【驚愕情報】1996年、アルコンの侵略で4~5億のレプティリアンが本拠地リゲル星から地球に一斉に移住 一部がクローンになって要人と入れ替わった? 米民主党議員の2/3がクローン?

-タイトルそのものが今回のテーマである。それにしてもこんなことが本当にあったのだろうか?そう思われる驚愕情報である。何せ1996年、4~5億のレプティリアンが本拠地のリゲルから地球に一斉に移住したというのである。リゲルはペテルギュースとともにオリオン座の一等星である。ここで思い起こされるのが、スピ系の古典的名著『プリズム・オブ・リラ』(リサ・ロイヤル著、星雲社訳刊)である。同書では銀河系で初めて知的生命体が発祥したのは琴座のリラ星だという。同生命体は進化しつつ、そこから銀河系各星に移住していった。その過程で各生命体は善悪両極に分かれ、時に激しい戦いが起こった。特に熾烈な戦いを繰り広げたのがオリオンで、それは「オリオン大戦」と名づけられている。今の地球は同戦いの再現となっているという。リゲルレプ移住というのは、オリオンの悪勢力残党の集団地球移住ということだろう。それにしても「4、5億も」とは驚きである。地球の世界人口を75億人とすれば約6%にも上ることになる。カバールは1%のさらに1%などとたかをくくっていたがとんでもない。1億2千万人口の日本には、ざっと7~800万人のレプティリアンが人間に化けて生存していることになるのである。レプはおおむね高知能、高能力の上、権力欲が異常に強いから、政界、財界、官界、文化・芸術界、芸能・スポーツ界などで抜きん出た功労・功績を挙げている者はレプティリアンだと思っていいのかもしれない。特に安倍晋三と麻生太郎、菅義偉はじめ今井尚哉、北村滋などの官邸連中や萩生田光一、小泉進次郎ら主要閣僚などはほぼ間違いなくレプ連中だろう。さてレプティリアンをさらにコントロールしているのが「アルコン」だという。私もつい最近知ったのであるが、アルコンは地球を取り巻く異次元低位領域に棲息する非物質的な邪悪存在(複数)らしい。ハザール人、古代バビロニア人、カイン&悪魔王ニムロデ、スキタイ人、フェニキア人、古代ローマ貴族、同系黒い貴族、欧州王族、欧州系偽ユダヤ人などはどうもアルコンの悪魔血流のようだ。以下ツイートについての真偽のほどは私にもよく分からない。ただそれが事実と仮定してみると、1995年以降の911、311など世界的大混乱の元凶が何となく見えてくるようである。やつらによってゴエム(家畜)と蔑まれている私たち一般ピーピルは何とも得体の知れない魔物たちに支配されているのかもしれないのだ。やつらは挙げて「世界人口大削減アジェンダ」を推進しているとしたら?まさに「くわばら、くわばら」である。 (大場光太郎・記)-

【本日の動画】

PFC-JAPAN 銀河法典 他、、、

新銀河法典  



【本日のツイート】  (新しい順)

カルマ @megumi1776 11月18日


1996年にアルコンの侵略で5億だか4億のレプティリアンが本拠地のリゲルから地球に一斉に移住して来て、一部がクローンになって要人と入れ替わったとか❓

絢香 @QueenARZ 11月18日


クローン

 

米民主党議員総数の2/3がクローンで占めている。クローンは半年毎にチップのアップデートしているのが実情…
他に米主要製薬会社のCEOは全てクローン。
クローン社会が横行しているから貧困層の人間は社会の奴隷になって格差社会を助長へ



カーター

 

自宅で転倒して14針縫う。左目上に大型絆創膏貼っている。
カーターは大統領成る以前からクローンだったので、表向きは転倒ですが、実は挿入しているチップが古くなりバランス悪くなったので、新しいチップ挿入したので元気回復したのです…

絢香 @QueenARZ 11月18日


メディカル チェック

 

トランプが急遽メディカルチェック受けたのは毒を盛られたから…
犯人はCIAでハスペル長官ではなく、ブレナンでCIA長官解任されてもまだCIAを動かして影の長官と呼ばれでいる。本人はガンタナモで処刑済みにもかかわらずクローンが暗躍してトランプを苦しめているが病の影響なし

絢香 @QueenARZ 11月16日


UFO

 

闇のカバールのオバマ、ヒラリー、ポデスタらがUFOやETをディスクロージャーする背景にはカバール勢力が弱体化して断末に近づいている。地球同盟側は此れらをディスクロージャーしないのはカバールがETを悪魔に仕立てる企てをしているからです。

絢香 @QueenARZ 11月14日


地球から

 

ジョー・バイデン
ハンター・バイデン
ジョン・ポデスタ

 

此れらは光側によって地球から排除された…
今、メディアに出ているのはクローン

絢香 @QueenARZ 11月12日


S
スクリーン
ネットフリックスやアマゾンプライムの海外ドラマを観ているのが流行っている…
然しドラマ観ている時、膨大な電磁波浴びて自分自身の進化を妨げている事に気づいてない。
電磁波浴びている人間はネイティブアメリカン地域での生活やET宇宙船の乗船拒否される。
如何に電磁波が悪かわかる

絢香 @QueenARZ 11月11日


銀河法典

 

ロイヤルドラコらの王族は排除され皇位継承問題は払拭される。
地球は一般市民だけで暮らせる様になる事で銀河法典は遵守されるでしょう…
ロイヤルドラコは此れから新しい3D星へ移動する。
いよいよ来年1月からゴールデンエイジが始まる…

絢香 @QueenARZ 11月11日


2024年
地球には誰も存在せず火山噴火だらけ…
周波数低い人間は3D星へ搬送されてケムトレイルや核ミサイル飛び交う世界で奴隷生活している…
周波数高い人間は5D星のニューアースに到着してお金がない世界で宇宙旅行を満喫している…
英語は廃語でテレパシーでETとコミュニケーション…

 



絢香 @QueenARZ 11月11日


ハンター・バイデン
ジョー・バイデンの息子でウクライナで不正資金。ケネディはハンターに質問した。「お金の為に何をしたのか?」
ハンターは答えられなかった…
実はハンターはクローンのグルで代表になっていた。事件大きく成り、ディープ・ステートはハンターをクローンにする予定となったらしい

絢香 @QueenARZ 11月7日


タイムライン

 

今、地球は1654年のタイムラインに戻っている。何故1654年なのか?
ドラコが1654年に1659年のfakeタイムラインを捏造。其のfakeタイムラインは地球のタイムラインに貼りついて今日迄至っている。だから1659から1654年タイムラインに戻して正規の歴史がわかる…第2次大戦勝利国は日独へ…

絢香 @QueenARZ 11月4日


ヒラリー
ヒラリーは3年前に死んで、既にクローン3号。
ヒラリーは人間ではないから大統領候補も剥奪〜またガンタナモ直行へ

絢香 @QueenARZ 11月4日


米 民主党

 

今週、いよいよ民主党議員の2/3人数がアメリカ議会で逮捕される…
民主党は大統領候補どころではない。バイデンは人間ではなくクローンと暴露される。
ナンシーもクローン。
トランプは楽勝で再選果たすでしょう…

絢香 @QueenARZ 10月28日


1654
ユニバースの総意で地球のタイムラインが1654年に戻した。1654年はドラコ・レプティリアンが人間社会を乗っ取り政治・経済の中枢部を独占し始めた…
故に1654年をリセットする為にタイムラインを戻して政治・経済中枢部からエイリアン侵入を防ぐ様にした…

絢香 @QueenARZ 10月28日

返信先: さん

侵入防げたら新しいタイムラインになり、ピュアな2019タイムラインへジャンプする計画カナ…


 

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【やはりそうだったか】安倍晋三の中に入っているのはレプティリアン が、コイツはポジティブなエネルギーを受けてかなり弱ってきている 最も問題なのはまだ彼やカバール組織に対して抱いてしまう怒りや憎しみ等

-今回のメーンは、「アシュター司令官【公式】ツイッター」の安倍晋三に言及しているツイートである。先月下旬のもので少し古くなったが、いつか紹介しようと思っていながらのびのびになっていたのである。今回板垣英憲情報が安倍について共通する内容を取り上げているので、こちらをトップに持ってきて併せてアシュター司令官ツイートも紹介するものである。「アシュター司令官」がいかなる存在なのか、実のところ私もよく分からない。最後に転載したが、【公式】ツイッターの自己紹介では、「 アシュター司令官は一人とかではなく光の集合体だ。 地球家族の皆さんをいつも温かく見守る存在」とのことである。簡単に言えば、アシュター司令官は光の側の宇宙存在の集合体ということなのだろうか。それと同じなのか別なのかは分からないが「アシュターコマンド」という銀河的組織があって、こちらは地球や太陽系の属する「銀河系セクター9」エリアの防衛を担当しているという。そしてそれは空洞地球内のUFO基地から宇宙空間に飛び立っていっているとも。同基地からの離発着時は無音であり、公害などとはまったく無縁だという。

 というような詮索はこれくらいにして、「アシュター【公式】ツイッターの内容にご注目いただきたい。安倍晋三の中にはレプティリアン(爬虫類人、トカゲ人間)が入っているというのだ。これは前から言われていたことだが、このたびアシュター【公式】ツイッターが改めてそれを裏付けてくれた形である。安倍は昔から言われている「人三化七(にんさんばけしち)」状態なのだろうと推察される。安倍の異様過ぎる権力集中はそれ抜きでは考えられないのである。異様な者には異様な存在が憑いているということなのだ。麻生太郎や菅義偉をはじめとして安倍政権幹部らも多分同じようなものなのだろう。ところでレプティリアンの食料源は「ネガティブエネルギー」である(それと定期的な「生き血飲み」)。戦争、テロ、異常事件、自然災害、人間同士の分断・抗争・・・。嘘と思われるかも知れないが、彼らはそこから吐き出される人間たちの悪感情(ネガティブエネルギー)を吸い取って生命を維持しているのだ。社会が混乱すればするほど、人間同士がいがみ合えばいがみ合うほど、彼らにとってはウハウハなのである。ネガティブエネルギーが大量に吐き出された911や311などはまたとない絶好の機会だったのである。安倍個人やカバールに対する怒りや憎しみ等も彼らの格好の栄養源になるという。注意すべきはそこなのである。それらの代わりに彼らに「感謝の念」を送ればいいのだと。地球全体の波動上昇によってか、光の勢力の働きかけによってか、国民全体の意識向上の賜物か、その複合作用によってか、とにかく安倍晋三はポジティブなエネルギーを受けてかなり弱ってきているという。最近の生気が失せたような元気のない姿はそのせいだろう。「安倍晋三さん。悪の働きについていろいろ教えてくれてありがとう。お陰で私たちも少しばかり賢くなれました」。国民全体で今こそ安倍晋三に感謝の大嵐を送り、地球圏外に弾き飛ばそうではないか(笑)。 (大場光太郎・記)-


「安倍晋三首相の精神状態がひどい。ボロボロで、近親者に『来年8月に辞める』と言っている。辞めた後は、ドバイかカナダに逃げる」などという話も出回っている
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/48aa548c91f44c0b374474798e0e5c48
2019年10月16日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
http://www.asyura2.com/19/senkyo266/msg/499.html
投稿者 赤かぶ 日時 2019 年 10 月 16 日 18:30:15:


◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相の精神状態がひどい。ボロボロで、近親者に『来年8月に辞める』と言っている。辞めた後は、ドバイかカナダに逃げるなどという話も出回っている」「安倍晋三首相は、首相を辞めたタイミングで連れて行かれることを一番恐れている。現役の首相の間は連れて行かれないだろうが、気が気ではない。いずれ辞めないといけないときのことを考えると、むしろ早く辞めて安全な外国に逃げたいと考えているらしい」-これは、自民党派閥「志帥会」(会長:二階俊博幹事長)と「菅グループ」(代表:菅義偉官房長官)の内部に詳しい事情通の情報である。


🐾ぱんだいす🌈 @pandaizmo

来年8月と言わず、もっと早くお辞めになって頂いて良いのですよ😊
国民の幸せのためにも。https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/48aa548c91f44c0b374474798e0e5c48 



