっていたのを多くの人々が目撃しました。
2回目の爆発は、コンテナが置いてあったエリアの東側で起きましたが、この爆発によって湖ができました。これは核爆弾タイプの爆発でした。その直後に爆発が起きた現場の南側で火災が起きました。2つの爆発現場の丁度中間あたりです。火災は爆発によるものではありません。しかも、最初の爆発現場と2回目の爆発現場は200ヤード(200m以上)も離れていますから、1回の攻撃で200m以上離れた場所を同時に爆発させることは考えにくいのです。
爆発現場の倉庫に保管されていた爆発物や周辺にあったあらゆる物が、今回の爆発(宇宙から撃ち落とした棒型ミサイル?或いは核爆弾による爆発)で完全に消滅してしまいました。

ネット上に投稿された大きなクレーターの画像は最初の小さな規模の爆発によってできたものです。そして2回目の大きな規模の爆発後にできた湖の画像が公表されましたが、これはソ連の核実験でできたものとよく似ていますが、ソ連のよりも遥かに大きいことが分かります。
天津の爆発でできた湖とソ連の核実験時にできた池を比べると、天津の方は、5キロトンの核爆弾がソ連のよりも少し深いところで爆発した可能性があります。

nuclake

(↑ ソ連時代の核実験でできた池)

(↓ 天津の爆発でできた湖。現場に置いてあった爆発物が爆発の原因だとは考えられません。)chinablast
今回の爆発は事故ではありません。最初の爆発でできたクレーターの周辺の割れ目を見ると、1m以上深い地中で爆発したことが分かります。これが核爆弾でなければ、すさまじい威力のある爆発物であったこよは確かです。ただしクレーターができたということは燃料気化爆弾でないことは確かです。

詳細の説明は省略

一体、誰が何の目的で天津を爆発させたのでしょうか。たぶん、何か大きな事件から注意をそらすためにこのような爆発事件を起こしたのでしょう。

・・・(詳しい説明は省略しますが。。。)
この記事では、大統領候補のヒラリー・クリントンが(自身のメール問題は彼女が行ってきた重大な裏切り行為から注意をそらすため)NSAと共謀してこのような事件を仕組んだのではないかと説明しています。・・・

ヒラリー・クリントンはNSAのスパイを使ってきたと、数十年前から噂されています。ヒラリーはアメリカの敵国に機密情報をフィードし続けています。

ヒラリー・クリントンは権力を振りかざしNSAを監視しながら、彼らにアメリカの機密情報を盗み出させ、それらをアメリカの敵国の中国、イスラエル、ロシアに手渡していたのです。NSAはNSA専用のサテライトを使って
ヒラリーに機密情報を送信していました。
ヒラリーは、ユダヤ人(シオニスト集団)にアメリカの機密情報を随時提供してきたため、ユダヤ人は欲しい情報を全て手に入れることができ、アメリカの殆どの企業はユダヤ人に乗っ取られてしまいました。
ヒラリーはユダヤ人と共にアメリカを乗っ取り、最終的にアメリカを破壊するつもりです。これ以上最悪な裏切り行為はありません。しかしゲームは終わりました。

中国でこのような爆発事故を起きたことで、ヒラリーはニュースに取り上げられることがなくなりました。このような偽旗事故や事件はいつもの彼らのやり口です。彼らは爆発の原因が何かについて報道内容が変わり続けています。
今回の爆発はブタノンが使われた可能性が高いと報道されました。ブタノンは飛行機のモデルの接着剤として使われましたが、20年前に子供たちがブタノンを吸引していたために使用禁止となりました。

ブタノンを爆発の原因とするには。。。ある人物が意図的に爆発現場でブタノンを数十分間燃やしていたのです。その光景が人々に目撃されるという設定のはずです。その後、小規模の爆発が何回か起こります。ブタノンも爆発すると破壊力があります。それを通りすがりの人々に撮影させたのです。
しかし実際はミサイルや核爆弾が使われました。