三角大福@アベ偽総理とその一味から国民を守る凡人 @abe_kn_sntr

その前に、死んでそうな気がします・・・ https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/48aa548c91f44c0b374474798e0e5c48 



森のくまさん(QArmyJapan Flynn 1) @bignobimo

地球の何処に行っても、逃げ場所なんて完全に無くなると思う。https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/48aa548c91f44c0b374474798e0e5c48 


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レプティリアン特有の「縦目(トカゲの目)」くっきり

【本日のツイート】

アシュター司令官【公式】 @1kba93mjOdCmv2b 9月24日

⚠️日本人の皆さんに実践して頂きたい事を司令官から一つ⚠️

 

安倍の中に入っているのはレプティリアンだ。

 

しかしコイツはポジティブなエネルギーを受けてかなり弱ってきている。

 

しかしながら、最も問題なのはまだ彼やカバール組織に対して抱いてしまう怒りや憎しみ等だ。

 

これが駄目なのだよ。。。

19:25 - 2019年9月23日         

アシュター司令官【公式】 @1kba93mjOdCmv2b 9月24日

安倍はわざと千葉を救援しにいかずラグビーの宣伝をしてそれによってこのネガティブ状態を維持している。

 

そのネガティブエネルギーはレプティリアンの食料だけとは限らないかもしれない。もしかすると、人工台風や人工地震の動力源になっているかもしれない。

アシュター司令官【公式】 @1kba93mjOdCmv2b 9月24日

だから、彼らに最もエネルギーを与えない為に必要なことは

 

①まずは、自分の気持を認識すること
(怒りを感じたら自分の中の怒りを認めて私は今怒っているんだなと認める。)

 

②いち早く、許すこと。
(怒りが相手に向くと恨みになって解消しきれなくなるぞ。

アシュター司令官【公式】 @1kba93mjOdCmv2b 9月24日

一番簡単なのは安倍やイルミナティにきっかけの提供をくれたことへ感謝の念を送ればいい。)

 

③そして困難に対して「気づかせてくれてありがとう」と感謝すること。

 

さすれば彼らはそのエネルギーを摂取することはできないのだ‼️

 

これは難しい事はないのだよ〜😍💕💕

 

今こそ変わる時だー❤️❤️❤️

               固定されたツイート


私が本物のアシュター司令官だ。

 

地球の皆さん、お初にお目にかかります🌟

 

私の偽物がいるようだ。間違えないでほしい。公式が本物だ。

 

アシュター司令官は一人とかではなく光の集合体だ。

 

地球家族の皆さんをいつも温かく見守る存在💕

 

地球解放に向けてしっかり尽力させて頂きます🌟



(以上転載終わり)

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【「悪魔の世」の動かぬ証拠】毎年世界で800万人の子どもたちが小児性愛犯罪網の犠牲に

-これをお読みの方々は以下転載のような事が実際行われているとは、多分ごく最近までご存知なかったことだろう。私もそうだった。私がこういう事が行われていることを知ったのは十数年前、デービット・アイク著『大いなる秘密「爬虫類人」(上下巻)』(三交社刊、大田龍訳)によってだった。また数年前、高山長房(現・高山右近太夫長房)氏の著書(ヒカルランド刊)やネット情報により、国際的小児性愛犯罪組織、臓器売買のおぞましい実態をよりリアルに知ることができた。以前紹介したとおり、その行き着く先は児童生贄悪魔儀式であるが、これはあるユダヤ教ラビ(教師)によると「アダムの昔から行われてきたこと」なのだ。現歴史は、通常人には考えも及ばないほど邪悪で異様な連中によって支配されてきたということである。今の時代はキリスト者の一部から「黙示録の時代」と呼ばれている。黙示録の原義は、古代ギリシャ語で「アポカリプス」つまり「覆いを取り除く」ということだ。今まで人類社会の奥に隠され表には決して出てこなかった秘密事が容赦なく表に曝け出される時節なのである。

 既にお分かりのとおり、それら秘密事は多岐に及ぶ。が、中でも小児性愛犯罪組織、臓器売買、児童生贄悪魔儀式はその最たるものだろう。ディープステート、カバールサタニストに児童生贄悪魔儀式はつきものなのだ。そして以下転載記事タイトルにあるとおり、「毎年世界で800万人の子供たちがその犠牲になっている」という。この日本だって(大手“腐れ”メディアは取り上げないが)年間何百人、何千人もの子供が行方不明になっている。あまりにおぞましいから、触れたくないからと決して等閑視していていい問題ではない。折りから米国では、ビル&ヒラリー・クリントンらによる幼児性愛がらみの「ピザゲート」が社会問題化しつつある。新年早々米国では軍事裁判が始まるという情報があり、既に社会的に有力な立場にある6万人以上の者の起訴状が出来ているともいう。そのほとんどが小児性愛犯罪に手を染めていた連中と見られているのだ。「あの人たち人間じゃないわ」と、ダイアナ元妃は生前、親友に語ったという。エリザベス女王、夫のチャールズ皇太子、わが子のウィリアム王子らが、バッキンガム宮殿のさる一室で生贄儀式を行い生贄の生血を飲み、肉の取り合いをしている姿を目撃し、あまりのおぞましさにダイアナ元妃はその後精神に異常を来たし拒食症になったといわれているのだ。英国王室メンバーはババザべスを筆頭に優秀な(?)レプティリアン血流である。恐怖で大量のアドネナリンを発している子供の血の臭いを嗅ぎ、それだけで連中はレプに変身していたのかもしれない。 (大場光太郎・記)-

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毎年世界で800万人の子どもたちが小児性愛犯罪網の犠牲に
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2091719.html#more


http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52035049.html
<転載開始>
トランプ政権下のアメリカでは約6万人が小児性愛犯罪、反逆行為、マネーロンダリングなどに関与したとして秘密起訴されているようです。世界最悪の犯罪者(テロリスト)集団の一つがディープステートや影の政府ですが、彼らが世界のエリートを支配する手法は、小児性愛犯罪や悪魔儀式の生贄に関与させることです。
まずは、彼らによる小児性愛犯罪や悪魔儀式の実態を白日の下にさらすことが重要ですね。いつかはディープステートや影の政府の権力が萎えることを願うばかりです。
(欧米に流れ込んでいる不法移民の子供たちの多くが拉致され彼らの犠牲になっているそうです。)

世界中で毎年800万人の子供たち(特に幼児)が彼ら(世界的な小児性愛犯罪網)に拉致され犠牲になっていることを考えれば、悪魔に憑依されたキチ害サイコパスが世界を支配し世界中の子供たちを虐殺しているのですから。。。このような状態を放置することなどできませんね。
水面下では色々な組織が小児性愛犯罪追及のために動いているようです。
クリントン財団は小児性愛犯罪の世界最大の拠点となっていると言われていますが、まずはクリントン財団が解体されなければなりません。

ディープステートや影の政府に支配され日本を売国し日本人を殺そうとしている人たちが首相官邸や国会にたくさんいると思います。彼らもこのような小児性愛犯罪に手を染めているでしょうか?
日本でも子供たちが行方不明になっているのですから。

そういえば、マフィア麻生財務大臣は、娘をフランスのロスチャイルド家に嫁がせたためかなり深い繋がりがあるそうです。ですから、麻生は自分たちの利益とフランスのロスチャイルド家の利益のために日本で政治をやっているのでしょう。日本人がどうなっても構わないのが彼らのメンタリティです。
日本の水道事業をフランスのロスチャイルド家の企業に売ろうとしているのも麻生ですし。。。

http://www.investmentwatchblog.com/as-many-as-8-million-children-are-kidnapped-and-trafficked-into-sex-slavery-every-year-by-global-pedophile-network-of-which-many-politicians-are-members/

(概要)
12月10日付け

今年初めに開催された3日間の委員会(会議)にて、International Tribunal for Natural Justice(直訳:自然的正義の国際法廷)とJudicial Commission of Inquiry into Human Trafficking and Child Sex Abuse(直訳:人身売買と児童に対する性的虐待の司法委員会)は、悪魔崇拝儀式用に子供たちを売買し性的虐待を加え生贄にする世界的犯罪についての調査を開始することにしました。

元CIAのロバート・デイビッド・スチール主任顧問(最初の委員会の主催者)が委員会にて小児性愛犯罪の実態(世界中の政府のトップ、有名政治家ら、NGO、グローバル企業、教育機関、市民社会が子どもたちの拉致、拷問、虐殺、内臓摘出などの犯罪に日常的にあたり前のように関与していることなど)を説明しました。

 

各国の当局がこの犯罪に加担しているためずっと継続されてきました。
以下のビデオは、委員会でスチール主任顧問が説明しているところを映しています。

ハイレベルな地位にいる世界の小児性愛犯罪者らは、拉致された子どもたち(幼児)を拷問にかけ虐殺し凄まじい恐怖でアドレナリンが充満した(犠牲となった)子供たちの血液を飲み、子どもたちのエネルギーを自分たちの体内に吸収しています。

スチール主任顧問によると、小児性愛犯罪に関与している集団や機関の殆どが最初は良い目的の活動をしていましたが、後に小児性愛犯罪者らにこれらの集団や機関が乗っ取られたために小児性愛犯罪集団と化してしまいました。
毎日、世界中で(特に)当局や役人によってこのような犯罪行為が繰り返されています。

彼らは子供たちに性的虐待を加えるだけでなく悪魔崇拝儀式で子供たちを拷問にかけて虐殺した上で、吸血鬼のように犠牲になった子供たちの血液を飲んだり肉を喰ったりしているのです。
しかし、このような犯罪行為はエリートの特権であると考えられてきたために彼らは処罰の対象にはなりませんでした。
そして想像を絶するほど邪悪な犯罪に手を染めてきたのが、庁舎で働いていたり、テレビや映画に頻繁に登場するエリートらなのです。

ディープステートは小児性愛犯罪によって権力が維持されてきました。

世界的に行われている小児性愛犯罪を大衆に知らせることが非常に重要です。なぜなら、小児性愛犯罪はディープステートや影の政府のメンバーになるための入会儀礼となっているからです。
ディープステートや影の政府のメンバーにたるためにこのような悍ましい犯罪に手を染めてしまったハイレベルの地位にある者たち・・政府高官、他が一旦小児性愛犯罪に手を染めると、闇の支配者集団のパペットとならざるを得なくなります。
闇の支配者集団に完全に支配されてしまった彼らは脅しに怯えながら、影の支配者集団の邪悪なアジェンダを実行しています。
スチール氏は、ディープステートを解体するには彼らが手を染めている小児性愛犯罪に焦点を当てることが重要だと言っています。ディープステートは入会者を小児性愛犯罪に関与させることで、それを道具に使って彼らを完全に支配しているのです。小児性愛犯罪こそがディープステートのアキレス腱なのです。
メンバーを入会させ完全支配しているのです。


<転載終了>

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人口削減のあたらしいフェーズ67: 月の人口は30億人?

-前回記事が総論とすれば、今回記事は現在進行中の各論といえるかもしれない。それゆえ事態は超切実なのだ。拍手こそ少ないが、阿修羅掲示板にはこういう一風変わった投稿も混じっている。投稿主は「あのに」氏、それにしても『人口削減のあたらしいフェーズ67: 月の人口は30億人?』というタイトルにはドキッと驚かされるではないか。新しいフェーズ67ということは、今まで気づかなかったが、この人は「人口削減」についてこれまで66回もの投稿を重ねてきたのかもしれない。人口削減は陰謀論などではなく、世界人類の前途にでんと立ち塞がっている超重大な問題との認識を新たにすべきだと思う。世界人口大削減は、すべての世界的機関を手中に収めるイルミナティの大きなアジェンダと考えられる。現在の76億人世界人類では「手に余る」と考えているやつらにとっての差し迫った問題なのだ。76億人から5億人くらいにまで削減するのがやつらの本音らしい。ところが今回情報ではイルミナティに人口削減を指令しているのはエイリアンだという。「グレーアジェンダ」だと。う~ん。それに月にはなんと30億人の人類が住んでいる?「人口削減とは、ハイブリッドの地球配置計画をうながすため」?そのための世界大戦の仕掛けであり、生物兵器によるパンデミック仕掛けであり、ケムトレイル散布であり、人工地震、気象操作なのか?私自身今回情報には正直とまどっている。以前の『ジュセリーノート』サイトに、月の裏側には秘密基地がありそこに「本物のサタン」がおり、パソコンやスマホ等はそこで一元管理されているという情報もあった。どうやら月にはこれまで人類に隠されてきたドエライ秘密があるらしい。いずれにせよ「アジェンダ2030」が既に採択されており、人口削減はわれわれの近未来に差し迫った重大問題である。今の世界人口の十分の一以下にまで間引かれようというのに、「私は、俺は大丈夫!」と言い切れる人がどれだけいるだろうか?こういう不届きな連中を逆に地球から駆逐できる方策が何かあるのだろうか?取り止めのない前説になってしまったが、本転載文中に紹介の英文サイトを訪問したりしてじっくり検討しながら、このテーマについてまた何らかの記事に出来ればと考える次第である。 (大場光太郎・記)-

人口削減のあたらしいフェーズ67: 月の人口は30億人?(ジョン・リア)
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/439.html
投稿者 あのに 日時 2018 年 8 月 18 日 12:37:04:

人口削減のあたらしいフェーズ67: 月の人口は30億人?(ジョン・リア)

くりかえしになるが、人口削減のあたらしいフェーズをかんたんにまとめつつ、愛ネコの治療についてもふりかえる。

1、UFO問題はすべてのかなめである。人口削減問題は、UFO問題に行き着く。

なぜ、エイリアンが、人口削減をはかり、それをイルミナティに実施させているかは疑問に思うほかないが、以前、デイヴィッド・ジェイコブズの論にしたがって、人口増大にしたがってアブダクティが増大し、ある程度のアブダクティ、ハイブリッドの数がそろうので、こんどは地球人口の70億人から5億人までの削減をはかるというエイリアンの計画についてを書いてみた。人口削減とは、ハイブリッドの地球配置計画をうながすためであった。

こうして、イルミナティが、人口削減をはかるのは、かれらにそういう指令を出している存在がいるからということを推測して、いままで書いてきた。エイリアン、いわゆるグレイのアジェンダである。しかし、イルミナティが、人口削減、そして優生学を推進してきたのは、エイリアンのおもてだっての登場以前からである。20世紀以前からだ。イルミナティが、エイリアンに気がついたのは、20世紀からであろう。

・ジョン・リアの月の人口は30億人?

さて最近、ジョン・リアJohn Lear が、月の エイリアン人口は30億人という話をしているらしい。トカナによると、つぎのよう。
http://tocana.jp/2018/08/post_17865_entry.html

ジョン・リアは、CIAではあったがクーパー証言の当時、クーパーを擁護していたものだった。ということで、ジョン・リアの主張は、わたしは無視はできないのである。かれのホームページは、つぎにある。
http://www.thelivingmoon.com/47john_lear/menu.html
数年前、月のほんとうの色が問題になり、井口和基博士が論じておられたが、ジョン・リアのつぎのところで、「本当の月」が見られる。長年フェイクの月を見せられていたわけだ。何もかも、でたらめ一例である。
Moon_Images
http://www.thelivingmoon.com/43ancients/02files/Moon_Images.html

ジョン・リアは、月の エイリアン人口を、かって3億人といっていたらしいが、ブルースという人の主張などから、30億人はいるだろうと言いだしたのだ。人口削減後の地球の人類が5億人で、月の エイリアン人口は30億人となるわけか・・・・・・うーん???

Mind-Blowing Update by Former CIA Pilot: The Moon Has 3 Billion People!
https://www.youtube.com/watch?v=Mfon87x6dY0

ブルースという人の動画では、月面にあるらしい工業地帯などから出る煙について言っている。
The Lunar Research Video That Shocked The World Q
https://www.youtube.com/watch?v=H9wm2mN-1sQ#t=1m33s
Bruce Sees all

月面の煙を見て、かって70年代に出版されたジョージ・H・レオナード著 宮祐二訳「それでも月になにかがいる」啓学出版1978 を思い出した。これはUFO問題の第1級の古典であると思う。読んだことのある人もいるだろう。わたしにとって、 エイリアンの実在の根拠らしきものを得た、さいしょの本のひとつであった。

この本では、もちろん月面の煙についてくわしく検討している。同時に、採掘にともなって出るらしい粉塵らしい煙についても書いている。
おもしろいのは、たとえば、一部のクレーターの成因で、それは採掘の結果であるという。一部のクレーターは、クレーターのふちに存在する数kmほどのサイズの採掘機械、X無人機によってつくられる、とある。したがって、六角形、八角形のクレーターも不思議ではない。
だが、この月面上の巨大採掘機械であるX無人機、X-Drone は、90年代までは、あらゆる本の紙面をにぎわしたのだが、21世紀にはいってからは、どんな動画にもぴたりと出てこなくなった。不思議なことである。検索にもひっかかってこない。

とうじ、ドローンとは、月面上のX無人機のことを意味しており、いま使われる小型無人機のことではなかった。こんな数キロという大きいサイズの巨大採掘機械が、いま動画などに出てこなくて、まったく話題にならないのはきわめて奇妙なことである。レオナードをはじめとする多くのひとは、見まちがいをしていたのか?
あるいは、あまりにサイズが大きいので、ムーンライジングの動画が隠蔽されるように、おそらく隠蔽事項のトップにあるからだろうか? おそらくこれだ。情報の蛇口が、きっちり堅く閉められているのだ。ディスクロージャとめいうって、完全隠蔽している。

月面のことは、あまりに隠蔽がひどすぎるとジョン・リアはいっているが、過去よりいまのほうがはるかに隠蔽がひどくなっているのが事実なのだ。どんどん隠蔽が進んでいる証拠のひとつが、X無人機の存在だと思う。話題にしようにも、すべてが完璧に消されているようでは、どうにもならないわけだ。いま動画の多くの話題が、グーグルムーンでの発見であるようだ。もう、地球から見た望遠鏡の映像しか、月に関してはあてにできない。

70年代に出版されたこの本「それでも月になにかがいる」は、いま読んでさえも、きわめて新鮮である。というより、われわれは、月面の理解にかんしては、70年代とほとんどなにも変わっていない。・・・・というより、アポロ以後むしろ、はるかに後退してしまったのだ。なぜなら、事実はあまりにも直視できないものだったからだろう。

今回のジョン・リアの主張である、月面のエイリアン人口は30億人は、おおくのひとには、トンデモにみえても、わたしには、かえって新鮮であった。ほんとうかもしれない、と。

さて、イルミナティ秘密結社が、かれらの神ルシファーとエイリアンの関係にいつ気がついたか、よくわからないが、イルミナティ秘密結社のなかで人口削減、そして優生学が、すでにルシファーからの指令として伝えられたというのは、わたしには自然に思える。すなわち、人口削減政策は、イルミナティ秘密結社の神ルシファーの指令として、20世紀はるか以前から始まっていた可能性があるのだ。とうぜん現代医療の方向性は、なにからなにまで、根本的に誤っている可能性が高い。

2、人口削減政策・・・ケムトレイルから撒かれる、風邪を偽装する生物兵器群

この人口削減政策は、現在おこなわれているとするなら、医療のなかにもあるであろう。しかし、医学教育という洗脳のなかでは、おそらく医師は気がつけないか、どうにもできないであろう。なぜならいまは集団診療体制であるからだ。

たとえば、それはガン治療であり、高齢者疾病肺炎などであり、心不全、心筋梗塞、脳梗塞などの医療措置への疑問がある。これらのうち、高齢者疾病肺炎、心不全、心筋梗塞、脳梗塞などについては、マイコプラズマなどをつかった生物兵器があるであろうと考えた。あるいは、熱中症もはいるかもしれない。すなわち、ケムトレイルから撒かれるナノチューブによって、それらは最終的にひとに感染する。これについては、人口削減シリーズの主として50番台以前に書いている。

3、わがネコの熱中症?

さて熱中症については、最近の老猫の病気を考察してみよう。酷暑の7月19日から3日ほど姿を見せず、22日ころ姿をようやくふらふらと見せ、普通になるまでやく4週間ほどかかっている。とうじ猫は持った感じでは、発熱はあまりなかった。人間でいうと熱中症と診断されるだろうという状態であった。

じつは3月から猫はおそらく免疫不調らしく、つぎつぎと風邪にかかっていた。わたしもおなじであった。最初、猫の治療を、栄養療法でのりきろうとしたのが、失敗であった。わたしの場合、抗生物質で、よけいひどい状態になったからそうしたのである。わたしは、2ヶ月の安静状態と、1クールのガース・ニコルソンの処置でようやく正常に戻った。猫は、以前のわたしの病気に似て、免疫不調と風邪の繰り返しがあった。だが栄養療法でのりきれると思っていた。あまかった。
猫はこの7月19日にくもがくれし、7月22日の4日目にあらわれてからは、以後、めんどうでもわたしは全面的に薬物療法を中心にきりかえた。すなわち、ガース・ニコルソンの処置である。これが、功を奏したのか、だんだん回復に向かっていった。栄養療法とは、猫のいちばん喜ぶフードを探して、ぞんぶん与えること。この猫は黒缶が大好物であった。これは人間でいうなら、うなぎをたらふく食うことか(笑)

これをみても、熱中症をよそおった風邪と以前書いたのは正しかったと思う。風邪は風邪でも、ぜんぜんそれらしくなく、また、猫はまともに歩けないほどふらふらであった。7月19日以前でも、治ったかと思っていると、すぐまた風邪にかかり、おかしいなとは感じていた。だが、7月22日からは、ガース・ニコルソンの処置をやりはじめて、4週間で、ようやくまともになってきている。まだ、わからないが・・・・

ガース・ニコルソンの処置がきいているらしいのは、わたしの場合でも、きわめて治りにくかった水虫があっという間に完治してしまったことでもわかる。これでは、免疫不調のサインがわからないではないか、と、いまとても不安に思うほどである(笑)いままでみていると、免疫不調の風邪のときは、まったく風邪らしさはどこにもなく、しのびよる生物兵器と思えた。そのうち数週間後にひどい風邪症状がおきることになるのだ。

4、ケムトレイルから撒かれるらしい、心不全を起こす生物兵器

また、どうやら、心不全を起こす生物兵器があるようであり、心不全、心筋梗塞、脳梗塞の患者のかなりの割合が、このケムトレイルで撒かれる生物兵器によるであろうと考えている。正確に言うと、妄想している(笑)

水分が足らなくて血液がどろどろになるからではないであろう。ケムトレイルは何を撒いているかわかったものでない。おそらく意図されて公表されるケムトレイルにふくまれる物質はミスリードさせる情報であろうとわたしは思っている。手品でみなの視線を集中させる役目だ。

この心不全、心筋梗塞、脳梗塞をおこす生物兵器も、おそらくガース・ニコルソンの処置でのりきれるだろう。そのときは、血圧の急上昇があるだろうと予想し、簡易血圧計を常備している。オムロンのうでに巻く、ふつうのタイプである。また免疫不調のときは、いままで体温が平熱以下に下がるときがあり、そのサインになるであろう。体温は、婦人体温計が正確らしいので、それで舌下温を測る。8月をのりきれば、つぎは11月だろう。対処法ガース・ニコルソンの処置は、レンズドットコムのつぎを読めばいい。レンズドットコムは、アメリカの阿修羅のようなサイトだ。

Mycoplasma Infecttion - From GWI To Chemtrail Illness - Extremely Important
http://rense.com/general3/chemill.htm

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

1.       あのに[144] gqCCzILJ 2018年8月19日 08:34:45 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[125]

つけたし

心不全をおこす生物兵器として、まえ蛇毒サラホトキシンをあげ、そのペプチドを産生する遺伝子を組み込んだ生物兵器を考え、血管収縮による血圧上昇と心筋梗塞、脳梗塞を言ったのではあるが、もっと可能性があるものがある。すなわち、
心筋の収縮をつかさどる受容体をブロックする蛇毒αニューロトキシンである。このペプチドを産生する遺伝子を組み込んだ生物兵器ならば、おそらく前兆もなにもなく、あっというまに心臓は止まるだろう。急性心不全である。こういった生物兵器の作成は、きわめて容易だろう。これも、ケムトレイルで撒かれている可能性が高い。