なぜこのようなことをしたかというと、ヒラリーがNSAの地下基地から直接、大量の機密文書を盗み出したり、NSAに潜伏しているヒラリーのスパイが機密情報を盗み出し、サテライトに送信し、ヒラリーはNSAのスパイからサテライトの暗号化キーを入手しているため、サテライトから機密情報を得ていました。

詳細は省略

このような非常に深刻な反逆行為を行ってきたヒラリー・クリントンが今後数週間以内に処刑されなければ、アメリカは終わってしまいます。

最新報道として、アンモニウムと硝酸カリウムが爆発した可能性が指摘されていますが、これは冗談以外のなにものでもありません。アンモニウムと硝酸カリウムは燃料と正しい割合で混ぜなければ爆発はしません。

<転載終了>

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アメリカ建国の父の一人、ベンジャミン・フランクリンは人食いサタニストだった!

-以下に『宇宙への旅立ち』さんの大変興味深い記事を転載します。-


食肉解体された子供達の骨が米国創立の父ベンジャミン・フランクリンの家の地下室から見つかった!

Butchered Children’s Bones Found In Ben Franklin’s Basement & the Truth Behind the Satanic Statue of Liberty

http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/08/blog-post_77.html
宇宙への旅立ち  Monday, August 3, 2015

ベンジャミン・フランクリンはフリーメーソンのメンバーだという事は、彼自身、隠さずに認めていた。彼は、フィラデルフィアのフリーメーソンのマスターだった。彼は、イギリス、フランス、そして米国のフリーメーソンに属していた。そして、この3国が米国の独立革命に関与したのだ。
しかし、フリーメーソンは、彼の属するいくつかの秘密組織の1つにしか過ぎなかった。彼はイギリスでヘル(地獄)・ファイアー・クラブという秘密組織のメンバーでもあった。
タイム誌でも特集されたベンジャミン・フランクリンとヘル(地獄)・ファイアー・クラブ
ヘル・ファイアー・クラブは、ベンジャミン・フランクリンの友達が作ったメンバー制のクラブだった。そこでは、悪魔崇拝が行われた。
オカルト儀式、乱交パーティー、売春婦とのパーティーなども行われた
その流れは、現代の悪魔教の創始者のアレイスター・クロウリーにも受け継がれた。本らしきものにあるペンタグラムに注目!皆さんが、星の形と考えているものは、悪魔のペンタグラムなのだ。地球が丸いことを考えれば、星の形がペンタグラムでないことは明らかだ。この悪魔のシンボルのペンタグラムが、星の形などと言われて、あちらこちらで使われている事に関して、違和感を感じない事がおかしい。あなたの子供が、幼稚園や小学校で、この悪魔のペンタグラムを星の形として書く事を強制されたら、拒否する事をお勧めする。
ここから米国創立の父ベンジャミン・フランクリンの人肉食カニバリズムについての本題に入る。建設作業員が、元ベンジャミン・フランクリンの家の地下を掘ったところ、10人分の人骨がザックザック出てきた。
ベンジャミン・フランクリンの家の修復の際、4人分の大人と6人分の子供の骨が見つかった。
その骨は、約200年経っており、ベンジャミン・フランクリンの住んでいた頃と一致する。
それらの骨は、解体され、ノコギリで切られ、カットされた跡があった。そして、頭蓋骨にはドリルで5~6箇所、穴が開けてあった。これは何を意味するのか?もちろん、人間が殺され、食べやすい様に解体された。頭蓋骨にはドリルで穴をあけ、脳味噌の辺りのアドレナリン入りの血をすすり飲んだのだ。
アリゾナワイルダー、デイビッド・アイク、アレックス・ジョーンズによる証言では、爬虫類人レプタリアン達は、人間の若者や子供を誘拐し、レイプし、ソドマイズ(肛門引き裂くレイプ)をした後、頭蓋骨にドリルで穴を開け、そこにストローみたいなもので、アドレナリン入りの血をチュルチュル吸って飲むそうだ。この行為を米国創立の父ベンジャミン・フランクリンがしていたという真実が明るみに出た。つまり、米国創立の父ベンジャミン・フランクリンは、連続殺人鬼であり、人肉食の爬虫類人レプタリアンだったという、誰も否定できない事実だ。この殺人鬼が、アメリカ創立のファーザーとして崇められてきたのだ。これが本当の歴史だ。
「アメリカ創立の父と呼ばれる人は誰ですか?」
「はい、連続殺人鬼であり、カニバリストのベンジャミン・フランクリンです。」
これが正解の答え。
彼の肖像画を見れば分かるが、典型的なユダヤ爬虫類人の様に、目が窪み、目の下が黒ずんで、薄情者に多く見られる薄い唇。

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レプティリアンは実在する!