いったい、なぜ、こんなかんたんな疑惑が、国際的に言われないのか、わたしには不思議ではある。

2.       あのに[145] gqCCzILJ 2018年8月19日 08:54:05 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[126

αブンガロトキシンというのもあるらしい。

3.       あのに[146] gqCCzILJ 2018年8月19日 17:02:26 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[127]

トカナの引用した記事のつぎのがあったので、見ていた。

動画】月面の「軍艦島」がバッチリ撮影されていた!どう見ても住居施設… ホログラムエラーで無数のUFOの姿も露呈!
http://tocana.jp/2018/08/post_17889_entry.html
2018.08.18

まえの、ジョン・リアと関連するのは、とうぜんであるが、「軍艦島」はないだろう(笑)トカナ編集部はサイズをごぞんじないとみえる。
これは平面サイズがロサンジェルス市の10倍である。高さは3万mとか5万mのサイズだろう。
「どう見ても住居施設」とあるが、ほんとうのところ、なんなのか、見当もつかないというべきである。

まあ、それらをごぞんじなかったとしても、「バッチリ撮影されていた」とあると、望遠鏡で写したように思ってしまうが、おそらくちがう。

ムーンライジングは、クレメンタイン衛星の公開された映像でつくられたものだが、これはその隠されてきた映像のリークなのだ。
ブレット・C・シェパード氏が撮影したとされるもう一枚の画像も望遠鏡で写したものではないだろう。リークだろう。真実なものだ。
こうやってリークは、望遠鏡で撮影したように偽装されてわれわれにとどくが、この2枚は、真性のものだということがわかる。

Astronomers Delivering the Lunar Truth. UFO’s and Alien Structures
https://www.youtube.com/watch?v=frbhePgen_0#t=5m55s   

Moon Rising I - Jose Escamilla .Sub ITA
https://www.youtube.com/watch?v=BMNtafcDdTY#t=6m05s

人口削減のあたらしいフェーズ64:コメント氏への返答
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/434.html
でいろいろ書いているとおりだ。

だから、これらはジョン・リアの発言と大きく関連する。ジョン・リアは、CIAである。伝えたい情報には、トンデモをまぶすにきまっている。
リアが伝えたい情報は、30億人というエイリアン人口だろう。
月のさまざまな建造物から、30億人というエイリアン人口が、NRO/NASAでは算定されていたのが、リークされたのだ。

ジョン・リアは、トンデモにみせかけて、、30億人というエイリアン人口をリークしたのだ。30億人という数値はなんらかの根拠があるとみた。
それが証拠に、今回のBret C. Sheppard 、Bill Bryson  などムーンライジングのメンバーと重なる。もちろん、  ジョン・リアとも重なっている。何年に一度という途方もない暴露なのだ。

ジョージ・H・レオナードの本の最後に仮説がある。エイリアンは、とくに人類に攻撃的なわけではないが、人間が裏庭でひよこを飼うのに似ている。
いざとなったら、好きなようにしまつするだろう、と。人類には、軽蔑の感情しかないようだ。わたしも、レオナードと同意見だ。

ジョージ・H・レオナードGeorge H. Leonard の本は、英文なら、見にくいがPDFがいろいろある。これは、英語の勉強になるかも(笑)

Somebody Else Is On The Moon: George H. Leonard .
https://www.redhill.net.nz/ufo/audio/u/UFOs%20and%20Aliens/Somebody%20Else%20is%20on%20the%20Moon%20-%20George%20H%20Leonard.pdf
http://www.checktheevidence.com/pdf/George_Leonard__SOMEBODY%20ELSE%20IS%20ON%20THE%20MOON%20OP.pdf
https://archive.org/details/SomebodyElseIsOnTheMoon

4.    2018年8月25日 10:00:22 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[465]
>心筋の収縮をつかさどる受容体をブロックする蛇毒αニューロトキシンである。
>このペプチドを産生する遺伝子を組み込んだ生物兵器ならば、おそらく前兆もなにもな
    く、あっというまに心臓は止まるだろう。

ある人が心筋梗塞で突然倒れたら救急処置ぐらいの出費で死ねます。いわゆるポックリ死で遺族に経済的な負担をかけません。ところが癌にかかると、マグロが網に掛かったも同然、切って焼いて漬けてのフルコースで、当のマグロは命ばかりか財産を根こそぎ失う危険すらあります。飛行機を飛ばしてまで病気を作り出すなら、間違いなく後者を狙うはずなのです。それで大儲けすることを企むのが人間です。ケムトレイルに限らず、ですけれども。

前にも意見させていただきましたが、ケムトレイルを利用して人々を"慢性疾患で薬漬け"にし、彼らは金儲けをしたいはずなのです。ケムトレイルの財布は製薬企業ではないでしょうか。散布する莫大な資材と研究費は彼らが出し、疾病者が払う治療費でその倍の儲けを出すといったシステムになっていると想像します。これに急死は不都合です。儲からないからです。
(もちろんケムトレイルの真の目的は別にあると思いますが。)

人口削減においてほぼ即死で効率を重視するなら、地震、大雨、戦争、原発事故、致死性感染症の蔓延などを今すぐ多発的に彼らは実行すべきです。70億の人口を5億にするには、数万人の死者が出る惨事でさえ焼け石に水。HAARP全開、同時テロ実行のうえで、サリンを撒くぐらいでなければケムトレイルは人口削減のアシストにすらなりません。そうしない意味でも、"今の"ケムトレイルは商業的運用段階にあると考えます。

商業的に慢性疾患を多く生み出す方法はかつてより行われてきました。植物油とマーガリンの摂取を健康的だと推奨したり、規定回数の農薬散布を農協が義務付けたり、抗生物質まみれの養殖・畜産を黙認するなど、この手のことは枚挙にいとまがありません。これらは徐々にですが確実に人の健康を損ない、あるいは虚弱な体質を生み出します。その結果、若い時からビタミン剤を摂取し、成人するとたいていの人が薬に頼らざるを得なくなります。

FDA(米国食品医薬品局)も厚生省も、なぜか食品と薬の双方に安全性のお墨付きを与える機関です。食糧庁なるものを独立させて作らないのはなぜか? もっともらしい理由はいくらでも挙げることができるでしょうが、医食同源、病は食べものから作られ、病は食べものによって避けることができるため、薬の需要が生じるような誤った食品摂取の推奨を統括して推進する機関が存在していると考えることができます。これは倫理よりも経済を優先する現代人が構築したバベルの塔と言えるでしょう。

平和を希求するあまり、人類は絶えず戦争をしています。健康を求めた結果、薬漬けになる道を歩んでいます。情報を求めてマスメディアに誤った観念を植え付けられています。私たちは素直に騙され、そこに商業的な意図があると疑いません。
ケムトレイルについても商業的な観点から考察する必要があると思います。ただそれにしては露骨な大気汚染が不釣合いですから、真の目的が別にあることは間違いなく、それを解き明かすことも重要です。

ねこちゃんもあのにさんの水虫も治ったとはうれしい報告です。抗生物質の継続投与は腸内細菌の菌交代症を引き起こすなど副作用も強いと聞いていたので、体調を逆に崩されないか心配しておりました。うまく治療できてよかったです。私もガース・ニコルソンの処方を訳して勉強しておきます。いざという時のために。

私が個人的に魔のピラミッドと呼ぶ

エイリアンー秘密結社ー世界政府ーグローバル企業ー傀儡政権ー不正選挙ーマスメディア

この上位3,4番目のクラスに米軍が帰属しているものと思われます。当然いちばん左の君臨者に逆らって軍が勝手に行動できるはずはなく、その手足となって世界支配の下地を作る機関が米軍でしょう。ピラミッド構造とは上位者が下位の者を利用する構図なのですから。米軍がハイブリッド産生に着手しているならエイリアンに隠れて行っているのではなく、一般市民に隠れてエイリアンの指示のもと行なっていると考えるべきだと思います。ジョージアガイドストーンに刻まれている言葉は「人類は5億人以下に維持する」ですが「ただしハイブリッド人種はここに含まない」という注釈が見えない所に明記されているのかもしれません。

米軍とは、他国と異なり、合衆国の国民防衛のための組織ではなく、世界を支配する軍産複合体のトップ企業であり、そこを頂点とする戦争屋コンツェルンにNATO軍、自衛隊、国連安全保障理事会などがぶら下がっている。実際そういった形態ではないでしょうか。

ロシアや中国人民軍もそうです。彼らの役割は米軍に対峙すること。いわばプロレスです。この世界から紛争の火種を消さない事。そして火を点けたらこぞって武器を売り、火が消えたら資金援助を行いインフラ整備に邁進する。その資金にはゼネコンを始めグローバル企業が群がり、ひとつの戦争で多くの罪なき人々が死に、多くの企業がしこたま儲けるのです。ここにも商業的な循環が成り立ち、それによる恩恵を受けるがために、実質的人類支配軍である米軍を誰も本気で潰そうとはしないのでしょう。

エイリアンには何かしらの悪意があって地球に手を出すのかもしれません。が、一部の人間には、エイリアンに負けないほどの醜い欲望があります。それはどちらが勝っているとも言えない。三次元の地球だからこそ、物質、つまりカネとカネを呼び込む権力ある地位への欲望に際限はありません。蓋を開ければどっちもどっちの醜さだったというオチになりそうな予感がしています。
まとまりのない文章になって申し訳ありません。

5.       あのに[150] gqCCzILJ 2018年8月26日 16:56:23 : dsnj6pKthE : 7Nt@bLnDNx4[1]       
いつもながら啓発的コメントで、人口削減の全貌をとらえられていて、わたしの
脳が活性化しますね。

最近の熱中症については、あるミッションではないか、と疑っています。熱中症ガイドラインがつくられ、抗生物質の投与が禁じられ、風邪と熱中症の境があいまいになり、そして猛暑となり、こういった段階をへて、いまの現状があるのではないかと思います。
それほど死ぬわけでないらしいので、あまり議論されないが、・・・といってそんな菌があるとはまず言われない。よほどの専門機関でないと菌の解析はできないでしょう。解明できても、やみに葬られそう。わたしは、じぶんの人体実験でおそらくガース・ニコルソンが正しいと思うだけです。

わたしは、熱中症も、同じメカニズムで、例によって生物毒、蛇毒を使った風邪菌ではないのか、と考えています。蛇毒といっても、何万種類、あるいはそれ以上の毒素を1匹の蛇が持っているわけで、そのなかには、致死的ではなく、めまい、血圧低下、痙攣を起こす神経毒素もあるわけです。いわゆる熱中症の症状をつくりだす蛇毒があるのではないか?
こういった神経毒素がなんであるか、知りませんが、こういったものを産生するものが、熱中症に使われているのではないかと疑っています。商業的な観点からはどうなのかわからないですが、猫がそうだとすると、これを契機にずいぶん弱りました。人間では、以後医療機関にかかるようになるのではないか。
心不全をひきおこす風邪菌の応用として、風邪にみえない熱中症をおこす菌があるのではないか、と考えているわけです。それにしても、蛇毒ってすごいです。あっというまに血がおもちのように固まってしまう。心不全、脳梗塞になるのも当然で、もしこれが風邪菌に組み込まれていれば、と、ぞっとします。

6.       あのに[151] gqCCzILJ 2018年8月27日 15:11:09 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[131
エイリアン問題については、かれらが築き上げた「魔のピラミッド」が、直接われわれに関係してきます。いわゆるNWOです。イルミナティは、統治するために司法の秘密結社で、まず人々を法でがんじがらめにします。金融支配とか、戦争屋とかの活躍もありますが、かれらの統治は、まず法でもって身動きのとれぬようにされます。
この司法の統治は、マスメディアが主としておこない、立法府は形式だけだと思います。コメントさんとは、微妙にちがうとらえかたですね。

さて、医療も基本的には、この枠組みでしょう。フェイクニュースであふれかえるるマスコミによって、すべてが作られます。ここには、医師の良心は存在しないでしょう。もちろんマスメディアにもありません。

人類文化ほぼすべてがフェイクニュースであふれかえっているとわたしはとらえています。けっして、UFO問題、エイリアン問題ケムトレイル問題だけではない。イルミナティであるグローバル企業のグローバリスト詐欺は、あらゆる面に侵食しています。