-レプティリアン(爬虫類人)は実在する。と言うより、(いずれ詳しく見ていきたいと思うが)現人類はレプティリアンとのハイブリッドなのだ。アヌンナキによる遺伝子操作の結果、人間は善と悪の両極を共に潜在的に有することとなった。極端なエゴイズムや競争主義や出世主義に走ったり支配欲に駆られたりすると、誰でも「人食いレプティリアン」に堕す可能性がないとは言えないのである。-

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(中には、人の血のにおいを嗅いだだけで爬虫類脳が反応しシェイプシフトする者もいるという。)

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(レプティリアン達のおぞましい「人肉食」の光景)

628
(父ブッシュやエリザベス女王は代表的なレプティリアン。2人は変身能力が高い。子ブッシュにシェイプシフト力はなく、父ブッシュは「息子はダメだ」と嘆いたという。)

6291
(エリザベスの英語名を分解すると「トカゲの誕生」となる。)


 先日、「M16」さんより、『<女児誕生>ウィリアム王子はレプティリアンの本当の王!?』記事にコメントがありました。「英国王室、ウィリアム王子=レプティリアン疑惑」に対する否定説ですが、なかなかよい点を指摘されています。以下に同コメントと私の返信を転載し、この際英国王室やウィリアム王子を離れて、「レプティリアンの実在」などについて少し見ていきたいと思います。

                       *
(転載開始)
日本ではこんなことを信じている人達がいるんでしょうか?
「彼らは、DNAの変質を防ぐために殆どの場合、室内で過ごす必要があります。また、彼らは日射しや人間が飲んでいる水に敏感に反応します。彼らは一般に飲まれている水を飲むことができません。人間の血と塩を混ぜた水を飲まなければなりません。人間の血を飲むことができないと、彼らは元々の姿にシェイプシフトしてしまいます。」王子はポロ(スポーツの)もやるし、式典や外交上、しょっちゅう外に出ています、海辺のホリデーもパパラッチされてます。日本の皇室よりも露出度高いですし、英の報道のリアリティーは日本の非ではありません。あまりに国際的知識の無いデマですね〜。また本当の神霊からのメッセージの場合、一定の個人や団体を悪として糾弾するということはありえませんね。真.善。美、愛に基づいていますから。出元のリンクには「英国からのアクセスがある=エリザベス女王のMI5が監視している!」とありましたが、英国在住の日本人がネットサーフィンしてるだけでしょう、、、私のアクセス(英国から)もMI5の監視だと思うのでしょうね(笑)陰謀説以外にはとても素敵なサイト(詩歌文学等)だと思います。

投稿: MI6 | 2015年6月24日 (水) 01時42分

  MI6様

 貴重なご意見ありがとうございます。ご指摘の箇所は、引用者の私も疑問に感じたところでした。王子はかつて英国軍への入隊経験があり、颯爽と馬に乗った野外写真が撮られていましたから。

 ただ総体として、私は英国王室は最強のレプティリアン一族、なかんずくウィリアム王子は最凶レプティリンになる可能性があるとみています。同王子に関してはいずれまた、別記事を出す機会があることでしょう。

 なおレプティリアンは100%実在すると私は確信しています。某サイトの次のコメントをお読みください。

(引用開始)今、エネルギーの変化が人々を目覚めさせつつあり、レプティリアンの実相が明らかになる日も近づいている。高周波エネルギーにより、低層4次元のレプティリアンの姿が見える人も増えている。また周波数が変わっていくことで、レプティリアンはその姿を隠していることができなくなり、その真実も現れてくる。それに備えてテレビや映画で爬虫類人間を扱ったものが多く作られ、流されている。(引用終わり)
http://ameblo.jp/stageup-gate/entry-11020527910.html

 「日本ではこんな重大なことを信じてない人達がいるんでしょうか?」

 この件も含めて、日本人は情報遮断・情報操作されすぎていて、「真実」(それを人は「陰謀論」というのでしょうが)についてあまりにも無知だと思いますね。自分たちの生存に直接関係することなのに。ネット記事や動画で納得いくまでお調べになることを強くお勧めします。

 なお私はあなたを MI6の回し者などとはゆめ思いませんので、ご心配なく。また当ブログ「詩歌文学等」記事をご評価いただき、感謝申し上げます。 (転載終わり)

 (補注)今回気がつきましたが、このコメントを寄せられたのは「英国在住」日本人の方のようです。思うに「女王陛下の国」イギリスでは、この件については日本以上に徹底的に情報遮断されているということなのでしょうか?なお私は同記事中でも示唆したように、元となったチャネリングが「エホバ」からのものであると信じているわけではありません。情報としてかなり興味深かったので取り上げたまでです。

                       *
 さてレプティリアン(爬虫類人)について、私の拙い説明よりも、「百聞は一見しかず」で関連動画を見ていただた方が早いかと思います。これは米国のある公聴会で実際に起きた出来事です。しかもあのジョン・マケイン上院議員の目の前で。マケインが質問中、対面して質問に答えていた軍人が突如シェイプシフトし始めたのです。とくと御覧あれ。

さしものマケイン議員もびっくり!目の前でシェイプシフトが始まった


 お分かりかと思いますが、この軍人(けっこう地位は高いのでしょう)の左頬部が青く変色し、こぶ状に膨れ上がっていきます。レプティリアンは興奮するとシェイプシフトしやすいと言われています。加えて(上の私の返信で引用したように)、今は以前よりシェイプシフトが起きやすくなっています。地球の波動上昇により、徐々に正体を隠しておくのが難しくなってきているということです。

630
(それまで流暢に質問していたのに、目の前で起きている出来事に驚愕し話を止め、あまりの事に一瞬体を少し後ろに引くマケイン。)

 ところでマケインといえば、偽イスラエルのネタニアフと共にISILの生みの親と言われている、世界で今代表的な戦争屋です(これにおらが国の安倍晋三も加えるべきか)。だがマケインさん。こんなことでビビッているようでは、まだまだ一丁前のレプティリアンとは言えませんなぁ(笑)。

629
(米国は対ISIL有志連合を組織しているはずなのに、裏ではこのとおり、マケインがISリーダーのバグダディと密談している。何もかもプロレスなのだ。)

 なお上動画を取り上げているブログがありますので、以下にURL表記しておきます。

『井口和基ブログ』
http://quasimoto.exblog.jp/21155570/

 次はもっと衝撃的な映像です。何と「レプティリアンの赤ちゃん」の映像なのです。見慣れない人にとってはかなりグロかと思いますので、【閲覧注意】としておきます。

ホログラム(嘘の映像)無しの実際のレプティリアンの赤ちゃんのビデオ↓

 仔細には分かりませんが、中東のある国の病院での出来事のようです。あろうことか、レプティリアンそのままの姿で生まれてくるとは!「アンビリバボー!」の世界です。が、しかしヤラセ無しの本物です。いらぬ老婆心かもしれませんが、「この子の運命は・・・」と、つい不憫になってしまいます。

 上の動画は、「レプティリアン追求」の第一人者『宇宙への旅立ち』さんからお借りしました。

『イギリス レプティリアン達の洗礼式』
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/06/blog-post_68.html

 衝撃的な「レプティリアン動画」はまだまだありそうです。発見次第追ってご紹介していきたいと思います。またレプティリアンそのものの情報や地球人類とレプティリアンとの超ロングスパンのかかわりなども、今後見ていければと思います。