このひどいみにくさは、エイリアンもあきれはてているはずです(笑)

(以上、転載終わり)

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【バチカン=666?】ローマカトリック教会 レプティリアン・サタンに完全占領されている動かぬ証拠がまた一つ見つかった

-「大摩邇」サイトで海外に関する興味深い投稿記事を見つけたので、今回はその転載である。他でもないバチカン(ローマカトリック教会)についての情報である。バチカンといえば世界十数億人の信徒を擁する新旧キリスト教会の総本山であるから最純粋なキリスト教の殿堂かというと、近年はさに非ず。今年は(1917年5月13日から10月13日までの6回)ポルトガル・ファティマの聖母マリア顕現からちょうど百周年に当たる年だったが、その最終の同年10月13日、聖母がルチアに託したとされ、いまだ公開されていない「ファティマ弟3の予言」の内容についてはそれゆえさまざまな憶測を呼んでいる。その一つが「神の教会(バチカン)にサタンが入る」というものである。今回記事のテーマでもあるが、それならとうの昔に予言は成就しているのである。近年の枢機卿や法王などカトリック教会要職はほぼ全員がフリーメイソン・イルミナティメンバーで占められており、バチカン内も主要儀式にもサタニックなシンボルで溢れかえっている。前職のベネディクト16世はバチカン地下施設での幼児生贄悪魔儀式執行の事実が公開されそうになり異例の中途辞任となったのだし、現職の人のよさそうなフランシスコ1世は南米枢機卿時代やはり生贄儀式執行疑惑がある上、キリスト教結社の仮面をかぶった最凶悪魔組織・イエスズ会が初めて送り込んだ法王なのだ。そんな事を縷々語られてもキリスト教とは縁もゆかりもない我々日本人に何か関係あるの?となりそうだが、深いところで大ありなのである。バチカンは、陰謀論でしばしば名前が出てくる300人委員会はおろか国連などの国際機関とも密接に連動しているのである。つまり世界人口大削減を主眼とする(悪魔の)NWO+(悪魔の)世界統一宗教推進のための重要な役割を担っているのだ。それにロスチャイルドやロックフェラーも絡んでいる、となるともうお分かりだろう。その勢力にぶら下がっているのが現安倍政権であり、外務省・財務省などの官僚機構であり、経済界であり、マスコミであり、日本会議=統一教会・創価などカルトであり・・・。つまりは「悪の華最も花開きしはこの日本なるぞ」(「火水伝文」ひみつつたえふみ)という由々しき状況だということなのである。 (大場光太郎・記)-

【参考動画】

ヨハネの黙示録666の正体


 7分30秒ほどの上動画では、『ヨハネの黙示録』に記されている「666」(同書の第13章、第17章を参照)とはずばり「ローマカトリック(バチカン)」、いなその頂点に位置する「法王」そのものだという結論を導き出しています。

関連記事
ローマ法王として初めて国連で演説したフランシスコ1世はNWO闇勢力のスポークスマンではないか?
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-e966.html

結局この世はサタンと爬虫類のもとにあるのか……とローマ法王の謁見ホールに思うとき
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2055286.html#more
21:28   大摩邇
https://indeep.jp/we-are-always-under-reptilian-and-satans/

<転載開始>
2017/11/22             

52535
               

何だか変なタイトルになりましたけれど、ふと知ったことで、このタイトルのような感慨が少しだけ湧いたのでした。

雑談めいた記事となりそうですが、お付き合いくだされば。

どんな話かといいますと、ローマ法王がお住まいになっているデパチカに……ん? あ、パチカンに「パウロ6世ホール」あるいはパウロ6世記念ホール(Paul VI Audience Hall)というローマ法王が演説というか説教というのか、そういうのを行うホールがあります。

ローマ法王の場合は、説教ではなく、謁見(えっけん)というように言うのでしたでしょうか。

いずれにしましても、そういうホールがあるのですけれど、その「内部の様子」を最近はじめて知りまして、「ああ、こういうアレなんだ」と思いました。

写真をいくつか並べますと、パウロ6世記念ホールというのは下のようなつくりとなっているのです。

最近のアメリカのサイトの記事で、それらと「別のものを比較した」写真などが添えられていましたので、それぞれの下につけておきます。

ローマ法王が謁見するパウロ6世記念ホール


上空から見たパウロ6世記念ホール

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Paul VI Audience Hall

[比較]

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collective-evolution.com

ホールの謁見会場

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Paul VI Audience Hall

[比較]

52538_2
collective-evolution.com

ここで、歴代の法王は下のように謁見してきました。

52539
Paul VI Audience Hall

写真の方は、今は「聖人」となっているヨハネ・パウロ二世でらっしゃいますかね。

さらにですね。

この法王の方々がお話になるステージ奥の装飾、つまり下の写真で赤い丸で囲んだ部分がどうなっているか。

52540

ここがどのような装飾となっているかというと、下のようになっているのですね。

ホールの謁見会場のステージの装飾

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Paul VI Audience Hall

この写真の方は、前法王のベネディクト16世だと思いますが、この舞台後ろの装飾の真中にいらっしゃる「存在」と法王の組み合わせは見事です。

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この彫像の真中の存在は、横から見ると前傾していまして、「今にも飛翔しそうな勢い」のある作りとなっております。

ホールで謁見中のベネディクト16世

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これらの設計と装飾の本当の意図がどういうたぐいのものかはわかるはずもないですが、いわゆるキリスト教でいうところの神や天使とは「やや違う」感じにも見え、そして、この謁見会場は、

「こういう存在に法王が守られている感じ」

をよくあらわしていると思います。

これがいわゆるキリスト教でいうところの神や天使の姿ということなのかもしれないですし、よくわからないですけれど。

 

この世には、レプティリアンとかいろいろな言葉などもありますけれど、過去記事の、

エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」

というようなもので書きました、エドワード・スノーデンさんが、

「アメリカ国防高等研究計画局の関係者たちのほとんどは、地球のマントルに、現生人類よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています。彼らの視点からは私たち人間への一般的な感情はアリ同様ですので、彼らが私たちに共感したり、あるいは、私たちとコミュニケーションをしようとする可能性はありません」

と言っていたりしたような「存在」が、もしかすると実在するのかもしれないですし、いろいろとこの世の中は複雑ですけれど、そろそろ露わになってくる可能性もあるのですかね。

ちなみに、こういうことに関して、陰謀論で言われるような感じの嫌悪や憎しみや批判のような感覚は私には全然ないのですが、日に日に「社会の表に出てくる」ということに強い興味は感じています。


<転載終了>

関連記事
ルシア自身が語る「ファティマ第3の予言」
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/post-1862.html
エリザベス女王・ローマ法王ら、子供数万人虐殺罪で実刑判決
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-8254.html
あのスノーデン氏が“地底人類”の存在を暴露していた?
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-ef9c.html

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【英女王死亡説駆け巡る】「2016年クリスマスは来ない」と言ったのは、英女王自身にとってということだったのかw

-確か昨年クリスマス直前だったか、英国エリザベス女王夫妻が風邪か何かでダウンしたというニュースを目にした。エリザベス女王といえば、おととしのクリスマスで、英国民に「最後となるクリスマスを十分お楽しみください」とメッセージし、あらぬ憶測を呼んだ。同様なことをフランシスコ法王が言っていたものだから、「ホントに2016年のクリスマスは来ないの?どうして?」と、法王&英女王の発言を知った世界市民は疑心暗鬼に囚われたのである。悪魔世界支配層はそれまでに第3次世界大戦勃発詐欺とか、巨大隕石地球衝突詐欺とか、その他何か得体の知れない詐欺により地球世界を壊滅的状況に追い込むべく画策していたのかもしれない。しかし99%世界市民にとってありがたいことに、女王のお膝元国が国民投票でEU離脱を決めたり、世界大戦詐欺の旗印にしようとしていたヒラリー・クリントンが米大統領選でまさかの敗退をしたりと、彼らの地球乗っ取り最終アジェンダは計画通りには行っていない。そこで「クリスマス来ない詐欺」を先に言ってしまったババザベス、さては恥ずかしくなって仮病を使ったな、と私はその時裏読みしたのである(笑)。だが本転載記事のように、エリザベスⅡ(90)の死亡が取りざたされたり、チャールズ&ウィリアム親子がその跡目争いをしているらしいなど、英国王室を取り巻く状況はかなり深刻なようだ。シェイクスピア劇を見てもロンドン塔の謂れを調べても分かるとおり、イギリスの王族史は骨肉相争う血みどろの歴史だった。現英国王室のウィンザー家以前の王族も根っこは同じレプティリアン血流なのだろう。彼らは知能も高い上力も強いが、時として権力を得るために同族や骨肉間で血なまぐさい争いもするのである。英国王室のみならず、ロスチャイルド家やロックフェラー家も現に分裂抗争が起こっているという情報もある。調和が出来ず不和を旨とする、そこが凶悪種族の彼らの大ウィークポイントといえる。そんなヤツラに世界統一NWOなどできっこないだろう、というのが素人ウオッチャーの見立てであるw (大場光太郎・記)-

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イギリス女王は生きている?王室内の権力抗争?女王の死亡説が連発

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2020900.html#more
大摩邇 19:17
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12237480532.html
<転載開始>

イギリスのエリザベス女王に関係し、ここしばらく気になる情報が続いています。
 
女王は死んで「いない」:偽物のBBCのツイッター・アカウントから女王崩御説が嘘の噂が発信される
12月29日【Mirror】The Queen is NOT dead: False rumours of monarch's demise spread across Twitter sparked by fake BBC account
 
問題の偽物BBCアカウントは直後に使用停止されたということですが、それに反応した人たちのツイッターはまだ残っているようです。
 
 
ツイートの画像(偽BBCアカウントのスクリーンショットを添付したもの) 「速報:エリザベス女王が90歳で崩御したとバッキンガム宮殿が発表。詳しい状況は不明のまま。詳しい情報が分かり次第、報告予定」
 
 
*-*-*-*-*-*-*-*-*
 

バッキンガム宮殿がエリザベス女王の死亡報告声明を撤回

1月9日【YourNewsWire】Buckingham Palace Retract Queen Elizabeth Death Announcement

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10225
https://www.royal.uk/

 

 

これが一時的にバッキンガム宮殿のウェブサイトに掲載されいたということです。

そのスクリーンショットをロシア系のメディアが入手し、報道したためにイギリスのメディアから偽ニュースだと非難されている様子。

 

それに対してロシアのメディアは「バッキンガム宮殿のウェブサイト(上記画像下のリンク)に一時的に掲載されていた」と反論しています。

 

さらに複数のメディアでは、イギリス王室内でチャールズ皇太子とウィリアム王子の対立があり、そのために女王の死亡の報告が遅れたという噂も報道されていたようです。

 

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女王の死亡説は突然のように思われるかもしれませんが、昨年のクリスマスでは女王がスピーチ以降のイベントに出席せず、この際にも様々な憶測を呼んでいました。

 

このサイトは飛ばし記事が多いので、参考程度で。

 

クリスマスのスピーチでエリザベス女王が暴露し、直後に「自宅監禁」されていた

12月25日【YourNewsWire】Queen Elizabeth Placed Under ‘House Arrest’ After Christmas Message

 

今年のクリスマスは、エリザベス女王はクリスマス恒例のスピーチの後、公の場に姿を現しませんでした。

 

 

こちらの記事によると、女王はこのスピーチの録画中に「最も邪悪な勢力」の世界的ネットワークの存在について暴露し、その後王室の家族から自宅謹慎させられていたためにその後の行事に参加しなかったのだ、とBBCの内部者が報告しているとのこと。

 

BBCの報道によると、女王がクリスマスのイベントに参加しなかったのは、「風邪をひいたため」とされています。

 

 

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昨年の6月、女王の誕生日のスピーチでは生放送で女王がレプタリアン(トカゲ人間)にシェイプリフト(変身)しかけていた様子が、一般の国民の多くから目撃されてもいました。



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女王の90歳の誕生日ということもあり、イギリスの保守派層を中心にした人たちが多くテレビを見ていた際に起きたようです(日本語記事)。

 

しかし目撃を報告したツイートはすぐさま、徹底的に削除されたのだとか。

 

 

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(おまけ)プーチン大統領も、エリザベス女王と直接対面した後に気になる発言をしていたようですが。

 

2016年5月【エキサイトニュース】露プーチン大統領が英エリザベス女王のことを宇宙人だと暴露

 

「ロシアのプーチン大統領が、側近や上級職員に「エリザベス女王は人間ではない。変幻自在レプティリアンだ」、「目の前で、エリザベス女王の顔が変化するシーンを見た。彼女には気をつけろ」と話しているという。 」

 

これも英語の記事をまとめようと思っていましたが、時間があればそのうち。

 

 

ひょっとしたら女王様もお年を召して、あまり人間の体の形を維持できなくなっているのかもしれませんし、あるいはすでに死亡しているのを権力抗争に関連した何らかの理由で隠されているのかもしれません。それとも女王の死を願っている人が多くて、それぞれでいたずらをしているだけ?