 レプティリアンは、フリーメイソンやイルミナティと深いところでリンクしていると考えられます。というより、これらの秘密組織はすべてレプティリアンのコントロール下にあるとみられるのです。ですから今までは『悪魔・666・イルミナティ』カテゴリーに含めていましたが、新規に『レプティリアン&ドラコニアン』カテゴリーとして、今後とも随時取り上げていきたいと思います。

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(太古ではそのままの姿で現れることが多かったらしい。)

 たとえばシュメール粘土板解読の結果、最近では、旧約聖書の神「ヤハウェ」はアヌンナキ(レプティリアン)ではないかと言われています。遺伝子工学の大家・アヌンナキ(複数)が超太古に地球に侵入し、原人類の遺伝子を操作しかつ(旧約にあるとおり)自らが人間の女と交わった結果として、今日の私たち現人類に至っているとみられるのです。

 「現人類史はレプティリアン抜きで語ることはできない」 強くそう思います。

【追記】
 「レプティリアン」と対峙する用語としての「ドラコニアン」については「龍族」「龍蛇族」などと言われています。かつては宇宙全体を統(す)べていてその直系が日本の天皇家である、レプティリアンが「悪」ならドラコニアンは「善」、『大本神諭』『霊界物語』『日月神示』を降ろしたのがドラコニアン系統の神々、アヌンナキはドラコニアン、ドラコニアンもレプティリアンも悪、などなど諸説あるようです。

 いずれにせよ、現在ドラコニアンについての確たる知識を持ち合わせていませんので、しっかりした知識を身につけてからおいおい述べていきたいと思います。と言うことで、この問題を私たちは避けて通れないと思いますので、まずは「レプティリアン追及」をしっかりと。

 (大場光太郎・記)

【注記】
 このたび「あ」様より貴重な情報コメントをいただきました。記事中ほどで紹介した動画の子供は「ハーレクイン症候群」という、大変稀な奇病(米国では7万人に1人)によるものだそうです。私としては取って置きの「レプティリアンの根拠」として出したつもりでしたが、レプティリアンとはまったく関係ないようです。知らぬこととはいえ、大変失礼致しました。なお、同奇病の子を紹介している動画がありますので、以下にURL紹介しておきます。 (5月19日未明・記)
https://www.youtube.com/watch?v=jrbL7xgvTLw

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<女児誕生>ウィリアム王子はレプティリアンの本当の王!?

-ウィリアム王子については初来日の際の関連記事で、「人食いレプティリアン英国王室の一員」として取り上げた。しかし同王子はそれだけではないらしい。私はこれまで同王子は面影が似ていることから故ダイアナ妃の息子とばかり思っていたが、実は別の方法で作られたレプティリアン・ハイブリットで、「ウィリアム王子のレプティリアンDNAの割合は、エリザベス女王以外、世界の誰よりも多い」というのだ。そして・・・。その先は以下の転載文をお読みいただくとして。それにしても「えっ、エホバ((全能の神))?」とチャネリング肯定派の私も首を傾げたくなるが、とにかく驚愕の内容で、同王子の動向は今後いよいよ注視していくべきだと思う。 (大場光太郎・記)

 
大摩邇 『ウィリアム王子に関する興味深い記事』 
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1913024.html
日本や世界や宇宙の動向 さんのサイトより

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51950754.html 

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<転載開始>

デービッド・アイク氏が実際にレプティリアンと接触していた女性の証言を聴き出しているビデオが存在しますが、それを聴くと、本当にレプティリアンはいるのではないかと思ってしまいます。
以下のビデオは、あるキリスト教徒がエホバから受け取ったメッセージを伝えています。私は神のメッセージとかエイリアンのメッセージは悪霊の仕業かもしれませんので関わりたくないのですが。。。今回のメッセージとやらは、ウィリアム王子について詳しく伝えているため興味をそそりました。このような内容は以前にもネット上に流れていました。デービッド・アイク氏が主張する、シェイプシフトをするレプティリアンの存在が本当なら、ウィリアム王子もまたレプティリアンのハイブリッドである可能性が高いと思います。
英王族はレプティリアンの血統だと言われていますし。。。王族や貴族がブルーブラッド(Blue blood)と呼ばれる理由もレプティリアンに関係しているのかもしれません。