 

情報をそれぞれ見ていると、偽情報かなとも思えますが、これだけ「偽情報」が続いているのを見ると、水面下では何かが起きているように思えて仕方がありません。

 


<転載終了>

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【レディー・ガガも驚愕】チャールズ皇太子が目の前でレプティリアンにシェイプシフト!

-かつて英国王室の一員だったダイアナ・スペンサー(ダイアナ元妃)はある時、親しい友人に「あの人たちは人間じゃないわ」と打ち明けたという。皇太子妃として当然ながら「英国王室の秘密」を目撃してしまったのだ。エリザベス女王、フィリッピ王配、(当時夫の)チャールズ皇太子、(わが子の)ウィリアム王子、ハリー王子らが、悪魔儀式で犠牲となった人間の肉の取り合いをしている場面に強い衝撃を受けたのだ。おそらくその時は、エリザベス以下人間の姿ではなく、レプティリアンに変身していたのではないかと推察できる。ためにダイアナ妃は以後精神に変調を来たし拒食症などになったとみられている。またダイアナ妃の不慮の死は、(上の秘密を世界に公表しようとしたためか?)エリザベスが英国諜報部に命じた暗殺だったことは公然の秘密である。さてこの際だから、チャールズ皇太子のシェイプシフトを見てしまったレディー・ガガについて一言述べておきたい。ご存知の方が多いかもしれないが、レディー・ガガはサタニズムイルミナティの広告塔的存在だと見られている。下の画像どおり、彼女のステージパフォーマンスは、代表的な「一つ目のポーズ」のようにサタンのシンボルがふんだんに取り入れられているのである。「宇宙への旅立ち」さんによると、確か人口比率で15%くらいはレプティリアンだという。つまり100人に15人くらいはレプということになり、何食わぬ顔で街を歩いている男女が実は・・・という割合である。特に政界、経済界、芸能界、スポーツ界など、生き馬の目を抜く世界で他人を蹴落としてまでのし上がってきた人物ほどレプの可能性は高まるだろう。だから積極的にサタン勢力の広告塔を買って出ているレディー・ガガもレプの一員と見てほぼ間違いないのではないだろうか。しかし彼女にはシェイプシフト能力はないのだろう。レプは「シェイプシフトできてなんぼ」なのだから、レディー・ガガも今後はせっせと努力して変身能力を磨くべきである(笑)。それが自在に出来るのはやはり古代から近親交配を重ねて純血を守ってきた「レプティリアン十三血流」なのである。分けても英国王室。なかんずく現エリザベスⅡ女王のレプティリアン度は世界随一とも言われている。そしてエリザベス退位を受けて(父チャールズをすっ飛ばして)即位する(孫の)ウィリアム王子は祖母に勝るとも劣らないレプティリアン貴種だそうである。 (大場光太郎・記)-

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レディー・ガガがチャールズ皇太子がレプティリアンにシェイプシフトしたのを目撃!
http://blog.livedoor.jp/capitarup0123/archives/50182732.html
capitarup0123のblog  2016年12月09日 

イルミナティのパペット・シンガーのレディ・ガガは、ついに彼等の本当の姿を見てしまいました。

これで、ガガもイルミナティに対する恐怖心がわき、反省し、イルミナティから抜け出そうとするのでしょうか。

エリザベス女王がシェイプシフトするのは有名ですが、息子のチャールズ皇太子がシェイプシフトするのはレプティリアンの血統を受け継ぐハイブリッドですから当然でしょう。

世間一般の人々は、レプティリアンのホログラムを見抜くことができませんので、彼等がレプティリアンのハイブリッドでありシェイプシフトをするなんて信じることができないでしょう。私もYoutubeの映像でしか見たことがありませんし。。。

事実は小説より奇なりです。何しろ、何千年も前から地球を所有してきたのがドラコニアンであり、その配下で地球を管理・支配してきたのがレプティリアンだと言われていますし。。。

レプティリアンと人間のハイブリッドが王族であり、彼等はイルミナティの上層部に位置しています。また、ハイブリッドたちは悪魔崇拝者であり、その悪魔こそがエイリアンと呼ばれるドラコニアンやレプティリアンの姿をしているのではないでしょうか。

彼等がこれまで地球を支配してこれた理由は悪魔という強い味方がいたことと、数千年前にレプティリアンが人間のDNAを組み換え、周波数を変えたことで、神と交信できなくしてしまったとも言われています。

ネットを通じて彼等の正体が次々と明らかになったことで地球はとんでもない連中に支配されているのがわかってきました。彼等の支配下にある限り世界は何も変わらないのです。

それでもアメリカやイギリスなどでは彼等に立ち向かい戦っている人たちがいます。

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2016/12/lady-gaga-prince-charles-is-not-human-2478738.html
(概要)
12月8日付け


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レディー・ガガの友人らによると、「チャールズ皇太子は人間じゃないわ。彼はレプティリアンと人間のハイブリッドなの。彼は私の目の前でシェイプシフトしたのよ。」とレディー・ガガが語ったそうです。

チャールズ皇太子が彼女の目の前でシェイプシフトしたということは、彼女に対して「指示通りに動け、彼等のルールに従って演じるのだ。」と警告したのだと感じ取ったそうです。



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レディ・ガガは12月7日にロンドンのロイヤル・バラエティ・パフォーマンスの会場でチャールズ皇太子と会いましたが、彼女は、一部のタブロイド紙に「チャールズ皇太子の前で王族のエチケットを順守できていない。」と批判されました。

しかし今になって分かったことは、レディー・ガガはチャールズ皇太子と簡単な挨拶を交わしていたときに彼がシェイプシフトをしたため彼から遠ざかったのです。

シェイプシフトをしたときのチャールズ皇太子についてガガは「彼の身長は(約)244cmもあり、両目は黄色く光っていたわ。そして彼の皮膚はうろこ状でイグアナのような色をしていたわ。」と語りました。また、ガガと挨拶を交わした後、チャールズ皇太子は2、3回、人間からレプティリアンの姿にシェイプシフトしたそうです。

また、ガガは、彼女がステージで「A million Reasons」を歌っていたときにも観客席にいたチャールズ皇太子がシェイプシフトをしたのを目撃しました。

ガガによると、観客席にいた彼の顔が何回かレプティリアンの顔に変わっては消えていたのです。彼のレプティリアンの歯は反対側の部屋から照らされたライトに当たってきらめいていました。

ガガは、チャールズ皇太子が挨拶を交わした後と彼女が歌っている間にシェイプシフトした姿を彼女に見せた理由は、彼女に対し、彼の強大な力を見せたのと、レプティリアン・イルミナティの支配層の血統であり指導者的地位である彼にちょっかいを出すなよ、と脅したかったからだろうと彼女のスタッフや友人らに語りました。

どうやら、ガガはこの時初めてレプティリアン・イルミナティの真の姿を目撃したようです。

私(記者)はこの5年間に80ヶ国を訪れ、残忍で非道な世界の支配層の実態を調査してきましたが、様々な人生を歩んできた人々から同じような目撃談を耳にしたのです。彼等はみな目の前で、レプティリアンにシェイプシフトした人たちを目撃したのです。目撃者の中にはアメリカのケーブル・テレビのニュース・キャスターら、エチオピアのヤギ飼い、オーストラリアのアボリジニーらもいました。

デンマークのタクシードライバーは、2014年に、コペンハーゲンで開催されたビルダーバーグ会議に出席したVIPのゲストたちの顔、両手、両足がレプティリアンにシェイプシフトしたところを目撃しました。

非常に有名なペリーの霊能者が、海外のニュース番組を観ると必ず、ニュースに登場したオバマ大統領、メルケル首相、トルドー(カナダ)首相などの政治リーダーらはレプティリアンにシェイプシフトすると私に教えてくれました。

世界の支配層は、世界の食料、水、空気源だけでなく主要メディアを独裁的に支配しており、世界中の人々の頭を悪くしています。彼等の存在を証明する膨大な証拠が古代でも現在でも存在しています。


(転載終わり)  

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プーチンがエリザベス女王のシェイプシフトを目撃&レプ格下安倍がセンターを占め世界支配層は怒り心頭!?

-UFO&グレイ情報などと共に、レプティリン&シェイプシフト情報もメジャーなニュースにはなり得ない。というのも、世界中の主要メディアを支配しているのがレプティリアンイルミナティによる世界支配層で、奴らにとっての不都合な真実は極力表に出さない仕組みだからだ。しかし実際は1番目の転載文のとおり、英国王室エリザベス女王はもとより、ここのところオバマ、ヒラリー・クリントンなどのシェイプシフト目撃例が増えつつあるというのだ。これは「奴ら」が、ギリシャ神話のミノタウロスのように、いくら若人肉を食らい生血を飲んで人間としての体面を維持しようとしても、(最近の地球の波動上昇の関係だと思うが)奴ら自身のコントロール外の出来事として勝手にシェイプシフト(本来の爬虫類人の姿に戻ること)してしまうもののようだ。今回は代表的目撃例としてプーチンがババザベスのシェイプシフトを目の当たりにした事などを挙げている。しかし『宇宙への旅立ち』さんによると、地球人類の約15%はレプティリアンだそうである。つまり100人のうち15人はレプである勘定だ。確か昨年だったか、(すべての邪悪の源流スイスに本部を置く)ユネスコが、クラスに一人だけレプの少年を登場させクラス全員にその子をいじめないよう呼びかける動画を公開した。多分これからシェイプシフト例が世界的に身の回りで増えてくることを見越してのレプティリアンイルミナティからの予防線なのだろう。さてエリザベスはイルミナティの祭司長だというが、世界的国家元首には序列がある。「天皇→ローマ法王(教皇)→英国王(エリザベス女王)→他の欧州王室→大統領→首相」という順序のようだ。この「悪魔の13血流」序列を果敢にもというのか、無謀にもといおうか、はたまた無知蒙昧のなせる業か、平気で踏み破った者がいる。GW外遊中にエリザベスを表敬訪問したオバカ安倍である。さも天皇の名代ヅラして序列最下位なのに自分がセンターを取ってしまったのだ。あっちゃ~。コヤツ、テメエだって格下レプのクセして、レプ情報も「悪魔の13血流」序列も何も知らないようだな。東京五輪汚職バラシは訪ロ報復かと思っていたが、これが原因の可能性もありそうだぞ。 (大場光太郎・記)-

【追記】エリザベス女王も90歳だ。いつまでも同女王時代が続くわけではない。そこで問題は孫のウィリアム王子が国王になることだ。以前触れたが、同王子は最凶の「反キリストの王」となる可能性が高そうだ。王子が生まれた日には世界中の悪魔崇拝者が狂喜してサバト(魔宴)を催したという。多分NWOが煮詰まった頃登場するのだろうが、王子は「ウィリアムⅤ」(ウィリアム5世)を名乗ることが既に決まっている。この名には「666」が隠されているという(W+Ⅴ=ⅤⅤⅤ=666。Ⅴはオカルト変換では6になるらしい)。


5151


プーチンはエリザベス女王がシェイプシフトするところを目撃していました。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1990432.html#more
大摩邇 18:43
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51985630.html
日本や世界や宇宙の動向 18:43   