さらに、世の中には、人や動物を虐待したり虐殺する冷血で残忍な人たちがいます。彼らはサイコパス或いはソシオパスだと思いますが、彼らこそ、人間の姿をしたレプティリアン・ハイブリッドなのではないのでしょうか。或いはが悪魔にマインドコントロールされて操り人形のように動いているか、悪魔が乗り移ったゾンビなのかもしれませんが。。。。
テロリストらは悪魔の魔術でマインドコントロールされている場合が多いそうです。

http://beforeitsnews.com/prophecy/2015/02/prince-william-is-the-liaison-between-the-false-prophet-and-the-antichrist-2467028.html

(概要)2月4日付け:

Seho Songさんが2014年12月1日にエホバ(全能の神)から受け取ったメッセージ:
(ウイリアム王子は獣の刻印であるICチップ(RFIDチップ)を所有しています。)


私の親愛なる子供たちよ、この終末の世にウイリアム王子が誰なのかを分かりやすい言葉で説明します。
ウィリアム王子は、反キリストと偽の預言者の連絡係です。
ウィリアム王子は地獄に落ちた堕天使の子供ではありません。偽の預言者でも反キリストでもありません。
彼は、地球上で活動しているレプティリアン・デーモンの代弁者なのです。


ウィリアム王子が誕生する前に、ダイアナ妃は別の子供を妊娠していました。しかしこの子供はレプティリアンの権力者の計画に従って流産させられました。レプティリアンはこの子供の臍帯血を採取し、最も純粋なレプティリアンの血を引く子供を作ろうとしました。(その結果生まれたのがウィリアム王子です。)
ウィリアム王子のレプティリアンDNAの割合は、エリザベス女王以外、世界の誰よりも多いのです。以前から彼らは着実にレプティリアンの計画を実行してきました。
彼らの計画とは。。。誰よりもスムーズにシェイプシフトができる悪魔のレプティリアン・ハイブリッドを作ることです。なぜこのようなハイブリッドを作る必要があるかというと、今後地球にやってくるレプティリアン種族と通信ができるレプティリアン・ハイブリッドが必要だからです。
ウィリアム王子はレプティリアンの本当の王です。さらに彼は偽の預言者(ローマ法王?)と反キリスト(オバマ?)の連絡係りでもあります。

ウィリアム王子の子供時代の情報がインターネットから削除されていますので、このような事実を立証するのは非常に難しいことです。ウィリアム王子がシェイプシフトする身体に順応するために施された様々な手術の医療記録も見つかりません。さらに、実際にウィリアム王子に手術を施した外科医の証言を記録したものも見つかりません。彼の身体は他の人間の身体とは原子的に異なっているところがあります。冷血なレプティリアン種族が人間の社会に溶け込むにはいくつかの難しい問題点があります。
彼らは、DNAの変質を防ぐために殆どの場合、室内で過ごす必要があります。また、彼らは日射しや人間が飲んでいる水に敏感に反応します。彼らは一般に飲まれている水を飲むことができません。人間の血と塩を混ぜた水を飲まなければなりません。人間の血を飲むことができないと、彼らは元々の姿にシェイプシフトしてしまいます。

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レプティリアン種族は、彼らの元々の姿を隠すために、神の子供たち(人間の子供たち)を殺害し続け、その血を飲み続けなければならないのです。
教会の時代が終わります。そして真実が明らかにされるときが来ました。我々の敵が誰なのかを暴露する人たちの間で犠牲者が出る可能性があります。
そのために144000人の秘密の神の奉仕者が王族や悪魔の獣に仕えた超エリートらを○○(聞き取れませんでした)するためにやって来るのです。
親愛なる子供たちよ、私は神です。神はいつも最後に勝利します。
私の子供たちのために戦いましょう。
ウィリアム王子の世界計画は非常にシンプルです。彼は獣の刻印を世界中に普及させようとしているのです。彼はRFIDチップの技術の特許権者です。彼はファッショナブルな妻と共に世界中を魅了させ、彼は偉大な人物であり残虐な世界から人々を救うことができると思わせるのです。近い将来、このメッセージを思い出すべき時が来るでしょう。