<転載開始>

プーチンがエリザベス女王はレプティリアンであると周辺の人々に漏らしたそうですが。。。プーチンもレプティリアンじゃないの?と思ってしまいます。
プーチンがエリザベス女王の本当の姿を話したことで、実際に地球上にはレプティリアン種族が生息しており、世界を支配してきたことが証明されたことになります。
ただし、プーチンがなぜそのようなことを話し始めたのかですが。。。世界覇権をめぐりBRICS 対 英米の戦いが進行中であり、女王の真の姿を暴くことで英米を不利な立場にしようとしているのか、それとも、女王の許可を貰って、地球上には強靭で恐ろしく決して逆らえないレプティリアン種族がおり、彼らこそ世界の支配者だから絶対に抵抗するなと伝えているのでしょうか。そうすることで、世界の人々は彼らに大人しく従うことになるから?
プーチンの正体が明らかになっていませんのでどのように判断したらよいのか分かりませんが。。。
分かっていることは;
地球では、数々のエイリアンが支配権を争っており、数千年もの間、レプティリアン種族が地球を独裁支配してきました。ヨーロッパやサウジなどの王族はみなレプティリアンの血統であり、ロスチャイルドやロックフェラーなどのエリートらもそうです。彼らは同族と婚姻関係を結び血統を守ってきました。
ですから、世界を支配しているイルミナティはレプティリアンであり、地球は邪悪なエイリアンに乗っ取られているということです。レプティリアンも含め、エイリアンは異次元の存在であり、人間の肉体に憑依しその人物を支配・操作することができます。
ですから、日本の政治家も総理大臣になると別人のようになる場合があるのも、彼らに操られているからでしょうね。

http://beforeitsnews.com/international/2016/05/president-putin-claims-queen-elizabeth-is-not-human-2490042.html

(概要)

 5月8日付け 

プーチンは、エリザベス女王がプーチンを出迎えているときにシェイプシフトしたと政府高官や友人らに伝えました。そして、エリザベス女王は世界を支配するイルミナティの司祭長であり、強靭なレプティリアン血統の彼らと関わり合いを持たないように警告しました。


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プーチンは、目の前でエリザベス女王が人間の肉体からレプティリアンにシェイプシフトしているところを目撃し、女王が人間ではなくレプティリアンであることを確認したと周囲の人たちに漏らしたそうです。そして彼らと関わり合いにならないよう警告しました。


プーチンは、2014年に、ノルマンディ上陸(D デイ)の70周年記念式典に女王と対面しましたが、その時、プーチンは女王から距離を置き、女王が階段を上るときに手を差し伸べなかったとして欧米メディアに批判されました。

そして今になり、プーチンが女王のシェイプシフトを目撃したため女王からできるだけ遠くに離れていたのだということが明かされました。


プーチンによれば、女王は、淀んだ灰色の、くちばしのような形をしたトカゲの顔をしていました。彼女はプーチンと挨拶をしているときに、3回から4回、人間の姿からレプティリアンにシェイプシフトしました。

その後も世界のリーダーたちと共に写真撮影をしていたときにも女王はシェイプシフトしました。

世界のリーダーらが女王が階段を上るときに手を差し伸べた際、彼女の両手がレプティリアンの手に変わりました。また、彼女が微笑んだときには、彼女の歯がぎらぎら光る鋭いレプティリアンの歯に変わりました。

 プーチンが初めて目撃したレプティリアンのイルミナティについての説明は、私の独自調査の成果及び他の人々から入手した情報と一致しています。

この5年間、私は80ヶ国以上を訪れ、世界を支配する専制的権力者たちについて調査してきました。すると、世界中でいかに多くの人々(ジャーナリストも含む)が、レプティリアンにシェイプシフトする権力者達の姿を目撃していたかが分かりました。


例えば、デンマークのタクシー・ドライバーは、2014年にコペンハーゲンで開催されたビルダーバーグ会議でVIPの招待客の集団をタクシーで通り過ぎようとしたときに、彼らの何人かが顔、両手、両足をレプティリアンにシェイプシフトしたのを目撃しました。

ペルーでも、信頼おける霊能者は、オバマ、デービッド・キャメロン、ヒラリー・クリントンなどの権力者たちは国際ニュースチャンネルを観ているときに必ずレプティリアンにシェイプシフトすると私に話しました。
 


世界の支配層は、世界の食糧、水、空気源などを支配するだけでなく、世界の主要メディアをも独裁的に支配していますから、彼らは世界人類の頭を悪くし、騙し続けています。彼らは古代から現在まで世界人類の敵なのです。

<転載終了>

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世界支配層は「安倍晋三首相は、何様のつもりか、エリザベス女王陛下よりも偉いと思っているのか」と怒り心頭だ(板垣 英憲)
http://www.asyura2.com/16/senkyo206/msg/115.html
投稿者 笑坊 日時 2016 年 5 月 14 日 10:19:57
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/80d7cebe2d24bc585c3b8b9cc3ac3b19
2016年05月14日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 英国エリザベス女王は、中国の習近平国家主席が2015年10月20日から国賓として訪英した際の振る舞いについて「とても無礼だった」とオカンムリ発言され、世界中が騒然。これに止まらず、安倍晋三首相に対してもオカンムリのご様子だという情報が伝えられている。安倍晋三首相・昭恵夫妻がゴールデン・ウィーク中の5月5日午後(日本時間6日未明)、ロンドンのバッキンガム宮殿を訪れ、エリザベス女王を表敬、写真撮影のとき、安倍晋三首相自身は真ん中、右わきは昭恵夫人、本来、中心に立つべきエリザベス女王を自分の左わきに立たせて、両手に花の形で撮影、この写真が世界のマスメディアに配信された。これに対して、世界支配層(天皇陛下が中心のゴールドマン・ファミリーズ・グループ、フリーメーソン・イルミナティ)は、「安倍晋三首相は、礼儀作法を弁えず、何様のつもりか、エリザベス女王陛下よりも偉いと思っているのか」と怒り心頭だ。

(以上、転載終わり)

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アリアドネの糸(3) (ラビリントス+ミノタウロス)
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-2512.html
<女児誕生>ウィリアム王子はレプティリアンの本当の王!?
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-7694.html               

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【ビックリ仰天】爬虫類型エーリアンに誘拐され、「月の裏側で暴行された」 元アメリカ空軍職員が強姦被害を告発 !!

-文字どおりビックリ仰天のこの情報の真偽の判断は読者各位にお任せしたい。-

爬虫類型エーリアンに誘拐され、「月の裏側で暴行された」 元アメリカ空軍職員が強姦被害を告発 !!
http://news.biglobe.ne.jp/trend/1017/toc_151017_4702442598.html
BGLOBEニュース tocana 10月17日(土)7時30分

画像は『Facing the Shadow, Embracing the Light』 (Createspace)より

現在のニアラ・テレラ・アイズレーさん
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画像は「The Daily Mirror」より引用

米空軍士官時代のニアラ・テレラ・アイズレーさん
ReptileAliens_2.jpg
画像は「Aquarian Radio」より引用
 世界には、エイリアンと性的関係を持った人間が少なからず存在する。過去トカナでは、「宇宙人に童貞を捧げた男」「宇宙人と不倫の末に子どもを産んだ女」など、貴重な証言の数々を可能な限り追い続けてきた。そして今回、「宇宙人に集団暴行された」という戦慄の体験談が飛び込んできた。しかも、その場所がなんと"月面"だったというのだ!! これは、近年類を見ない凶悪なアブダクション(宇宙人による拉致)事例と言える。早速、詳細についてお届けしよう。

【その他の画像はコチラから→http://tocana.jp/2015/10/post_7595.html】

■恐ろしい月面暴行被害の全貌

 今回、インターネットラジオ「Aquarian Radio」のインタビューに応じ、勇気を振り絞ってエイリアンによる非道な犯罪を暴露したのは、元アメリカ空軍のレーダー操作員ニアラ・テレラ・アイズレーさん(60)だ。事件は今から35年前の1980年、25歳だったアイズレーさんが、ネバダ州トノパーにあるテスト飛行場で勤務している時に発生した。

 ある日、何者かによって首に不思議な薬を注射されたアイズレーさん。意識を取り戻した彼女は、一面真っ暗な闇が広がる"月の裏側"にある地下秘密基地に拉致されていたのだった。さらに周囲を取り巻いていたのは、人間に似ているが尻尾が生え、まるでヘビのように目は黄色く、縦に長い瞳孔を持つ爬虫類型エイリアン、すなわち「レプティリアン」の集団だった。(秘密基地の守衛と思しき)そのレプティリアンたちによって、彼女は暴行されてしまったのだ。

 宇宙人による集団暴行が終わると、アイズレーさんは休む間もなく働かされた。月面を採掘するための電子機器の操作のほか、箱を運ぶなどの厳しい肉体労働にも従事させられたという。どうやら当時、月の裏側では、秘密基地を拡大するための工事が行われていたようだ。また驚くべきことに、秘密基地ではレプティリアンのみならず「グレイ型」のエイリアン(小柄で、巨大な頭部と真っ黒い目を持つ典型的な宇宙人)や、奴隷のように働かされているアイズレーさん以外の人間の姿も目にしたという。

「本当に怖かったです。一刻も早く娘のもとに戻りたいと思い、すべて言いなりになっていた。こんなところで殺されてしまうような事態は、絶対に避けたかった」(アイズレーさん)

 暴行、労働、また暴行......。地獄のような時をしばらく耐えると、アイズレーさんは無事地球に戻ることができた。しかしその後も、数カ月にわたり月面への拉致とレプティリアンによる暴行、そして強制労働は繰り返され、彼女は地獄のような苦しみを8〜10回も味わった。

■エイリアンに消されていた記憶を取り戻した!

 それにしても、なぜアイズレーさんは今になって自身の壮絶な月面暴行被害を明かしたのか? 実は一連の事件後、彼女は月の裏側で起きた出来事をほとんど覚えていなかったのだ。これは、レプティリアンによって記憶が消されていたとしか考えられないという。そして、断片的かつ不完全になった記憶を取り戻したいと考え、催眠術に頼った結果、彼女はすべてを思い出すことに成功。書籍『Facing the Shadow, Embracing the Light(闇と向き合い、光を抱く)』として著した。現在コロラド州に暮らすアイズレーさんは、次のように訴えている。

「(月の裏側では)性的暴行が横行しているのです!」

 アブダクションについて、元米軍関係者や市民による証言が多数存在するにもかかわらず、詳しい調査が行われることはない。そのため、世界の宇宙研究家や陰謀論者の間では、「エイリアンと米国が手を組んでいるのではないか」と政府の関与を疑う向きもある。果たして、アイズレーさんの話もいつの間にか闇に葬り去られてしまうのか? 今後の動きを注視しなければならないだろう。  (転載終わり)

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【私のコメント】

 「この情報の真偽の判断は読者各位にお任せしたい」とは言いつつも。それでは不親切すぎるきらいがありますので、以下に若干補足説明をしてみたいと思います。

 この情報は二重にビックリ仰天な内容です。
(1)月の裏側に爬虫類型エイリアンの基地があるらしいこと。
(2)人間の女性がアブダクションされ、その基地に何度も連れていかれてエイリアンたちからレイプされ強制労働させられたこと。

 まず(1)の疑問を解くため、以下の動画をご覧ください。



 この動画は静岡県浜松市のミステリー研究家・はやし浩司氏作成動画です。はやし氏はご自分の動画内容の転載を禁じているようですから詳しい紹介は出来ませんので、各自ご覧になっていただくしかありません。

 しかしさわりだけ述べさせていただくとー。
 元NASA研究員だった人の証言によれば、NASAは今から50年前の1965年の段階で月の裏側のエイリアン基地の存在を掴んでいたというのです。「不都合な真実」なので今もって極秘情報として隠しているわけです。またはやし氏は、その後NASAから持ち出され公開された多くの資料などから、同エイリアン基地の存在は「今では常識になっている」と言っています。

 この動画を見れば(1)の疑問はほぼ氷解するのではないでしょうか。

 すると(2)の問題も意外と簡単に納得できてしまいます。
 月に基地を造るくらい高度なテクノロジーを持っている爬虫類型&グレイタイプのエイリアンのこと。UFOに乗って地球にやってきて、人間の女性をかっさらっていく事など朝飯前でしょう。

11091
(グレータイプエイリアン)

 上の転載記事どおり、現にこれまで「人間がエイリアンに誘拐された」「女性がUFOに乗せられ機内でセックスを強要され、エイリアンの子供を妊娠した」などというケースはけっこうあったようなのです。(もちろん表のニュースでは流されませんから、今回初耳の人もおいでかと思いますが。)

 その意味では、連れて行かれてレイプされた先がUFO機内から月の裏側のエイリアン基地に変わっただけなのです。そして同基地の存在の可能性がかなり高そうであることから、アイズレーさんの証言はにわかに信憑性を帯びてくるわけです。

 さて「月の裏側基地のエイリアン」はいかなる存在なのでしょうか?

 答えは既に出していますが、主は爬虫類型エイリアン(レプティリアン)で、従はグレイのようです。そしてこれらのエイリアンは今まで当ブログでも取り上げてきましたように、地球人類の完全支配を目論む邪悪な存在です。

 悪魔支配の拠点として、アメリカ、イギリス、スイスなどが挙げられています。しかし上の事実が分かった以上、月の裏側エイリアン基地も新たに候補地として挙げなければならなくなります。

 爬虫類型エイリアンまたは爬虫類人(レプティリアン)に「悪魔崇拝」はつきものですが、実際サタンは、月裏基地経由で地球上の各拠点爬虫類人に指令を出している、という情報もあるくらいなのです。

 (大場光太郎・記)

関連動画
『【衝撃】月の裏側がグロすぎてヤバイ』
https://www.youtube.com/watch?v=MJWQaWsHGjo
『アポロ20号が撮影した月面古代都市』
https://www.youtube.com/watch?v=ecfLF2e4j10#t=87

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ロスチャイルドと中・露戦争が勃発&中国とアメリカの戦争ゲーム?

-「最後の悪がき」であることを切に望むばかりだが、地球での自分たちの支配時間が残り少ないことをよく認識している悪魔の13血流連中は、シャカリキになってなりふり構わず、世界中で悪さを仕掛けているようである。どうも連中は「NWO(悪魔の世界統一政府)」完成やその前提としての「人類大削減」をまだあきらめていないようだ。とにかく世界中のあちこちで紛争の種を蒔き、それを大きく膨らませては世界最終戦争化したくてうずうず状態なのだ。シリアなど中東ダメ、ウクライナもロシアプーチンに阻まれてダメ、彼らのただ今のターゲットは中国&東アジアのようである。幸い極東には「葱鴨(ねぎかも)」の、米国に絶対従属の家畜人国があるではないか。ヤプーつまり日本である。戦後米国は小競り合いはしてもただの一度も大国と直接戦争した事はない。すべて代理国に戦争させて自分たちは高みの見物、漁夫の利を得てきたのだ。日本を中国と戦わせるのだ。そのために戦争法案を売国奴安倍晋三に何としても成立させるよう奥の院指令を出してきたのだ。-

【追記】だいぶ前から、米国には、ロシアや中国などの工作部隊が侵入しているという情報がありました。また今回の天津大爆発や中国船爆破事件によって、米国と中国の全面戦争との見方もあります。戦争にはいい戦争も悪い戦争もなくすべての戦争は悪に決まっていますが、そんなに戦争がしたいのなら近隣国や関係国を巻き込まず、軍事大国同士勝手にドンパチやってもらいたいものです。 (大場光太郎・記)

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(デービッド・ロスチャイルド ロスチャイルド家も世代交代で若手のデービッドが新たに登場?イエス自ら「終末の時には偽キリストが多く現われるだろう」と預言したが、この者もキリストに似せているようだ。ただし手を合わせているのはサタンに対してだろう。先日たまたまこの者が話している動画を見たが、さほどカリスマ性は感じられなかった。)


ロスチャイルドと中・露戦争が勃発
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1955617.html
大摩邇(おおまに) 15:54
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51966197.html

<転載開始>
以下の記事はロスチャイルドと中・露戦争が勃発したと伝えています。通貨戦争が武力戦争になってしまったのでしょうか。
また、退役軍人とアメリカのエリートとの戦いも進行中だそうです。

どうやら、水面下では武力衝突が勃発しており、アメリカは中・露によるサイバー攻撃でコンピューターが破壊され、停電を起こされることを恐れているのではないでしょうか。そのため、ウォール街の金融エリート(ロスチャイルド配下)はパニックになり、みな代替エネルギー、食料、水などを大量に調達しているのでしょう。

ジム・ストーン氏は、天津市の爆発はヒラリー・クリントンが仕組んだと伝えていますが、ヒラリーもシオニストですから、ロスチャイルドと繋がっているはずです。
ロスチャイルドが中国を攻撃した理由は、人民元の切り下げということですが。。。私の勝手な推測ですが、このような米VS中・露の戦いの背後にはバチカンやイエズス会がいるのではないでしょうか。

http://beforeitsnews.com/politics/2015/08/china-strikes-back-dc-air-traffic-computers-down-2734790.html

(概要)
8月15日付け

デービッド・ロスチャイルド率いるアメリカのエリートらと露・中の武力戦争が勃発しました。

3日前に、ロスチャイルドは、中国が人民元を切り下げたことに対する報復として、2人の中国系アメリカ人の兵士らを使って中国のタジン港で弾薬を積んだ中国船を爆破しました。

そして今日、中国はワシントンDCの航空管制塔のコンピュータにサイバー攻撃を仕掛け、機能不全にさせました。アメリカが一時的に戦争を止めない限り、中国は他のコンピュータも攻撃するでしょう。
同時に、エリートらと退役軍人との戦いが進行中です。エリートらが退役軍人の軍事記録を全米に売り渡しており、それを阻止するための戦いです。彼らは国防総省から退役軍人のデータを不正に盗み取っています。

私は外国の大使として最高裁にてこの件を裁判沙汰にしようとしましたが、個人的に訴えることはできないとして拒否されました。
その対応として、一部の米軍がアメリカのアルゴリズム全て使い、アメリカに拠点を置く企業(中国を相手にビジネスを行っている)のコンピュータに侵入しました。また、英米のコンピューター、米軍地下基地用の自爆兵器などにアクセスしました。

アメリカ中の航空管制塔のコンピューターは、中国、ロシア、イラン及び他の8ヶ国からのサイバー攻撃により一瞬にして使用できなくなるでしょう。

キューバのトリニダードとミネラルを襲い、またワシントンDCを襲った地震は中国の仕業です。中国は地震を起こすテクノロジーをもっています。
しかし米軍地下基地の自爆核爆弾を爆発させてインターネットから遮断するのに失敗しました。

エリートらが軍事記録を世界中に売り渡すことを止めさせ、安全保障を侵害したとして彼らを逮捕すべきです。

BRICS諸国は組織的にアメリカを機能不全に陥らせ、アメリカの地下施設を爆破する可能性があります。
アメリカは3日以内に中・露に対して大規模な反撃を開始するでしょう。ロスチャイルドは中国やロシアがひどく嫌っている何かを仕組んでいます。

天津の核爆発と中国船の爆発は繋がりがあるのです。。

<転載終了>


中国とアメリカの戦争ゲーム
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1955921.html#more
大摩邇(おおまに) 18:59
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51966337.html
<転載開始>

やはり。。。ジム・ストーン氏に記事の通り、天津市の爆発はアメリカの攻撃によるものだったのでしょうね。
ジム・ストーン氏は、最初の爆発は核爆弾によるもので2回目の爆発は宇宙兵器によるものだと言っています。
現在、水面下では中国とアメリカの戦争ゲームが勃発しているようです。
米政府はアメリカに潜伏している中国工作員による核施設へのテロ攻撃を懸念しているようです。非常に敏感になっており、サウスカロライナの各施設も一時閉鎖したくらいです。

今日のニュースでタイでも爆発が起き多くの人が犠牲になりました。この事件と中国天津市の爆発にはつながりがあるのかないのか。。。分かりませんが。。。世界中で戦争を起こしたい連中の仕業ではないのでしょうか。

日本の原発も警備を強化した方がよいのでは??イスラエル、アメリカ、中国の工作員がいつまた日本の原発を狙うか分かりません。


http://beforeitsnews.com/alternative/2015/08/breaking-another-bombshell-potential-security-event-reported-at-south-carolina-nuclear-site-video-heads-way-the-hell-up-3200736.html

(概要)
8月17日付け:


既にアメリカは中国と戦争状態にあります。

米当局は月曜日に、安全を確保するためにサウスカロライナのサバンナ川沿いにある核施設への車両の立ち入りを禁止するなどの緊急対応を実施しました。

その1時間30分後に、サプライヤーのトラックの電子スキャンとケーナインスキャンが反応し、トラック内に爆発物がある可能性があることを示しました。
サウスカロライナとジョージアの当局は大至急、原発の警備会社(Centerra社)と共に緊急対応を実施しました。
警察の捜査の結果、トラック内には爆発物は見つからず、核施設に対する厳重な監体制は午後5時25分に解除されました。
ジョージア州にほど近いサウスカロライナ州のサバナ川沿いにある核施設は敷地面積が20万エーカーもあり、その大部分は松林で覆われています。
この施設ではアメリカが使用する(核兵器としての利用基準を満たす)プルトニウムとトリチウムの3分の1が製造されています。冷戦時代には核兵器製造のためにここで生産されたプルトニウムとトリチウムが主に使われていました。
他の核施設は既に閉鎖されたため、他の核物質もこの施設に運び込まれ、保管されています。また、使用済み核燃料も運び込まれており、防衛目的でトリチウムが製造されています。また、この施設では商用原子炉に転用するための高濃縮度ウランの研究開発が行われています。



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http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2015/08/bombshell-china-and-america-already-at-war-tianjin-explosion-carried-out-by-pentagon-space-weapon-in-retaliation-for-yuan-currency-devaluation-2457994.html
(概要)
8月17日付け:

中国天津市の爆発は、人民元の切り下げの報復としてペンタゴンが宇宙兵器で攻撃したためです。現在、軍のヘリが北京上空を巡回しています。
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(NaturalNews)
中国の反体制活動家からNaturalNewsに以下の情報が提供されました。
天津市の爆発は、中国が人民元を切り下げたことに対する報復としてペンタゴンが中国を攻撃した可能性があります。
中国政府は爆発現場の警備をこれまでにないほど厳重にし、今回の事件に関する情報が外に漏れないように厳しい情報統制を行っています。

同時に米政府もメディアが天津の爆発に関しての報道を行う事を禁止しました。

中国は今後18日以内に人々の移動を禁止し情報を統制するために、爆発が起きた地域に限定して戒厳令を敷くことになるでしょう。
中国政府は、爆発現場に、記者が立ち入るのを禁止しました。また、今回の爆発原因に関して陰謀論を唱えているブロガーを逮捕しています。

米政府も中国政府も、都合の悪い情報が流れるのを阻止するためにメディアの記事を全て検閲しており、情報の独裁統制を行っています。
爆発直後に中国政府は、複数の黒いヘリを飛ばし北京上空から監視を行っています。
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中国の反体制活動家は、今回の爆発(攻撃)は、アメリカからの警告ではないかと推測しています。中国は、米国債を大量に売る一方で、人民元をゴールドに裏付けられる通貨とすることを発表しようとしていたのです。中国のこのような動きは米ドルと米経済を崩壊させることになります。
そのため、中国に強力なメッセージを送る目的でペンタゴンが宇宙兵器(棒型ミサイル=Rod of God)を使って天津を攻撃した可能性があります。しかし爆発の原因は倉庫に保管されていた化学物質が爆発したため、との報道を行うことで真実を隠しています。
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アメリカは戦時中も同じような手段で他国に強力なメッセージを送りつけました。それは広島と長崎に落とした核爆弾です。
アメリカは常に、他国を大量破壊兵器で攻撃し一般市民を大量虐殺する方法でアメリカの意思を伝えるのです。
アメリカが広島と長崎に核爆弾を落とした年(1945年)も、ユダヤ教のShemitah(聖なる年)だったのです。今年もShemitahです。

8月16日に、オバマは、アメリカに潜伏している中国政府のスパイがアメリカ国内で秘密作戦を実行しているとして、容赦ない警告を発しました。現在、アメリカと中国はいくつかの問題を巡り、両国間の緊張が高まっています。アメリカの数百万人にものぼる公務員の個人データが盗まれたのも中国の仕業と考えられます。

省略

<転載終了>

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