省略

<転載終了>

関連記事
『爬虫類英国王族から喰われる前にバッキンガム宮殿から裸で逃げる若い男』
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2015/03/post-6f9f.html

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爬虫類英国王族から喰われる前にバッキンガム宮殿から裸で逃げる若い男

-今噂の『宇宙への旅立ち』さんサイトで興味深い記事を見つけたので転載する。英ウィリアム王子が来日し、被災地福島などを視察し、レプティリアン同類の安倍晋三は人気便乗で同行したらしいが、共に白々しいパフォーマンスである。訪問した先々で愛想笑いをふりまく王子だが、宮殿に戻ると祖母のババザベスや父のチャールズなどと幼児・若者を生きたまま切り裂き、血をすすり合い、その肉を奪い合っているのだ。ところでババザベスはローマ前法王と共に、カナダ人原住民児童数万人虐殺容疑で国際慣習法裁判所から逮捕状が出ているのに、性懲りもなく今でもおぞましいサバト(魔宴)を続けているらしい。というか、やめられないのだ。アル・ゴアが文末に出てくるが、そのほかにもキッシンジャー、ブレジンスキーらも若い頃血と肉のとりこになり病みつき常習者となったように。しかし光が強まっている今、つい最近アノニマスが英国の幼児性愛者リストを公開したように、悪事はどんどん暴かれ、「奴ら」は遅かれ早かれ地球から去って行かざるを得なくなることだろう。手下の安倍晋三一派よ、お前たちだって無傷では済まされないが、さあどうする!? (大場光太郎・記)-


イギリス 爬虫類王族から喰われる前にバッキンガム宮殿から裸で逃げる若い男
『宇宙への旅立ち』
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/02/blog-post_26.html

 

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バッキングハム宮殿の最上階から裸で脱出しようとしている若者。そして転落。よっぽど命がけで宮殿から脱出しようとしているのが分かる。

人喰いレプティリアンであるイギリス王族にレイプされ、殺され、食べられるか
それとも転落してでも、命がけで宮殿の最上階から脱出するか。
彼の選択は、この2つだけだった。そして、彼は命がけで脱出を試みたが転落してしまった。
彼の転落した場所は、見たところ、かなりの高所みたいなので、死んだか、重傷を負ったか、無傷だったかは定かでは無い。
彼の居たバッキングハム宮殿の最上階は、王族達の食料となる若者達の拉致されているフロアになっている模様だ。
ディビッド・アイクなどにより、最近、イギリス爬虫類王族の正体がバレてきている。彼等は子供達や青少年達を拉致し、彼等の城でレイプし、拷問し、食べている事が、明るみに成ってきている。きっと、この青年も裸にされ、レイプされ、食べられてしまうところだったのだろう。

この青年の無事を祈るばかりである。


イギリス王族は、世界中の孤児院のビジネスを幅広くしており、そういった孤児院から、彼等の食料となる子供達や青少年を、彼等の城に連れてきて、レイプ、拷問、殺人、そして生血を飲んで人肉を貪っているらしい。

ダイアナ妃が、彼女のカウンセラーに語ったイギリス王族の実態は、残酷そのものだったらしい。ダイアナ妃は、エリザベス女王と、彼女の息子達が、2人の青年達を食べたのを目撃したという。彼等は体のどのパーツを食べるかで、猛獣の様に争って食べていたという。
殺す前に、レイプそして拷問をするのは、そうする事により、犠牲者が恐怖を感じ、犠牲者の血にアドレナリンが放出されるのである。そのアドレナリンがレプティリアン達をクレージーにするらしい。
アレックス・ジョーンズによると、米国副大統領だったアル・ゴアは、常時、アドレナリン入りの血が入った水筒を持ち歩いていたという。 (転載終り)

関連記事
『エリザベス女王・ローマ法王ら、子供数万人虐殺罪で実刑判決』
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-8254.html

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